【京都新聞杯】登録馬 ブラックブロッサムなど16頭 [News] [News]
2022/05/01(日) 19:19

5月7日(土)に中京競馬場で行われる第70回京都新聞杯(3歳GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

ポッドボレット
アスクワイルドモア
テーオードレフォン
ブラックブロッサム
ボルドグフーシュ

メイショウラナキラ
アップデート
ヴェローナシチー
ショウナンアデイブ
ストップザタイム

セイクリッド
ゼンノインヴォーク
マイネルクリソーラ
ミスターホワイト
リアド

リカンカブール

【新潟大賞典】登録馬 ステラリアなど20頭 [News] [News]
2022/05/01(日) 19:18

5月8日(日)、新潟競馬場で行われる第44回新潟大賞典(4歳以上GIII・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:20頭】(フルゲート16頭)

レッドガラン
ステラリア
マウントゴールド
アルサトワ
モズナガレボシ

ゴールドギア
アイコンテーラー
ヴァイスメテオール
カイザーバローズ
ラストドラフト

トーセングラン
ラインベック
スマイル
パトリック
シュヴァリエローズ

アルジャンナ

以下、除外対象馬

プレシャスブルー
ダノンマジェスティ
ヤシャマル
アドマイヤハダル

【ヴィクトリアM】登録馬 デアリングタクトなど22頭 [News] [News]
2022/05/01(日) 19:03

5月15日(日)、東京競馬場で行われる第17回ヴィクトリアマイル(4歳以上GI・牝馬・芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

メイショウミモザ

以下、賞金上位馬

レシステンシア
レイパパレ
デアリングタクト
ソダシ
ソングライン

アカイイト
ファインルージュ
マジックキャッスル
シャドウディーヴァ
クリノプレミアム

アンドヴァラナウト
テルツェット
アブレイズ
ミスニューヨーク
デゼル

ローザノワール
ディヴィーナ


以下、除外対象馬

エイシンチラー
シャインガーネット
リフレイム
ギルデッドミラー

第1回福島競馬リーディングジョッキーは丹内祐次騎手 [News] [News]
2022/05/01(日) 19:02

第1回福島競馬で、7勝(2着3回)を挙げた丹内祐次騎手(美浦・フリー)が、第1回福島競馬のリーディングジョッキーとなった。

1位 丹内祐次騎手 7勝(2着3回)
2位 西村淳也騎手 6勝(2着8回)
3位 菱田裕二騎手 6勝(2着4回)

丹内祐次騎手のコメント
「たくさんの騎乗依頼をいただき、リーディングを獲得することができました。非常に感謝しております。この勢いで、春の新潟開催も頑張りたいです」

調教師部門は、3勝(2着0回)を挙げた池江泰寿調教師(栗東)がリーディングトレーナーとなった。

1位 池江泰寿調教師  3勝(2着0回)
2位 角田晃一調教師 2勝(2着2回)
3位 高橋義忠調教師 2勝(2着1回)

鮫島克駿騎手、JRA通算300勝達成 [News] [News]
2022/05/01(日) 18:53

福島7Rで、9番ランスルーが1着となり、鮫島克駿騎手(栗東・フリー)は、現役51人目となるJRA通算300勝を達成した。

鮫島克駿騎手のコメント
「記録達成は意識していましたので今日決めることができて良かったです。今まで一緒に走ってくれた馬たち、関係者の皆様の大きなサポートのおかげでここまで来ることができました。特に、デビューから尊敬している福永 祐一騎手にはいつもアドバイスをいただき感謝しています。また、今年の3月には師匠である浅見先生が引退してフリーになりましたが、これからも先生の弟子として恥じないような成績を残していきたいです。しっかりと今後のレースでも結果を残し、ファンの皆様や関係者に納得してもらえる競馬ができるよう頑張ります。今後とも応援よろしくお願いします」

(JRAの発表による)

阪神11Rの競走中止について [News] [News]
2022/05/01(日) 18:51

阪神11レースで、17番シルヴァーソニック(川田将雅騎手)はスタート直後につまずいて騎手が落馬したため競走を中止した。

 馬:異状なし
騎手:異状なし

(JRA発表)

【陽春S】(阪神)力強く伸びたスナークダヴィンチが勝利し4勝目 [News] [News]
2022/05/01(日) 18:50

阪神12Rの陽春ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1200m)は2番人気スナークダヴィンチ(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒3(重)。半馬身差の2着に8番人気クリノサンレオ、さらに半馬身差の3着に1番人気スズカキンシャサが入った。

