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		<title>競馬実況web</title>
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			<title>安藤勝己騎手、ＪＲＡ通算１１００勝達成</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214933.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　京都１２レースで、スズカホープが１着となり、安藤勝己騎手（栗東・フリー）は、中央競馬史上２３人目、現役１１人目となるＪＲＡ通算１１００勝を達成した。<br />
<br />
●安藤勝己騎手のコメント<br />
「これまでを振り返ると１１００勝を達成できたのは早いような気がしますが、もっと早く達成できたのかなとも思っています。特に１０００勝を超えてからの１００勝は時間がかかってしまいました。今後は、自分なりにがんばって若い人にも負けないよう、少しずつでも前に進んでいきたいと考えています。声援を頂いているファンの皆様は、ありがたく思っていますので、なるべく馬券に絡むよう頑張ります」<br />
<br />
（ＪＲＡ発表による）
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 08:10:33 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>★★明日の騎手変更（京都分）★★</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214932.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　佐藤哲三騎手は落馬負傷のため、明日の京都競馬はすべて乗り替わりとなった。<br />
<br />
●京都１レース<br />
６番　グランプリブルー<br />
佐藤哲三（５６）→安藤勝己（５６）<br />
<br />
●京都２レース<br />
１０番　タツグレート<br />
佐藤哲三（５６）→浜中俊（５６）<br />
<br />
●京都５レース<br />
１１番　オウケンプレスリー<br />
佐藤哲三（５６）→川田将雅（５６）<br />
<br />
●京都６レース<br />
１２番　ハクサンアース<br />
佐藤哲三（５６）→池添謙一（５６）<br />
<br />
●京都７レース<br />
７番　サウンドビガレス　<br />
佐藤哲三（５６）→小牧太（５６）<br />
<br />
●京都１２レース<br />
１２番　ベストバウト<br />
佐藤哲三（５７）→丸山元気（５７）<br />
<br />
（２月４日　１６：３５　ＪＲＡ発表）
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 08:07:31 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【白嶺Ｓ】（東京）～スエズが先団から抜け出す</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214931.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京１１Ｒの白嶺ステークス（４歳以上１６００万下・ダート１６００ｍ）は、３番人気スエズ（内田博幸騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分３８秒３。３／４馬身差の２着に１０番人気ミダースタッチが、１馬身半差の３着に５番人気スーブルソーがそれぞれ入線。<br />
<br />
スエズは栗東・吉田直弘厩舎の７歳セン馬で、父アドマイヤベガ、母マチカネアイーダ（母の父Alydar）。通算成績は３９戦５勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　スエズ　内田博幸騎手<br />
「ズブい馬だと聞いていました。道中の手応えもよく、なるべく行けるときにいい位置をとっていこうと思って、３番手につけました。最後は馬の力ですね」<br />
<br />
２着　ミダースタッチ　Ｔ．クウィリー騎手<br />
「ゲートの出がいまひとつでした。道中は追い通しでしたが、追っているうちにエンジンがかかり、追えば追うだけ伸びました。もう少しだったのですが……」<br />
<br />
３着　スーブルソー　丸山元気騎手<br />
「芝のスタートはよくない馬ですが、今日は内枠でスッと行けました。少し出して行きましたが、折り合いもつきました。北海道のときよりも成長していると思います」<br />
<br />
４着　ロンギングスター　後藤浩輝騎手<br />
「今日はあれだけ折り合いがついたのに伸び切れないところを見ると、カベが見えたのかという感じです。いい手応えで直線に向いたのですが……」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 08:01:30 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【早鞆特別】（小倉）～久々のトロワプレジールが制す</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214930.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
小倉１２Ｒの早鞆特別（４歳以上１０００万下・ダート１７００ｍ）は、３番人気トロワプレジール（川須栄彦騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分４５秒２。半馬身差の２着に２番人気ブルーソックスが、１馬身１／４差の３着に１番人気ドリームザネクストがそれぞれ入線。<br />
<br />
トロワプレジールは栗東・友道康夫厩舎の５歳牡馬で、父ホワイトマズル、母ジャミーラ（母の父ブライアンズタイム）。通算成績は８戦３勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　トロワプレジール　川須栄彦騎手<br />
「追い切りにも乗ってコミュニケーションはとれていましたからね。ハナにこだわるつもりはありませんでしたが、この馬のリズムを第一に考えました。力みながらもほぼ折り合いはつきました。上のクラスのほうが流れも速くなるでしょうから、かえっていいかもしれません」<br />
<br />
２着　ブルーソックス　Ｃ．デムーロ騎手<br />
「いいスタートを切って、いい位置からレースを運ぶことができましたが、連闘でプラス２キロと体にいくらか余裕があったのかもしれません」<br />
<br />
３着　ドリームザネクスト　江田照男騎手<br />
