【マリーンC】(4月2日、船橋)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/03/15(日) 18:29

4月2日(木)、船橋競馬場で行われる第24回マリーンカップ(3歳以上JpnIII・牝馬・ダート1600m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
パッシングスルー(未定)
メモリーコウ  (古川吉洋)
ラインカリーナ (武藤雅)
リバティハイツ (未定)

補欠馬(予定騎手名)
スマートフルーレ(未定)
ベルキューズ  (未定)
メイクハッピー (未定)
ベルエスメラルダ(未定)
レトロフィット (未定)

【高松宮記念】ダノンスマッシュなど25頭が登録 [News] [News]
2020/03/15(日) 18:22

3月29日(日)、中京競馬場で行われる第50回高松宮記念(4歳以上GI・芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:25頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

ダノンスマッシュ

以下、賞金上位馬

モズアスコット
タワーオブロンドン
グランアレグリア
ノームコア
ミスターメロディ

ステルヴィオ
セイウンコウセイ
ダイアトニック
モズスーパーフレア
ナックビーナス

ゴールドクイーン
ダイメイプリンセス
アイラブテーラー
アウィルアウェイ
ラブカンプー

ライトオンキュー
シヴァージ

以下、除外対象馬

ソウルスターリング
グルーヴィット
ティーハーフ
クリノガウディー
キングハート

ナインテイルズ
ナランフレグ

【スプリングS】ヴェルトライゼンデなど12頭が登録 [News] [News]
2020/03/15(日) 18:16

3月22日(日)、中山競馬場で行われる第69回フジテレビ賞スプリングステークス(3歳GII・芝1800m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:12頭】(フルゲート:16頭)

地方馬

エン
ガミラスジャクソン

以下、賞金上位馬

ヴェルトライゼンデ
サクセッション
ココロノトウダイ
ファルコニア
アオイクレアトール

エンデュミオン
ガロアクリーク
シルバーエース
タイセイモンストル
ラグビーボーイ

【フィリーズレビュー】(阪神)エーポスが差し切って重賞初制覇 [News] [News]
2020/03/15(日) 17:49

阪神11Rの第54回報知杯フィリーズレビュー(3歳GII・牝馬・芝1400m)は5番人気エーポス(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分21秒0(稍重)。1馬身1/4差の2着に2番人気ヤマカツマーメイド、さらに半馬身差の3着に12番人気ナイントゥファイブが入った。

エーポスは栗東・北出成人厩舎の3歳牝馬で、父ジャスタウェイ、母ストライクルート(母の父Smart Strike)。通算成績は4戦2勝。

レース後のコメント
1着 エーポス(岩田康誠騎手)
「初めて乗せてもらいましたが、狭い所でも行ってくれて、勝負根性を見せてくれました。3コーナーまでは結構位置を取りに行っていましたが、ペースが速いと思って抑えました。そこで馬自身が息を入れて良い感じで運べました。人気馬を見ながら、どこでも割って行けるぐらいの脚は残っていました。良い走りを見せてくれました。牝馬でカリカリしていると思ったのですが、そうでもなく、落ち着いて走ってくれる女の子でした。次も頑張ってくれると思いますし、期待できるのではないでしょうか」

2着 ヤマカツマーメイド(池添謙一騎手)
「久々でしたが、落ち着いて返し馬をしてくました。レース自体もふつうにスタートを切ってポジションもいいところを追走できました。良い形で追い出しもできたと思ったのですが、一瞬の脚がある馬に敗れてしまいました。よくこの馬は踏ん張ってくれました。あと少しでした。上手に走ってよく頑張ってくれました」

3着 ナイントゥファイブ(松田大作騎手)
「スタートが良くて、スッといいところにつけられました。この馬の競馬はできました。もう少しでした。しんどくなってからも踏ん張ってくれているのですが...」

4着 カリオストロ(松山弘平騎手)
「前走とは馬場が違うので、そのあたりが苦しかったかもしれません。できれば良い馬場でやりたかったです。風が強くて逃げ馬には苦しい形になりました。その中でよく頑張ってくれました」

5着 フェアレストアイル(坂井瑠星騎手)
「良い形で運べて、直線はジワジワ伸びていました。そこまで差はなかったですし、成長に期待です」

6着 メルテッドハニー(斎藤新騎手)
「スタートセンスが良く、1400mも良かったです。上手く溜められていて、内容は良かったのではないでしょうか」

7着 パフェムリ(西村淳也騎手)
「良い位置にはつけられましたが、休み明けの分でしょうか」

8着 ケープコッド(M.デムーロ騎手)
「一番良い位置につけられましたが、伸びませんでした。距離というよりは休み明けの分でしょう」

9着 アヌラーダプラ(三浦皇成騎手)
「折り合いもついてペースも丁度良かったです。4コーナーでうまく外に出せたのですが、そこから(うまく)体を使えていなかったのです。不可解です。人気をしていただけに申し訳なかったです」

