【全日本2歳優駿】(川崎)JRA所属出走予定馬及び補欠馬について [News]
2020/11/29(日) 18:12

12月16日(水)、川崎競馬場で行われる第71回全日本2歳優駿(2歳JpnI・ダート1600m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手)
タイセイアゲイン (未定)
デュアリスト   (未定)
バクシン     (斎藤新)
ラストリージョ  (未定)
ルーチェドーロ  (未定)

補欠馬(予定騎手名)
ホールシバン   (未定)
ゼンノアンジュ  (未定)
ミコブラック   (未定)
フランスゴデイナ (未定)
メイショウハナモモ(未定)

【阪神JF】登録馬 ソダシ、メイケイエールなど20頭 [News]
2020/11/29(日) 18:07

12月13日(日)、阪神競馬場で行われる第72回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳GI・牝馬・芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

ソダシ
メイケイエール
リンゴアメ
ヨカヨカ
インフィナイト

ウインアグライア
オパールムーン
ポールネイロン
ユーバーレーベン
ルクシオン

エイシンヒテン
サトノレイナス
サルビア

抽選対象馬(5/7)

アオイゴールド
ジェラルディーナ
シゲルピンクルビー
ドリアード
ナムラメーテル

フラリオナ
ルース

【チャレンジC】登録馬 ブラヴァスなど11頭 [News]
2020/11/29(日) 18:05

12月5日(土)、阪神競馬場で行われる第71回チャレンジカップ(3歳以上GIII・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:16頭)

ブラヴァス
ロードクエスト
ジェネラーレウーノ
レイパパレ
ヒンドゥタイムズ

サトノクロニクル
ナイママ
キングニミッツ
セントウル
エヒト

トーアライジン

【ステイヤーズS】登録馬 アルバート、ダンビュライトなど18頭 [News]
2020/11/29(日) 17:56

12月5日(土)、中山競馬場で行われる第54回スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(3歳以上GII・芝3600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:18頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

アルバート
ダンビュライト
リッジマン
ボスジラ
ポンデザール

ルミナスウォリアー
メイショウテンゲン
ヒュミドール
タイセイトレイル
タガノディアマンテ

オセアグレイト
ゴールドギア
シルヴァンシャー
アドマイヤアルバ
サンデームーティエ

オーシャンビュー

除外対象馬

ステイブラビッシモ
ヘリファルテ

【京阪杯】(阪神)フィアーノロマーノがゴール前差し切り重賞2勝目 [News]
2020/11/29(日) 17:45

阪神12Rの第65回京阪杯(3歳以上GIII・芝1200m)は3番人気フィアーノロマーノ(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒2(良)。クビ差の2着に1番人気カレンモエ、さらにクビ差の3着に12番人気ジョーアラビカが入った。

フィアーノロマーノは栗東・高野友和厩舎の6歳牡馬で、父Fastnet Rock、母Heart Ashley(母の父Lion Heart)。通算成績は18戦7勝。

レース後のコメント
1着 フィアーノロマーノ(吉田隼人騎手)
「結果を出せて良かったです。ホッとしています。リズム良く競馬をしたいと思っていて、1200m戦でしたし、スタートには気を付けていました。ゲートはポンと出てくれて、その後もレースがしやすくなりました。枠順も良くて、良いところを走ることができました。前にいるのも強い馬でしたし、差せて良かったです。これだけの馬に乗せてもらえて、結果を出せて良かったです。(7月から5ヶ月連続での重賞制覇で)出来すぎです」

2着 カレンモエ(松若風馬騎手)
「良いスピードを持っていて、すごく軽い走りをする馬です。ゲートを出たなりで、ポジションを取れて、リラックスして走って最後まで頑張っていましたが、決め手の差が出ました。これからもっと良くなると思います」

4着 アンヴァル(酒井学騎手)
「内を進んで、最後の直線では前が開くと思っていました。カレンモエの後ろから追い込みましたが、もうちょっとでした。今日はハンデ戦ではなく、自分の斤量で走ったわけで、確実に力をつけていると思います」

5着 シヴァージ(藤岡佑介騎手)
「内を走る選択もありましたが、内を行くと他の馬を見て、仕掛けを待つことになるので、いつもより外から押し上げて行きました。もう少し前が止まれば、十分届く脚はあるのですが...。それでもよく頑張っていると思います」

12着 ジョーカナチャン(菱田裕二騎手)
「すぐに後ろから来られて、今日は展開として厳しかったです」

【ジャパンC】(東京)アーモンドアイが芝GI・9勝目を手にし引退の花道を飾る [News]
2020/11/29(日) 17:26

東京12Rの第40回ジャパンカップ(3歳以上GI・芝2400m)は1番人気アーモンドアイ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分23秒0(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気コントレイル、さらにクビ差の3着に3番人気デアリングタクトが入った。

アーモンドアイは美浦・国枝栄厩舎の5歳牝馬で、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は15戦11勝。

