【ジャパンカップ】外国馬情報1(22日)~アイダホ、競馬学校を離れ東京競馬場へ [News]
2017/11/22(水) 13:55

 26日(日)に東京競馬場で行われるジャパンカップ(GI)に出走予定のアイダホ(牡4歳、アイルランド)の22日の調教状況と関係者のコメントは以下の通り。

〔競馬学校 天候:晴 ダート:良〕

【調教状況】(ベン・ダルトン厩務員騎乗)
 調教時間:7時16分から7時32分まで
 調教内容:右回りでダク(速歩)2000m、常歩100m、左回りでキャンター(1ハロン14~16秒程度)1800m、常歩300m
【競馬学校でのトーマス・コマフォード調教助手のコメント】
「とても体調が良く、食欲も旺盛です。飼い葉、水ともに十分な量をとっています。本日の調教も昨日同様に右回りでトロット(速歩)、左回りでキャンターをしました。日を追って調子を上げてきており、これ以上ないくらいとても良い仕上がりになってきています」

 アイダホは10時45分に競馬学校国際厩舎を離れ、12時31分に東京競馬場へ到着した。

【東京競馬場でのトーマス・コマフォード調教助手のコメント】
「輸送には慣れている馬なので、今日もここへの移動は何ら問題ありませんでした。日本に来てからの状態も良く、今朝も競馬学校ではキャンターで力強く走っていました。明日はおそらく芝コースで追い切る予定です」

(現地情報)

【ジャパンC】栗東レポート~マカヒキ [News]
2017/11/22(水) 13:45

11月26日(日)に東京競馬場で行われる第37回ジャパンカップ(GI)に登録しているマカヒキ(牡4、栗東・友道康夫厩舎)について、追い切り後の友道康夫調教師のコメントは以下の通り。

(秋2戦を振り返って)
「夏場を越して、栗東に帰ってきました。春に帰ってきた時に比べて、状態がすごく良い感じでした。毎日王冠からも良い状態で挑めました。毎日王冠、天皇賞と使うたびに馬のレベルはアップしていると思います。
 (天皇賞は)あのような馬場(不良)だったので、前半は無理をせずにあの位置(後方)からの競馬でした。終いは良い脚で来ていたので、去年のダービーを勝った時の出来ぐらいには戻ってきていると思います」

(前走後の調整について)
「前回はあのような馬場で走ったので、ダメージが心配でしたが、むしろ毎日王冠の後よりも天皇賞の後の方が馬は元気一杯で、今回に向けて調整はしやすかったです」

(調教過程を振り返って)
「今日は、本当は53~54秒ぐらいの予定でしたが、馬なりで51秒台の時計が出たので、馬は調子が良いと思います」

(今回のレースに向けて)
「一番合っているコースだと思いますし、何とか頑張ってほしいです。
 今回はやはり中団というか、良い位置に付けて競馬をしてほしいです。
 ダービー以降、フランスなども行きまして、少し本来の姿ではないのですが、本当に去年の春の姿に戻ってきたと思います。
 去年のダービーを勝った舞台で何とか復活できると思いますので、応援のほどよろしくお願いいたします」

(取材:米田元気)

【ジャパンC】栗東レポート~シュヴァルグラン(友道康夫調教師) [News]
2017/11/22(水) 13:43

11月26日(日)に東京競馬場で行われる第37回ジャパンカップ(GI)に登録しているシュヴァルグラン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)について、追い切り後の友道康夫調教師のコメントは以下の通り。

(前走の京都大賞典3着を振り返って)
「ゲートを出て、挟まれまして、位置取りが後ろになりました。それでも終いはしっかりとした脚で差を詰めて、秋初戦としては満足しています」

(前走後の調整について)
「在厩させていまして、こちらの方でしっかりと乗り込めました。先週までで大方仕上がったと思います」

(調教過程を振り返って)
「先週は馬場で併せてジョッキーに乗ってもらいました。最後はゴールを過ぎてからもしっかりとジョッキーには追ってもらいました。もともとそんなに動く馬ではありませんが、動きは良かったと思います。
 今日は感触を確かめてもらう程度でした。動きを見ていても良かったですし、ジョッキーも良い感想でした。良い調教だったと思います」

