【宝塚記念】登録馬 ラッキーライラック、サートゥルナーリアなど18頭 [News] [News]
2020/06/14(日) 18:10

6月28日(日)、阪神競馬場で行われる第61回宝塚記念(3歳以上GI・芝2200m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

ラッキーライラック
サートゥルナーリア
クロノジェネシス
キセキ
ワグネリアン

ブラストワンピース
スティッフェリオ
グローリーヴェイズ
ペルシアンナイト
ダンビュライト

モズベッロ
カデナ
トーセンスーリヤ
トーセンカンビーナ
メイショウテンゲン

アフリカンゴールド
レッドジェニアル
アドマイヤアルバ

【函館スプリントS】登録馬 ダイアトニックなど18頭 [News] [News]
2020/06/14(日) 18:07

6月21日(日)、函館競馬場で行われる第27回函館スプリントステークス(3歳以上GIII・芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:18頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

ダイアトニック
フィアーノロマーノ
ライトオンキュー
シヴァージ
ティーハーフ

エイティーンガール
ダイメイフジ
ジョーマンデリン
グランドボヌール
アリンナ

スイープセレリタス
マリアズハート
リュウノユキナ
メイショウショウブ
ミキノドラマー

スリーケープマンボ

以下、除外対象馬

ホープフルサイン
ビリーバー

【ユニコーンS】登録馬 カフェファラオなど18頭 [News] [News]
2020/06/14(日) 17:54

6月21日(日)、東京競馬場で行われる第25回ユニコーンステークス(3歳GIII・ダート1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:18頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

フルフラット
サトノラファール
デュードヴァン
カフェファラオ

以下、抽選対象馬

アポロアベリア
オーロラテソーロ
キタノオクトパス
キッズアガチャー
ケンシンコウ

サンダーブリッツ
サンライズホープ
スリーグランド
タガノビューティー
フォーテ

マカオンブラン
メイショウベンガル
ラブリーエンジェル
レッチェバロック

【洞爺湖特別】(函館)マイネルズイーガーが逃げ切り快勝 [News] [News]
2020/06/14(日) 17:50

函館12Rの洞爺湖特別(3歳以上2勝クラス・芝1800m)は3番人気マイネルズイーガー(丹内祐次騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒3(良)。3馬身差の2着に1番人気オーロラフラッシュ、さらにハナ差の3着に4番人気フォークテイルが入った。

マイネルズイーガーは美浦・武藤善則厩舎の6歳牡馬で、父アイルハヴアナザー、母マイネカンナ(母の父アグネスタキオン)。通算成績は30戦4勝。

レース後のコメント

1着 マイネルズイーガー(丹内祐次騎手)
「ハナに行けたのが大きかったです。内に速い馬がいましたが、逃げることが出来て良かったです」

3着 フォークテイル(丸山元気騎手)
「この馬にはペースが流れた方が良いかもしれません」

4着 ダイワギャバン(勝浦正樹騎手)
「3コーナーで接触し、勢いが落ちました。最後来ているだけにそのロスが痛かったです。洋芝が合うのかどうかは分かりませんが、乗り味がいい馬です」

【芦ノ湖特別】(東京)サトノフウジンが内から抜け出し3勝目 [News] [News]
2020/06/14(日) 17:36

東京10Rの芦ノ湖特別(3歳以上2勝クラス・芝1600m)は2番人気サトノフウジン(D.レーン騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒7(不良)。1馬身1/4差の2着に1番人気クロノメーター、さらに1馬身1/4差の3着に7番人気ハイアーグラウンドが入った。

サトノフウジンは美浦・堀宣行厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母コンテスティッド(母の父Ghostzapper)。通算成績は5戦3勝。

レース後のコメント

1着 サトノフウジン(D.レーン騎手)
「今日の馬場は悪く、この馬に合っていたわけではありませんが、能力でカバーすることが出来ました。道中バランスを崩すところがありましたが、残り500mを過ぎてバランスを戻して立て直しました。良い馬場の方がさらに力は出せるでしょう」

2着 クロノメーター(田辺裕信騎手)
「頑張っています。今日の重い馬場が良かったようですが、まだ半信半疑なところがあります。時計の速いパンパンの良馬場でどうなるかでしょう」

