【エンプレス杯】(川崎)JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/02/16(日) 18:39

3月5日(木)、川崎競馬場で行われる第66回エンプレス杯(4歳以上JpnII・牝馬・ダート2100m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
アンデスクイーン(C.ルメール)
トーセンガーネット(的場文男)
パッシングスルー(未定)
プリンシアコメータ(未定)
ラインカリーナ(武藤雅)

補欠馬(予定騎手名) ※補欠順位順
メモリーコウ(古川吉洋)
ビスカリア(未定)
オーパスメーカー(未定)
ベルキューズ(未定)
カナシバリ(未定)

【小倉大賞典】登録馬 ヴェロックスなど15頭 [News] [News]
2020/02/16(日) 18:31

2月23日(日)、小倉競馬場で行われる第54回小倉大賞典(4歳以上GIII・芝1800m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。
【登録頭数:15頭】(フルゲート:16頭)

ヴェロックス
アロハリリー
エメラルファイト
テリトーリアル
ジナンボー

ランスオブプラーナ
タニノフランケル
カデナ
アンノートル
ナイトオブナイツ

アウトライアーズ
サイモンラムセス
ミライヘノツバサ
レイホーロマンス
ドゥオーモ

【京都牝馬S】登録馬 ディアンドル、シゲルピンクダイヤなど18頭 [News] [News]
2020/02/16(日) 18:25

2月22日(土)、京都競馬場で行われる第55回京都牝馬ステークス(4歳以上GIII・牝馬・芝1400m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。
【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)

ディアンドル
シゲルピンクダイヤ
リナーテ
サウンドキアラ
プールヴィル

ノーワン
アルーシャ
ドナウデルタ
プリディカメント
ディメンシオン

メイショウグロッケ
ビーチサンバ
モアナ
リバティハイツ
アマルフィコースト

メイショウショウブ
メイショウケイメイ
ネリッサ

【ダイヤモンドS】登録馬 リッジマンなど21頭 [News] [News]
2020/02/16(日) 18:19

2月22日(土)、東京競馬場で行われる第70回ダイヤモンドステークス(4歳以上GIII・芝3400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:21頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

サトノティターン
リッジマン
タイセイトレイル
メイショウテンゲン
ウインテンダネス

オセアグレイト
バレリオ
アドマイヤジャスタ
タガノディアマンテ
レノヴァール

ロサグラウカ
ダノンキングダム
ヴァントシルム
ポポカテペトル
ミライヘノツバサ

レイホーロマンス

以下、除外対象馬

ステイブラビッシモ
ノチェブランカ
ララエクラテール
マコトガラハッド
ホウオウドリーム

富田暁騎手のオーストラリアでの騎乗成績(2月16日) [News] [News]
2020/02/16(日) 18:11

富田暁騎手(栗東・木原一良厩舎)のオーストラリア・ウェリビー競馬場での2月16日(日)の騎乗成績は以下の通り。

3R 一般レース(芝1400m) ソロッカ   5着(8頭)
6R 一般レース(芝1600m) ドッジシティ 4着(8頭)

(JRA発表による)

東京10Rの競走中止について [News] [News]
2020/02/16(日) 18:06

東京10レースで、2番ジャスパープリンス(松山弘平騎手)は、スタート直後に、つまずいて騎手が落馬したため競走を中止した。

 馬:異状なし  
騎手:異状なし

(JRA発表による)

【唐戸特別】(小倉)アーデントリーが追い比べを制する [News] [News]
2020/02/16(日) 18:02

小倉12Rの唐戸特別(4歳以上1勝クラス・芝2000m)は3番人気アーデントリー(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分5秒4(重)。アタマ差の2着に2番人気ジンゴイスト、さらに3馬身差の3着に7番人気ソルフェージュが入った。

アーデントリーは栗東・川村禎彦厩舎の4歳牡馬で、父エイシンフラッシュ、母パリュール(母の父リンカーン)。通算成績は20戦2勝。

レース後のコメント
1着 アーデントリー(吉田隼人騎手)
「外枠でしたし、馬場の良いところを思った通りのポジショニングで、自分のリズムで行けました。こういう馬場は得意ですね」

2着 ジンゴイスト(藤岡佑介騎手)
「スタートが決まりましたし、出たなりで前につけました。直線に向いてハミを取ったので、押し切れるかと思ったのですが......。ここを使って次はさらに良くなるでしょう」

7着 ウレキサイト(中谷雄太騎手)
「今日は終始手応えが悪かったです。馬場が合わなかったということでしょうか」

【北九州短距離S】(小倉)人気のシヴァージが大外から差し切る [News] [News]
2020/02/16(日) 17:52

小倉11Rの北九州短距離ステークス(4歳以上オープン・芝1200m)は1番人気シヴァージ(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒0(重)。3/4馬身差の2着に3番人気メイショウキョウジ、さらにクビ差の3着に13番人気イエローマリンバが入った。

