【東京スプリント】(大井)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/03/22(日) 18:15

4月8日(水)に大井競馬場で行われる東京スプリント(JpnIII)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬 予定騎手名
コパノキッキング 藤田菜七子
ジャスティン 未定
ノボバカラ 未定
ミッキーワイルド 未定
ヤマニンアンプリメ 武豊

補欠馬 予定騎手名
1.アディラート 未定
2.ショーム 未定
3.レッドルゼル 未定
4.テーオージーニアス 未定
5.サクセスエナジー 未定

(JRA発表による)

【大阪杯】登録馬 ブラストワンピース、ラッキーライラックなど14頭 [News] [News]
2020/03/22(日) 18:06

4月5日(日)、阪神競馬場で行われる大阪杯(4歳以上GI、芝2000m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

優先出走馬

ダノンキングリー

以下、賞金順

ブラストワンピース
ラッキーライラック
クロノジェネシス
ワグネリアン
ヴェロックス

ロードマイウェイ
マカヒキ
ステイフーリッシュ
クレッシェンドラヴ
カデナ

レッドジェニアル
サトノソルタス
ジナンボー

【マーチS】登録馬 スワーヴアラミス、タイムフライヤーなど20頭 [News] [News]
2020/03/22(日) 17:56

3月29日(日)、中山競馬場で行われるマーチステークス(4歳以上GIII、ダート1800m)の登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

賞金上位馬

リアンヴェリテ
メイショウスミトモ
タイムフライヤー
スワーヴアラミス
テルペリオン

ワイルドカード
メイショウワザシ
ルールソヴァール
サンマルデューク
ナムラアラシ

アシャカトブ
ローズプリンスダム
コマビショウ
レピアーウィット
オウケンワールド

ドンフォルティス

以下、除外対象馬

クリンチャー
テーオーフォース
スウィフトレイド
クロスケ

【日経賞】登録馬 スティッフェリオ、ミッキースワローなど15頭 [News] [News]
2020/03/22(日) 17:55

3月28日(土)、中山競馬場で行われる日経賞(4歳以上GII、芝2500m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

スティッフェリオ
ミッキースワロー
エタリオウ
クレッシェンドラヴ
モズベッロ

レッドレオン
ガンコ
ソウルスターリング
ウインイクシード
ポンデザール

アイスバブル
サンアップルトン
サトノクロニクル
ヤマカツライデン
マイネルカレッツァ

【毎日杯】登録馬 ストーンリッジ、アルジャンナなど15頭 [News] [News]
2020/03/22(日) 17:42

3月28日(土)、阪神競馬場で行われる毎日杯(3歳GIII、芝1800m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

ストーンリッジ
アルジャンナ
サトノインプレッサ
メイショウダジン
アサケエース

アーヴィンド
アーニングフェイム
サイモンルモンド
スズカキング
ダノンアレー

テイエムフローラ
トウケイタンホイザ
プライムフェイズ
メイショウボサツ
メイショウラツワン

福永祐一騎手、海外渡航を取りやめ [News] [News]
2020/03/22(日) 17:26

福永祐一騎手は2020年3月25日(水)から3月30日(月)まで海外渡航の予定であったが、取りやめとなった。

(JRAの発表による)

【韓国馬事会杯】(中山10R)ロードアクシスが3~4コーナーで一気に動いて押し切る [News] [News]
2020/03/22(日) 17:18

中山10Rの韓国馬事会杯(4歳以上3勝クラス・ダート1800m)は4番人気ロードアクシス(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分52秒3(良)。半馬身差の2着に2番人気メイクハッピー、さらに2馬身半差の3着に6番人気カナシバリが入った。

ロードアクシスは栗東・奥村豊厩舎の5歳牡馬で、父ブレイクランアウト、母エニーデイ(母の父Arch)。通算成績は18戦4勝。

レース後のコメント
1着 ロードアクシス(三浦皇成騎手)
「まだ子どもっぽく3コーナーで外へ飛んでいこうとする若さもあるのですが、裏を返せばこの馬の勝負根性でもあるので修正していい方向へもっていきたいです。外を回して勝つのですから力があります」

2着 メイクハッピー(大野拓弥騎手)
「軽いハンデも良かったですし、理想的な展開でしっかり反応してくれました。成長を感じる内容です」

3着 カナシバリ(江田照男騎手)
「直線、いい感じで外へ出せましたが、そこからもう一息欲しかったです」

4着 メイショウササユリ(横山和生騎手)
「今日は風が強く前残りの傾向も考えて出していきましたが、もう少し大事に乗った方が脚を使えそうです。安定して走るようになっていますし、上位の力があります」

【阪神大賞典】(阪神11R)ユーキャンスマイルが狭いところを抜け出して重賞3勝目 [News] [News]
2020/03/22(日) 17:15

阪神11Rの阪神大賞典(4歳以上GII・芝3000m)は2番人気ユーキャンスマイル(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分03秒0(良)。1馬身3/4差の2着に5番人気トーセンカンビーナ、さらに半馬身差の3着に4番人気メイショウテンゲンが入った。

