富田暁騎手のオーストラリアでの騎乗成績(11月27日) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:54

富田暁騎手(栗東・木原一良厩舎)の27日のオーストラリアでの騎乗成績は以下の通り。

★27日(水)オーストラリア・サンダウン競馬場
5R 一般レース(芝1800m) シャンディ 9着(12頭)

(JRA発表による)

ファンタジストの競走馬登録抹消 [News] [News]
2019/11/27(水) 15:51

 先週の京阪杯(GIII)の競走中に急性心不全を発症して死んだファンタジスト(牡3歳、栗東・梅田智之厩舎)は、11月24日付で競走馬登録を抹消した。

 通算成績は12戦3勝(うち地方1戦0勝)、重賞は2018年の小倉2歳ステークス、京王杯2歳ステークスの2勝。

(JRA発表による)

【香港カップ】1週前美浦レポート~ウインブライト [News] [News]
2019/11/27(水) 15:44

 来週12月8日(日)、香港のシャティン競馬場で行われる香港カップ(G1・芝2000m)に出走予定のウインブライト(牡5歳、美浦・畠山吉宏厩舎)について、今朝の国内最終追い切り後の畠山吉宏調教師のコメントは以下の通り。

「(前走を振り返って)夏場の調整が上手くいかず、本調子には一歩手前という所での天皇賞でした。外枠から積極的に位置を取りに行く競馬でしたし、結果は8着でしたが、ここから調子が上がってくれば次は良い競馬が出来るんじゃないか、という感触は陣営としては持てたかなと思います。

 天皇賞を使った後は反動もなかったですし、馬体もすぐに回復しました。香港へ向けての追い切りにすぐ入って行く事が出来たので、明らかに調子は上向いてきたと思います。今日の早朝の追い切りは飛行機での輸送を控えていますし、そんなに速い時計は出さなかったのですが、松岡騎手が終いの反応を確かめてくれました。単走でしたが最後の1ハロンで素軽い動きを見せていたので、順調に来ているという印象を受けました。

 春の遠征は手探りの状態で、こうやって行けば良いのかな?という所でしたが、その中で最高の結果が出ましたからね。とりわけ調整パターンを変えることなく、同じようなパターンで香港へ行ってみようという形で来ています。今朝の日本での最終追い切りまでは、本当に順調に来ていますね。

 まずは飛行機での輸送を無事にクリアして、最終追い切りも松岡騎手が乗ってくれますから、そこでどれくらいやるかは感触を見て、という事になると思います。そのひと追いで仕上がってくるでしょう。春の競馬で、ステイゴールド産駒のこの馬の香港への適性も確認できましたし、また良い競馬が出来ると思いますから、応援を宜しくお願いします」

(取材:大関隼)

【チャンピオンズC】美浦レポート~サトノティターン [News] [News]
2019/11/27(水) 15:41

 12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI・ダート1800m)に出走するサトノティターン(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)について、追い切り後の上原佑紀調教助手のコメントは以下の通り。

「(今朝の追い切りは)輸送を控えていますし、先週までで大分乗り込んで来ているので、反応の確認程度にとどめる予定でした。前半の行きっぷりも良かったですし、終いの反応も良かったので、かなりいい状態に持って来られたと思います。

 (前走は)東京のダート2100mに高い適性を持っている馬ですし、期待通りの走りを見せてくれたという印象でした。乗っていたシュタルケ騎手も『乗りやすくて自分の思い描いていた通りのレースが出来た』と話してくれましたし、内容は良かったと思います。

 この中間は在厩調整で、前走後も大きなダメージはなかったので、割と早い段階で調教のペースを上げられました。ここまで順調に調整出来ています。(6歳を迎えて今年5戦3勝、変化は)2歳、3歳の頃から大きな馬でしたが繊細な面があって、精神面も含めて中身が伴ってこない所がありました。それもあって年に1回、2回しか使えない事もある状況でしたが、最近になってようやく中身が充実してきて、心身のバランスが取れてきた感じですね。コンスタントに競馬に使えるようになったので、そういった意味では精神面の成長がかなり大きいのかな、と思います。

 (この馬の長所は)普段から大人しくて飼い食いも旺盛ですし、毛艶も良いですね。精神面の成長に伴って、コンディションも整えやすくなってきた印象があります。競馬でもようやく力を発揮できるようになってきた感じなので、今は精神面の落ち着きが長所になったと感じています。課題としては長時間の輸送の後に調子を落とすような面があるのですが、そこは私達も大分前から分かっている事ですから。チャンピオンズカップを目標にすると決めた時点で、調教の内容なども含めて逆算して対策してきたので、なるべく良い状態で本番を迎えられるように努力したいなと思っています。