レース後のコメント
1着 アーモンドアイ(C.ルメール騎手)
「アーモンドアイとのコンビでもう一度GIを勝てて、もちろん嬉しいですが、引退レースで勝って無事に(牧場に)帰すことができたのが一番嬉しいです。今日もレースはエンジョイできました。でも今日は特別でした。今日はいつものアーモンドアイでした。レース前はとても自信がありました。アーモンドアイはプロフェッショナルでした。天皇賞はGIの記録がかかっていましたし、涙が流れましたが、今日はサヨナラパーティーみたいな感じでした。素晴らしい脚を使いました。日本で一番強い馬です」

(国枝栄調教師)
「アーモンドも無事に走ってくれてとにかくホッとしています。ゲートでの不安もありませんし、どっしりと構えていて、良いスタートだったと思います。メンタル面も全く心配の要らない馬です。競馬は流れてくれないと仕方ないので、キセキが飛ばしてくれたのも良かったです。前が引っ張ってくれて、レースはしやすかったと思います。抜け出してからは、天皇賞とは手応えが違ったので、これは大丈夫だと思いました。この馬を管理してきて、常に夢が膨らむことばかりでした。次のステージ、次のステージと常にワクワクさせてもらいました。充実した時間を過ごさせてもらいました。今後は次のステージ、産駒に期待して、できれば、うちの厩舎でやらせてもらえればと思っています」

2着 コントレイル(福永祐一騎手)
「前が飛ばしていて、先団を見る良い形で、脚が溜まりました。プレッシャーのないところでリラックスして、良い形で上がっても行けました。そして、良い脚を使っているのですが、最後は苦しくなって左にもたれていました。タフな競馬を諦めずに走っていますが、アーモンドアイは強いです。結果は残念ですが、返し馬の感じは良い時と変わりませんでしたし、力は発揮できたと思います」

3着 デアリングタクト(松山弘平騎手)
「落ち着いていましたし、雰囲気は1番でした。スタート良く、いい位置で折り合いもついて、流れに乗れました。ただ、これまであまり見せていなかったのですが、内へ内へもたれていました。苦しくなったのだと思います。それでも強い相手に引けをとらない競馬ができました。これからの馬ですし、成長してほしいです」

(杉山晴紀調教師)
「3歳牝馬同士なら、ジョッキーも手綱を持ったまま行けるのですが、この相手だと早めに動く形になります。コントレイルと並んで動いて行きたかったのですが、コントレイルが少し寄れたこともあって、内にもたれてしまいました。今後はそのあたりを課題にして、調教を進めたいと思います。3着という結果に、悔しいという感情はありませんが、内にもたれたのは残念です。もたれなければ、もう少し2着とは際どかったと思います」

4着 カレンブーケドール(津村明秀騎手)
「ゲートの出は今ひとつでしたが、そこからは落ち着きました。3コーナーから4コーナーで上手く外へ出せて、一時はアーモンドアイを飲み込む勢いでした。上位3頭と差のないところまで来ていますし、これから自信を持って臨めます」

5着 グローリーヴェイズ(川田将雅騎手)
「良い位置でスムーズに走れました。具合が良くて、しっかりと頑張り切る中、勝ちに行った分、この着順ですが、GI馬である能力は出せたと思います」

6着 ワールドプレミア(武豊騎手)
「思い通りのレースができました。イレ込みは相変わらずですが、良いレースができたと思います。最後まで頑張っていますし、来年が楽しみです」

8着 キセキ(浜中俊騎手)
「スタートが良ければ、前へ行こうと思ってはいたのですが、1コーナーからかかっていました。それで、馬の気に合わせて行きました。馬の状態は良かったです」

10着 ウェイトゥパリス(M.デムーロ騎手)
「馬は落ち着いていたのですが、ゲート入りになると、すごく嫌がりました。それで一気にテンションが上がりました」

11着 パフォーマプロミス(岩田望来騎手)
「位置は後ろになりましたが、最後まで走れています。まだまだ若々しさがありますし、重賞でも通用すると思います」

【カノープスS】(阪神)初ダートのハナズレジェンドが豪快に突き抜ける [News]
2020/11/29(日) 16:13

阪神11Rのカノープスステークス(3歳以上オープン・ダート2000m)は7番人気ハナズレジェンド(坂井瑠星騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分04秒9(良)。1馬身1/4差の2着に12番人気メイショウエイコウ、さらに1馬身1/4差の3着に2番人気ダノンスプレンダーが入った。

ハナズレジェンドは栗東・矢作芳人厩舎の7歳牡馬で、父ハーツクライ、母ムーンライトゼファー(母の父Moon Rocket)。通算成績は49戦6勝。

レース後のコメント
1着 ハナズレジェンド(坂井瑠星騎手)
「初ダートでしたが、札幌でダートコースの追い切りに乗った時の感じが良かったですし、今日は砂を被っても気にしていませんでした。流れが向いたこともありますが、このクラスを初ダートで勝ち切るのですから、7歳でもこれから楽しみです」