10着 マテンロウディーバ(藤岡佑介騎手)
「コンディションが良くて、馬のリズムも良かったのですが、内枠の先行馬に有利な流れで厳しかったです。この馬の脚は使っています」

11着 ミズリーナ(武豊騎手)
「スムーズなレースができましたが、直線に向いて余力がありませんでした」

12着 ソフィアバローズ(菱田裕二騎手)
「リズムよくレースを運びました。外枠だったのでロスのないレースをしようと思いました。心身ともに成長してもらいたいですね」

13着 エヴァジョーネ(和田竜二騎手)
「外枠だったので出して行きましたが(内に)潜り込めませんでした。追走余裕がありませんでした。ただし良い馬なので、経験を積めばもっと良くなりそうです」

17着 ラボエーム(秋山真一郎騎手)
「イレ込んでいました」

【阪神大賞典】キセキなど10頭が登録 [News] [News]
2020/03/15(日) 17:45

3月22日(日)、阪神競馬場で行われる第68回阪神大賞典(4歳以上GII・芝3000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:10頭】(フルゲート:16頭)
キセキ
ドレッドノータス
ムイトオブリガード
ユーキャンスマイル
タイセイトレイル

メイショウテンゲン
トーセンカンビーナ
ボスジラ
レノヴァール
メロディーレーン

【フラワーC】クリスティなど16頭が登録 [News] [News]
2020/03/15(日) 17:40

3月20日(金)、中山競馬場で行われる第34回フラワーカップ(3歳GIII・牝馬・芝1800m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:16頭】(フルゲート:16頭)
クリスティ
ショウナンハレルヤ
シーズンズギフト
ミアマンテ
アブレイズ

アミークス
エヴァーガーデン
エンジョイ
キングスタイル
チェスナットドレス

トリンカデイラ
ナリノクリスティー
フラワリングナイト
ポレンティア
ボンオムトゥック

レッドルレーヴ

【アネモネS】(中山)6番人気のインターミッションが接戦を制す [News] [News]
2020/03/15(日) 17:28

中山11Rのアネモネステークス(3歳オープン・リステッド・牝馬・芝1600m)は6番人気インターミッション(石川裕紀人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒5(稍重)。アタマ差の2着に7番人気フィオリキアリ、さらに1馬身差の3着に2番人気フェルミスフィアが入った。

インターミッションは美浦・手塚貴久厩舎の3歳牝馬で、父ディープインパクト、母レイカーラ(母の父キングカメハメハ)。通算成績は3戦2勝。

レース後のコメント
1着 インターミッション(石川裕紀人騎手)
「体が小さくメンタル面でもこれから苦労しそうな馬なので。今日は体重がマイナスでしたが、陣営がうまく調整してくれて良い状態でした。これまで好位置からのレースでしたが、ディープインパクト産駒らしい中団からのレースをしました。上手くハマった形ですが、良い内容だったと思います。溜めれば切れる馬です。次は相手が強くなりますが、この馬のリズムで走れば、良いレースができると思います」

(手塚貴久調教師)
「馬場が回復したのが良かったと思います。内側が固まって、道中内側を走ったこの馬に向きました。これまでのイメージで前へ行きすぎないように指示しました。ペースも遅かったですし、うまく届いてくれました。厩舎にはもう一頭強い馬がいますが、この馬も桜花賞に使いたいと考えています。今日の体はギリギリでしたが、来週に栗東トレセンに入れて、体を立て直して本番に向かいたいと思っています」

2着 フィオリキアリ(藤井勘一郎騎手)
「前走後ろから行って、凄い脚を使った馬です。今日は外枠でしたからゆっくり行こうと考えていました。やはり後ろからスムーズに回っていけば、切れる脚を使う馬です。これで出走権を取りましたから、次へ向けて調整していけば良いと思っています」

3着 フェルミスフィア(丸山元気騎手)
「道中のめっていました。それが最後の伸びに影響したように思います。今日は後ろから差されてしまいましたが、本来はもう少し反応できる馬です」

7着 バルトリ(L.ヒューイットソン騎手)
「経験が浅いからでしょうか、道中力みっぱなしでした。リズムがつかめないままで、この馬の本来の走りではなかったと思います。能力はある馬ですから、これが良い経験になって次に活かされたら良いと思います」

【賢島特別】(中京)シュリが人気に応えて快勝 [News] [News]
2020/03/15(日) 16:52

中京12Rの賢島特別(4歳以上2勝クラス・芝1600m)は1番人気シュリ(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分33秒9(良)。1馬身1/4差の2着に8番人気ミトノマルーン、さらにアタマ差の3着に4番人気スイーズドリームスが入った。

