★★明日の出走取消(東京12R)★★ [News]
2018/10/13(土) 17:06

明日の東京12レースに出走予定だった11番レッドレグナントは右後肢跛行のため、出走取消となった。

(10月13日 16:15 JRA発表)

明日の騎手変更(山田敬士騎手) [News]
2018/10/13(土) 16:58

明日の新潟競馬で騎乗予定だった山田敬士騎手は、騎乗停止のため以下の通り騎手変更となった。

1R 7番 バームクーヘン
▲山田敬士(51)→杉原誠人(54)

2R 13番 グローリースター
▲山田敬士(51)→▲西村淳也(51)

3R 15番 スカイポート
▲山田敬士(51)→☆荻野極(53)

4R 8番 サマニー
▲山田敬士(54)→☆川又賢治(56)

5R 12番 エドノカゼ
▲山田敬士(52)→▲西村淳也(52)

6R 6番 カガスター
▲山田敬士(52)→△菊沢一樹(53)

7R 7番 テンプルツリー
▲山田敬士(52)→原田和真(55)

9R 3番 フッカツノノロシ
▲山田敬士(54)→▲西村淳也(54)

(10月13日 16:40 JRA発表)

山田敬士騎手、明日から騎乗停止 [News]
2018/10/13(土) 16:35

新潟6レースで、9番ペイシャエリートの山田敬士騎手は、競走距離2500メートルのところ、1周目のゴール板通過後に馬を減速させた後に同馬を馬場中央から外側に誘導し、その後向正面で再び馬群に合流した。

これは、同騎手が競走距離を錯誤したことによるものであると認められたため、山田敬士騎手は、2018年10月14日(日)から裁定委員会の議定があるまで騎乗停止となった。

(JRA発表による)

【妙高特別】(新潟)~クイーンズテソーロが好位から抜け出し3連勝 [News]
2018/10/13(土) 16:21

新潟11Rの妙高特別(3歳以上1000万下・ダート1200m)は5番人気クイーンズテソーロ(木幡巧也騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分11秒4(重)。1馬身3/4差の2着に10番人気ステラルーチェ、さらに半馬身差の3着に6番人気スリーミニオンが入った。

クイーンズテソーロは美浦・畠山吉宏厩舎の3歳牝馬で、父ヘニーヒューズ、母クイーンオブハルカ(母の父Singspiel)。通算成績は10戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 クイーンズテソーロ(木幡巧也騎手)
「クラスが上がって周りの馬も速いだろうから、ゲートを出たなりでレースをしようと思っていました。しかし、思ったよりもスタートが速く、抜けてからもしっかり脚を使ってくれました。まさかポンポンと勝って3連勝するとはビックリです」

2着 ステラルーチェ(武士沢友治騎手)
「久しぶりにこの馬に乗りましたが、大人っぽく落ち着きが出てきました。これからも今日みたいな競馬が出来ればいいと思います。よく頑張っています」

5着 ストロボフラッシュ(中井裕二騎手)
「最後しっかりと脚を使っているので、結果として外のスリーミニオンと一緒に行けば良かったかなと思います」

【白秋S】(東京)~サトノダイヤモンドの妹リナーテが鮮やかに差し切り連勝 [News]
2018/10/13(土) 16:12

東京10Rの白秋ステークス(3歳以上1600万下・芝1400m)は6番人気リナーテ(田辺裕信騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分21秒1(良)。1馬身1/4差の2着に4番人気アンブロジオ、さらにアタマ差の3着に2番人気ショウナンライズが入った。

リナーテは栗東・須貝尚介厩舎の4歳牝馬で、父ステイゴールド、母マルペンサ(母の父Orpen)。通算成績は13戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 リナーテ(田辺裕信騎手)
「ゲートではテンションが高かったのですが、レースに行ってからは落ち着いていました。直線に向いた時の手応えもバッチリで、しっかりと伸びてくれました」

4着 レインボーフラッグ(M.デムーロ騎手)
「外枠だったことが影響して、余計に脚を使わされました。もう少し内目の枠だったらまた違ったと思います」

5着 ダノンアイリス(田中勝春騎手)
「今日は馬がゆったりとしていました。道中脚を溜める事が出来て、ゴール前もいい脚でした」

7着 ハウメア(福永祐一騎手)
「上手にレースは立ち回ってくれました。距離はこれぐらいが良いと思います」

【堀川特別】(京都)~ヤマニンエルフィンが接戦を制す [News]
2018/10/13(土) 16:00

京都10Rの堀川特別(3歳以上1000万下・牝馬・芝1800m)は6番人気ヤマニンエルフィン(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒4(良)。ハナ差の2着に2番人気レイズアベール、さらに2馬身半差の3着に3番人気シャンティローザが入った。

ヤマニンエルフィンは栗東・松下武士厩舎の7歳牝馬で、父スウィフトカレント、母ヤマニングロワール(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は45戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ヤマニンエルフィン(松若風馬騎手)
「スタートが決まり、いい位置で流れに乗れました。終いもよく辛抱してくれました。この年齢(7歳)ですが、若さを感じます」

