【ホープフルS】登録馬~ジャンダルムなど18頭 [News]
2017/12/17(日) 18:23

12月28日(木)、中山競馬場で行われる第34回ホープフルステークス(GI、2歳、芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)
ジャンダルム
タイムフライヤー
サンリヴァル
ルーカス
ジュンヴァルロ

マイハートビート
ワークアンドラブ
ウォーターパルフェ
シャフトオブライト
シャルルマーニュ

ステイフーリッシュ
トライン
トーセンクリーガー
ナスノシンフォニー
ニシノベースマン

フラットレー
リュヌルージュ
ロードアクシス

【中山大障害】登録馬~オジュウチョウサンなど15頭 [News]
2017/12/17(日) 18:19

12月23日(土)、中山競馬場で行われる第140回中山大障害(J・GI、障害3歳以上、芝4100m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:15頭】(フルゲート:16頭)
オジュウチョウサン
アップトゥデイト
サンレイデューク
シンキングダンサー
マイネルフィエスタ

ルペールノエル
テイエムオペラドン
ミヤジタイガ
ユウキビバワンダー
スズカプレスト

ウインヤード
ビコーピリラニ
クラシックマーク
クランモンタナ
サムライフォンテン

【阪神C】登録馬~イスラボニータなど19頭 [News]
2017/12/17(日) 18:15

12月23日(土)、阪神競馬場で行われる第12回阪神カップ(GII、3歳以上、芝1400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)
イスラボニータ
レーヌミノル
モーニン
サングレーザー
ダンスディレクター

サンライズメジャー
エポワス
シャイニングレイ
シュウジ
アポロノシンザン

ビップライブリー
トウショウピスト
モズアスコット
ムーンクレスト
キャンベルジュニア

アドマイヤゴッド
オールザゴー
タガノブルグ
ミスエルテ

平成29年度「中京競馬記者クラブ賞」について [News]
2017/12/17(日) 18:09

平成29年度「中京競馬記者クラブ賞」は幸英明騎手(栗東)が受賞した。

2017年中京競馬リーディングについて [News]
2017/12/17(日) 18:06

2017年中京競馬リーディングジョッキーは20勝を挙げた福永祐一騎手、リーディングトレーナーは9勝を挙げた藤原英昭調教師となった。

●リーディングジョッキー順位
1位 福永祐一 1着20回 2着13回
2位 M.デムーロ 1着17回 2着13回
3位 幸英明 1着17回 2着9回

●リーディングトレーナー順位
1位 藤原英昭 1着9回
2位 松元茂樹 1着8回
3位 角居勝彦 1着7回

朝日杯FS表彰式プレゼンター~岡山天音さんのコメント [News]
2017/12/17(日) 17:59

朝日杯フューチュリティSで表彰式プレゼンターを務めた岡山天音さんのコメントは以下の通り。

「初めて競馬場に来させて頂いたのですが、施設や馬の美しさ、お客様と一体となったレースの迫力は、他では味わうことの出来ないモノだと感じました。レースはあっという間でしたが、自分の知らない熱狂の世界に触れることが出来て大興奮でした。絶対にまた来たいと思います」

【妙見山特別】(阪神)~ラバニーユが勝利 [News]
2017/12/17(日) 17:53

阪神12Rの妙見山特別(3歳以上1000万下、ダート1400m)は4番人気ラバニーユ(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒5(良)。3/4馬身差2着に12番人気ダンツゴウユウ、さらにクビ差で3着に1番人気クラシコが入った。

ラバニーユは栗東・森田直行厩舎の5歳牝馬で、父クロフネ、母スパンゴールド(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は25戦5勝。

~レース後のコメント~
2着 ダンツゴウユウ(酒井騎手)
「ゲートのタイミングが良くなかったので、腹をくくってロスのないように運びました。いつも勝負どころでモタつく馬が、今日は3コーナー過ぎから脚がたまっている感じでした。とにかく今はひと脚使う力があります。今日はゲートがアダになりました」

3着 クラシコ(ルメール騎手)
「いい反応を見せて伸びてくれました。勝ち馬にマークされながら頑張ってくれました。ラスト100mは疲れていました」

【朝日杯フューチュリティS】(阪神)~ダノンプレミアムが無傷の3連勝でGI戴冠 [News]
2017/12/17(日) 17:45

阪神11Rの第69回朝日杯フューチュリティステークス(GI、2歳、芝1600m)は1番人気ダノンプレミアム(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分33秒3(良)。3馬身1/2差2着に3番人気ステルヴィオ、さらにクビ差で3着に2番人気タワーオブロンドンが入った。

ダノンプレミアムは栗東・中内田充正厩舎の2歳牡馬で、父ディープインパクト、母インディアナギャル(母の父Intikhab)。通算成績は3戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ダノンプレミアム(川田騎手)
「無事にこの馬の強さを見せられて良かったです。ここ2戦、新馬戦からいい内容を見せていましたから、そのリズムを維持しようと思っていました。ゲートから気持ちが強かったのでなだめながら、"大丈夫だよ"と伝えながらのレースでした。直線に向いて道は見えましたので、強いレースをしようとゴーサインを出したら、いいトビ、いい加速、期待通りのレースでした。素晴らしいメンバーの中、ここに手が届いたことは素晴らしいですね。賢い馬で、強さのポイントはそこにあります。デビュー戦は1800mでしたが、マイルの朝日杯FSを目標にしましたので、来年は距離を延ばしていかなければいけません。とにかく厩舎にとっての初のGIを取れたことも喜ばしいですね」