4着 ジョブックコメン(武豊騎手)
「道悪も上手でこの1600mの距離も合っています。堅実で確実に走ってくれています」

7着 サトノフォース(C.ルメール騎手)
「このような馬場は苦手のようです」

【エプソムC】(東京)ダイワキャグニーが押し切り重賞初制覇 [News] [News]
2020/06/14(日) 17:16

東京11Rの第37回エプソムカップ(3歳以上GIII・芝1800m)は9番人気ダイワキャグニー(内田博幸騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒7(不良)。1馬身半差の2着に5番人気ソーグリッタリング、さらにハナ差の3着に18番人気トーラスジェミニが入った。

ダイワキャグニーは美浦・菊沢隆徳厩舎の6歳牡馬で、父キングカメハメハ、母トリプレックス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は24戦8勝。

レース後のコメント

1着 ダイワキャグニー(内田博幸騎手)
「スタートして外の馬が速かったので、ハナにこだわらず、ただポケットに入れたくはなかったので2番手から行きました。オープン勝ちはありましたが、重賞で結果を出すことができたので良かったです。夏はひと休みして、秋の競馬に備えてほしいです」

2着 ソーグリッタリング(藤井勘一郎騎手)
「1枠1番で、今日の傾向から内にこだわってレースを運びました。毎回善戦している馬で、重賞2着に頑張ってくれてよかったです」

4着 アンドラステ(岩田望来騎手)
「この馬場で1頭だけ外から追い込んで来たので良く頑張ってくれました。次につながるレースが出来たと思います」

6着 サトノアーサー(D.レーン騎手)
「直線ジリジリと伸びて良く頑張っています。もうすこし馬場が良ければもっと頑張れたと思います」

7着 ピースワンパラディ(津村明秀騎手)
「テンから進んで行きませんでした。道悪で勝っていますが今日の馬場は良い感じはしませんでした」

【マーメイドS】(阪神)サマーセントが早め抜け出し重賞初制覇 [News] [News]
2020/06/14(日) 16:34

阪神11Rの第25回マーメイドステークス(3歳以上GIII・牝馬・芝2000m)は7番人気サマーセント(酒井学騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分1秒1(稍重)。3/4馬身差の2着に2番人気センテリュオ、さらに1馬身1/4差の3着に3番人気リュヌルージュが入った。

サマーセントは栗東・斉藤崇史厩舎の4歳牝馬で、父ハービンジャー、母プリムローズレーン(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は12戦4勝。

レース後のコメント

1着 サマーセント(酒井学騎手)
「この馬の形というか、スムーズなところで、ということが頭にあって以前のレースを参考にして乗りました。1週間前の追い切りは良い感じでした。女の子ですが素直で乗りやすい馬です。ポジションがとれて最後に残る脚を溜められればと思っていました。終始リラックスしてくれましたし、つかまってるだけというようなレースでした。すごく乗りやすく女の子らしくない落ち着きのある馬です。マーメイドSは50キロでしたが、毎年軽量の馬に声をかけてもらえていて、その期待に応えられて良かったです」

2着 センテリュオ(福永祐一騎手)
「もう少し前につけたかったのですが、二の脚があまり速くなかったですし、インで脚を溜めていきました。良い脚を使ってくれましたが、勝ったのが前で楽をしていた軽ハンデの馬でしたからね。力は見せてくれました」

3着 リュヌルージュ(団野大成騎手)
「馬は状態が良かったです。返し馬で良い競馬ができると思っていました。1から2コーナーでイメージよりひとつ後ろのポジションになってしまい、その分3から4コーナーで脚を使う形になってしまいました。1から2コーナーでスムーズに逃げた馬の後ろをとれていれば馬なりで4コーナーを迎えることができましたからね。馬はスムーズに走ってくれましたから、その点です」

4着 ナルハヤ(藤田菜七子騎手)
「いつも通りゲートをしっかり出ましたし、あとは自分のリズムでレースは運べました。最後まで良く踏ん張ってくれています。体調も良かったですし、厩舎の方々が良い仕上げをしてくださったことが感じられました」

5着 エアジーン(川田将雅騎手)
「並び的にこの位置からになりました。勝負どころでも促していましたが、どうしても少し置いていかれてしまいました。それでもそこからまた脚を使ってくれました。これがいい経験になればと思います」

6着 マルシュロレーヌ(高倉稜騎手)
「厩舎の方がゲート練習もしっかりしてくれて、スタートも決まりました。もう少し内枠でタメを効かせられればよかったです。馬場に関してはもっと雨が降ってくれれば良かったです」

