【さきたま杯】(5月27日、浦和)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/05/10(日) 18:30

5月27日(水)、浦和競馬場で行われる第24回さきたま杯(4歳以上JpnII・ダート1400m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
ゴールドクイーン (古川吉洋)
ジャスティン   (未定)
ノボバカラ    (未定)
ブルベアイリーデ (M.デムーロ)

補欠馬(予定騎手名)
スマートダンディー(秋山真一郎)
ヒラソール    (荻野極)
サクセスエナジー (未定)
アディラート   (未定)
ダノンフェイス  (未定)

【優駿牝馬】登録馬 デアリングタクトなど25頭 [News] [News]
2020/05/10(日) 18:25

5月24日(日)、東京競馬場で行われる第81回優駿牝馬(3歳GI・牝馬・芝2400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:25頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

ウインマリリン
クラヴァシュドール
スマイルカナ
デアリングタクト
デゼル

ホウオウピースフル
ミヤマザクラ

賞金上位馬

マルターズディオサ
サンクテュエール
アブレイズ
ウインマイティー
ウーマンズハート

リアアメリア
マジックキャッスル
インターミッション
チェーンオブラブ

抽選対象馬(2/8)

エヴァーガーデン
クリスティ
ショウナンナデシコ
ショウナンハレルヤ
ソフトフルート

フィオリキアリ
ミスニューヨーク
リリーピュアハート

除外対象馬

ルトロヴァイユ

【京都HJ】登録馬 ルペールノエルなど11頭 [News] [News]
2020/05/10(日) 18:23

5月16日(土)、京都競馬場で行われる第22回京都ハイジャンプ(障害4歳以上GII・芝3930m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:14頭)
ルペールノエル
スプリングボックス
タガノエスプレッソ
マイネルレオーネ
スズカプレスト

アスターブリザード
クリノライジン
ラテールプロミーズ
リングオブハピネス
シゲルスズキ

メイショウゴウキ

【京王杯SC】登録馬 タワーオブロンドンなど17頭 [News] [News]
2020/05/10(日) 18:10

5月16日(土)、東京競馬場で行われる第65回京王杯スプリングカップ(4歳以上GII・芝1400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)
タワーオブロンドン
ステルヴィオ
ダノンスマッシュ
セイウンコウセイ
ストーミーシー

ケイアイノーテック
ドーヴァー
レッドアンシェル
ライラックカラー
グルーヴィット

アルーシャ
ショウナンライズ
ラヴィングアンサー
キングハート
ナランフレグ

エントシャイデン
ビリーバー

東京9Rの競走中止、制裁について [News] [News]
2020/05/10(日) 18:06

東京9Rで、9番グレンガリー(津村明秀騎手)は、内側に斜行した13番ブラックプラチナム(横山武史騎手)に触れてつまずき、騎手が落馬したため、スタート後まもなく競走を中止した。

 9番馬:異状なし
9番騎手:左前腕骨挫傷の疑い

この件について、横山武史騎手は、2020年5月23日(土)から2020年5月31日(日)まで9日間の騎乗停止となった。

(JRA発表による)

【立川特別】(東京)逃げたパイロキネシストがハナ差の接戦を制す [News] [News]
2020/05/10(日) 17:57

東京12Rの立川特別(4歳以上2勝クラス・ダート1600m)は9番人気パイロキネシスト(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒7(良)。ハナ差の2着に5番人気ダイワドノヴァン、さらに1馬身差の3着に2番人気セイヴァリアントが入った。

パイロキネシストは美浦・藤原辰雄厩舎の8歳牡馬で、父パイロ、母グランドホイッスル(母の父シアトルスズカ)。通算成績は34戦4勝。

レース後のコメント
1着 パイロキネシスト(藤原辰雄調教師)
「外から来られているのに、粘ったのですから、良い競馬でした。状態も良かったですからね。これまで東京では2、3着に来ていました。今後は準オープンなので、これからが大変です」

2着 ダイワドノヴァン(野中悠太郎騎手)
「差し返されました...。もう少しペースが流れてくれればよかったです。3コーナーのペースが遅かったので、勝ち馬が楽をしていました。それでも久々の東京でもスムーズに走れたのは収穫です」

5着 プレトリア(大野拓弥騎手)
「良かったです。外目で気分良く走れました。ダートでこれぐらい走れれば、適性があると思います」

6着 シャドウセッション(C.ルメール騎手)
「良いポジションを取れましたし、スムーズにレースができましたが、切れませんでした。もう少し後ろからで、大外から行けば、もっと伸びたと思います」

【五泉特別】(新潟)マイネルアムニスが好位追走から押し切る [News] [News]
2020/05/10(日) 17:53

新潟12Rの五泉特別(4歳以上1勝クラス・芝1200m)は8番人気マイネルアムニス(柴田大知騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒4(良)。3/4馬身差の2着に1番人気ジョニーズララバイ、さらにハナ差の3着に2番人気クーファウェヌスが入った。

マイネルアムニスは美浦・畠山吉宏厩舎の6歳牡馬で、父Mizzen Mast、母Patineuse(母の父Peintre Celebre)。通算成績は26戦2勝。

レース後のコメント
1着 マイネルアムニス(柴田大知騎手)
「今までは直線に入って、苦しくなるとやめてしまうところがありましたが、今日はすごく一生懸命に走っていました。ブリンカーも効果がありました」