ユーキャンスマイルは栗東・友道康夫厩舎の5歳牡馬で、父キングカメハメハ、母ムードインディゴ(母の父ダンスインザダーク)。通算成績は15戦6勝。

レース後のコメント
1着 ユーキャンスマイル(岩田康誠騎手)
「スタートの時に(キセキが)横にいなかったので後ろを確認しました。それでも自分のリズムを心掛けて、キセキが来ても慌てずリズムよく行けたと思います。キセキが動いていたのはわかりましたが、一緒に動いたらリズムを崩してしまうので、距離も考えてリズム重視で運びました。3コーナーから外に行きたかったのですが、馬群が固まっていたので内のコースのキセキの後ろをうまく取れたことが勝因です。これで大一番に近づいたと思いますし、無事に行ってもらいたいですね」

2着 トーセンカンビーナ(藤岡康太騎手)
「駐立は我慢してくれましたが、(ゲートを)出るときに体勢が悪くなりました。今日は力んでいるところがあってリズム重視で運びました。直線は狭いスペースを割ってくれていますし、捌き次第では差が詰まったのではないでしょうか」

3着 メイショウテンゲン(松山弘平騎手)
「リズムよく流れに乗れました。ジリっぽくなりやすいので、馬場が渋った方がいいと思います」

4着 ムイトオブリガード(藤岡佑介騎手)
「スタートが決まって予定通り逃げ馬の後ろが取れました。キセキが動いていったのでいいパターンかなと思ったのですが、最後は苦しくなりました。右回りでもやれましたし、楽しみを持って次にいきたいです」

5着 メロディーレーン(岩田望来騎手)
「斤量差を生かそうと積極的にいきました。直線も頑張っていましたし、長い距離でもやれると思います」

7着 キセキ(川田将雅騎手)
「返し馬はいつも通りでしたが、ゲートを出る気も起きず、出た後はひたすら暴走してしまいました。今後、競馬場に来るたびにどう反応するのか心配になるところです」

【スプリングS】(中山11R)ガロアクリークが堂々と抜け出して重賞初V [News] [News]
2020/03/22(日) 16:16

中山11Rのスプリングステークス(3歳GII・芝1800m)は6番人気ガロアクリーク(L.ヒューイットソン騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒8(良)。1馬身1/4差の2着に1番人気ヴェルトライゼンデ、さらに1馬身3/4差の3着に2番人気サクセッションが入った。

ガロアクリークは美浦・上原博之厩舎の3歳牡馬で、父キンシャサノキセキ、母ゴールドレリック(母の父Kingmambo)。通算成績は4戦2勝。

レース後のコメント
1着 ガロアクリーク(L.ヒューイットソン騎手)
「追い切りに乗った時の感触が良かったので、いいフィーリングで自信を持って騎乗できました。距離は2000mが限界だと思いますが、次の騎乗も能力でカバーしてくれると信じたいです」

(上原博之調教師)
「キンシャサノキセキ産駒の割りには距離ももちますし、今日も折り合いはついていました。それでも前走の2200mは長かったですから距離短縮は良かったです。元々いいところのある馬ですが、子供っぽさをレースで出していました。経験を積むごとにそれも変わって、今日はすごく落ち着いていました。2000mも大丈夫だと思いますし、次が楽しみです」

2着 ヴェルトライゼンデ(池添謙一騎手)
「トライアル戦ですがしっかり勝っておきたいレースでした。勝負どころでもたついた感じになり一気に交わされてしまって、また伸び返しているのですが届きませんでした。小回りコースなら2000mぐらいに延びた方がいいでしょうし、今日は休み明けで(次走は)状態が上がってくるでしょうから、本番は巻き返したいですね」

3着 サクセッション(三浦皇成騎手)
「これまで早めの競馬をしてきたせいか、思ったより馬が早めに動くような感じになりました。勝ち馬に内に入られた分、外を回らされましたし、今日は遅いペースでも我慢できました。距離も問題なさそうですし、仕掛けのタイミング次第で頑張れそうです」

4着 ファルコニア(M.デムーロ騎手)
「ペースが遅かったですから、距離は大丈夫な馬ですし、向正面で上がっていきました。ただ、直線の伸びはもう一息で、最後は苦しくなりました。まだ幼い馬ですからこれから成長していきそうです」

5着 アオイクレアトール(田辺裕信騎手)
「前回のレースの感じから楽に先手を取っていけると思っていました。道中はいい感じでいけたのですが、最後は瞬発力の差でしょうか」

【なにわS】(阪神10R)スナークライデンがゴール前で差し切る [News] [News]
2020/03/22(日) 16:07

阪神10Rのなにわステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1200m)は6番人気スナークライデン(国分恭介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分11秒7(良)。ハナ差の2着に3番人気ロンドンテソーロ、さらに1馬身1/4差の3着に10番人気サーティグランドが入った。

スナークライデンは栗東・川村禎彦厩舎の6歳牡馬で、父ゴールドアリュール、母スナークヒロイン(母の父サクラバクシンオー)。通算成績は35戦4勝。

レース後のコメント
1着 スナークライデン(国分恭介騎手)
「3度目の騎乗である程度脚を使えるのはわかっていました。前で一頭粘っていましたが、いい脚を使ってくれました。ここに来て気性も成長しているようです」

2着 ロンドンテソーロ(鮫島克駿騎手)
「外に速い馬がいましたが、うまく番手に切り替えられました。レースはスムーズでした。この馬自身、進歩のある内容だと思います」

3着 サーティグランド(水口優也騎手)
「休み明けで体は増えていましたが、スタッフがうまく仕上げていました。直線はおっと思いましたが、休み明けの分か最後は止まってしまいました。8歳馬ですが準オープンならやれる能力があります」

5着 シャドウハンター(川田将雅騎手)
「昇級戦ですがよく頑張っています」

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