JRAスーパープレミアムの結果について [News] [News]
2021/09/20(月) 18:06

9月20日(祝・月)は、「JRAスーパープレミアム」として、中山・中京の全レース24レースの全投票法(単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬単・3連複・3連単・WIN5)の払戻率を全て80%に設定した。
「JRAスーパープレミアム」による払戻金増加額の合計は、11億4839万210円となった。

(JRA発表による)

【オールカマー】グローリーヴェイズなど16頭が登録 [News] [News]
2021/09/20(月) 18:01

9月26日(日)、中山競馬場で行われる第67回産経賞オールカマー(3歳以上GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:16頭】(フルゲート:17頭)

賞金上位馬

グローリーヴェイズ
レイパパレ
ランブリングアレー
ウインマリリン
ステイフーリッシュ

ウインキートス
マウントゴールド
ロザムール
キングオブコージ
ゴールドギア

セダブリランテス
アールスター
サトノソルタス
ブレステイキング
アドマイヤアルバ

ソッサスブレイ

【神戸新聞杯】シャフリヤールなど11頭が登録 [News] [News]
2021/09/20(月) 17:56

9月26日(日)、中京競馬場で行われる第69回神戸新聞杯(3歳GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

シャフリヤール
ワンダフルタウン
レッドジェネシス
ステラヴェローチェ
キングストンボーイ

セファーラジエル
イクスプローション
ヴェローチェオロ
シゲルソウサイ
モンテディオ

テイエムタツマキ

【スプリンターズS】レシステンシアなど22頭が登録 [News] [News]
2021/09/20(月) 17:54

10月3日(日)、中山競馬場で行われる第55回スプリンターズステークス(3歳以上GI・芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:16頭)

優先出走馬

レシステンシア

賞金上位馬

ダノンスマッシュ
モズスーパーフレア
ジャンダルム
メイケイエール
ヨカヨカ

ビアンフェ
ラヴィングアンサー
ピクシーナイト
クリノガウディー
タイセイビジョン

シヴァージ
エイティーンガール
ファストフォース
ミッキーブリランテ
ロードアクア

除外対象馬

アウィルアウェイ
ダイメイフジ
カイザーメランジェ
クーファウェヌス
ボンボヤージ

ショウナンバビアナ

【レディスプレリュード】(大井)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2021/09/20(月) 17:43

10月7日(木)に大井競馬場で行われる第18回レディスプレリュード(3歳以上JpnII・牝・ダート1800m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
ウェルドーン (藤岡佑介)
クリスティ (未定)
ダイアナブライト(未定)
テオレーマ (未定)
レーヌブランシュ(未定)


補欠馬(予定騎手名) ※補欠順位順
アッシェンプッテル(未定)
メモリーコウ  (未定)
アイムポッシブル (未定)
ショウリノカンパイ(未定)
プリティーチャンス(未定)

【東京盃】(大井)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2021/09/20(月) 17:35

10月6日(水)に大井競馬場で行われる第55回東京盃(3歳以上JpnII・ダート1200m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
コパノキッキング(C.ルメール)
サクセスエナジー(未定)
ジャスティン (未定)
リュウノユキナ (柴田善臣)
レッドルゼル (未定)


補欠馬(予定騎手名) ※補欠順位順
ラプタス (未定)
サイクロトロン (未定)
シンシティ (未定)
パーティナシティ(未定)
エンプティチェア(未定)

中山2Rの競走中止について [News] [News]
2021/09/20(月) 17:32

中山2レースで、4番ナリノロンドン(内田博幸騎手)は、下記疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止した。

馬:右第1趾骨粉砕骨折
  ※予後不良

騎手:異状なし

(JRA発表による)

【JRAアニバーサリーS】(中京)伏兵トランスナショナルが内を突いて勝利しオープン入り [News] [News]
2021/09/20(月) 17:20

中京11RのJRAアニバーサリーステークス(3歳以上3勝クラス・ダート1800m)は12番人気トランスナショナル(酒井学騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分51秒2(良)。クビ差の2着に4番人気ナンヨープランタン、さらにクビ差の3着に10番人気ワンダーエカルテが入った。

トランスナショナルは美浦・田村康仁厩舎の5歳セン馬で、父ジャスタウェイ、母ショーコ(母の父Efisio)。通算成績は18戦4勝。


レース後のコメント
1着 トランスナショナル(酒井学騎手)
「ここ2走は速い時計もあってさっぱりでしたが、このクラスでやれない馬ではありません。流れの中で溜める競馬をということで道中はハミがかりも良く、脚が溜まりました。勝負所で前が動いた時には少しもたつきましたが、その分前にスペースができました。直線でも内へ上手く入れました。切れるタイプではありませんが、しぶとく伸びています。良いタイミングで乗せて貰いました」

2着 ナンヨープランタン(武豊騎手)
「ダートも良いですが馬の具合も良かったです。良い時の走りになっていました」

3着 ワンダーエカルテ(長岡禎仁騎手)
「左回りも良かったですし、いつもの勝った時の競馬が出来ました。調子も良かったです。しっかり粘っていたのですが、悔しいです」

