【フェブラリーS】登録馬~モズアスコット、インティなど24頭 [News] [News]
2020/02/09(日) 18:13

2月23日(祝・日)、東京競馬場で行われるフェブラリーステークス(4歳以上GI、ダート1600m)の登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

優先出走馬

モズアスコット

賞金上位馬

ケイティブレイブ
ノンコノユメ
インティ
ブルドッグボス
サンライズノヴァ

ヴェンジェンス
アルクトス
デルマルーヴル
ワイドファラオ
キングズガード

ワンダーリーデル
モジアナフレイバー
ミッキーワイルド
ミューチャリー
タイムフライヤー

以下、除外対象馬

ダノンフェイス
ドリームキラリ
テーオージーニアス
ヨシオ
クリノガウディー

ラプタス
スマートアヴァロン
ロードグラディオ

【共同通信杯】登録馬~マイラプソディ、フィリオアレグロなど13頭 [News] [News]
2020/02/09(日) 18:07

2月16日(日)、東京競馬場で行われる共同通信杯(3歳GIII、芝1800m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

地方馬

エン

賞金上位順

マイラプソディ
ココロノトウダイ
コンバットマーチ
サトノインプレッサ
シコウ

シングンバズーカ
スウィートメリナ
ダーリントンホール
ビターエンダー
フィリオアレグロ

マートルフィールド
アジュバント

【京都記念】登録馬~カレンブーケドール、クロノジェネシスなど10頭 [News] [News]
2020/02/09(日) 18:05

2月16日(日)、京都競馬場で行われる京都記念(4歳以上GII、芝2200m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

カレンブーケドール
クロノジェネシス
ステイフーリッシュ
ドレッドノータス
ガンコ

アルメリアブルーム
プリンスオブペスカ
ノーブルマーズ
アメリカズカップ
クラージュゲリエ

【クイーンC】登録馬~マジックキャッスル、ミヤマザクラなど14頭 [News] [News]
2020/02/09(日) 18:02

2月15日(土)、東京競馬場で行われるクイーンカップ(3歳GIII、牝馬、芝1600m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

マジックキャッスル
ミヤマザクラ
アールクインダム
シャンドフルール
ホウオウピースフル

アカノニジュウイチ
アミークス
インザムービー
サナチャン
セイウンヴィーナス

チアチアクラシカ
メルテッドハニー
ヤマニンプレシオサ
ルナシオン

岩田望来騎手、騎乗停止へ [News] [News]
2020/02/09(日) 17:53

京都5レースで、10番ハナビマンカイ(岩田望来騎手)は、決勝線手前で外側に斜行したため、4番アドマイヤメジャー(武豊騎手)の進路が狭くなったが、その影響がなければ被害馬アドマイヤメジャーが加害馬ハナビマンカイより先に入線したとは認められなかったため、降着にはならなかった。

これにより、岩田望来騎手は、2020年2月22日(土)から2月23日(祝・日)まで2日間の騎乗停止となった。

(JRA発表による)

京都4Rの競走中止について [News] [News]
2020/02/09(日) 17:43

京都4Rで、5番ピエナキャプテン(田村太雅騎手)は、1周目3号障害飛越着地時に転倒したため、競走を中止した。
また、3番クリノカナロアオー(伴啓太騎手)は、1周目3号障害飛越後に、先に転倒した5番ピエナキャプテンに触れて転倒したため、競走を中止した。

 5番馬:第2頚椎骨折 ※予後不良
5番騎手:異状なし

 3番馬:右前肢跛行
3番騎手:左鎖骨々幹部骨折

(JRAの発表による)

【日田特別】(小倉12R)~ランブリングアレーが楽々と逃げ切る [News] [News]
2020/02/09(日) 17:32

小倉12Rの日田特別(4歳以上1勝クラス・牝馬・芝1800m)は1番人気ランブリングアレー(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒5(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気イルーシヴゴールド、さらに半馬身差の3着に7番人気レッドルーヴルが入った。

ランブリングアレーは栗東・友道康夫厩舎の4歳牝馬で、父ディープインパクト、母ブルーミングアレー(母の父シンボリクリスエス)。通算成績は7戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ランブリングアレー(吉田隼人騎手)
「テンションが高く心配でした。ゲートから一旦出てガス抜きができました。ただ、ハナに行く形になるとは考えていませんでした。楽なペースで行けましたし、コーナーでペースを上げた時に何も後ろから来る気配がなく大丈夫だと思いました。ここでは力が上でした」

2着 イルーシヴゴールド(西村淳也騎手)
「直線ではいい形で伸びてくれました。今日は勝ち馬にまんまと逃げ切られた形です」

3着 レッドルーヴル(荻野極騎手)
「スタートを五分に出て、そこそこのポジションでレースができました。最後に外に出してからもいい伸びでした。ソフトな馬場も向いていたと思います」

