友道康夫調教師、出走機会9連続連対 [News]
2018/10/06(土) 14:14
京都5レースで、6番ランブリングアレー(浜中俊騎手)が1着となり、同馬を管理する友道康夫調教師は、本年9月22日の阪神3レース(アドマイヤユラナス、1着)から、出走機会9連続連対を記録した。
なお、1995年~96年には伊藤雄二元調教師が出走機会8連続連対を記録している。

(JRA発表による)