 (中京ダート1800mという舞台について)小回りへの対応という課題はありますが、中山ダート1800mで重賞を勝っているように割とタフで、アップダウンのあるコースには適性があるのではと思っています。重馬場でも結果が出ていますし、道悪になっても対応できるでしょう。ダートのナンバーワンを決めるレースですから、良いメンバーが揃っていますが、この馬もまだ底を見せていない所があります。力を最大限発揮できれば、GI馬が相手でも引けは取らないと思っています」

(取材:大関隼)

【ステイヤーズS】美浦レポート~オジュウチョウサン [News] [News]
2019/11/27(水) 15:40

 30日(土)に中山競馬場で行われる第53回ステイヤーズステークス(GII・芝3600m)に出走予定のオジュウチョウサン(牡8歳、美浦・和田正一郎厩舎)について、追い切り後の和田正一郎調教師のコメントは以下の通り。

「前回中3週で使った後に今回も中3週なので、少し疲れが見えてきている所かなと思うので、それを回復させてかつ乗り込むという二つの面を両立させて仕上げてきました。先週あたりまではちょっと疲れが残っているかなと感じましたが、日曜日くらいから回復してきたなと思います。

 今朝の追い切りは疲れを残さないように、間隔もあまり開いていないので、ビシビシとはやりませんでした。その中で併せ馬をしましたが、前の馬をしっかりと追いかけて気持ちも入っていましたし、ある程度動く馬と最後はピッタリ併せたので、良い感じの追い切りが出来たと思います。

 (3600mに関しては)自分でペースが作れれば良いのでしょうけど、そうは行かないようですからね。あまり上がりの勝負にならないようにとなると、どうしても距離が必要なのかなという感じがしています。その中で、これ以上長い距離のレースは平地ではないですから、その辺りに望みを託したいと思います。(デムーロ騎手との初コンビですが)平地の重賞レベルの切れ味は使えない面がありますが、心肺能力の高さを引き出してくれたらという思いがあります。

 いつも沢山の応援を頂いている事をひしひしと感じています。間隔が詰まっていて微調整しつつという所ですが、出来るだけ良い状態で競馬に持っていければと思っています」

(取材:大関隼)

【チャンピオンズC】栗東レポート~ワンダーリーデル [News] [News]
2019/11/27(水) 15:21

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているワンダーリーデル(牡6、栗東・安田翔伍厩舎)について、追い切り後の安田翔伍調教師のコメントは以下の通り。

(今の充実ぶりについて)
「今年の3月に沖調教師から引き継がせていただいたのですが、それ以前のも大事に使われていたのがよく感じ取れるぐらい、馬が6歳でもうすぐ7歳を迎えようとしているのですが、本当に若々しさもあってフレッシュな状態で使わせていただけているのが大きな要因だと思います。
 経験が豊富なので、レースにこのように仕向けて気持ちを持っていきたいなという、こちらの考え以上に馬がレースを察してくれています。それから逆算して、自分で気持ちのコントロールをしてくれるということはすごく助かっています」

(前走の武蔵野S1着を振り返って)
「それまでの相手よりは強くなりましたが、この馬に対して私が感じた、ゆったりした流れの方が良さが出てくれないかなというのもありました。そういう考えを、感触を聞いてみたいということで横山典弘騎手に依頼しました。その中でも馬のリズム重視でどれだけゆったりしてメリハリを効かせたら良さが出るかというのをテーマにレースをしてもらいました。展開もこの馬にすごく向いたというのは正直ありますが、その結果以上に1600m、1800mで良さが出そうだという意見をもらえたということでは着順と一緒ぐらい収穫のあるレースでした」

(前走後の調整について)
「今まで休み明け2走使って、気持ちと体のリフレッシュを採り入れるというリズムでやっていました。今回は初めて休み明けから3走目ということで馬体のダメージや気持ちが燃えすぎているところとかがレースに影響がないかというのはすごく配慮して調整してきましたが、こちらが用心しすぎていたのかなというぐらい、馬のコンディションも馬体のストライドに可動域も出ました。馬が今本当に走りたがっています」