(去年と比べての臨戦過程について)
「今年が本当のローテーションで、去年は春の疲れが少し残っていたので、アルゼンチン共和国杯から中2週での参戦になりました。本来はこのローテーションで去年も行こうと思っていました。本当に万全で行けると思います」

(今回のレースに向けて)
「去年は強行軍でのジャパンカップ参戦で3着だったので、今年は本当に万全な状態で挑めるので、何とか巻き返したいと思います。
 今日これからボウマン騎手と作戦会議をするのですが、本来ならばゲートの出も良い馬なので、良い位置に付けられると思います。競馬の流れに乗ってくれれば結果は付いてくると思います。
 (ボウマン騎手は)世界ナンバーワンのジョッキーですし、シュヴァルグランは少しズブいところがあるので、しっかり追ってくれるジョッキーだと思ってお願いしました。
 今日はそんなに追ってはいないのですが、(人馬ともに)良いリズムで走っていたと思います。
 ダービー馬3頭もいますし、本当に強いメンバーが集まったと思います。この中で何とか良い競馬ができれば良いなと思っています。
 毎回GIの前には言っていますが、この馬にGIを獲らせてあげたいといつも思っています。
 去年は3着であと一歩のところでした。春もあと少しでGIのタイトルまで来ていました。何とかここでこの馬にGIのタイトルを獲らせてあげたいので、応援よろしくお願いいたします」

(取材:米田元気)

【ジャパンC】栗東レポート~シュヴァルグラン(ボウマン騎手) [News]
2017/11/22(水) 13:41

11月26日(日)に東京競馬場で行われる第37回ジャパンカップ(GI)に登録しているシュヴァルグラン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)について、追い切り後のH・ボウマン騎手のコメントは以下の通り。

(この馬に乗ると決まった時の気持ちは?)
「今回、騎乗依頼が自分の所に来たのは、運の良さもありますし、そういう形でもオファーをいただけたことは非常に名誉なことだと思っています。 馬の能力は非常に高いですし、これまでの競馬を見ていると、勝機は十分にあるのではないかと考えています。今朝は調教に跨がりましたが、非常に馬の具合も良くて、秋の上積みもある状態で、勝つのにふさわしい状態と馬の能力だと思っています」

(調教に跨がった時の馬の印象は?)
「馬の動きには非常に満足していますし、脚の使い方や体のバランスの取り方やフットワーク、全てが十分なレベルにあると思います。日曜日の競馬を素晴らしい状態で使えると思います」

(調教後に調教師とはどんな話をしたか?)
「"馬の動きには満足している"と友道調教師と話しまして、この後調教師と作戦会議ですか、この馬に関していろいろ打ち合わせや議論を重ねて、日曜日の競馬を迎えたいと先ほど話をしました」

(レースでの馬の印象は?)
「レースを見た限りですと、とてもスタミナが豊富で、2400mという舞台はこの馬にとって最適な条件なのではないかと考えています。だいたいのレースを10番枠から内側ぐらいで中団からとても良い競馬をしていましたので、ジャパンカップはどうなるか分かりませんが、それは一つの参考にしておきたいです」

(東京2400mというコースの印象は?)
「どの馬にとっても公平なコースですし、1コーナーに入るまでのポジション取りが馬の能力によって変わってくると思います。馬の実力が最も出るコースなのではないでしょうか」

(今回のレースに向けて)
「キタサンブラック、レイデオロ、ソウルスターリング、サトノクラウン、この4頭には警戒というか、十分にマークをしておく必要があると考えています。
 キタサンブラックは好位から競馬を進めていく馬ですので、それを良い具合に目標にしたいと思います。
 応援よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【ジャパンC】栗東レポート~キタサンブラック(清水久詞調教師) [News]
2017/11/22(水) 13:39

