【京成杯】登録馬~ヒュッゲなど17頭 [News] [News]
2020/01/13(月) 17:54

1月19日(日)、中山競馬場で行われる第60回京成杯(3歳GIII・芝2000m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:17頭)
ヒュッゲ
ロールオブサンダー
ヴィアメント
ウインカーネリアン
カップッチョ

キムケンドリーム
キングオブドラゴン
クリスタルブラック
コスモスタック
スカイグルーヴ

ゼノヴァース
チュウワジョーダン
ディアスティマ
ビターエンダー
フルフラット

リメンバーメモリー
ワスカランテソーロ

【川崎記念】(29日、川崎)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2020/01/13(月) 17:51

1月29日(水)に川崎競馬場で行われる第69回川崎記念(JpnI、4歳以上、ダート2100m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
アングライフェン (未定)
インティ     (未定)
ケイティブレイブ (森泰斗)
チュウワウィザード(未定)
デルマルーヴル  (未定)
ミツバ      (和田竜二)

補欠馬(予定騎手名)
アナザートゥルース (未定)
ヒストリーメイカー (未定)
アポロテネシー   (未定)
コスモカナディアン (未定)
メイプルブラザー  (未定)

【日経新春杯】登録馬~サトノガーネットなど16頭 [News] [News]
2020/01/13(月) 17:42

1月19日(日)、京都競馬場で行われる第67回日経新春杯(4歳以上GII・芝2400m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。


【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)
サトノガーネット
タイセイトレイル
レッドジェニアル
プリンスオブペスカ
レッドレオン

アフリカンゴールド
アクート
ロードヴァンドール
ヨシオ
サイモンラムセス

スズカディープ
チェスナットコート
モズベッロ
エーティーラッセン
マスターコード

メロディーレーン

【愛知杯】登録馬~アロハリリーなど17頭 [News] [News]
2020/01/13(月) 17:21

1月18日(土)、小倉競馬場で行われる第57回愛知杯(GIII、4歳以上・牝馬・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)
アロハリリー
デンコウアンジュ
ポンデザール
パッシングスルー
ウインシャトレーヌ

センテリュオ
モルフェオルフェ
リリックドラマ
サラキア
レッドランディーニ

アルメリアブルーム
ランドネ
レイホーロマンス
フェアリーポルカ
サヴォワールエメ

カレンシリエージョ
ウインラナキラ

【フェアリーS】(中山)~スマイルカナが逃げ切り重賞制覇 [News] [News]
2020/01/13(月) 16:52

中山11Rの 第36回フェアリーステークス(3歳GIII・牝馬・芝1600m)は3番人気スマイルカナ(柴田大知騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒0(良)。2馬身半差の2着に7番人気チェーンオブラブ、さらに1馬身1/4差の3着に5番人気ポレンティアが入った。

スマイルカナは美浦・高橋祥泰厩舎の3歳牝馬で、父ディープインパクト、母エーシンクールディ(母の父Distorted Humor)。通算成績は4戦3勝。

~レース後のコメント~

1着 スマイルカナ(柴田大知騎手) 
「レース前は不安が大きかったのですが、馬の力を信じて乗りました。身体能力が高いので、どんなレースをするかは出てから決めようと思っていました。スタートも良く、あとはこの馬のリズムで運びました。前向きで、ギアがあるのが、この馬のいいところです。テンションが高くなりがちなので、その点が今後の課題になってくると思います」

(高橋祥泰調教師)
「装鞍所でも落ち着いていて、体も増えていたので、今日は行っても大丈夫かなとジョッキーにも話していました。スピードがあってバネのある馬です。前回のレース内容もよかったのですが、今回はさらに内容のあるレースだったと思います」

2着 チェーンオブラブ(石橋脩騎手)
「もたれるところはありましたが、乗りやすくていい馬です。スタートを気をつけていて、うまく出てくれて、アヌラーダプラを目標にじっとしていました。最後の反応もよくていい競馬でした」

3着 ポレンティア(池添謙一騎手) 
「一勝馬でもいいものを持っているので楽しみにしていました。夏以来のレースということもあり、ゲートの出が今ひとつだったことが一番悔やまれます。勝ち馬の後ろのポジションを取りたかったのですが、取ることができず、その後はリカバリーして、揉まれる競馬にも対応してくれました。ただ3着だと賞金加算もできないので悔しいです。夏から成長を感じれたので今後に期待します」

4着 シャインガーネット(O.マーフィー騎手)
「競馬自体上手でリラックスしていました。ただ直線は伸び切れませんでした。まだ身体が成長途上という感じですので、休ませて成長を促したほうが良さそうです。能力はあると思いますので使ってよくなるタイプでしょう」

6着 アヌラーダプラ(C.ルメール騎手)
「距離が長かったです。坂をのぼるころには疲れていました。スピードはあるので距離は短い方がいいかもしれません」

8着 フルートフルデイズ(木幡巧也騎手)
「出たなりでいいといわれていて、その通りになりましたが思ってたより後ろのポジションになりました。ただためはきいていて、脚を使ってくれました」

9着 セイウンヴィーナス(野中悠太郎騎手)
「マイルは忙しく、ついて行けませんでした。それでも最後はきていたので距離を延ばすといいと思います」

【すばるS】(京都)~ダノンフェイスがまとめて差し切り6勝目 [News] [News]
2020/01/13(月) 16:47

京都11Rのすばるステークス(4歳以上オープン・ダート1400m)は4番人気ダノンフェイス(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒6(稍重)。1馬身半差の2着に12番人気テーオーヘリオス、さらにクビ差の3着に5番人気スマートアヴァロンが入った。