3着 シャンティローザ(川田将雅騎手)
「自分のリズムで走りながら、しっかりと脚を使ってくれました。昇級戦としてはいい内容でした」

4着 ウインクルサルーテ(四位洋文騎手)
「最後はもう少し来てくれるかと思いましたが......。それでも今日はもたれることなく真っ直ぐ走っていました」

5着 カレンシリエージョ(松山弘平騎手)
「落ち着きがあり、スタートもしっかり出ていいリズムでレースが出来ました。早めに動く形になり、その分少し甘くなってしまったかもしれません」

【瓢湖特別】(新潟)~キューンハイトが外から差し切り3勝目 [News]
2018/10/13(土) 15:54

新潟10Rの瓢湖特別(3歳以上500万下・芝2200m)は4番人気キューンハイト(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分13秒4(良)。クビ差の2着に11番人気ピスカデーラ、さらにクビ差の3着に8番人気ウインクリムゾンが入った。

キューンハイトは美浦・宗像義忠厩舎の4歳牝馬で、父ディープインパクト、母マイネアクティース(母の父タマモクロス)。通算成績は22戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 キューンハイト(津村明秀騎手)
「逃げる馬がいいペースで行ってくれて、うまくいきました。道中は人気馬を見ながらじっくり行って、4コーナーでも我慢して、最後はいい脚を使ってくれました」

3着 ウインクリムゾン(吉田隼人騎手)
「リズムを大事に行きました。内が空いていたので、外を回ることなく内に入って、直線でも手応え十分でしたが、最後は瞬発力勝負になりました。まだ緩いところがあるので、体がしっかりしてくればいいと思います」

5着 ゴールドパッキャオ(丸田恭介騎手)
「今日は思ったほど脚を使ってくれませんでした。休みを挟んでいるからでしょうか。最後はもう少し来るかと思ったのですが......」

【プラタナス賞】(東京)~ガルヴィハーラが差し切りデビュー2連勝 [News]
2018/10/13(土) 15:43

東京9Rのプラタナス賞(2歳500万下・ダート1600m)は2番人気ガルヴィハーラ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分38秒1(良)。1馬身1/4差の2着に3番人気リープリングスター、さらにハナ差の3着に5番人気ラインカリーナが入った。

ガルヴィハーラは美浦・萩原清厩舎の2歳牡馬で、父ゴールドアリュール、母ポロンナルワ(母の父Rahy)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ガルヴィハーラ(C.ルメール騎手)
「トビの小さい馬ですが走りますね。4コーナーの手応えはあまりよくなかったのですが、いい瞬発力を見せてくれました」

3着 ラインカリーナ(武藤雅騎手)
「楽にハナへ行ける形でしたが、落ち着けるかというところで来られて、きつい競馬になってしまいました。それでも最後までよく踏ん張ってくれましたし、走る馬です」

4着 ペイシャリルキス(三浦皇成騎手)
「子供っぽさはありますが、しっかりといい走りが出来ました。体も精神面もこれから成長していきますし、いいモノを持っている馬です」

【3歳上500万下】(東京7R)~アパパネの仔ジナンボーが内から突き抜けデビュー2連勝 [News]
2018/10/13(土) 15:33

東京7Rの3歳以上500万下(芝2000m)は2番人気ジナンボー(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分00秒2(良)。1馬身3/4差の2着に5番人気パルクデラモール、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気フラットレーが入った。

ジナンボーは美浦・堀宣行厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母アパパネ(母の父キングカメハメハ)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ジナンボー(M.デムーロ騎手)
「すごく良かったです。返し馬で爪をぶつけるところがあってビクビクしていましたが、レースに行けば問題ありませんでした。内のスペースから馬なりですごい伸びでしたし、やはり力があります。1年4ヵ月ぶりのレースでしたが、勝てて嬉しいです」

【もみじS】(京都)~ニホンピロヘンソンが逃げ切りデビュー2連勝 [News]
2018/10/13(土) 15:20

京都9Rのもみじステークス(2歳オープン・芝1400m)は2番人気ニホンピロヘンソン(浜中俊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒2(良)。1馬身3/4差の2着に1番人気ディープダイバー、さらに1馬身1/4差の3着に5番人気アーデントリーが入った。

ニホンピロヘンソンは栗東・安達昭夫厩舎の2歳牡馬で、父ルーラーシップ、母ニホンピロアブミ(母の父コマンダーインチーフ)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ニホンピロヘンソン(浜中俊騎手)
「2戦目でかなりテンションが高いようでした。でも力があったので、よく凌いでくれたと思います」

2着 ディープダイバー(川田将雅騎手)
「スムーズに(運べて)しっかり伸びています。勝ち馬がひと脚使いましたね」

3着 アーデントリー(太宰啓介騎手)
「内枠である程度の位置からスッと行けました。どこからでもレースが出来ます。距離の融通も利きそうです」

4着 ミヤジシルフィード(和田竜二騎手)
「競馬は上手ですが、脚が上がった時に内にもたれる面を見せました」

5着 アヴァンティスト(武豊騎手)
「硬い走りをします。つっぱって走る感じです。やわらかい馬場の方が良さそうです」

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