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		<title>競馬実況web - News</title>
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			<title>【箱根特別】（東京）～休み明けのハーバーコマンドが人気に応える</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214927.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京１０Ｒの箱根特別（４歳以上１０００万下・芝２４００ｍ）は、１番人気ハーバーコマンド（内田博幸騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分２６秒３。１馬身１／４差の２着に２番人気ネオブラックダイヤが、１馬身１／４差の３着に７番人気ラッキーバニラがそれぞれ入線。<br />
<br />
ハーバーコマンドは栗東・加用正厩舎の４歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母レディイン（母の父Kendor）。通算成績は１３戦３勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ハーバーコマンド　内田博幸騎手<br />
「前に乗ったときに切れ味があるのはわかっていたので、無理に外へ出さずに内を突きました。前が開いてからはいい脚で差し切ってくれました」<br />
<br />
２着　ネオブラックダイヤ　北村宏司騎手<br />
「折り合いもついたし、前を見ながら競馬をしました。４コーナーの手応えもよく、スムーズな競馬ができました。勝ちたかったですけど、最後まではよくがんばっています」<br />
<br />
３着　ラッキーバニラ　田辺裕信騎手<br />
「後ろから突かれてハミを噛んでしまいましたが、最後まで止まりませんでしたし、このクラスでも通用すると思います」<br />
<br />
４着　フランドルシチー　大庭和弥騎手<br />
「前半はいいペースでしたが、向正面で遅くなってしまいました。もう少し流れてくれたほうがよかったですが、よくがんばっています。馬もよくなっています」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:32:30 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【すばるＳ】（京都）～ケイアイテンジンが２馬身半差で快勝</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214926.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
京都１１Ｒのすばるステークス（４歳以上オープン・ダート１２００ｍ）は、４番人気ケイアイテンジン（藤田伸二騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分１１秒１。２馬身半差の２着に３番人気ゼンノベラーノが、２馬身差の３着に５番人気トーホウチェイサーがそれぞれ入線。<br />
<br />
ケイアイテンジンは栗東・白井寿昭厩舎の６歳牡馬で、父アグネスデジタル、母スギノセンヒメ（母の父フォーティナイナー）。通算成績は２８戦７勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ケイアイテンジン　白井助手<br />
「行く馬がいましたから、『ハナにはこだわらないで』という指示が調教師からありました。正直１２００ｍはどうかと思いましたが、うまく対応してくれました。状態がよかったので、本当は先週の根岸Ｓを使いたかったのですが……。今後のことはこれからになります」<br />
<br />
２着　ゼンノベラーノ　幸英明騎手<br />
「最後は前を交わすだけと思いましたが、後ろの馬を警戒しながらの仕掛けになった分、届きませんでした。乗りやすい馬ですね」<br />
<br />
３着　トーホウチェイサー　岩田康誠騎手<br />
「プラス１６キロでも重くなかったです。センスがよく、乗りやすいですし、オープンでも十分やれる馬です」<br />
<br />
４着　メイショウデイム　藤岡佑介騎手<br />
「前走よりもスムーズに追走できましたが、スローの団子状態で、少し置かれてしまいました。よく伸びてくれましたが、直線バラける形が理想ですね」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:20:52 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【メイクデビュー】（小倉５Ｒ）</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214925.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
小倉５Ｒのメイクデビュー小倉（芝２０００ｍ）は、１番人気タムロトップステイ（酒井学騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分０５秒３。１馬身１／４差の２着に２番人気レッドプレイヤーが、ハナ差の３着に８番人気マヤノカデンツァがそれぞれ入線。<br />
<br />
タムロトップステイは栗東・西園正都厩舎の３歳牡馬で、父ダイワメジャー、母メジロバーバラ（母の父ミシル）。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　タムロトップステイ　酒井学騎手<br />
「ある程度プレッシャーをかけながら走らせたほうがいいかもしれません。今日はフワフワと走っていましたからね。これからいろんなことを教えていきたいと思います。まだ伸びしろがありそうです」<br />
<br />
２着　レッドプレイヤー　浜中俊騎手<br />
「攻め馬のときから自分でハミを取るタイプじゃないから……。１コーナーまでは鳴いて走っていたし、まだまだ幼いです」<br />
<br />
６着　ロードギフテッド　Ｃ．デムーロ騎手<br />