スナークダヴィンチは栗東・野中賢二厩舎の5歳牡馬で、父キンシャサノキセキ、母トップコマチ(母の父テイエムオペラオー)。通算成績は17戦4勝。

レース後のコメント

1着 スナークダヴィンチ(吉田隼人騎手)
「前走乗せてもらって、終いは素晴らしい脚を使えることは分かっていたので、テンは速かったのですが自分のペースを守って、直線外に出した時は大丈夫だと思いました。終いも脚を使ってくれました。脚を使えるのは分かっているのでこの感じなら上に行っても楽しめそうですね」

2着 クリノサンレオ(森裕太朗騎手)
「今回はゲートがしっかり決まってくれたので、この馬の競馬ができたのではないかと思います。相手は内外の問題で最後は届かなかったのですが、このクラスで十分やれているので、上手くいけばすぐに昇級できる力はあります」

4着 ゴッドバンブルビー(富田暁騎手)
「厩舎サイドから具合も良いと聞いていたので、今日に関しては前も速くなりそうだったので、この馬の脚を信じて自信を持って乗りました。内を捌いていってすごく良い反応でしたが残り100mで脚色が同じになってしまいました。馬は頑張っていて、このクラスを突破できる力はあります。今日は勝ち馬が強かったです」

【スイートピーS】(東京)ウインエクレールが好位から押し切り権利取り [News] [News]
2022/05/01(日) 18:39

東京11Rのスイートピーステークス(3歳オープン・リステッド・牝馬・芝1800m)は1番人気ウインエクレール(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒9(稍重)。1馬身半差の2着に6番人気コントディヴェール、さらに3馬身半差の3着に8番人気ラリベラが入った。

ウインエクレールは美浦・畠山吉宏厩舎の3歳牝馬で、父ディープインパクト、母サマーエタニティ(母の父アドマイヤコジーン)。通算成績は3戦2勝。

レース後のコメント

1着 ウインエクレール(M.デムーロ騎手)
「行きっぷりがすごかったです。ただいざ追い出すとフワッとして若いところを見せていました。スピードのある馬でベストは1600mぐらいが良いのかなと思います。ポテンシャルの高い馬だと思います」

2着 コントディヴェール(菅原明良騎手)
「返し馬の感じから良馬場向きだと思いました。外を回して綺麗な馬場を選んでレースをしました。もう少し前の位置でレースが出来れば良かったのですが、それでも終いは良い脚を使ってくれました」

3着 ラリベラ(松本大輝騎手)
「意外性のある馬で色々な競馬をしてくれます。乗っている僕を楽しませてくれます」

4着 ローブエリタージュ(横山武史騎手)
「すごく良い馬だと思います。ただこの馬場なので厳しかったです。今日は参考外だと思います」

5着 グランスラムアスク(古川奈穂騎手)
「調教師とも話してハナに行きました。本当はかなり後ろを離して逃げるつもりでしたが、後ろもついてきて馬場も気にしていました。その中でも一生懸命に走ってくれて、馬も力をどんどんつけていると思います」

8着 シークルーズ(戸崎圭太騎手)
「非力なのでこの馬場はこたえました。バネのある良い馬だと思います」

【吾妻小富士S】(福島)ラーゴムが叩き合いを制して4勝目 [News] [News]
2022/05/01(日) 18:19

福島11Rの吾妻小富士ステークス(4歳以上オープン・ダート1700m)は5番人気ラーゴム(鮫島克駿騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分43秒3(重)。クビ差の2着に6番人気サンライズラポール、さらに3/4馬身差の3着に4番人気ブラックアーメットが入った。

ラーゴムは栗東・斉藤崇史厩舎の4歳牡馬で、父オルフェーヴル、母シュガーショック(母の父Candy Ride)。通算成績は13戦4勝。

レース後のコメント

1着 ラーゴム(鮫島克駿騎手)
「今日はしっかりポジションを取りに行きたいと思っていましたし、陣営からもそういうオーダーがありました。枠も良く、展開も上手く噛み合いました。力はある馬です。上手く噛み合うのが難しいところがありますが、噛み合った時のパフォーマンスは重賞でも十分やれると思います」

2着 サンライズラポール(西村淳也騎手)
「先頭に立ってソラを使うような所があり、ブレーキがかかるような感じになってしまいました。競馬自体は上手くいったのですが」

3着 ブラックアーメット(泉谷楓真騎手)
「折り合いはスムーズでしたが、雨が降って前が残るレースになりました。乾いた馬場ならもっと良かったです。向正面で動いた馬がいて、そこで一緒に動くかどうか判断が難しかったです」