(中内田充正調教師)
「元々スタートセンスのいい馬で、いつも通りのスタートでした。事前に川田騎手とは、王道の競馬を、と話していましたから、川田騎手もそのように乗ってくれました。期待していた馬ですし、とにかく順調に来ていましたし、期待通りに走ってくれました。まだ成長の余地を残していますが、完成度は高いと思います。今後、距離をもっと延ばしていければと思います。目指すところは一つ、クラシック目指して、ステップレースを使って皐月賞か本番直行かは、オーナーサイドと相談して決めたいと思います」

2着 ステルヴィオ(C.デムーロ騎手)
「直線、狭いところがありましたが、加速するのに時間の掛かる馬ですから、現状、1600mは短いと思います。来年、距離を延ばしていけばGIでも好勝負出来る馬だと思います」

3着 タワーオブロンドン(ルメール騎手)
「いい競馬でした。でも少し引っ掛かりました。その分、すぐに反応出来ませんでしたが、また伸びてくれました。もう少し短い距離の方がいいと思います」

4着 ケイアイノーテック(幸騎手)
「最後はしっかり伸びてくれましたし、能力は高いですね。勝った馬が強かったです」

5着 ダノンスマッシュ(福永騎手)
「スタートでトモを落としたのか躓いてしまい、落馬しかかりました。ペースが流れませんでしたから、アクシデントが痛かったです。それでも終いまで伸び続けていますし、普段はスタートのいい馬ですから、今日は残念です」

6着 ファストアプローチ(シュミノー騎手)
「調教に2週跨り、手応えはつかんでいました。2番手で上手に競馬が出来ましたし、いい展開に持ち込めたと思ったのですが、久々の分でしょうね。人気はありませんでしたが、結果を出したかったので残念です」

7着 カシアス(浜中騎手)
「1度使ってテンションが落ち着いていました。スムースによく走ってくれました」

10着 アサクサゲンキ(武豊騎手)
「折り合いがついていましたが、距離が長すぎました。この馬はスピードを生かす方がいいですね」

12着 ライトオンキュー(四位騎手)
「ゲートでトモをすべらせるようなところがありました。それよりここでは相手が厳しいですね」

【尾張特別】(中京)~レイホーロマンスが追い比べ制す [News]
2017/12/17(日) 17:19

中京12Rの尾張特別(3歳以上1000万下、芝2200m)は1番人気レイホーロマンス(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分13秒1(良)。クビ差2着に3番人気チェスナットコート、さらに1馬身1/4差で3着に2番人気フォイヤーヴェルクが入った。

レイホーロマンスは栗東・橋田満厩舎の4歳牝馬で、父ハービンジャー、母スズカローラン(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は19戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 レイホーロマンス(藤岡佑騎手)
「変わった展開で前に馬がいなくて、最後は上がりの掛かるレースになりましたが、併せる形で前へ出切れたのは調子の良さ、気持ちの強さかと思います。本来は、密集した馬群で2000mくらいがいいと思います」

2着 チェスナットコート(藤岡康騎手)
「いい形で一旦先頭に立てましたが、盛り返されてしまいました」

3着 フォイヤーヴェルク(北村友騎手)
「もう少し位置を取れば良かったです。条件は合っていると思います」

【三河S】(中京)~ヒデノインペリアルが出遅れを挽回して勝利 [News]
2017/12/17(日) 17:10

中京11Rの三河ステークス(3歳以上1600万下ハンデ、ダート1400m)は2番人気ヒデノインペリアル(川須栄彦騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒1(良)。3/4馬身差2着に10番人気タイセイプレシャス、さらに1馬身3/4差で3着に4番人気タイセイエクレールが入った。

ヒデノインペリアルは栗東・梅田智之厩舎の5歳牡馬で、父バトルプラン、母ジャックヒマワリ(母の父ヘネシー)。通算成績は29戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ヒデノインペリアル(川須騎手)
「この馬はゲート内で我慢が出来ていたのですが、隣の馬がゲートに突っかけた音に反応して出遅れてしまいました。それでも前に人気の馬を見ながら、砂を被っても嫌がることなく追走出来て、手応え通りに伸びてくれました。重いハンデときついローテーションを考えても本当によく走ってくれました」

3着 タイセイエクレール(秋山騎手)
「とてもいい馬です。十分このクラスで通用する力があります。切れるという感じではないのですが、しぶとく伸びてくれました」

4着 ツーエムマイスター(藤岡佑騎手)
「エルフィンコーブが内から出て行ったので、無理せずに2番手からレースを進めました。最後までよく頑張って伸びています」

5着 アディラート(丸山騎手)
「ゲート内の体勢が悪く、出遅れてしまいました。ポジションが悪くなってこの馬のレースが出来ませんでした」

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