「ゲートが開いたときにジャンプしてしまい、後方からになりました。道中も物見をして、幼いところを見せていました」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:07:42 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【春菜賞】（東京）～チャーチクワイアが２勝目を挙げる</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214923.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京９Ｒの春菜賞（３歳５００万下・牝馬・芝１４００ｍ）は、５番人気チャーチクワイア（三浦皇成騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分２２秒２。クビ差の２着に３番人気メイブリーズが、１馬身差の３着に１番人気ガーネットチャームがそれぞれ入線。<br />
<br />
チャーチクワイアは美浦・古賀慎明厩舎の３歳牝馬で、父ネオユニヴァース、母ロレットチャペル（母の父フレンチデピュティ）。通算成績は５戦２勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　チャーチクワイア　三浦皇成騎手<br />
「とにかく素直な馬で、穏やかな性格です。センスがよく、乗りやすい馬なので距離が伸びても大丈夫です。終いの反応はすごくよかったです」<br />
<br />
３着　ガーネットチャーム　北村宏司騎手<br />
「今日はスタートをうまく出て、内々のいいポジションを取ることができました。前にいたチャーチクワイアは見えていましたが、先に出られた分を取り返すことができませんでした。この馬もよく伸びてくれたのですが……」<br />
<br />
４着　シャンボールフィズ　田中勝春騎手<br />
「もう少し直線で弾けるかと思いましたが、案外の伸びでした。今日は不発でしたが、本来はもっと伸びる馬ですよ」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:57:20 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【エルフィンＳ】（京都）～サンシャインが早めに抜け出す</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214922.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
京都１０Ｒのエルフィンステークス（３歳オープン・牝馬・芝１６００ｍ）は、２番人気サンシャイン（岩田康誠騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分３６秒９。１馬身半差の２着に６番人気フレイムコードが、クビ差の３着に３番人気タガノキャンドルがそれぞれ入線。<br />
<br />
サンシャインは栗東・藤岡健一厩舎の３歳牝馬で、父ハーツクライ、母バルドウィナ（母の父Pistolet Bleu）。通算成績は３戦２勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　サンシャイン　岩田康誠騎手<br />
「強かったです。抜け出してからも余裕がありましたし、自分から動いて行ってもムキになるところがありませんでした。まだ力をつけている段階ですし、これに瞬発力がついてくればもっと楽しみです」<br />
<br />
３着　タガノキャンドル　川田将雅騎手<br />
「直線で外に出そうと考えていました。ただ、直線で前のスペースがポッカリ開いていたのでそこに入ろうとしたら、そこが締まってしまいました。外に出していれば……」<br />
<br />
４着　クッカーニャ　藤岡佑介騎手<br />
「馬体もふっくらして行きっぷりもよかったですし、成長が感じられました。スタート後、少し力んでいたのですが、馬込みの中に入ったら落ち着きましたし、センスのあるところを見せてくれたと思います」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:53:25 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>★★明日の出走取消（小倉分）★★</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214921.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　明日の小倉４レースに出走を予定していた５番ペイトリッツデイは右肩ハ行のため、出走取消となった。<br />
<br />
（２月４日　１４：２５　ＪＲＡ発表）
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:41:52 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>森泰斗騎手、ＪＲＡ初勝利</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214920.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　森泰斗騎手（船橋・松代眞厩舎所属）は、東京２レースでユーロビートに騎乗し１着となり、ＪＲＡ初勝利を挙げた。<br />
<br />
●森泰斗騎手のコメント<br />
「なかなか中央で勝つことができなかったので、ＪＲＡ初勝利を挙げることができて嬉しいの一言です。（勝利したユーロビートは）ちょっとフワフワと遊ぶところがあると聞いていたので、早めに外に出して、集中させて走らせようと思っていました。抜け出したときの脚は速かったです。東京競馬場の馬場は、広くて気持ちよかったです。私自身、中央で騎乗する機会があまりなかったのですが、今後は機会を増やしていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」<br />
<br />
（ＪＲＡ発表による）