11月26日(日)に東京競馬場で行われる第37回ジャパンカップ(GI)に登録しているキタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)について、追い切り後の清水久詞調教師のコメントは以下の通り。

(前走の天皇賞・秋1着を振り返って)
「本当に強い内容だったと思います。
 まさかあのような形になるとは思わなかったので、ヒヤッとしました。すぐに私も気持ちを切り替えることができましたので、比較的冷静には見ていられました。
 もともと駐立はソワソワするところがありましたが、それでもしっかりと出て、二の脚も速かったので、心配はしていませんでした。気持ちが入りすぎていたのか、タイミングが合わなかったですね。たまにはこういう事もありますよ。
 後ろからの競馬になったのですが、しっかりと気持ち良さそうに折り合っていました。良い感じで運べているなと思いました。
 あっという間にあそこ(先頭)にいましたので、ビックリしました。抜け出してから、並びかけられるとまた伸びるというような良い根性をしています。ある程度安心して見ていられました。
 (最後は)ブラックなら凌いでくれると思っていました」

(前走後の調整について)
「お陰様で、特に痛めたところもなく、毛ヅヤも全く落ちませんでしたし、普通に疲れを取ってあげました。休み明け一走使ったという上積みもありますので、慌てず立ち上げていくこともなかったです。本当にこの中間は順調に来ました」

(調教過程を振り返って)
「(1週前は)しっかりと負荷をかけたかったので、思った通りの追い切りができたと思います。
 無事に最終追い切りを終えたので、ひと安心ですね。
 内容も良かったと思いますし、良い評価は出してあげられると思います。馬もすごく落ち着いていました」

(今回のレースに向けて)
「(去年は)枠順が内でしたし、スタートも決めて、特に主張して行ったわけではなかったです。馬のスピードに任せてあのような形になっただけだと思います。良いペース配分で最高の騎乗だったと思います。
 東京2400mも輸送も全てにおいて不安はないですね。
 (レース運びは)そこはジョッキーが考えてくれていると思います。
 3歳勢が出てきていますが、いつものように相手関係は考えず、良い状態に仕上げることだけに集中したいです。
 自分の競馬ができるようにしっかりと仕上げるというところです。
 もちろん(プレッシャーは)ありますが、ブラックに限っては心配事がないですし、故障のリスクも本当にありません。以前ほどのプレッシャーは感じずに、残り短い間ですので、あの馬といられる時間を楽しみたいです。
 秋初戦を良い形で結果を出せました。非常にファンの多い馬ですし、3歳勢も出てきますが、連覇に向けて良い状態で当日を迎えたいと思います」

(取材:米田元気)

【ジャパンC】栗東レポート~キタサンブラック(武豊騎手) [News]
2017/11/22(水) 13:36

11月26日(日)に東京競馬場で行われる第37回ジャパンカップ(GI)に登録しているキタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)について、鞍上の武豊騎手のコメントは以下の通り。

(前走の天皇賞・秋1着を振り返って)
「スタートは、ゲートの中で前扉に突進してしまって、タイミングが合わず出遅れる形になってしまいました。
 水が浮くような馬場状態でしたが、思ったよりも気にすることなく、良い感じで走ってくれたので、楽に追走できました。
 特に水が浮くコースを走りましたが、馬がそれに耐えてくれました。その分先頭に立つのが思ったよりも早かったのですが、残り400mをしっかりと耐えてくれました。
 さすがにラストは一杯になっていましたから、ヒヤヒヤはしました。
 (春と比べて)そんなに大きく変わった感じではなかったですが、パドックで跨がった時、馬ものすごく気合いが入ったというか、元気な感じがしたので、良い状態なのだろうなというのは伝わってきました」

