【日本テレビ盃】(9月30日、船橋) JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/09/13(日) 18:08

9月30日(水)に船橋競馬場で行われる第67回日本テレビ盃(3歳以上JpnII・ダート1800m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
アナザートゥルース(C.ルメール)
ダノンファラオ  (坂井瑠星)
デルマルーヴル  (戸崎圭太)
ロードブレス   (三浦皇成)

補欠馬(予定騎手名)
バスカヴィル   (未定)
マイネルユキツバキ(未定)
ハイランドピーク (横山和生)
メイプルブラザー (未定)
サンデーウィザード(未定)

【白山大賞典】(9月29日、金沢) JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/09/13(日) 18:04

9月29日(火)に金沢競馬場で行われる第40回白山大賞典(3歳以上JpnIII・ダート2100m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
エルデュクラージュ(未定)
ナムラカメタロー (未定)
マスターフェンサー(川田将雅)
ロードゴラッソ  (未定)
ロードレガリス  (未定)

補欠馬(予定騎手名)
ヒストリーメイカー(未定)
ウインユニファイド(未定)
ダノンテイオー  (未定)
ケイアイパープル (未定)
サクラアリュール (未定)

【セントライト記念】登録馬 サトノフラッグ、ガロアクリークなど16頭 [News] [News]
2020/09/13(日) 17:59

9月21日(月)、中山競馬場で行われる第74回朝日杯セントライト記念(3歳GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

サトノフラッグ
ガロアクリーク
バビット
ヴァルコス
ココロノトウダイ

ダノンファスト
サペラヴィ
マイネルソラス
ラインハイト
リスペクト

アイブランコ
エクセレントラン
エヒト
ピースディオン
フィリオアレグロ

フォワードアゲン

【ローズS】登録馬 エレナアヴァンティ、アブレイズなど19頭 [News] [News]
2020/09/13(日) 17:55

9月20日(日)、中京競馬場で行われる第38回関西テレビ放送賞ローズステークス(3歳GII・牝馬・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

賞金上位馬

エレナアヴァンティ
アブレイズ
クラヴァシュドール
ウーマンズハート
リアアメリア

デゼル
フィオリキアリ
アカイイト
オーマイダーリン
シャムロックヒル

シャレード
セウラサーリ
ソフトフルート
フアナ
ラインオブダンス

リリーピュアハート

抽選対象馬(2/3)

チャイカ
ムジカ
ヤマニンプティパ

【阪神JS】登録馬 フォイヤーヴェルクなど13頭 [News] [News]
2020/09/13(日) 17:52

9月19日(土)、中京競馬場で行われる第22回阪神ジャンプステークス(障害3歳以上GIII・芝3300m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:13頭】(フルゲート:14頭)

賞金上位馬

フォイヤーヴェルク
ルペールノエル
ブレイクスピアー
スマートボムシェル
プラチナアッシュ

タガノエスプレッソ
サトノエメラルド
マイネルレオーネ
ヤマニンシルフ
クリノライジン

ケイブルグラム
ファイアプルーフ
トラキアンコード

2020年サマーシリーズ最終結果 [News] [News]
2020/09/13(日) 17:28

●2020年サマースプリントシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 レッドアンシェル  14ポイント
2位 ラブカンプー    13ポイント
3位 ダノンスマッシュ  12ポイント
4位 エイティーンガール 11ポイント
4位 ジョーカナチャン  11ポイント
4位 ダイアトニック   11ポイント

サマースプリントシリーズチャンピオンは、第4戦北九州記念を制したレッドアンシェル。

●2020年サマーマイルシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 トロワゼトワル   16ポイント
2位 スマイルカナ    13ポイント
3位 メイケイダイハード 12ポイント
4位 サトノアーサー   10ポイント
4位 ラセット      10ポイント

サマーマイルシリーズチャンピオンは、第4戦京成杯AHを制したトロワゼトワル。関係者のコメントは以下の通り。

横山典弘騎手のコメント
「去年は良い時計で走っていましたが、サマーマイルシリーズチャンピオンではありませんでした。レコードホルダーという強い馬なので、今年は勝ってサマーマイルシリーズチャンピオンを獲ることができて良かったです」