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:40:16 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【斑鳩Ｓ】（京都）～ルナキッズが接戦を制す</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214919.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
京都９Ｒの斑鳩ステークス（４歳以上１６００万下・芝１４００ｍ）は、３番人気ルナキッズ（藤田伸二騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分２２秒３。ハナ差の２着に１番人気ワイズリーが、ハナ差の３着に２番人気ティアップゴールドがそれぞれ入線。<br />
<br />
ルナキッズは栗東・田所秀孝厩舎の６歳牡馬で、父ダンスインザダーク、母ルナジェーナ（母の父フォーティナイナー）。通算成績は３２戦５勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ルナキッズ　藤田伸二騎手<br />
「前走はスローペースに泣かされました。今回も後方からになると思っていましたが、１４００ｍのほうが合っているのでしょう。これだけの脚を使えたのですから、オープンでも楽しみです」<br />
<br />
３着　ティアップゴールド　藤岡佑介騎手<br />
「行ければ行きたかったのですが、内から押してこられたので控えました。結果的に強引に行ってしまえば押し切れたかなという気がします。以前よりも馬がよくなっています」<br />
<br />
５着　マッシヴエンペラー　熊沢重文騎手<br />
「この馬なりに伸びてはいるのですが、決め手比べになると少し足りないですね」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:33:24 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【春麗ＪＳ】（東京）～ディアマジェスティが人気に応える</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214918.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京８Ｒの春麗ジャンプステークス（障害４歳以上オープン・芝→ダート３１００ｍ）は、１番人気ディアマジェスティ（高田潤騎手）が勝利した。勝ちタイムは３分２９秒１。５馬身差の２着に３番人気カネスラファールが、１馬身半差の３着に６番人気バイヨンがそれぞれ入線。<br />
<br />
ディアマジェスティは栗東・昆貢厩舎の６歳牡馬で、父ブライアンズタイム、母レーブドグランパ（母の父Machiavellian）。通算成績は３０戦９勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　ディアマジェスティ　高田潤騎手<br />
「勝つには勝ちましたが、練習通りの飛びができていないし、直線ももう少し楽に反応して欲しかったです。目標は先にあるので今日は８分程度の仕上げでしたが、課題も残りました。まだ伸びる余地もあるので、大きな目標に向けてもう少しがんばって欲しいなと思います」<br />
<br />
２着　カネスラファール　横山義行騎手<br />
「折り合いもつくようになりましたし、飛びもよかったです。最後もよく伸びていますが、勝った馬はそれ以上に伸びていました」<br />
<br />
３着　バイヨン　蓑島靖典騎手<br />
「このメンバーでもよくがんばっています。馬の感じも悪くなかったですし、行く馬を見ながらレースをしました。飛びもよかったですよ。最後のダートの部分でも伸びていましたし、オープンでもやれる馬だと思います」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214918.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:26:09 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【３歳５００万下】（東京６Ｒ）</title>
			<link>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214917.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
東京６Ｒの３歳５００万下（ダート１４００ｍ）は、１番人気コリンブレッセ（横山典弘騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分２６秒７。５馬身差の２着に６番人気ジョウノソナタが、ハナ差の３着に５番人気カリスマアキラがそれぞれ入線。<br />
<br />
コリンブレッセは栗東・吉田直弘厩舎の３歳牡馬で、父Corinthian、母Berry Blessed（母の父St. Jovite）。通算成績は５戦２勝となった。<br />
<br />
レース後のコメント<br />
１着　コリンブレッセ　横山典弘騎手<br />
「かかる馬だと聞いていましたが、道中の折り合いもつきましたし、直線は手応え通りに伸びてくれました。抜け出した後も気を抜かせないように追いましたが、ここでは力が違ったようです」<br />
<br />
２着　ジョウノソナタ　石橋脩騎手<br />
「以前乗ったときよりも馬がすごくよくなっていました。道中はジッとしていましたが、前がカベになって少し追い出しが遅れてしまいました。かえってそれで脚がたまったのか、最後はよく伸びました。勝った馬は強かったですね」<br />
<br />
３着　カリスマアキラ　嶋田純次騎手<br />
「前にいた馬が下がってきて、追い出すのが遅れてしまいました。しかし、最後はしっかりといい脚を使ってくれました。スタートが速くて、いい位置がとれる馬なので競馬がしやすいです。この馬にとって、東京のダート１４００ｍはベストだと思います」
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-214917.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 06:10:02 +0000</pubDate>
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