(最終追い切りを見た印象は?)
「どういう内容でやるかを事前に聞いていなかったので、思ったより静かな感じの最終追い切りだなというのが印象です」

(去年のジャパンカップを振り返って)
「去年のこのレースの時も馬はすごい状態が良かったですし、レースでも1番枠から先手を取ってマイペースの形で、非常に良いレースでした。それまでのキタサンブラックの印象とは違うような勝ち方で、本当に圧勝でした。」

(今回のレースに向けて)
「残り3戦と決まってからの初戦の天皇賞だったので、何としても結果を出したいという気持ちが強かったです。本当に良いレースで、良い結果が出たので、さらにという気持ちは強くなりました。
 それほど、どういう形にならなければいけないという馬ではなく、いろんな勝ち方をしてくれる馬なので、その辺は選択肢にわざわざ狭くする必要はないのかなとは思っています。
 もともと先行しなければ駄目とは全く思っていなかったので、スタート、相手、枠順、天候次第でいろいろプランは考えたいと思っています。
 もちろんジャパンカップですから、強い馬の集まりです。3歳馬も出てきますし、外国馬もいますし、非常にバラエティに富んだメンバーだと思います。
 東京2400mなので、普通に考えると内枠が欲しいですね。
 この馬の置かれた立場というのも十分分かっていますし、その主戦を務めさせてもらっていますので、それに応える騎乗をするだけだと思っています。結果で期待に応えたいと思っています」

(取材:米田元気)

【兵庫ジュニアグランプリ】(園田)~ハヤブサマカオー3連勝で初重賞制覇 [News]
2017/11/21(火) 16:51

 21日、園田競馬場(晴・良馬場)で行われたダートグレード競走、第19回兵庫ジュニアグランプリ(JpnII・1400m)は、好スタートからハナに立った1番人気ハヤブサマカオー(JRA)がレースの主導権を握り、直線では外から迫った3番人気アスターソード(JRA)をクビ差振り切って、1分27秒8の時計で制し、デビューから3連勝で重賞初制覇を飾った。勝利騎手はクリストフ・ルメール。クビ差2着にアスターソード、さらに2馬身遅れた3着に2番人気のソイカウボーイ(北海道)が続いた。

 勝ったハヤブサマカオーは、父シニスターミニスター母ハヤブサエミネンス(その父Medaglia d'Oro)の血統、JRA伊藤圭三厩舎所属の牡2歳馬。通算成績は3戦3勝。

【ジャパンC】外国馬情報(21日)~アイダホ、競馬学校で調整 [News]
2017/11/21(火) 14:13

26日に東京競馬場で行われるジャパンカップ(GI)に出走を予定しているアイルランドのアイダホ(牡4歳)の調教状況と関係者のコメントは以下の通り。

〔競馬学校 天候:晴 馬場状態:良〕

●アイダホ(牡4歳)
【調教内容】
ベン・ダルトン厩務員が騎乗(調教時間は7時15分から7時30分)し、右回りでダク(速歩)2000m、左回りでキャンター(1ハロン14~16秒程度)1700m、常歩300m。
【トーマス・コマフォード調教助手のコメント】
「飼い葉もよく食べ、見た目の様子もとても良く見えます。今日も、今までと同様に速歩とキャンターで調整し、最後にゴール板を通過するようにしました。東京競馬場では、芝の状態にもよりますが、調教師と相談して木曜日に芝コースで追い切りを行う予定です。金曜日と土曜日はダートコースで調整してレースに臨みます」

(現地情報)


【ジャパンC】外国馬情報(21日)~3頭が東京競馬場で調教 [News]
2017/11/21(火) 13:49

 26日に東京競馬場で行われるジャパンカップ(GI)に出走を予定しているオーストラリアのブームタイム(牡6歳)、ドイツのイキートス(牡5歳)とギニョール(牡5歳)の調教状況と関係者のコメントは以下の通り。