シヴァージは栗東・野中賢二厩舎の5歳牡馬で、父First Samurai、母Indian Bay(母の父Indian Charlie)。通算成績は16戦5勝。

レース後のコメント
1着 シヴァージ(藤岡佑介騎手)
「道中馬のリズムを重視して、リズム良く走れていました。前とは差がありましたが、狙ったところもあいてくれて、手応え通りしっかり走ってくれました」

2着 メイショウキョウジ(松若風馬騎手)
「ゲートのタイミングは少し合いませんでしたが、格上挑戦、そしていつもとは違う形の競馬でも2着に来ていますし、力は足りると思います」

3着 イエローマリンバ(斎藤新騎手)
「この馬自身楽に2番手につけられました。最近の中ではすごく良い内容で、頑張ってくれたと思います」

4着 トゥラヴェスーラ(鮫島克駿騎手)
「すごく良い馬です。レースでは、ゲートを出てくれましたし、長期の休みを感じさせない走りでした。このクラスでもやれそうです」

【バレンタインS】(東京)ショームが先行勢をとらえ切る [News] [News]
2020/02/16(日) 17:32

東京10Rのバレンタインステークス(4歳以上オープン・ダート1400m)は4番人気ショーム(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒6(稍重)。半馬身差の2着に9番人気イーグルバローズ、さらに半馬身差の3着に10番人気ベストマッチョが入った。

ショームは美浦・鈴木伸尋厩舎の5歳牡馬で、父エスポワールシチー、母パイクーニャン(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は17戦5勝。

レース後のコメント
1着 ショーム(鈴木伸尋調教師)
「前走は前に行って止まってしまったので、今回は脚をためる作戦にしたところ、うまく行きました。体重が10キロ増え、筋肉もついて良い馬体になってきました。次も1200mから1400m辺りの距離になると思います」

2着 イーグルバローズ(石橋脩騎手)
「ここ2戦、だらーっとした走りになってしまったので、今日は馬のスイッチを入れられるようプレッシャーをかけながら走らせました。それが効いて、しまいは脚を使ってくれました。ちゃんと走ることができれば、このぐらい走れる馬です」

4着 ドリュウ(M.デムーロ騎手)
「難しい馬ですね。スタートを出てくれなくて、進んでもくれなくて、直線も止めようとします。ジリジリ伸びてはいるのですが......」

8着 ラプタス(幸英明騎手)
「ゲートで躓いてしまい、押していったので、そこで脚を使ってしまいました。力はあるので、展開ひとつだと思います」

【共同通信杯】(東京)ダーリントンホールがハナ差の激戦を制して重賞初V [News] [News]
2020/02/16(日) 17:23

東京11Rの共同通信杯(3歳GIII・芝1800m)は3番人気ダーリントンホール(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒6(稍重)。ハナ差の2着に4番人気ビターエンダー、さらに4馬身差の3着に2番人気フィリオアレグロが入った。

ダーリントンホールは美浦・木村哲也厩舎の3歳牡馬で、父New Approach、母Miss Kenton(母の父Pivotal)。通算成績は4戦2勝。

レース後のコメント
1着 ダーリントンホール(C.ルメール騎手)
「最後は2着馬との争いになりました。一生懸命走ってくれました。跳びが大きくパワーのある馬で、道中はリラックスさせることを考えて走らせました。長い直線で長く脚を使いました。まだ身体が緩く子供っぽいところがあります。レースを使うごとに良くなりそうです」

2着 ビターエンダー(F.ミナリク騎手)
「調教に乗った時の感触とレースのVTRのイメージから、スタートは出ないかなと思っていましたが、好スタートを切ってハナに行けました。折り合いがついて、ペースもコントロールできて、手応えも良かったです。最後までファイトしてくれました」

3着 フィリオアレグロ(M.デムーロ騎手)
「まだ幼いですね。今日は2戦目だったので、スタートは出てくれました。レースを教えながら中団を進み、4コーナーでは良い感じでしたが、反応が鈍かったです。馬場が原因なのか、伸びてくれませんでした」

4着 マイラプソディ(武豊騎手)
「残念です。具合は良さそうで、ゲートに入るまでも何も問題ありませんでした。展開が向かなかったにしても、全く伸びませんでした。馬場をそこまで気にしているような感じもありませんでしたし、(敗因は)わかりません」

5着 ココロノトウダイ(丸山元気騎手)
「休み明けだったので、次はもっと良くなるでしょう。ただ、もう少し粘ってほしかったです」

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