13着 レイホーロマンス(鮫島克駿騎手)
「先生とも相談して、今日はできれば中団の前目に行こうという作戦でした。言うことなしの位置で運べたのですが、いつもと違う競馬をしたことが響いたのか、プラス体重が響いたのか...明確な敗因は分かりません」

14着 サラス(松若風馬騎手)
「使われて動けるようになっていました。いつもは脚を使ってくれるのですが、今日は最後脚が上がってしまいました」

【灘S】(阪神)ダノンテイオーが競り合いを制し4勝目 [News] [News]
2020/06/14(日) 16:20

阪神10Rの灘ステークス(3歳以上3勝クラス・ダート2000m)は3番人気ダノンテイオー(松山弘平騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分5秒5(重)。半馬身差の2着に6番人気リフトトゥヘヴン、さらにクビ差の3着に8番人気バーンスターが入った。

ダノンテイオーは栗東・大久保龍志厩舎の4歳牡馬で、父ディープインパクト、母セリメーヌ(母の父Dr Fong)。通算成績は15戦4勝。

レース後のコメント

1着 ダノンテイオー(松山弘平騎手)
「芝スタートで少しもたつく面はありましたが、ダートに入れば行きっぷり良く、良いところで手応え良く運べました。最後は詰め寄られながらも、もうひと頑張りしてくれましたし、強い競馬をしてくれました」

2着 リフトトゥヘヴン(浜中俊騎手)
「出たところで脚を溜めて、という理想的な形で運べました。1頭動いてくる馬と同じタイミングで動いて行けて、勝ち馬をマークして運べましたが...」

4着 ショートストーリー(太宰啓介騎手)
「スタートを出ればもう少し前で、と考えていましたが、ハミのかかりがもうひとつでした。ただ向正面で上がっていけてしぶとく脚を使ってくれました。良い内容のレースだったと思います」

【UHB杯】(函館)ジョーマンデリンが堂々抜けだし快勝 [News] [News]
2020/06/14(日) 15:54

函館11RのUHB杯(3歳以上3勝クラス・芝1200m)は2番人気ジョーマンデリン(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分7秒5(良)。1馬身1/4差の2着に8番人気ザイツィンガー、さらに半馬身差の3着に11番人気インスピレーションが入った。

ジョーマンデリンは栗東・清水久詞厩舎の4歳牝馬で、父ジョーカプチーノ、母ジョーアラマート(母の父キングヘイロー)。通算成績は12戦4勝。

レース後のコメント

1着 ジョーマンデリン(池添謙一騎手)
「強い競馬でした。ゲートを怖がるところがありましたが、その辺りが解消してきました。速いペースでもついていって、4コーナーを堂々まわって横綱相撲でしたね。状態が戻ればやれると思っていたので、勝てて良かったです」

2着 ザイツィンガー(藤岡佑介騎手)
「気負って立ち遅れたので、思い切って溜める作戦に切り替えました。今日の馬場では外を回しても得はないと思い、間を割りましたが、良く差をつめています」

3着 インスピレーション(柴山雄一騎手)
「良い馬ですね。想定していたよりは後ろからになりましたが、速い馬場でよく来ています。すぐチャンスはあると思います」

4着 アスタールビー(古川吉洋騎手)
「ペースが速かったですね。仕方がないので、控える形にしました。少し躊躇していましたが、脚を使っていますし、この経験が生きてくるはずです」

【木古内特別】(函館)リョウガが人気に応え2勝目 [News] [News]
2020/06/14(日) 15:52

函館10Rの木古内特別(3歳以上1勝クラス・ダート1700m)は1番人気リョウガ(横山武史騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒2(良)。3/4馬身差の2着に2番人気エヴァキュアン、さらにアタマ差の3着に7番人気クールインパクトが入った。

リョウガは美浦・田中博康厩舎の3歳牡馬で、父Dubawi、母Jenny Lind(母の父Singspiel)。通算成績は4戦2勝。

レース後のコメント

1着 リョウガ(横山武史騎手)
「能力はありますが、子供っぽいですね。コントロールが利きませんでした。能力は高いのですが、馬が怖がりですので、もう少し冷静に走れるようになると良いですね」

2着 エヴァキュアン(藤岡康太騎手)
「この馬の形に持ち込んで、手応えのわりに踏ん張ってくれていますが、相手が悪かったですね」

5着 ニシノトランザム(丸山元気騎手)
「前2頭を行かせて、それをみながらの競馬でした。手応えを考えると良く頑張っています」

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