ダノンフェイスは栗東・大久保龍志厩舎の7歳牡馬で、父キングカメハメハ、母アイアムカミノマゴ(母の父アグネスタキオン)。通算成績は22戦6勝。

~レース後のコメント~

1着 ダノンフェイス(大久保龍志調教師)
「今日はきっちり力を出してくれました。さすが川田騎手です。終い勝負で非常によかったです。完全に戻っていますし、7歳ですが、馬はまだ若いです。様子を見てになりますが、この後は根岸Sを考えています」

2着 テーオーヘリオス(古川吉洋騎手)
「ちょうどいい位置で運べました。58キロを背負っている分、伸び負けましたが、脚は使っていますし、良く頑張っていると思います」

3着 スマートアヴァロン(坂井瑠星騎手)
「勝ち馬をマークする形で、ラストはいい脚を使っています。理想として道中ロス無く運んで最後だけ外に出せれば勝ち負けになると思います」

5着 ブルベアイリーデ(S.フォーリー騎手)
「道中流れに乗って走っていましたが、最後はスペースが無く脚を余してしまいました。次のレースは期待できると思います」

柴田善臣騎手がJRA通算21000回騎乗達成 [News] [News]
2020/01/13(月) 16:16

中山10レースで、4番リュウノユキナに騎乗した柴田善臣騎手(美浦・フリー)は、史上3人目、現役3人目のJRA通算21000回騎乗を達成した。

(JRA発表による)

【寿S】(京都)~伏兵ウインクルサルーテが差し切る [News] [News]
2020/01/13(月) 16:02

京都10Rの寿ステークス(4歳以上3勝クラス・芝2000m)は12番人気ウインクルサルーテ(秋山真一郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分1秒7(良)。3/4馬身差の2着に4番人気アシュリン、さらに半馬身差の3着に2番人気エレクトロニカが入った。

ウインクルサルーテは栗東・高橋亮厩舎の7歳牝馬で、父ハービンジャー、母パッショナルダンス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は37戦5勝。

~レース後のコメント~

1着 ウインクルサルーテ(秋山真一郎騎手)
「小柄でとびの大きい馬ですが、時計はかかったほうがいいタイプなので、今日の馬場はこの馬にはよかったです。ハンデも軽かったですし、うまくいきました」

2着 アシュリン(北村友一騎手)
「スタートはよかったですし、良い流れになったと思いました。今日は勝った馬が切れました」

4着 バイオレントブロー(中谷雄太騎手)
「いい感じで回って来られましたし、差しきれるかと思ったのですが、最後は同じ脚色になってしまいました」

7着 アールスター(和田竜二騎手)
「ゲートにあんな入らないことはない馬ですし、今日は様子がおかしかったです。なにか原因があったのかもしれません。レースは向正面まではいいリズムだったのですが...」

【初春S】(中山)~リュウノユキナが抜けだし快勝 [News] [News]
2020/01/13(月) 15:53

中山10Rの初春ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1200m)は1番人気リュウノユキナ(柴田善臣騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒9(良)。1馬身1/4差の2着に6番人気アーバンイェーガー、さらにクビ差の3着に2番人気オリオンパッチが入った。

リュウノユキナは美浦・小野次郎厩舎の5歳牡馬で、父ヴァーミリアン、母ネオカラー(母の父クロフネ)。通算成績は26戦5勝。

~レース後のコメント~

1着 リュウノユキナ(柴田善臣騎手)
「前回に続いて好位につける競馬で、前回は少し重かったのですが今回はスッキリして良かったです。このまま慣れていけば、もまれても脚を使えるようになると思います」

2着 アーバンイェーガー(O.マーフィー騎手)
「うまく乗れましたが、勝ち馬が強かったです。このクラスを勝てる力はあるので勝つ順番はすぐ来ると思います」

16着 ヘルディン(北村宏司騎手)
「ハナをきるのは慣れている馬ですが、今日は物見などをしていて、ハナへ行くのに苦労しました」

【成田特別】(中山)~テトラルキアが5馬身差の圧勝 [News] [News]
2020/01/13(月) 15:51

中山9Rの成田特別(4歳以上2勝クラス・ダート2400m)は1番人気テトラルキア(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分34秒7(良)。5馬身差の2着に12番人気ララロワ、さらに2馬身差の3着に2番人気サクラアリュールが入った。

テトラルキアは美浦・大和田成厩舎の5歳セン馬で、父ハーツクライ、母マリアロワイヤル(母の父Montjeu)。通算成績は9戦3勝。

~レース後のコメント~

1着 テトラルキア(C.ルメール騎手)
「久々の右回りで、1周目の3~4コーナーでの制御が難しかったです。ただ、それ以外のコーナーはうまく運べました。いいポジションで運んで、最後も良く伸びてくれました。スタミナも十分あると思います」

2着 ララロワ(木幡巧也騎手)
「昇級戦でこれだけやれるとは思っていませんでした。距離を延ばしたのもよかったと思います。掛かるかと思いましたが、馬の後ろで息の入りも良く、たまっている感じでした。エンジンのかかりの遅い馬で、長い距離にもうまく対応できたと思います」

3着 サクラアリュール(北村宏司騎手)
「4コーナーまでは形良く運べました。もう少し流れがあるとよかったです」

5着 キタサンヴィクター(本田優調教師)
「除外が続いて、プラス12キロと仕上げるのも難しかったです。ジリジリとした脚質で勝負どころで自分から動いていけない分、最後は苦しくなりました」

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