(今回のレースに向けて)
「東京というのも意識して偏ったわけではないのですが、この馬のローテーション的に東京が集中したというのはあります。もし前走で良い走りができた時に中京の1800mというのはどうなのかも含めてジョッキーの意見を伺いたかったので、そこで問題ないのではないかとお言葉をいただきました。それで中京にチャレンジしてみるのですが、その辺はジョッキーの描いているイメージに託すしかないと思っています。
 1200m、1400mの短い距離でもしっかり対応していましたし、6歳を迎えて操縦性も高まっています。枠にそこまでこだわりはないのですが、より距離が延びることでロスのない競馬は必要になってくると思います。
 6歳という年齢の中でまだ若々しさがありますので、3歳、4歳の若い世代に負けない走りを週末にお見せできるようにしっかり管理してまいります。応援お願いします」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート〜キングズガード [News] [News]
2019/11/27(水) 15:19

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているキングズガード(牡8、栗東・寺島良厩舎)について、追い切り後の寺島良調教師のコメントは以下の通り。

(前走のみやこS2着を振り返って)
「この秋は2戦、コーナー4つでダート1800mを使ったのですが、展開がすごく向くだろうなという感じで見ていました。本当に上手くいって、時計的にも十分だったので、すごく良い競馬をしてくれたのかなと思います」

(前走後の調整について)
「この馬は8歳ですが、状態に関してはずっと順調というか、大きな変動がなく来られています。今回も同じような感じで来られたかなと思っています。
 引き継ぎでやらせてもらっているのですが、それまでも大事に使われていました。うちに入ってからでもそんなに無理をせずに、この馬のペースに合わせて使ってきたのが良いのかなと思います」

(最終追い切りを振り返って)
「3走目なので、今日はそんなに無理をせずというか、時計的には少しゆったり目な感じになりました。終いはそれなりにしっかりと動かしてほしいということで、予定通りの追い切りができたかなと思います。
 そこまでウッドチップコースで動くようなタイプではないのですが、調子の良さというか、終いはすごく良い動きをしてくれていました。GIを使えるような状態かなと思います」

(今回のレースに向けて)
「どうしても左回りだと内にささる面が出てくるので、コーナリングさえ上手くできれば直線はしっかりと伸びてくれると思います。プロキオンステークスで勝っているのを見ても、ああいう競馬で行ってもらえればベストです。あとは展開面で助けもいると思うので、この馬の競馬に徹して、あとはどれだけやれるかという感じです。
 8歳なのですが、この秋は本当によく頑張ってくれて、また新たな一面も見せることができました。何とかもう一つ大きなタイトルを獲らせてあげたいと思います。応援の方、よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~ゴールドドリーム [News] [News]
2019/11/27(水) 15:18

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているゴールドドリーム(牡6、栗東・平田修厩舎)について、追い切り後の平田修調教師のコメントは以下の通り。

(前走の南部杯3着を振り返って)
「休み明けというか、帝王賞を使うつもりで調教していたのですが、結構酷い跛行ということもあって辞めました。その時に結構休ませたので、立ち上げも用心しながらやっていた部分、少し攻めきれない部分があったのと、あの競馬に関してはサンライズノヴァが本当にドンピシャの競馬をしたので、敵わなかったという形です」

(前走後の調整について)
「いつも競馬が終わった後はノーザンファームしがらきへ出して、1ヶ月ぐらい前に入厩するという形を取っています。今回もそういう形でやりました」

(調教過程を振り返って)
「先週はCウッドチップコースで併せ馬でルメール騎手に乗ってもらいました。1週前なのでそこそこやっておきたかったので、相手も走る馬を選ばせてもらいました。申し分のない動きでした。
 先週で結構時計を出していて、負荷もかかっていますので、そんなに時計はいりませんでした。藤懸騎手が乗りましたが、藤懸騎手にはビッシリやらなくてもいいけどそこそこ時計は出していこうかという指示で、その通りの追い切りができたと思っています。
 若い頃は、走る時と走らない時があったのですが、それはゲートの出に課題があって、ちゃんと出た時は好走するけど出負けして全然駄目だったこともありました。そういうことがだんだんと練習や競馬が重なっていくことで成長していきました。精神的な成長が大きいのかなという気がします。それとルメール騎手が乗ってから随分と安定してきたという気がします」

(今回のレースに向けて)
「あの馬は府中でよく強い競馬をしていましたが、そういう面でも左回りは全く問題ないです。距離もあまり長くなると少し不安な部分はありますが、1800mは守備範囲だと思っています。(この距離は)3勝ぐらいしていますから、ちょうど良い競馬場かなと思います。
 最近は競馬の前にいろいろあって、出走できなかったりすることもありましたが、今回はここまで順調に来てくれました。本当に良い状態で仕上がってくれたので、久々にゴールドドリームの持っている力を全開で出せる状態になったかなと思います。自信を持って送り出せそうなので、メンバーはもちろん強いですが、ゴールドドリームが今の状態でどれだけやれるか楽しみにしています」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート〜チュウワウィザード [News] [News]
2019/11/27(水) 15:17

