【日本テレビ盃】(船橋)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2021/09/12(日) 18:32

9月29日(水)に船橋競馬場で行われる第68回日本テレビ盃(3歳以上JpnII・ダート1800m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
クリソベリル  (川田将雅)
ケイティブレイブ(未定)
ソリストサンダー(未定)
ダノンファラオ (未定)


補欠馬(予定騎手名) ※補欠順位順
ラストマン   (未定)
メイショウダジン(未定)
ブルベアイリーデ(未定)
ケイアイパープル(未定)
ネオブレイブ  (未定)

【セントライト記念】タイトルホルダーなど15頭が登録 [News] [News]
2021/09/12(日) 18:29

9月20日(祝・月)、中山競馬場で行われる第75回セントライト記念(3歳GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:15頭】(フルゲート:18頭)

タイトルホルダー
ヴィクティファルス
オーソクレース
グラティアス
タイムトゥヘヴン

ワールドリバイバル
ヴェイルネビュラ
アサマノイタズラ
ソーヴァリアント
ルペルカーリア

カレンルシェルブル
ノースブリッジ
レインフロムヘヴン
レッドヴェロシティ
ベルウッドエオ

【ローズS】クールキャットなど22頭が登録 [News] [News]
2021/09/12(日) 18:22

9月19日(日)、中京競馬場で行われる第39回ローズステークス(3歳GII・牝馬・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

クールキャット
エンスージアズム
タガノパッション
スパークル
マリアエレーナ

アールドヴィーヴル
オパールムーン

以下、抽選対象馬(11/13)

アイコンテーラー
アンドヴァラナウト
イリマ
エイシンヒテン
オヌール

オータムヒロイン
コーディアル
ストゥーティ
タガノディアーナ
プリュムドール

ミヤビハイディ
メイショウオニユリ
レアシャンパーニュ

以下、除外対象馬

ディヴィーナ
ハッピーオーサム

【阪神ジャンプS】マーニなど10頭が登録 [News] [News]
2021/09/12(日) 18:15

9月18日(土)、中京競馬場で行われる第23回阪神ジャンプステークス(障害3歳以上J・GIII、芝3300m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:10頭】(フルゲート:14頭)

マーニ
トゥルボー
マイネルプロンプト
サーブルオール
ハルキストン

フォイヤーヴェルク
サトノファイター
ハルクンノテソーロ
モサ
プレシャスタイム

2021年サマーシリーズ最終結果 [News] [News]
2021/09/12(日) 18:08

2021年サマースプリントシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 ファストフォース  15ポイント
2位 ヨカヨカ      12ポイント
2位 レシステンシア   12ポイント

サマースプリントシリーズチャンピオンは、第2戦CBC賞を制したファストフォース。関係者のコメントは以下の通り。

鮫島克駿騎手
「CBC賞、北九州記念の2戦を振り返って、舞台は同じ小倉競馬場でしたが、馬場状態は真逆のようでした。その中で結果を残すことは能力がないと出来ることではありません。すごい馬だと思います。自分はテン乗りでしたが、任された仕事をしっかりやることが出来てよかったです」

西村真幸調教師
「馬主様、生産者、厩舎スタッフ、牧場の皆様のおかげでファストフォースというすごい馬に出会えて、こうしてチャンピオンになることが出来ました。これからも応援よろしくお願いします」


2021年サマーマイルシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 ロータスランド 20ポイント
2位 カテドラル   15ポイント
3位 アンドラステ  11ポイント

サマーマイルシリーズチャンピオンは、第1戦米子ステークスと第3戦関屋記念を制したロータスランド。同馬を管理する辻野泰之調教師のコメントは以下の通り。

「夏場でも良い体調を維持して走ってくれました。チャンピオンにふさわしい走りをしてくれたと思います。夏に獲得したチャンピオンの名に恥じない走りを秋にも見せていきたいです」


2021年サマージョッキーズシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 川田将雅 29ポイント
2位 鮫島克駿 27ポイント
3位 横山和生 25ポイント