「堅実に走りますが、あと一歩ですね。いろいろと調教を工夫しているのですが……。ただ、この馬のレースはしています」<br />
<br />
５着　アキノモーグル　松山弘平騎手<br />
「出たなりにいい感じでレースをしていましたが、３～４コーナーで下がってきた馬を捌くのに手間取ってしまいました」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:54:58 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【小倉大賞典】（小倉）～エーシンジーラインが逃げ切り、初重賞Ｖ</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214929.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
小倉１１Ｒの小倉大賞典（４歳以上ＧIII・芝１８００ｍ）は、５番人気エーシンジーライン（川須栄彦騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分４６秒３。クビ差の２着に１０番人気スマートギアが、クビ差の３着に１番人気コスモファントムがそれぞれ入線。<br />
<br />
エーシンジーラインは栗東・坂口正則厩舎の７歳牡馬で、父Giant's Causeway、母Lady Danz（母の父Danzig）。通算成績は４０戦６勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　エーシンジーライン　川須栄彦騎手<br />
「今日は返し馬からいい雰囲気で、背中からよさが伝わってきました。今日は逃げるにせよ、控えるにせよ、この馬のリズムを崩さないように注意して乗ろうと思っていました。直線に向いても余力がありましたし、よくがんばってくれました。ＪＲＡ１００勝も坂口正則厩舎の馬でしたし、先生には本当に感謝しています」<br />
<br />
２着　スマートギア　松山弘平騎手<br />
「馬なりで中団につけて、道中はジッとしていましたが、３～４コーナーでズブさを見せました。しかし、直線は本当によく伸びてくれました。久々を使いつつ、馬もいい頃のデキに戻りつつあるようです」<br />
<br />
３着　コスモファントム　蛯名正義騎手<br />
「バテてはいませんが、反応しきれていない感じでした。理想的なレースはできましたが、ハンデを背負っていた分でしょうか？　とにかく次がんばります」<br />
<br />
４着　ダンツホウテイ　北村友一騎手<br />
「ゲートで少し出負けしてしまいました。終いにいい脚を使っているだけに悔しいですね」<br />
<br />
５着　ブロードストリート　鮫島良太騎手<br />
「直線うまく捌けませんでした。展開は向いたと思ったのですが……。少し追い出しが遅れてしまいました。具合がよかっただけに残念です」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:48:39 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【合馬特別】（小倉）～伏兵ヘイハチキングが押し切る</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214928.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
小倉１０Ｒの合馬特別（４歳以上５００万下・芝１２００ｍ）は、６番人気ヘイハチキング（藤岡康太騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分０８秒０。半馬身差の２着に２番人気ラブグランデーが、１馬身１／４差の３着に４番人気シエラデルタがそれぞれ入線。<br />
<br />
ヘイハチキングは美浦・和田正一厩舎の５歳牡馬で、父アフリート、母ロマンダムール（母の父サンデーサイレンス）。通算成績は２１戦８勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ヘイハチキング　藤岡康太騎手<br />
「スタートが決まって、いい位置からレースができました。前走は４コーナーで窮屈なレースになってしまいましたが、今日のようにスムーズならこれぐらいは走れる馬です」<br />
<br />
２着　ラブグランデー　西田雄一郎騎手<br />
「今日は道中から直線まで勝ったかという手応えでしたが、馬が前の馬を抜こうとしませんでした。能力はあるのですが、少し気の悪さが出たのかもしれません」<br />
<br />
４着　グァンタナメラ　浜中俊騎手<br />
「道中はスムーズに馬場のいい場所を通り、追走もいい形でした。ただ、頭が高く、追い出してからもうひとつという感じでした」<br />
<br />
５着　トロピカルマドンナ　丸田恭介騎手<br />
「スピードがありますが、スタートしてすぐに折り合いがつきました。乗りやすい馬ですね」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:40:03 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【箱根特別】（東京）～休み明けのハーバーコマンドが人気に応える</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214927.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京１０Ｒの箱根特別（４歳以上１０００万下・芝２４００ｍ）は、１番人気ハーバーコマンド（内田博幸騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分２６秒３。１馬身１／４差の２着に２番人気ネオブラックダイヤが、１馬身１／４差の３着に７番人気ラッキーバニラがそれぞれ入線。<br />
<br />
ハーバーコマンドは栗東・加用正厩舎の４歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母レディイン（母の父Kendor）。通算成績は１３戦３勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ハーバーコマンド　内田博幸騎手<br />
「前に乗ったときに切れ味があるのはわかっていたので、無理に外へ出さずに内を突きました。前が開いてからはいい脚で差し切ってくれました」<br />
<br />
２着　ネオブラックダイヤ　北村宏司騎手<br />
「折り合いもついたし、前を見ながら競馬をしました。４コーナーの手応えもよく、スムーズな競馬ができました。勝ちたかったですけど、最後まではよくがんばっています」<br />
<br />
３着　ラッキーバニラ　田辺裕信騎手<br />
「後ろから突かれてハミを噛んでしまいましたが、最後まで止まりませんでしたし、このクラスでも通用すると思います」<br />
<br />
４着　フランドルシチー　大庭和弥騎手<br />