安田隆行調教師のコメント
「中京記念、関屋記念、京成杯オータムハンデの3戦は使おうと決めていました。中京記念は大きく負けてしまって厳しいかと思いましたが、関屋記念と今回で頑張ってくれました。サマーマイルシリーズチャンピオンを獲れて最高に嬉しいです」

●2020年サマージョッキーズシリーズの最終結果は以下の通り。

1位 福永祐一 34ポイント
2位 横山典弘 25ポイント
3位 三浦皇成 21ポイント
4位 菱田裕二 19ポイント
5位 北村友一 18ポイント
5位 酒井学  18ポイント

サマージョッキーズシリーズチャンピオンは、第10戦北九州記念、第13戦新潟記念を制した福永祐一騎手。福永祐一騎手はこれで3度目のシリーズチャンピオンの称号を手にした。

福永祐一騎手のコメント
「暑い中、馬たちが頑張ってくれたお陰です。引き続き秋冬シーズンもいい結果を出せるように頑張っていきたいです」

(JRA発表による)

【京成杯AH】(中山)トロワゼトワルがハナ差捉えて同一重賞連覇を果たす [News] [News]
2020/09/13(日) 17:20

中山11Rの第65回京成杯オータムハンデキャップ(3歳以上GIII・芝1600m)は4番人気トロワゼトワル(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分33秒9(良)。ハナ差の2着に3番人気スマイルカナ、さらにハナ差の3着に13番人気ボンセルヴィーソが入った。

トロワゼトワルは栗東・安田隆行厩舎の5歳牝馬で、父ロードカナロア、母セコンドピアット(母の父ハーツクライ)。通算成績は20戦6勝。

レース後のコメント
1着 トロワゼトワル(横山典弘騎手)
「いつも通り馬のリズムで走らせました。去年より馬が大人しく、冷静に走ってくれて、2番手でも良い感じの走りでした。最後は勝てるタイミングで仕掛けて、馬がよく頑張って勝ってくれました」

2着 スマイルカナ(柴田大知騎手)
「なるべくロスなく前に入れましたが、内と外の差は大きく、今日は試練でした。馬は力をつけています」

3着 ボンセルヴィーソ(木幡巧也騎手)
「この枠ですし、先行力があります。3コーナーから4コーナーで、少し引っ張るところがあったのが痛かったです。中山の重賞で2着があるように、コースの相性も良いのでしょう。ハミをしっかり取って、いつでも動ける体勢でした」

4着 ジャンダルム(藤井勘一郎騎手)
「去年が3着でしたが、今年も同じ展開でした。この時期のコースがあっているのだと思いますが、集中すれば良い走りをします」

5着 シゲルピンクダイヤ(和田竜二騎手)
「道中狭いところで、内にもたれるところもあって出すのに時間がかかりました。よく脚を使っていますし、よく頑張ってくれました」

6着 アルーシャ(戸崎圭太騎手)
「両サイドから来られて窮屈になりましたが、それにめげずにしっかりと伸びてくれました。今日はポジションを取れなかったのが痛かったです」

10着 アンドラステ(C.ルメール騎手)
「道中スムーズではありませんでした。直線でも、どこにも行けませんでした」

【セントウルS】(中京)人気のダノンスマッシュが先行抜け出し重賞6勝目 [News] [News]
2020/09/13(日) 17:02

中京11Rの第34回産経賞セントウルステークス(3歳以上GII・芝1200m)は1番人気ダノンスマッシュ(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒9(良)。1馬身差の2着に12番人気メイショウグロッケ、さらにクビ差の3着に2番人気ミスターメロディが入った。

ダノンスマッシュは栗東・安田隆行厩舎の5歳牡馬で、父ロードカナロア、母スピニングワイルドキャット(母の父Hard Spun)。通算成績は20戦9勝。

レース後のコメント
1着 ダノンスマッシュ(三浦皇成騎手)
「良かったです。今朝から馬場傾向を見ていても、難しい馬場だと思っていました。とにかく返し馬の雰囲気やゲートを出てからの馬を信じて、それだけを心に決めて乗っていました。位置を取った瞬間に、馬の行く気持ちに合わせて早め先頭を考えていました。途中からは思い描いていた通りです。厩舎サイドからも、状態が良く前哨戦を迎えられる形だと聞いていたので、乗るのが楽しみでした。跨ってから状態の良さが伝わってきました。センスが良いですし、学習能力が高い馬です。1400mや1600mを使ってきたのが、道中のゆとりに繋がったと思いますし、成長してくれていました。まずは馬が一生懸命走ったので、レース後の状態がカギになると思います。本番まで無事に行って欲しいです」