シュリは栗東・池江泰寿厩舎の4歳牡馬で、父ハーツクライ、母エーゲリア(母の父Giant’s Causeway)。通算成績は5戦3勝。

レース後のコメント
1着 シュリ(川田将雅騎手)
「1600mでも力みながらの追走になりますが、距離はこれくらいが丁度良いと思います」

2着 ミトノマルーン(藤岡康太騎手)
「内枠でスタートも決まったので行きました。道中、外、外に張るロスはありましたが、最後までよく頑張ってくれました」

3着 スイーズドリームス(吉田隼人騎手)
「ペースが落ち着くと思いましたし、スムーズに前の位置で脚を溜められました。ただ、ヨーイドンになるとスパッと切れるタイプではありませんから、分が悪いですね」

5着 ブレイニーラン(福永祐一騎手)
「直線の馬場が緩く、追い出すと脚を取られてしまいましたが、最後まで頑張ってくれました。勝ち馬について行きたかったのですが、のめった時に離れてしまいました」

【金鯱賞】(中京)断然人気のサートゥルナーリアが今年初戦を快勝 [News] [News]
2020/03/15(日) 16:39

中京11Rの第56回金鯱賞(4歳以上GII・芝2000m)は1番人気サートゥルナーリア(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分01秒6(良)。2馬身差の2着に8番人気サトノソルタス、さらに3/4馬身差の3着に6番人気ダイワキャグニーが入った。

サートゥルナーリアは栗東・角居勝彦厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母シーザリオ(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は9戦6勝。

レース後のコメント
1着 サートゥルナーリア(C.ルメール騎手)
「この馬で、もう一度勝てて嬉しいです。今日は完璧なレースが出来ましたし、最後も良い脚でした。心配はしていませんでしたが、左回りも全然問題ありませんでした。皐月賞馬ですし、今年はもう一度、GIを勝ちたいです」

2着 サトノソルタス(藤岡康太騎手)
「ゲートを出て、流れが落ち着きそうだったので、この馬としては、位置を取りに行きました。外の3番手、壁がなく少し力みましたが、何とか我慢してくれましたし、脚は使ってくれましたが、相手が強かったです」

3着 ダイワキャグニー(内田博幸騎手)
「前走からの上積みはあると思っていましたし、レースは折り合いをつけて、4コーナー手前から、早めに伸ばして行けばと思いましたが、相手の次元が違いました。左回りは走りますし、健闘したと思います」

4着 ギベオン(福永祐一騎手)
「4コーナーまでは理想的でしたが、そこから先が、もう少しスムーズに捌けていれば、もっと良かったのですが」

6着 ニシノデイジー(田辺裕信騎手)
「スローペースになると思っていましたし、この馬としては、良いスタートから、良い位置が取れました。ロスなく運べて、脚を使っていますが、前の馬も脚を使っています」

9着 ブレスジャーニー(松若風馬騎手)
「一発を狙って乗りましたが、ペースが落ち着きすぎてしまい、後ろからでは厳しかったです」

10着 ロードマイウェイ(川田将雅騎手)
「ゲートがうるさく、出られない形になりました。その後も流れが向かず、残念な競馬になりました」

11着 サトノガーネット(岩田望来騎手)
「展開は向きませんでしたが、この馬なりの競馬は、できたと思います」

【沈丁花賞】(中京)マカオンブランが逃げ粘って2勝目 [News] [News]
2020/03/15(日) 16:15

中京10Rの沈丁花賞(3歳1勝クラス・ダート1800m)は9番人気マカオンブラン(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分54秒0(良)。半馬身差の2着に1番人気ヴァンタブラック、さらに3/4馬身差の3着に2番人気コラルノクターンが入った。

マカオンブランは栗東・今野貞一厩舎の3歳牡馬で、父タートルボウル、母フィヨルドクルーズ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は5戦2勝。

レース後のコメント
1着 マカオンブラン(松若風馬騎手)
「スタート、ゲートセンスのいい馬で、行こうと思っていた訳ではありませんが、スピードがあり行く形になりました。以前より集中できるようになっていますが、まだフワフワしていましたし、余裕がありました。もっと競馬に集中できれば、上のクラスでもやれる馬だと思います」

(今野貞一調教師)
「行くつもりはありませんでしたが、スタートセンス良く内枠、自然と良いペースで行きました。前走と違って、リラックスしていましたし、左回りもいいですね。走りが綺麗です。右回りも克服して欲しいですし、この後のことは、オーナーと相談して決めます」

2着 ヴァンタブラック(C.ルメール騎手)
「まだ馬が子供ですし、馬具を工夫したほうがいいと思います。そうすれば、集中して走れると思います」

3着 コラルノクターン(福永祐一騎手)
「スローペースの中、行きたがりましたが、何とか我慢させることができました。直線、良い形で迎えられましたが、力んだ分、最後甘くなってしまいました」

全23件中 1件〜10件目を表示 [ 1 2 3 次の10件 ]