「前半はいいペースでしたが、向正面で遅くなってしまいました。もう少し流れてくれたほうがよかったですが、よくがんばっています。馬もよくなっています」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214927.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:32:30 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【すばるＳ】（京都）～ケイアイテンジンが２馬身半差で快勝</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214926.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
京都１１Ｒのすばるステークス（４歳以上オープン・ダート１２００ｍ）は、４番人気ケイアイテンジン（藤田伸二騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分１１秒１。２馬身半差の２着に３番人気ゼンノベラーノが、２馬身差の３着に５番人気トーホウチェイサーがそれぞれ入線。<br />
<br />
ケイアイテンジンは栗東・白井寿昭厩舎の６歳牡馬で、父アグネスデジタル、母スギノセンヒメ（母の父フォーティナイナー）。通算成績は２８戦７勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ケイアイテンジン　白井助手<br />
「行く馬がいましたから、『ハナにはこだわらないで』という指示が調教師からありました。正直１２００ｍはどうかと思いましたが、うまく対応してくれました。状態がよかったので、本当は先週の根岸Ｓを使いたかったのですが……。今後のことはこれからになります」<br />
<br />
２着　ゼンノベラーノ　幸英明騎手<br />
「最後は前を交わすだけと思いましたが、後ろの馬を警戒しながらの仕掛けになった分、届きませんでした。乗りやすい馬ですね」<br />
<br />
３着　トーホウチェイサー　岩田康誠騎手<br />
「プラス１６キロでも重くなかったです。センスがよく、乗りやすいですし、オープンでも十分やれる馬です」<br />
<br />
４着　メイショウデイム　藤岡佑介騎手<br />
「前走よりもスムーズに追走できましたが、スローの団子状態で、少し置かれてしまいました。よく伸びてくれましたが、直線バラける形が理想ですね」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214926.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:20:52 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【メイクデビュー】（小倉５Ｒ）</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214925.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
小倉５Ｒのメイクデビュー小倉（芝２０００ｍ）は、１番人気タムロトップステイ（酒井学騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分０５秒３。１馬身１／４差の２着に２番人気レッドプレイヤーが、ハナ差の３着に８番人気マヤノカデンツァがそれぞれ入線。<br />
<br />
タムロトップステイは栗東・西園正都厩舎の３歳牡馬で、父ダイワメジャー、母メジロバーバラ（母の父ミシル）。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　タムロトップステイ　酒井学騎手<br />
「ある程度プレッシャーをかけながら走らせたほうがいいかもしれません。今日はフワフワと走っていましたからね。これからいろんなことを教えていきたいと思います。まだ伸びしろがありそうです」<br />
<br />
２着　レッドプレイヤー　浜中俊騎手<br />
「攻め馬のときから自分でハミを取るタイプじゃないから……。１コーナーまでは鳴いて走っていたし、まだまだ幼いです」<br />
<br />
６着　ロードギフテッド　Ｃ．デムーロ騎手<br />
「ゲートが開いたときにジャンプしてしまい、後方からになりました。道中も物見をして、幼いところを見せていました」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214925.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:07:42 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【春菜賞】（東京）～チャーチクワイアが２勝目を挙げる</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214923.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京９Ｒの春菜賞（３歳５００万下・牝馬・芝１４００ｍ）は、５番人気チャーチクワイア（三浦皇成騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分２２秒２。クビ差の２着に３番人気メイブリーズが、１馬身差の３着に１番人気ガーネットチャームがそれぞれ入線。<br />
<br />
チャーチクワイアは美浦・古賀慎明厩舎の３歳牝馬で、父ネオユニヴァース、母ロレットチャペル（母の父フレンチデピュティ）。通算成績は５戦２勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　チャーチクワイア　三浦皇成騎手<br />
「とにかく素直な馬で、穏やかな性格です。センスがよく、乗りやすい馬なので距離が伸びても大丈夫です。終いの反応はすごくよかったです」<br />
<br />
３着　ガーネットチャーム　北村宏司騎手<br />
「今日はスタートをうまく出て、内々のいいポジションを取ることができました。前にいたチャーチクワイアは見えていましたが、先に出られた分を取り返すことができませんでした。この馬もよく伸びてくれたのですが……」<br />
<br />
４着　シャンボールフィズ　田中勝春騎手<br />
「もう少し直線で弾けるかと思いましたが、案外の伸びでした。今日は不発でしたが、本来はもっと伸びる馬ですよ」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214923.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:57:20 +0000</pubDate>
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