【ジャパンダートダービー】(大井)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2022/06/26(日) 19:02

7月13日(水)に大井競馬場で行われる第24回ジャパンダートダービー(3歳・JpnI・ダート2000m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
アイスジャイアント(未定)
コマンドライン  (川田将雅)
セキフウ     (M.デムーロ)
ノットゥルノ   (未定)
ハピ  (未定)
ブリッツファング (未定)
ペイシャエス   (未定)

補欠馬(予定騎手名)
カフジオクタゴン (未定)
トウセツ     (未定)
ビヨンドザファザー(未定)
ホウオウルーレット(横山武史)
インディゴブラック(未定)

【ラジオNIKKEI賞】登録馬 クロスマジェスティなど13頭 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:53

7月3日(日)、福島競馬場で行われる第71回ラジオNIKKEI賞(3歳・GIII・芝1800m)の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:13頭】(フルゲート16頭)

クロスマジェスティ
フェーングロッテン
ベジャール
ソネットフレーズ
グランディア

ゴーゴーユタカ
サトノヘリオス
ショウナンマグマ
タガノフィナーレ
ホウオウノーサイド

ボーンディスウェイ
オウケンボルト
ミッキーブンブン

【CBC賞】登録馬 タイセイビジョンなど17頭 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:45

7月3日(日)、小倉競馬場で行われる第58回CBC賞(3歳以上・GIII・芝1200m)の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:17頭】(フルゲート18頭)

タイセイビジョン
ファストフォース
スティクス
カリボール
ロードベイリーフ

モントライゼ
レジェーロ
レインボーフラッグ
スナークスター
スマートリアン

メイショウチタン
メイショウケイメイ
アンコールプリュ
アネゴハダ
テイエムスパーダ

シホノレジーナ
タマモティータイム

阪神11Rの競走除外について [News] [News]
2022/06/26(日) 18:40

阪神11Rで、1番オーソリティ(C.ルメール騎手)は、馬場入場後に下記疾病を発症したため、競走除外となった。

右前肢跛行

(JRA発表による)

【リボン賞】(阪神)外から一気に追い込んだアッティーヴォが抜け出して勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:39

阪神12Rのリボン賞(3歳以上2勝クラス・ダート1200m)は6番人気アッティーヴォ(松山弘平騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分12秒6(良)。1馬身1/4差の2着に14番人気ロードサージュ、さらにアタマ差の3着に9番人気エスケーアタランタが入った。

アッティーヴォは栗東・大根田裕之厩舎の8歳牡馬で、父フリオーソ、母シックスポケット(母の父Charismatic)。通算成績は37戦4勝。

レース後のコメント
1着 アッティーヴォ(松山弘平騎手)
「流れが速くて展開が向いてしっかり差し切ってくれました。強い競馬でした。何走か安定して走っていますし、クラスが上がっても頑張ってほしいです」

3着 エスケーアタランタ(池添謙一騎手)
「外枠でポジションを取るのに脚を使いました。その分が響いたと思います。直線はよく頑張りました。このくらいの距離が良いと思います」

4着 ハクサンライラック(柴田未崎騎手)
「昇級して7ヶ月近くあいたので一叩きしてからと思ったのですが楽についていけました。勝てるかと思いましたが上がいましたね。使って良くなると思います」

【大沼S】(函館)好位から競馬を進めたアイオライトが突き抜けて勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:17

函館11Rの大沼ステークス(3歳以上オープン・リステッド・ダート1700m)は7番人気アイオライト(菱田裕二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分43秒7(稍重)。3/4馬身差の2着に8番人気ロッシュローブ、さらに2馬身差の3着に2番人気ロードエクレールが入った。

アイオライトは美浦・武藤善則厩舎の5歳牡馬で、父ローレルゲレイロ、母ステラアクトレス(母の父オペラハウス)。通算成績は18戦5勝。

レース後のコメント
1着 アイオライト(菱田裕二騎手)
「ここ3戦ハイペースで止まっていたので形にこだわらずに運びました。思っていた以上の最高のパフォーマンスでした」 

2着 ロッシュローブ(浜中俊騎手)
「馬の感じも良く、この条件も合っています。競馬でもしっかりと走っていますが、勝った馬の騎手が上手く乗りましたね」

3着 ロードエクレール(石川裕紀騎手)
「何度か騎乗して、スイッチが入って反応することは分かっていましたが、今日は良い反応がありませんでした。多少重かったのかもしれません」

4着 ブラックアーメット(藤岡佑介騎手)
「先行馬が多くて、流れるだろうから中団につけて欲しいという指示でした。出た瞬間遅くて、道中ハミを噛むところがありましたが、終いが甘くなるので出して行きませんでした。よく頑張っていますが流れてくれないと厳しいです」

【HTB杯】(函館)好スタートからハナに立ったグランアリエルが他馬の追撃を振り切って勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:08

函館10RのHTB杯(3歳以上2勝クラス・芝1200m)は2番人気グランアリエル(角田大和騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒9(良)。アタマ差の2着に1番人気ソウテン、さらにアタマ差の3着に4番人気アスクキングコングが入った。