2着 ジョニーズララバイ(岩田望来騎手)
「前半はスムーズに行けましたが、直線で追い出すところで、追い出しが遅れてしまいました」

5着 スポーカンテソーロ(三浦皇成騎手)
「良い感じで立ち回れましたが、4コーナーでの接触が痛かったです。かなりバランスを崩してしまいました」

【鞍馬S】(京都)タイセイアベニールが直線鋭く伸びて差し切る [News] [News]
2020/05/10(日) 17:46

京都11Rの鞍馬ステークス(4歳以上オープン・芝1200m)は2番人気タイセイアベニール(松山弘平騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒7(良)。クビ差の2着に3番人気トゥラヴェスーラ、さらにクビ差の3着に1番人気エイティーンガールが入った。

タイセイアベニールは栗東・西村真幸厩舎の5歳牡馬で、父ベーカバド、母ハロードリーム(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は22戦5勝。

レース後のコメント
1着 タイセイアベニール(松山弘平騎手)
「スタートが上手で、前の流れも速かったので、良い位置でリズム良く競馬ができました。最後も馬場の良い所を運べました。良い位置でしっかり脚を使ってくれました」

2着 トゥラヴェスーラ(藤岡佑介騎手)
「ほぼイメージ通りの競馬で、手応えに余裕があったので、直線は待って追い出したぐらいでした。ただ手前を替えず、手応えほど伸びませんでした。リードを取って押し切ろうとしていましたが、その分でしたね。その最後のひと伸びが利くようになったら、オープンや重賞でも通用する馬です」

3着 エイティーンガール(坂井瑠星騎手)
「前も流れていましたし、イメージ通りの競馬はできましたが、最後は休み明けの分か、同じ脚色になってしまいました」

4着 トウショウピスト(国分恭介騎手)
「リズム良く運べて、最後も脚を使ってくれました。まだまだやれそうです。馬も若いです」

5着 ニシノラッシュ(浜中俊騎手)
「この馬なりに、ラストまでよく頑張ってくれました」

【ブリリアントS】(東京)エルデュクラージュが押し切ってOP初勝利 [News] [News]
2020/05/10(日) 17:41

東京10Rのブリリアントステークス(4歳以上オープン・リステッド・ダート2100m)は3番人気エルデュクラージュ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分10秒1(良)。クビ差の2着に2番人気マスターフェンサー、さらに半馬身差の3着に1番人気サトノティターンが入った。

エルデュクラージュは栗東・池添学厩舎の6歳セン馬で、父クロフネ、母エルダンジュ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は22戦6勝。

レース後のコメント
1着 エルデュクラージュ(C.ルメール騎手)
「普段はワンペースなのですが、パワーアップして良い馬になりました。切れる脚を使えるようになり、最後は差し切ってくれました」

2着 マスターフェンサー(福永祐一騎手)
「良いポジションで競馬ができました。ただ良い時と比べるとストライドが小さかったので、もしかすると本調子ではなかったのかもしれません。それでも地力の高さで、ここまで来てくれました」

4着 メイプルブラザー(田中勝春騎手)
「上手く流れに乗れて、ロスなく運ぶことができたので、やったかなと思いましたが、ゴール板が見えたあたりで、フワッとしてしまいました」

6着 プリンシアコメータ(武豊騎手)
「直線は良い感じでしたが、抜けたらソラを使う場面がありました」

【新潟大賞典】(新潟)伏兵のトーセンスーリヤが内から突き抜け重賞初制覇 [News] [News]
2020/05/10(日) 17:26

新潟11Rの第42回新潟大賞典(4歳以上GIII・芝2000m)は10番人気トーセンスーリヤ(横山和生騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分58秒6(良)。1馬身半差の2着に7番人気アトミックフォース、さらに3/4馬身差の3着に14番人気プレシャスブルーが入った。

トーセンスーリヤは美浦・小野次郎厩舎の5歳牡馬で、父ローエングリン、母トーセンガラシャ(母の父デュランダル)。通算成績は28戦5勝。

レース後のコメント
1着 トーセンスーリヤ(横山和生騎手)
「オープンに上がって、一発で答えを出してくれました。馬の具合は凄く良かったです。今日は思い描いていた通りのレースができました」

(小野次郎調教師)
「重賞のここでどんな競馬をするのかと思っていましたが、あっさりとクリアしてくれました。馬は一戦ごとに成長して、今も成長中です。折り合いもつくようになり、速い時計の競馬にも対応してくれました。次は北海道のレースと思っていましたが、白紙に戻して考えて決めます」

2着 アトミックフォース(武藤雅騎手)
「逃げることにこだわっていませんでしたが、スタートが良くハナに立ちました。淡々と自分のペースで行くことができましたが、勝ち馬に上手く乗られてしまいました」

5着 インビジブルレイズ(吉田隼人騎手)
「好位置で競馬ができて、良い感じで直線に向かいました。一生懸命頑張っていました」

6着 レッドガラン(鮫島克駿騎手)
「新潟の外回りのコースなので、向正面をリズム良く走ることを重視していました。それで大事に行ったのですが、もう一列二列前につけられていれば、良かったかもしれません」

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