【エリザベス女王杯】登録馬 ラッキーライラック、ノームコアなど19頭 [News] [News]
2020/11/01(日) 18:43

11月15日(日)、阪神競馬場で行われる第45回エリザベス女王杯(3歳以上GI・牝馬・芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

サラキア

賞金上位馬

ラッキーライラック
ノームコア
ラヴズオンリーユー
ウインマリリン
センテリュオ

ウラヌスチャーム
サトノガーネット
リアアメリア
シャドウディーヴァ
エスポワール

サムシングジャスト
ウインマイティー
リュヌルージュ
ロサグラウカ
ソフトフルート

ミスニューヨーク
リリーピュアハート

除外対象馬

カーロバンビーナ

【みやこS】登録馬 ワイドファラオなど11頭 [News] [News]
2020/11/01(日) 18:40

11月8日(日)、阪神競馬場で行われる第10回みやこステークス(3歳以上GIII・ダート1800m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

ワイドファラオ
ウェスタールンド
エアアルマス
スワーヴアラミス
ナムラカメタロー

ヒストリーメイカー
ベストタッチダウン
クリンチャー
テーオーエナジー
マグナレガーロ

エイコーン

【アルゼンチン共和国杯】登録馬 ユーキャンスマイル、サトノルークスなど22頭 [News] [News]
2020/11/01(日) 18:37

11月8日(日)、東京競馬場で行われる第58回アルゼンチン共和国杯(3歳以上GII・芝2500m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

ユーキャンスマイル
サトノルークス
アドマイヤジャスタ
トーセンカンビーナ
オーソリティ

アイスバブル
アールスター
エアウィンザー
タイセイトレイル
メイショウテンゲン

サンレイポケット
サンアップルトン
ラストドラフト
オセアグレイト
ゴールドギア

バレリオ
ミュゼエイリアン
プリンスオブぺスカ

除外対象馬

ベストアプローチ
オーシャンビュー
ヒュミドール
ナムラドノヴァン

【ファンタジーS】登録馬 メイケイエールなど16頭 [News] [News]
2020/11/01(日) 18:35

11月7日(土)、阪神競馬場で行われる第25回KBS京都賞ファンタジーステークス(2歳GIII・牝馬・芝1400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

メイケイエール
ヨカヨカ
サルビア
オパールムーン
オプティミスモ

オリアメンディ
ストライプ
スーパーウーパー
セレッソフレイム
デルマカンノン

フリード
ミニーアイル
メイショウイチヒメ
モンファボリ
ラヴケリー

ルクシオン

【京王杯2歳S】登録馬 リンゴアメ、ブルーシンフォニーなど21頭 [News] [News]
2020/11/01(日) 18:32

11月7日(土)、東京競馬場で行われる第56回京王杯2歳ステークス(2歳GII・芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)

地方馬

マツリダスティール

賞金上位馬

リンゴアメ
ブルーシンフォニー
モントライゼ
リフレイム

抽選対象馬(13/15)

オリアメンディ
クムシラコ
ジャガード
ストライプ
タマダイヤモンド

ニシノガブリヨリ
ファルヴォーレ
プルスウルトラ
モンファボリ
ユングヴィ

リメス
ルクシオン
レガトゥス
ロンギングバース
ロードマックス

除外対象馬

ビゾンテノブファロ

京都7Rの降着・制裁について [News] [News]
2020/11/01(日) 18:29

京都7Rで、1位に入線した4番メイショウサンガ(岩田望来騎手)は、最後の直線コースで外側に斜行し、2番ナリタザクラ(松山弘平騎手)の走行を妨害した。その走行妨害がなければ被害馬ナリタザクラは加害馬メイショウサンガに先着できたと裁決委員が認めたため、4番メイショウサンガは2着に降着となった。

これにより、岩田望来騎手は、2020年11月14日(土)から2020年11月22日(日)まで9日間の騎乗停止となった。

(JRAの発表による)

【河口湖特別】(東京)メイショウウズマサが好スタートからそのまま逃げ切る [News] [News]
2020/11/01(日) 18:17

東京12Rの河口湖特別(3歳以上2勝クラス・ダート1400m)は4番人気メイショウウズマサ(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒3(良)。クビ差の2着に9番人気プロヴィデンス、さらに半馬身差の3着に14番人気ショウナンガナドルが入った。

メイショウウズマサは栗東・安田隆行厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母ホーマンフリップ(母の父フジキセキ)。通算成績は11戦3勝。

レース後のコメント
1着 メイショウウズマサ(茶木太樹技術調教師)
「一歩目が速く、スタートしてから物見をしていましたが、それも(かえって)良くて、リラックスして走っていました。直線もしっかりと反応して、能力を発揮してくれました」

2着 プロヴィデンス(北村友一騎手)
「未勝利を勝った時以来の騎乗でしたが、相変わらずテンションが高かったです。でもスタートが速く、自然に良い位置につけられるのが、この馬の強みです。よく頑張っています」

3着 ショウナンガナドル(池添謙一騎手)
「流れに乗って好位で良い競馬ができました。ただ、直線で狭くなって、前が開くのが早かったら、もっと詰められていたと思います」

4着 プレイヤーズハイ(藤井勘一郎騎手)
「ダートスタートだったので、思ったより行き脚がつきましたし、前から離さずに追走できました。直線で、手前を替えてからスーッと反応した時には、これは、と思ったのですが...。それでも前残りの中、よく追い込んでいます。良い決め脚があり、チャンスはあると思います」