サマージョッキーズシリーズチャンピオンは、第6戦中京記念を制した川田将雅騎手。コメントは以下の通り。

「沢山のいい馬に恵まれてポイント自体は重ねることはできましたが、内容はとても褒められたものではなく、良い結果を得られぬまま夏を終えることになってしまい申し訳ない気持ちの方が大きいです。秋以降、改めて精一杯仕事と向き合い、求められる結果を得られるように頑張っていきたいと思います」

(JRA発表による)

音無秀孝調教師、JRA通算900勝達成 [News] [News]
2021/09/12(日) 17:54

中京10レースで、8番エンプティチェア(松山弘平騎手)が1着となり、同馬を管理する音無秀孝調教師(栗東)は、史上23人目、現役3人目となるJRA通算900勝を達成した。

音無秀孝調教師のコメント
「オーナーをはじめ、牧場関係者の方々のご支援とご協力、厩舎スタッフの日々の努力により達成できたものです。ただ感謝しかありません。また、次の1勝を目指して頑張っていきたいと思います」

(JRA発表による)

中京10Rの競走中止、制裁について [News] [News]
2021/09/12(日) 17:51

中京10レースで、15番カミノコ(松本大輝騎手)は、発走後まもなく、内側に斜行した16番ガンケン(森裕太朗騎手)に触れてつまずき、騎手が落馬したため競走を中止した。人馬ともに異状なし。
この件について、森裕太朗騎手は、2021年9月25日(土)から2021年10月3日(日)まで9日間の騎乗停止となった。

(JRA発表による)

【京成杯AH】(中山)カテドラルがゴール直前で差し切り重賞初制覇 [News] [News]
2021/09/12(日) 17:37

中山11Rの第66回京成杯オータムハンデキャップ(3歳以上GIII・芝1600m)は7番人気カテドラル(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分32秒0(良)。クビ差の2着に12番人気コントラチェック、さらに半馬身差の3着に1番人気グレナディアガーズが入った。

カテドラルは栗東・池添学厩舎の5歳牡馬で、父ハーツクライ、母アビラ(母の父Rock of Gibraltar)。通算成績は19戦4勝。

レース後のコメント
1着 カテドラル(戸崎圭太騎手)
「すごく乗りやすいと聞いていました。今週の中山は内枠、前残りが多いので、そのあたりがどうかなと思いましたが、良いレースをしてくれました。スタートは出負けしたのですが、その後はリズム良く行けました。内枠でしたし、本命馬を見ながらリズムを保ちつつ、バランス良く行ければと思っていました。手応えは十分で、外を回らず内々を捌こうと思いました。進路を探すのが大変でしたが、上手く捌いてこられました。中々重賞では勝ち切れていませんでしたが、力はある馬ですから今後が楽しみです」

2着 コントラチェック(大野拓弥騎手)
「今日はスタートが決まったのが大きかったです。斤量を背負っていましたが、最後まで頑張ってくれました。中山コースも相性が良いですね」

3着 グレナディアガーズ(川田将雅騎手)
「この中間の雰囲気が、とても落ち着きがあって良かったです。レースでも落ち着いていましたし、これで良い結果が出れば最高でしたが、それでは足りないということが今日の競馬で分かりました。改めてまた違う準備をして、次に臨みたいと思います」

4着 スマートリアン(三浦皇成騎手)
「よく頑張ってくれました。馬の状態がすごく良かったですし、成長を感じました。このメンバーでこれだけやれたことは収穫です」

5着 カラテ(菅原明良騎手)
「前走より馬が良くなっていて、ゲートも出て終始良い感じで回って来られました。ただ、開幕週で前も止まりませんでした。溜めてスパッと切れるタイプではないので、早めに動いて寄せ付けないような競馬が理想的でしたが、位置を上げられませんでした。ただ、中山の1600mは良いですし、これからもっと良くなると思います」

6着 レイエンダ(津村明秀騎手)
「出てからも急かさずに、リズム良く走ることに重点を置いて運びました。最後まであきらめずに走ってくれていましたし、これがきっかけになればと思います」

15着 バスラットレオン(藤岡佑介騎手)
「スタートでつまずく形になって遅れましたが、元々控える競馬をしようと思っていました。道中は折り合いをつけて運べて、早めに動いて行こうと思ったのですが、そこでの反応がもうひとつだったのは、久々の分もあったかもしれません」