2着 メイショウエイコウ(西村淳也騎手)
「ハミを取って、良い感じでした。勝ったと思ったのですが、久々にこういう競馬ができましたし、次につながると良いですね」

3着 ダノンスプレンダー(藤岡佑介騎手)
「上手にスタートを切り、良い形で運べました。ただ、先頭に立つとフワッとするところがあります。1着馬、2着馬が来ると、もうひと伸びしてくれたのですが...。先頭に立つのが早かったです」

4着 バーンスター(鮫島克駿騎手)
「昇級戦でしたが、しっかり脚を使ってくれました。内容としても、スムーズにロスなく、立ち回ることができました」

【ウェルカムS】(東京)休養明けのヒシイグアスが外から差し切って4勝目 [News]
2020/11/29(日) 16:08

東京11Rのウェルカムステークス(3歳以上3勝クラス・芝2000m)は5番人気ヒシイグアス(松山弘平騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分00秒7(良)。3/4馬身差の2着に6番人気ショウナンハレルヤ、さらに2馬身差の3着に11番人気ギャラッドが入った。

ヒシイグアスは美浦・堀宣行厩舎の4歳牡馬で、父ハーツクライ、母ラリズ(母の父Bernstein)。通算成績は9戦4勝。

レース後のコメント
1着 ヒシイグアス(松山弘平騎手)
「良い形で流れに乗ってレースができました。追い出してからも、しっかりした脚でした。休み明けでも、強い競馬をしてくれました」

2着 ショウナンハレルヤ(武藤雅騎手)
「スタートが速く、行く馬を行かせて、それを見ながら、外めの馬場の良いところを走らせることができました。勝ちパターンでしたが、勝ち馬にマークされた分、交わされた感じです」

3着 ギャラッド(横山武史騎手)
「道中はスムーズで、理想的なレースができました。このメンバーの中でよく頑張ってくれました」

5着 レッドアルマーダ(C.ルメール騎手)
「3コーナーから4コーナーで少し忙しい感じになりました。それでもラスト200mからもうひと伸びしてくれました」

【立雲峡S】(阪神)サトノウィザードが直線脚を伸ばしハナ差制して4勝目 [News]
2020/11/29(日) 15:47

阪神10Rの立雲峡ステークス(3歳以上3勝クラス・芝1600m)は2番人気サトノウィザード(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒1(良)。ハナ差の2着に5番人気アルティマリガーレ、さらにハナ差の3着に6番人気ショウリュウハルが入った。

サトノウィザードは栗東・松田国英厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母ブロードストリート(母の父アグネスタキオン)。通算成績は13戦4勝。

レース後のコメント
1着 サトノウィザード(鮫島良太騎手)
「思っていたものと違う競馬になりました。中団の後ろの内で、レースをしたかったのですが、あれほどゲートを出ないとは思いませんでした。出していってもハミを取らず、折り合いがつきすぎていたぐらいでした。まだ100%走っていない感じで勝つのですから強いです。先々すごく楽しみです」

3着 ショウリュウハル(団野大成騎手)
「昇級初戦で、今回は斤量が54kgでしたが、見劣りはしていません。スタートセンスが良く、ポンとゲートを出て、最後もうひと脚使ってくれました。内と外の差で交わされましたが、このクラスでも十分戦えると思います」

4着 ソシアルクラブ(吉田隼人騎手)
「上手に走ってくれましたが、最後は決め手のある馬に差されてしまいました。よく頑張っていると思います」

【シャングリラ賞】(東京)オーバーディリバーが人気に応え3勝目 [News]
2020/11/29(日) 15:41

東京10Rのシャングリラ賞(3歳以上2勝クラス・ダート1600m)は1番人気オーバーディリバー(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒6(良)。クビ差の2着に2番人気フルデプスリーダー、さらにクビ差の3着に14番人気プリミエラムールが入った。

オーバーディリバーは美浦・萩原清厩舎の4歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母ウインクリアビュー(母の父キングカメハメハ)。通算成績は6戦3勝。

レース後のコメント
1着 オーバーディリバー(戸崎圭太騎手)
「前走はスタートでアクシデントがありましたが、今日はスムーズに運べました。手応えも良かったですし、反応良く伸びてくれました」

2着 フルデプスリーダー(C.ルメール騎手)
「前回は休み明けでしたし、今日はチャンスがあると思っていました。精一杯走っていますし、このクラスは勝てると思います」

3着 プリミエラムール(吉田豊騎手)
「外に出せなかったのですが、内がポッカリと空きました。今日は展開が上手くいきましたし、ハンデも良かったです。ダートについては、次にもう一度、使ってどうかだと思います」

4着 セイヴァリアント(三浦皇成騎手)
「直線では早く仕掛けないように気を付けました。この馬も前走以上の脚を使っていますが、強い馬が良い競馬をしていましたから」

5着 セラン(武豊騎手)
「ゲートをスムーズに出て、良い形でしたが、手応えの割に伸びませんでした。意外でした」

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