5着 ケイアイビリジアン(大野拓弥騎手)
「比較的スムーズにまわってこれました。以前より、直線でもたれるところが改善されていましたし、久々に良い走りでした」

【五色沼特別】(福島)最低人気のセンショウユウトがゴール前ハナ差捉える [News] [News]
2020/11/01(日) 17:50

福島12Rの五色沼特別(3歳以上2勝クラス・芝1200m)は16番人気センショウユウト(富田暁騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒7(良)。ハナ差の2着に1番人気タマモティータイム、さらにアタマ差の3着に8番人気チェアリングソングが入った。

センショウユウトは栗東・笹田和秀厩舎の5歳牡馬で、父キンシャサノキセキ、母ストームツイスター(母の父ワイルドラッシュ)。通算成績は19戦3勝。

レース後のコメント
1着 センショウユウト(富田暁騎手)
「2回前のレースでこの馬に乗りましたが、今回は好位のインでレースを進めるようにとの指示で、馬もその位置に上手くハマって、良い手応えでレースができました。この馬の良い時のレースで、根性と力を出してくれました」

2着 タマモティータイム(鮫島良太騎手)
「自分の形でレースができました。最後もそのまま行ける感じでした。馬体が合っていれば、抜かせない馬なのですが、内外離れた馬に差されました。今回は負けましたが、この先もっと良くなりそうな馬です」

3着 チェアリングソング(黛弘人騎手)
「もう一列、前の位置が理想でした。両サイドの馬が速く、ギリギリの位置になりました。それでも直線では、差し切る感じの伸びでした。一番重い斤量で、強いレースをしています」

5着 バカラクイーン(藤田菜七子騎手)
「ゲートのタイミングが合わず、後方からのレースになりました。それでも終いは脚を使いましたし、慣れればこのクラスでも、十分やれる力はあると思います」

「ベストターンドアウト賞」 キセキの清山宏明調教助手が受賞 [News] [News]
2020/11/01(日) 17:40

本日、天皇賞(秋)(GI)のパドックで、世界主要GIレースでも実施されている、"最もよく躾けられ、最も美しく手入れされた出走馬を担当する厩舎スタッフ"の努力を称え表彰する「ベストターンドアウト賞」の審査が行われた。

【受賞者】
キセキ 清山宏明調教助手(角居勝彦厩舎)

【審査員】
松山康久氏(元JRA調教師)

【審査基準】
I.躾(しつけ)
(1)リーダーシップ
(2)引き馬の技術
(3)馬具の適切な使用
II.美観
(1)馬の自然な美しさ
(2)馬体の手入れ
(3)人馬の装い

【受賞者 清山宏明調教助手のコメント】
「名誉ある賞を受賞できたことを光栄に思います。凱旋門賞へ行った経験や、海外の厩務員の方の取り扱い方を参考にしています。キセキ号をリズム良く歩かせることが、今回の受賞につながったものと思われます。今後とも応援よろしくお願いします」

(JRAの発表による)

【天皇賞(秋)】(東京)アーモンドアイが連覇で史上初の芝GI・8勝を達成 [News] [News]
2020/11/01(日) 17:25

東京11Rの第162回天皇賞(秋)(3歳以上GI・芝2000m)は1番人気アーモンドアイ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分57秒8(良)。半馬身差の2着に5番人気フィエールマン、さらにクビ差の3着に2番人気クロノジェネシスが入った。

アーモンドアイは美浦・国枝栄厩舎の5歳牝馬で、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は14戦10勝。

レース後のコメント
1着 アーモンドアイ(C.ルメール騎手)
「この馬に乗る時は、いつも重いプレッシャーがかかります。GI8勝も達成したかったので、そういったプレッシャーもありました。スタート前はリラックスしていて、ゲートの中も静かでしたから、良いスタートが切れました。直線では逃げた馬が早目にバテて、坂を上がってからきつくなりました。外から2頭が追ってくるのも恐かったです。それでもよく頑張ってくれました。すごく良い競馬でした。新しい馬たちが挑んできますが、次も良いレースをしたいと思います」

(国枝栄調教師)
「(記録達成に)ホッとしています。レース前はリラックスして、どっしりして良い雰囲気だったので、スムーズにレースに行けるのではないかと思っていました。とにかくゲートがどうかと思っていたのですが、落ち着いていて、スタートを決めて良い位置が取れたので、これなら何の不利もないなと思いながら見ていました。万全を期して早目に外に出す形でしたが、終いは少し一杯になったところもあったので、やはりそう簡単ではないと思いました。これだけの馬ですから何らかの栄光を、ということで、芝GI8勝の記録を達成できて良かったです。(今後について)アーモンドアイの状態を判断して、オーナーサイドと話をして、ということになると思います」

2着 フィエールマン(福永祐一騎手)
「スタートは出ましたが、挟まれたのが痛かったです。2000mのコース形態上、仕方ないところはありますが、あそこがポイントでした。脚を溜めて、最後はよく伸びていました。直線が長いのはやはり良いですね。力のあるところは見せられました」

3着 クロノジェネシス(北村友一騎手)
「真ん中の枠だったので、スタートだけは出負けしたくないと思っていましたが、駐立は悪く出負けして、外から寄られ、取りたいポジションを取れずに下げる形になりました。馬自身は、宝塚記念の時から、良い状態を維持していて、精神的にも落ちついていて、集中して走れる状態でした。強い競馬をしてくれました。とにかくポジションの差ですね。出負けしてしまって申し訳ないです」

5着 キセキ(武豊騎手)
「ゲートは出てくれて、折り合いもついて、4コーナーでは一瞬奇跡が起こるかもと思いましたが、瞬発力勝負だと厳しいです。この馬には道悪のスタミナ脚質の方が良いです」

7着 ジナンボー(M.デムーロ騎手)
「アーモンドアイの後ろという一番良いところにつけられました。最後まで頑張っていましたが、スタートからずっと同じペースで、直線もジリジリという感じでした」

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