グランアリエルは美浦・小野次郎厩舎の3歳牡馬で、父ビッグアーサー、母メリーウェザー(母の父メジロベイリー)。通算成績は6戦3勝。

レース後のコメント
1着 グランアリエル(角田大和騎手)
「強いですね。馬なりで先頭に立って、掛かるところもありませんでした。終わってみれば外枠も良かったです。これだけ楽にハナへ行けるスピードがあり、上でももっとやれると思います。ただ、頑張りすぎる面があるので競馬を覚えて噛み合ってくればもっと楽に運べると思います」

2着 ソウテン(藤岡佑介騎手)
「1200mで前半は忙しかったのですが、3コーナーあたりから勢いもついて流れに乗れました。手応えも良く狭い所を割って良く伸びています」

3着 アスクキングコング(浜中俊騎手)
「調教の動きが前走よりも良くて期待していました。最後も良く来ているのですが、もう少しでした」

5着 クムシラコ(勝浦正樹騎手)
「初めての騎乗でしたが、力の差は感じませんでした。ただ、スタートで遅れたのは痛かったです」

【パラダイスS】(東京)直線早目に抜け出したリフレイムが他馬を寄せ付けず勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:02

東京11Rのパラダイスステークス(3歳以上オープン・リステッド・芝1400m)は2番人気リフレイム(野中悠太郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分20秒2(良)。クビ身差の2着に5番人気ラルナブリラーレ、さらに3/4馬身差の3着に1番人気グレイイングリーンが入った。

リフレイムは美浦・黒岩陽一厩舎の4歳牝馬で、父American Pharoah、母Careless Jewel(母の父Tapit)。通算成績は13戦5勝。

レース後のコメント
1着 リフレイム(野中悠太郎騎手)
「行く馬がいたので、それを見ながらでした。斤量も軽かったですし、今の東京の馬場もピッタリでした」
(黒岩陽一調教師)
「前に馬を置きながらでも競馬ができるだろうということで、その形で早目に動き出しました。長く脚を使う、この馬の長所を引き出せたと思います。早めに隊列が固まりましたし、馬場も向いていました。しっかり長い脚を使えて良かったです」

2着 ラルナブリラーレ(三浦皇成騎手)
「これまでのレースを見ていても、厩舎の話からも前半のリズムが大切だということでした。最後は良い所に出せて、良い脚を使えました。高い能力を持っていますし、牡馬相手に軽ハンデだったとしても良く走ってくれました。このリズムが競馬で定着してくればもっと安定してくると思います」

3着 グレイイングリーン(岩田望来騎手)
「良い形で競馬ができ、久々でもしっかり走ってくれました。良い時はもっと脚を使ってくれる馬ですし、これを使って変わってくれると思います」

4着 コムストックロード(荻野極騎手)
「ポンとスタートを切って勝ち馬の後ろについてラストは離されながらも踏ん張ってくれました。センスのある馬で今後も楽しみです」

5着 ルークズネスト(田辺裕信騎手)
「ゲートを潜ってしまいました。スタートを上手に切れていれば、上がってくる脚は良かったので・・・。ただ、復調の兆しは見えました」

北村友一騎手、復帰後初勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 18:01

阪神10Rで、16番オーヴァーネクサスが1着となり、北村友一騎手は復帰後初勝利となった。

北村友一騎手のコメント
「ホッとしました。その言葉が一番に出ます。正直もっと早く勝たなければいけないと思っていましたし、結果の出せない自分に歯がゆさを感じていました。競馬は難しいと思いましたが、考えれば考えるほどより難しさを実感していました。今日は新馬戦も良い馬に乗せてもらいながら結果を出せず、このレースが今日の最後でしたが、ある意味開き直って乗りました。また来週切りかえてさらにパワーアップできるよう頑張っていきたいと思います。ゴールを過ぎて、拍手が沸いていたので、お客様にも祝福して頂いていることを感じ感謝の気持ちを持ちました。これからの感謝の気持ちを忘れず努力を続けていきたいと思います」

【花のみちS】(阪神)オーヴァーネクサスが外から一気の差し脚で他の馬を差し切り勝利 [News] [News]
2022/06/26(日) 17:40

阪神10Rの花のみちステークス(3歳以上3勝クラス・ダート1400m)は4番人気オーヴァーネクサス(北村友一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒4(良)。半馬身差の2着に1番人気ローウェル、さらにクビ差の3着に5番人気ゴダイリキが入った。

オーヴァーネクサスは栗東・松下武士厩舎の5歳牡馬で、父キズナ、母オーヴァーアンダー(母の父Seeking the Gold)。通算成績は13戦4勝。

レース後のコメント
1着 オーヴァーネクサス(北村友一騎手)
「レースのVTRを見て、前走は負けましたが敗因が明確でしたしうまく乗れればチャンスはあると思っていました。大外枠が功を奏して、からまれずに4コーナーまで運べました。あとは追い出すと馬の力でしっかり反応してくれました」

2着 ローウェル(坂井瑠星騎手)
「いつも通りに行って、リズム良く運べました。最後押し切ったと思ったのですがあと一歩でした」

3着 ゴダイリキ(C.ルメール騎手)
「すごく良い競馬ができました。3、4コーナーでペースが遅くなり、そこで外を回る形になってしまいました。それ以外は良い内容でした」

4着 ニホンピロランド(小牧太騎手)
「今までなら勝ちパターンのレースでしたが今日はメンバーが強かったです。この馬自身は使いつつ良くなると思います」

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