【ドバイ・ワールドカップ】日本馬陣営のコメント [News]
2004/03/28(日) 02:02


アドマイヤドン(安藤勝己騎手)

「落ち着いていたけど、元気が無かったからかな。本当に大人しかった。残り1000mから気合付けても反応してくれなかった。今日は競馬らしい競馬をしていない。(敗因が)力の差なのか、状態なのか、馬場なのか、何が原因なのかは今のところ分からない」


サイレントディール(武豊騎手)
「スタートで躓いて、落馬寸前になった。大きなビハインドでした。折り合いを欠いて引っ掛かってしまい、レースになりませんでした。大一番だけに非常に残念です。状態も良く、遠征が上手く行って、普通にレースをしたかったんだけどね」


リージェントブラフ(吉田豊騎手)
「道中走っていたら、固い馬場のためか、砂の塊が飛んで来ました。ペースが上がっても、全く付いて行けませんでした」