【セントウルS】(中京)GI馬レシステンシアが後続の猛追を凌ぎ切る [News] [News]
2021/09/12(日) 17:19

中京11Rの第35回セントウルステークス(3歳以上GII・芝1200m)は1番人気レシステンシア(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分7秒2(良)。クビ差の2着に2番人気ピクシーナイト、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気クリノガウディーが入った。

レシステンシアは栗東・松下武士厩舎の4歳牝馬で、父ダイワメジャー、母マラコスタムブラダ(母の父Lizard Island)。通算成績は11戦5勝。

レース後のコメント
1着 レシステンシア(C.ルメール騎手)
「ギリギリセーフでした。すごく速いスタートで、すぐに前のポジションを取ることができました。良かったです。ちょうどいいポジションでしたし、3,4コーナーでは逃げる馬の後ろで息を入れることができました。そして直線では一度外に出して、すごく良い脚を使ってくれました。決勝線の少し前で彼(ピクシーナイト)を見ましたが、左手でムチを使ってもう一度伸びてくれました。ゴールではクビ差で勝つことができました。だんだん加速しましたし、ずっと反応してくれて、能力で勝つことができました。休み明けでしたが、GIでも改めて良い結果を出すことができると思います。また応援してください」

2着 ピクシーナイト(福永祐一騎手)
「開幕週の大外枠という条件で、よく差し込んできてくれました。勝って賞金を大きく加算したかったです。強い馬を相手に健闘しています。馬体が大きくなって、アジャストしていないところがある中、よく走っています。来年は強い馬になると思います。堅実に走っています」

3着 クリノガウディー(藤沢則雄調教師)
「あの外枠から、内にうまく入り込んでくれました。ジョッキーがうまく乗ってくれましたね。2着なら賞金を加算できたのですが、スプリンターズSには出られるのでしょうか」

4着 ジャンダルム(浜中俊騎手)
「枠入りして、後ろの扉にモタれて座ってしまいました。スタートが全てです。すごい脚を使いました。五分のスタートが切れていれば、勝っていたと思います。GIを勝てる能力のある馬です」

5着 カレンモエ(松山弘平騎手)
「スタートが良くて、良いところで競馬ができました。GIIでメンバーが強かったです。それでも一瞬は、やれるかなというところを見せてくれました。馬も頑張ってくれたと思います」

6着 シャインガーネット(鮫島克駿騎手)
「いつも通りの競馬ですと、この時計ですし勝つのは難しいと思って、勝てる位置を取りにいってどこまで折り合わせられるかと思っていました。自分のやりたい競馬はできました。GIIやGIで戦っているメンバーの中、女の子で精一杯の競馬はしてくれたと思います。勝ちにいく競馬でこういう結果になり、悔しいです」

【セプテンバーS】(中山)ショウナンバビアナが内を突いて差し切る [News] [News]
2021/09/12(日) 16:17

中山10Rのセプテンバーステークス(3歳以上3勝クラス・芝1200m)は13番人気ショウナンバビアナ(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分7秒4(良)。クビ差の2着に1番人気コスモカルナック、さらに3/4馬身差の3着に7番人気レノーアが入った。

ショウナンバビアナは美浦・加藤士津八厩舎の5歳牝馬で、父ディープインパクト、母シェイクズセレナーデ(母の父Unbridled’s Song)。通算成績は19戦4勝。

レース後のコメント
1着 ショウナンバビアナ(池添謙一騎手)
「初ブリンカーがだいぶ効いていました。スタートはそれほど速くなくて、行き脚がつくまでには時間がかかりましたが、その後はかかって行くくらいでした。内々でうまく我慢できて、4コーナーでは進路を探す余裕もありました。最後は良い脚を使ってくれました。今日はブリンカーと1200mの距離が良かったと思います」

2着 コスモカルナック(丹内祐次騎手)
「良い競馬ができました。このクラスでも十分やれます」

3着 レノーア(石川裕紀人騎手)
「スタートが良く、先行するという思い通りの競馬ができました。以前と比べると最近は決め手がなくなっている感じもありますが、安定して走れています。展開が向けば、どこかでチャンスがあるはずです」

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