2着 メイショウグロッケ(浜中俊騎手)
「返し馬の時から、以前と比べて柔らか味があって、良い雰囲気でした。今日のメンバーに交じっても、最後は一番良い脚を使っていたと思いますし、決してフロックではない走りだったと思います。1200mも良い方向に出たと思います」

3着 ミスターメロディ(北村友一騎手)
「イメージ通りのレースができました。1600m戦の後の休み明けでしたが、直線の反応はジリジリしていました。よく走っています」

4着 タイセイアベニール(松山弘平騎手)
「良いポジションで流れに乗れました。手応えも良かったです。力のあるところは見せられました。中京コースも良かったです。あとは展開ひとつかなと思います」

5着 ビアンフェ(藤岡佑介騎手)
「ハナに行くとは決めつけずに、行く馬がいれば、好位でも良いと思っていました。ハナに行っても力むくらいの馬ですが、今日は折り合ってくれました。直線は盛り返すところも見せてくれました。収穫のあるレースだったと思います」

10着 シヴァージ(岩田望来騎手)
「後ろからの競馬になってしまいました。状態は悪くなかったと思います。前残りのレースで仕方がないです」

17着 セイウンコウセイ(幸英明騎手)
「無理してでも先手を取りに行ってくれという話でした。ペースが速くて、最後は一杯になってしまいました」

【初風S】(中山)ロードラズライトが2馬身半突き抜け4勝目 [News] [News]
2020/09/13(日) 16:12

中山10Rの初風ステークス(3歳以上3勝クラス・ダート1200m)は4番人気ロードラズライト(坂井瑠星騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒9(良)。2馬身半差の2着に3番人気シスル、さらに2馬身半差の3着に5番人気アイアムハヤスギルが入った。

ロードラズライトは栗東・浅見秀一厩舎の5歳セン馬で、父ロードカナロア、母レディルージュ(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は19戦4勝。

レース後のコメント
1着 ロードラズライト(坂井瑠星騎手)
「過去のレースを見て、自分から進んで行くタイプではないと思い、ゲートから前へ出して行きました。道中は揉まれずに進められましたし、直線では自分でハミを取ってくれました。時計も優秀ですし、良い内容だったと思います」

2着 シスル(新開幸一調教師)
「自分の競馬はできました。今日は時計も速かったですし、相手が強かったということでしょう。中山コースは合っています」

3着 アイアムハヤスギル(田辺裕信騎手)
「昇級戦で勝ち時計が早くなりましたが、流れに乗ってレースをしてくれました。昇級戦としては上々のレースだったと思います」

6着 ノンライセンス(C.ルメール騎手)
「良いポジションを取れて、道中はリズム良く走っていました。しかし直線で抜け出すことができませんでした」

【ムーンライトH】(中京)良血馬のアドマイヤビルゴが休養明け初戦を快勝 [News] [News]
2020/09/13(日) 16:02

中京10Rのムーンライトハンデキャップ(3歳以上3勝クラス・芝2200m)は1番人気アドマイヤビルゴ(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分15秒7(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気ショウリュウイクゾ、さらにハナ差の3着に7番人気シャフトオブライトが入った。

アドマイヤビルゴは栗東・友道康夫厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母イルーシヴウェーヴ(母の父Elusive City)。通算成績は4戦3勝。

レース後のコメント
1着 アドマイヤビルゴ(武豊騎手)
「スタートはソッと出ました。序盤は行きたがっていましたが、その後はリズムに乗ってくれました。完勝でした。馬体も数字以上に大きく見せていました。このまま良い方向に行って欲しいです」

(友道康夫調教師)
「初めて多頭数の競馬を勝ってくれました。スタートして少し力んでいたので、そこが課題です。菊花賞へは向かわないです」

2着 ショウリュウイクゾ(川田将雅騎手)
「良いリズムで運ぶことができました。勝ち馬に横につけられて、早めに動くしかない中、最後までよく辛抱してくれました」

3着 シャフトオブライト(亀田温心騎手)
「このクラスでも通用するところを見せてくれました」

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