5着 ミアグア(菱田裕二騎手)
「使える脚が短い馬なのでその辺りを考えて乗りました。今日は勝ち馬のペースになってしまいました」

【白嶺S】(東京10R)~フォギーナイトが得意の東京でオープン入り [News] [News]
2020/02/09(日) 17:26

東京10Rの白嶺ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1600m)は2番人気フォギーナイト(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒3(良)。半馬身差の2着に1番人気マッスルビーチ、さらに1馬身1/4差の3着に8番人気ヴァイトブリックが入った。

フォギーナイトは美浦・堀宣行厩舎の6歳牡馬で、父Tapit、母シャンパンドーロ(母の父Medaglia d’Oro)。通算成績は8戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 フォギーナイト(C.ルメール騎手)
「今日は真面目に走っていますし、直線でもいい反応でした」

2着 マッスルビーチ(福永祐一騎手)
「馬が良くなっていました。いい脚を使ってくれましたし、本来の走りでした。体が整ってきましたね」

3着 ヴァイトブリック(丸山元気騎手)
「いい時はもっとストライドが伸びる馬です。トモがもっと良くなればストライドが伸びてくると思います。今日は能力だけで走っています」

4着 デターミネーション(S.フォーリー騎手)
「スタートも行きっぷりも良かったです。この距離は長いように思いますし、タイトなコースが合っていると思います」

【橿原S】(京都9R)~レッドルゼルが力の違いを見せつける [News] [News]
2020/02/09(日) 17:23

京都9Rの橿原ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1200m)は1番人気レッドルゼル(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒9(良)。3馬身差の2着に6番人気ロードラズライト、さらにクビ差の3着に10番人気スナークライデンが入った。

レッドルゼルは栗東・安田隆行厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母フレンチノワール(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は9戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 レッドルゼル(川田将雅騎手)
「とてもいい馬です。これからも楽しみです」

2着 ロードラズライト(田中健騎手)
「今日は行き脚がつかず外々を回る形でしたが、ラストはよく伸びていました。前走に続いて控える競馬ができたことは収穫です」

5着 シアーライン(松山弘平騎手)
「勝ち馬を見ながらいい形で運べました。よく踏ん張っています。ただ、ラストは少し甘くなりました。いつも堅実に脚を使ってくれる印象です」

9着 スピリットワンベル(A.シュタルケ騎手)
「ペースが忙しくてついていけない感じでした。でも、ラストは脚を使ってくれます。もう少し距離は延びた方がいいのかもしれません」

【東京新聞杯】(東京11R)~プリモシーンが切れ味勝負を制して重賞3勝目 [News] [News]
2020/02/09(日) 17:05

東京11Rの東京新聞杯(4歳以上GIII・芝1600m)は4番人気プリモシーン(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分33秒0(良)。半馬身差の2着に6番人気シャドウディーヴァ、さらにハナ差の3着に5番人気クリノガウディーが入った。

プリモシーンは美浦・木村哲也厩舎の5歳牝馬で、父ディープインパクト、母モシーン(母の父Fastnet Rock)。通算成績は14戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 プリモシーン(M.デムーロ騎手)
「道中の流れは完璧でしたし、内枠から手応え良く自信を持って乗りました。とてもいい切れ味があります。強かったですね」

2着 シャドウディーヴァ(岩田康誠騎手)
「うまく内に入れて運べました。直線ではプリモシーンとヴァンドギャルドを前に見ながら追い出しました。前よりも脚が使えるようになっていますし、去年から今年にかけて馬が成長しています」

3着 クリノガウディー(藤沢則雄調教師)
「スタートはいい馬。追い込みだと苦しいので、前から4、5番手のあのポジションになりました。最後は内から一瞬勝ったと思ったのですが......。この馬は左回りも右回りも関係ないと思います」

4着 サトノアーサー(田辺裕信騎手)
「いい形で運べたんですが......。大跳びの馬で、もう少し軽く絞ってくれたほうが良かったです(プラス10kg)」

6着 ヴァンドギャルド(福永祐一騎手)
「両サイドが牝馬で、ゲートに入ったとき馬がソワソワしていつも以上にじっとしていられませんでした。今日はスタートを決めないと内枠の良さを出せないと思っていたので、それがうまくいかず残念でした」

9着 レッドヴェイロン(C.ルメール騎手)
「ポジションが後ろ過ぎたのと、もう少しやわらかい馬場ならもっと頑張れたと思います」

11着 ケイアイノーテック(津村明秀騎手)
「先入観を持ち過ぎて後ろの位置になってしまいました。うまく流れに乗れませんでした」

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