4着 ケンシンコウ(丸山元気騎手)
「今日は前回のレースのように行けませんでした。あれ以上出して行くとかかってしまいますし、気持ちが難しい馬です。ただ今まで連続して好走したことが無かったですし、連続して好走できたのは収穫だと思います」

【天皇賞(春)】(阪神)タイトルホルダーが仁川の3200mを後続を寄せ付けず7馬身差の圧勝 [News] [News]
2022/05/01(日) 18:05

阪神11Rの第165回天皇賞(春)(4歳以上GI・芝3200m)は2番人気タイトルホルダー(横山和生騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分16秒2(稍重)。7馬身差の2着に1番人気ディープボンド、さらに1馬身差の3着に4番人気テーオーロイヤルが入った。

タイトルホルダーは美浦・栗田徹厩舎の4歳牡馬で、父ドゥラメンテ、母メーヴェ(母の父Motivator)。通算成績は11戦5勝。

レース後のコメント

1着 タイトルホルダー(横山和生騎手)
「返し馬から雰囲気の良さは感じていました。タイトルホルダーと仲良く走ろうという気持ちで、タイトルホルダーに教えてもらいました。ゴールの瞬間は嬉しかったです。自分がGIを勝ったというよりタイトルホルダーと勝てて嬉しかったです。前走乗せて頂いて、今回を踏まえての競馬と思っていたので、しっかり出して行って折り合いも不安がありませんでしたので、後はこの馬を信じてリズム良くと思って運びました。タイトルホルダーが自分でレースを分かっているようで息を入れたいというタイミングで、すっと息が入ってくれました。直線はGIなので甘くはないと思っていましたが、馬はしっかりとしていたので大丈夫だと思いました。親子3代でこのレースを勝てたのは嬉しいです。まず結果を残せたことが今回の仕事を果たせたと思います。タイトルホルダーはまだグッと良くなります。これからも応援よろしくお願いします」

2着 ディープボンド(和田竜二騎手)
「良いスタートを切れてリズムを崩さずに内へ入れられました。ロスなく行けましたが、向正面から手応え的にはしんどくなりました。前を追いかけようというところで身体が浮いてきました。今日は相手が強かったです」

3着 テーオーロイヤル(菱田裕二騎手)
「改めてすごい馬だと思います。理想のポジションが取れて直線は捕まえるだけのところまでは行きましたが...。今日は初めて疲れたところを見ました。また成長できると思います」

4着 ヒートオンビート(池添謙一騎手)
「返し馬では覇気があり、メンコを着けたことで集中していました。これなら勝負になるなと思いました。スタート後、外から入られて取りたい位置を取れませんでしたが道中の折り合いはつきました。ただ勝負どころで前にずっと1頭いて、動くに動けなかったのが痛かったです。最後には踏ん張って伸びてGIでもやれるところも見せてくれました」

5着 アイアンバローズ(石橋脩騎手)
「すごく良い状態に仕上げてもらいました。一度使っていて、良い意味での前向きさが出ていました。すごく良い競馬でした。スタートを切って馬のリズムで折り合えばどのくらいの脚を使えるのかもやってみました。ディープボンドの動きに合わせて行きましたが自分の仕掛けができていれば違ったかもしれません。上手な競馬をしてくれましたし、成長を感じました」

6着 マイネルファンロン(松岡正海騎手)
「思った位置が取れましたし、折り合いもつきました。ただ距離が長かったです。3コーナー過ぎから疲れてしまいました。2500mくらいなら重賞でも勝負できると思います」

11着 マカオンドール(松山弘平騎手)
「向正面からポジションの良い所で上がっていけました。もう少し伸びてくれると思ってましたが馬場が合わなかったのか、この馬の脚は使えませんでした」

12着 ディバインフォース(田辺裕信騎手)
「流れが向きませんでした。落鉄もしていて、途中から脚がバラバラになってしまいました。今日は能力を出し切っていません」

13着 ユーキャンスマイル(藤岡佑介騎手)
「もう少し先行したかったのですが、ゆるい馬場に脚を取られた面もあります」

14着 クレッシェンドラヴ(内田博幸騎手)
「先行して前を見ながら行きましたが、GIは甘くなかったです。良い競馬はしています。距離を縮めて、良い形でいければいいですね」

15着 ハヤヤッコ(武豊騎手)
「残り800mで力がつきました」

16着 ハーツイストワール(C.ルメール騎手)
「2400mまで頑張ってくれました。こういう馬場で突然止まってしまいました。4コーナーで一杯になりました。スタミナが足りませんでした」

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