4着 キンノマサカリ(幸英明騎手)
「今日は厳しい展開になりました。昇級戦でしたしすぐに通用すると思います」

【セントライト記念】(中山)後方待機アサマノイタズラが鋭い追い込みで重賞初制覇 [News] [News]
2021/09/20(月) 16:57

中山11Rの第75回セントライト記念(3歳GII・芝2200m)は9番人気アサマノイタズラ(田辺裕信騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分12秒3(良)。クビ差の2着に2番人気ソーヴァリアント、さらに1馬身3/4差の3着に5番人気オーソクレースが入った。

アサマノイタズラは美浦・手塚貴久厩舎の3歳牡馬で、父ヴィクトワールピサ、母ハイタッチクイーン(母の父キングヘイロー)。通算成績は7戦2勝。

レース後のコメント
1着 アサマノイタズラ(田辺裕信騎手)
「能力の高さに驚かされました。調教に乗せてもらい、嶋田騎手とも色々話をして情報を集め、ここでどうやって権利を取るか、賞金を加算しようか考えていたので勝ち切ってくれるとはびっくりしました。スタートは良かったのですが、ポジション取りで行きたい馬が多く、そこに参加するにはこの馬がムキになると思い、マイペースを保ってリラックスさせてリズムを守りました。今の中山の馬場はとても良いので、前半のペースはとても速いとは思いませんでしたが、先行集団が団子状態になって消耗が激しかったです。ゴーサインを出してからすごく反応が良く、正直なところ余裕残しの状態だったので、良い形で本番に行けます。ずっと一線級と戦ってきた馬ですし、どこかで勝つチャンスがあると思っていましたが、もう一つ大きいところを狙って行きたいです」

(手塚貴久調教師)
「これまでは位置を取ろう取ろうとしていたのがリズムを崩した原因なのかもしれません。控える競馬で、これだったら距離が持ちますし、道中も不安がありません。良馬場でもやれるんだと思いましたし、びっくりしました。(勝つとは)想像もしていませんでした。良い誕生日プレゼントをもらうことができました」

2着 ソーヴァリアント(戸崎圭太騎手)
「1、2コーナーでゴチャついてしまい、気が入ってハミを取ってしまいました。その後はリズム良く運べて、4コーナーをいい感じに回って来られて、押し切れるかと思ったのですが、最後は切れ味のある馬に負けてしまいました」

3着 オーソクレース(C.ルメール騎手)
「休み明けでしたが、良い競馬をしてくれました。少し反応が遅れてしまったのは、9ヶ月ぶりの分だと思います。これから状態も上がってくると思いますし、その中で良いレースをしてくれました」

4着 カレンルシェルブル(横山和生騎手)
「良い内容でした。距離も持ちましたし操縦性も良くて、今日のこのメンバーで4着に来られるのですから大したものです。本当にこの先が楽しみです」

5着 ヴィクティファルス(池添謙一騎手)
「折り合いもつきましたし、内々でじっと我慢できました。少し追い出しを待たされましたが、(前が)開いてからはスッと反応してくれました。もう少し自由に運べていたら、(結果も)変わったと思います」

6着 ベルウッドエオ(吉田豊騎手)
「メンバーが強かったので後ろからになると思っていました。まだ体が緩くて前半は行けないのですが今日は展開も向きましたね。上手くいきました」

7着 ルペルカーリア(福永祐一騎手)
「途中で2番手まで押し上げてそこで馬は落ち着いてくれました。ここからというところでいつもの感じではありませんでした。いつもならあそこで踏ん張ってくれるのですが・・・」

13着 タイトルホルダー(横山武史騎手)
「マークされる立場で厳しい展開になってしまいました。直線も進路がありませんでした。上手く導いてあげられませんでした」

【オルフェーヴルC】(中京)早めに先頭に立ったワールドバローズが人気に応えて3勝目 [News] [News]
2021/09/20(月) 16:36

中京10Rのオルフェーヴルカップ(3歳以上2勝クラス・芝1600m)は1番人気ワールドバローズ(和田竜二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒9(良)。クビ差の2着に3番人気アトリビュート、さらに半馬身差の3着に7番人気ミッキーバディーラが入った。

ワールドバローズは栗東・石坂公一厩舎の3歳牡馬で、父ディスクリートキャット、母ポーシア(母の父ディープインパクト)。通算成績は8戦3勝。

レース後のコメント
1着 ワールドバローズ(和田竜二騎手)
「凄く良くなっていました。初めて勝負どころまで持ったまま上がって行けました。早目に他の馬に来られて動いて行きました。最後はフワッとしていましたが押し切れると思っていました。成長を感じます」

2着 アトリビュート(吉田隼人騎手)
「中々エンジンがかかりませんでしたが最後は良い伸びをしてくれました」

3着 ミッキーバディーラ(武豊騎手)
「スムーズなレースができました。直線も差し切れると思いましたが最後は同じ脚になってしまいました」

5着 クロワドフェール(岩田望来騎手)
「内枠があだになりました。狭い所を上手く抜けてきましたが、自分のリズムで上がって行ける方が良いと思います。負けましたが悪い内容ではありませんでした。今後に繋げて行ければと思います」

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