〔東京競馬場 天候:晴  馬場状態:芝、ダートとも良〕

●ブームタイム(豪・牡6歳)
【調教内容】
ダラ・オマハー厩務員が騎乗(調教時間は7時32分から7時47分)し、芝コースで常歩1/4周、キャンターから直線はギャロップ。
【ゲイリー・フェネシー調教助手のコメント】
「メルボルンカップに向けて既にタフな調教をしてきたので、馬体というよりは精神面の仕上げとして、最後の600mを強めに追いました。芝の感触も良く、騎乗者も日ごとに良化していると言っています。競馬学校では軽く追ってはいましたが、今朝の芝での運動が本格的な最終追い切りとなります。レース5日前に追い切りを行うのはいつものことです。馬も新しい環境を気にすることなく、順調に調教をこなしています。この馬の距離適性は2400mで、脚質が先行なので内寄りの枠が理想です。明日はダートで2周ほど、軽い運動をする予定です」

●イキートス(独・牡5歳)
【調教状況】
シモーヌ・ハルニッシュマッヒャー厩務員が騎乗(調教時間は8時7分から8時17分)し、ダートコースでダク1/4周、キャンター3/4周。
【ヤニナ・レーゼ調教助手のコメント】
「競馬学校では馬の状態を維持することに専念し、強い調教を行いませんでした。東京競馬場に移りましたが、馬は環境に慣れていて今朝も気分良く動いていました。昨年のジャパンカップは他馬に前に入られてしまったこともあり、少し残念な結果となりましたが、馬は1つ歳を重ねて成長し、いつも全力を出してくれるので、レースが楽しみです。追い切りをいつやるかは、調教師が来日してから決めることになると思います。明日も今朝同様の運動をすることになると思います」

●ギニョール(独・5歳)
【調教状況】
ミヒャエル・カデドゥ調教助手が騎乗(調教時間は8時7分から8時17分)し、ダートコースでダク1/4周、キャンター3/4周。
【ミヒャエル・カデドゥ調教助手のコメント】
「競馬学校では馬が新しい環境に慣れるよう、ストレスを与えないようにし、軽いキャンターにとどめました。今朝、最初は物見をしていましたが、徐々に環境に慣れてきています。以前も厩舎ではアイヴァンホウとイトウでジャパンカップに参戦しましたが、元々出走を考えていたので、招待が来てからすぐに参戦を決めました。この馬には左回りが合っていますし、東京競馬場の馬場はとても素晴らしいと思います。明日も今日と同様の運動をすることになると思いますが、少し強めになるかも知れません」

(現地情報)


【ジャパンC】外国馬情報(20日)~3頭が東京競馬場に到着 [News]
2017/11/20(月) 16:45

26日に東京競馬場で行われるジャパンカップ(GI)に出走を予定しているオーストラリアのブームタイム(牡6歳)は、今日11時15分に競馬学校国際厩舎を退厩し、12時57分に東京競馬場に到着した。またドイツのイキートス(牡5歳)とギニョール(牡5歳)は同じく11時38分に競馬学校国際厩舎を退厩し、13時17分に東京競馬場に到着した。関係者のコメントは以下の通り。

・ブームタイム(豪・牡6歳)
【ゲイリー・フェネシー調教助手のコメント】
「日本に来てから馬の状態は日を追うごとに良くなっています。飼い食いも良く、水もたくさん飲んでいます。競馬学校から東京競馬場への約2時間の移動も、オーストラリアでは普通のことなので何ら問題はありません。明日は芝で強い調教を行なう予定です」

・イキートス(独・牡5歳)
【ヤニナ・レーゼ調教助手のコメント】
「競馬学校からの移動は、最初はやや落ち着きを欠いていましたが、道中は落ち着いていて問題ありませんでした。明日は競馬場の雰囲気に慣れさせながら、軽めの調教になる予定です」

・ギニョール(独・牡5歳)
【ミヒャエル・カデドゥ調教助手のコメント】
「競馬学校から出発する際は少し興奮していましたが、馬運者が走り出してからは落ち着いて問題ありませんでした。馬の状態も良好です。明日は周囲の環境に慣れさせながら、軽い運動をする予定です」

(参考情報)

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