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているチュウワウィザード(牡4、栗東・大久保龍志厩舎)について、追い切り後の大久保龍志調教師のコメントは以下の通り。

(坂路での最終追い切りを振り返って)
「いつも通りという感じです。先週と先々週は福永騎手でやりましたが、十分仕上がっているということで、今週はあまり攻めないでコンディション重視でやりました。
 もう何回も競馬している馬なので、良かった時の感じをずっと続けているという感じです。同じような感じで来られました」

(前走のJBCクラシック1着を振り返って)
「馬もジョッキーもよく頑張ってくれたと思います。川田騎手も勝った時にインタビューで言っていましたが、ミルコ(デムーロ騎手)が勝ったのかなという感じの雰囲気だったので、負けたんだなと思っていました。掲示板に自分の馬の番号が先に出たので、嬉しいというよりホッとしたという感じでした」

(今回の馬体重について)
「前走は輸送がありましたので、今回は中京なので同じぐらい、もしくはもう少しマイナスの感じで行くと思います。ベストな状態で走れると思います」

(今回のレースに向けて)
「どこの競馬場でも上手には走ってくれます。この間は浦和で走りましたが、小回りが得意というよりは大きいコースの方が走りやすいです。それはうちの馬に限らず、よその馬でも同じようなことだと思います。小細工が効かないというか、力のある馬が勝つコースだと思っていますので、ここでどれだけ頑張れるかを自分も見てみたいと思います。
 ずっと調教を見ていますと、内枠の方が良績が偏っていると思うので、そこで前の集団につけていって、いかにロスのない競馬ができれば良いかなと思っています。
 オメガパフュームは今回、コースが中京になることでさらにまた末脚が威力を発揮してくるだろうと思います。うちの馬も前だけではないので、多分どんな競馬もできると思います。枠順が決まってから、もっと極端に言えばゲートを出てから、いろいろ対応できる馬だと思いますので、福永騎手はいっばい考えてくれているのかなと思います。スムーズな競馬ができればと思っています。
 以前に乗ってもらった時と比較して、だいぶしっかりしてきた、良くなってきたというのも言われています。多分彼なりに一生懸命考えていると思います。騎乗停止になったのですが、先々週からわざわざ調教に乗ってくれていますので、結構気合いが入っているのだなと思います。
 どの馬もチャンスがあるのかなと思いますが、やはりスムーズな競馬、ロスのない競馬ができれば、勝ちに近いところにはいるのかなと思っています。あとは当日の天気なり枠順なりいろいろまた出てから考えたいと思います。
 今日まで上手く持って来られていますので、気を緩めずに、発走までしっかり管理していきたいと思っています」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~クリソベリル(川田騎手) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:16

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているクリソベリル(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)について、鞍上の川田将雅騎手のコメントは以下の通り。

(レースを迎える今の気持ちは?)
「楽しみにしています」

(馬の強さはどこにあるか?)
「純粋にポテンシャルが高いです。
 これだけ体が大きい馬なので、成長には時間がかかるタイプだと思いますが、その過程でこういう結果を残してくれています。
 体も大きくなって、順調に来ているという話は聞いています」

(前走の日本テレビ盃1着を振り返って)
「正直、あまり良い雰囲気で競馬を迎えることができませんでした。それでもあの着差で勝つことができたのですが、この馬としてはまだ動けない中での競馬でした。
 これからもっと成長していく馬だと思います」

(今回のレースに向けて)
「この馬に関しては(中京は)特に問題なくこなせるだろうと思うので、そんなに気にはしていないです。
 (古馬一線級との対戦は)そこが非常に大きなところだと思っています。
 素晴らしい馬と走るのは初めてですから、この馬たちを相手にどういう競馬ができるのかというのを楽しみに待ちたいなと思います。
 この馬の競馬をするだけだと思っています。
 枠は選べないですから、出たところでやるしかないところですので、いつも私は出た枠で考えます。
 これだけヨーロッパのトップクラスのジョッキーが来ていますので、毎週ワールドオールスターみたいなものです。ワールドオールスター以上にワールドオールスターだと思っています。毎週末みんな頑張っています。
 間隔を取りながら、成長を伴いながらここまで順調に歩みを進めて来られました。初めて一線級と対戦する中で、素晴らしい結果を得てくれることを期待しています。その後に向けても、より大きな舞台に行けるような立場になってくれたらいいなと思っています」

(取材:米田元気)

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