【浦和記念】(11月28日、浦和)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2019/11/10(日) 19:19

11月28日(木)、浦和競馬場で行われる第40回浦和記念(3歳以上JpnII・ダート2000m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
ケイティブレイブ(C.スミヨン)
サトノティターン(未定)
デルマルーヴル(O.マーフィー)
ノーヴァレンダ(未定)
ロードゴラッソ(未定)

補欠馬(予定騎手名)
アイファーイチオー(未定)
アナザートゥルース(未定)
メイショウワザシ(未定)
コマビショウ(未定)
マイネルユキツバキ(未定)

【兵庫ジュニアGP】(11月27日、園田)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2019/11/10(日) 19:15

11月27日(水)、園田競馬場で行われる第21回兵庫ジュニアグランプリ(2歳JpnII・ダート1400m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
イロゴトシ(未定)
ゲンパチマイティー(未定)
テイエムサウスダン(M.デムーロ)
ファシネートゼット(松若風馬)
メイショウテンスイ(未定)

補欠馬(予定騎手名)
イモータルスモーク(未定)
レイテントロアー(未定)
イバル(未定)
オーロラテソーロ(未定)
クレパト(未定)

【ジャパンC】登録馬~シュヴァルグラン、レイデオロなど16頭 [News] [News]
2019/11/10(日) 19:12

11月24日(日)、東京競馬場で行われる第39回ジャパンカップ(3歳以上GI・芝2400m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【出走頭数:16頭】(フルゲート18頭)
シュヴァルグラン
レイデオロ
ワグネリアン
ラヴズオンリーユー
カレンブーケドール

スワーヴリチャード
ダンビュライト
ルックトゥワイス
エタリオウ
ユーキャンスマイル

マカヒキ
ムイトオブリガード
ダイワキャグニー
タイセイトレイル
ジナンボー

ウインテンダネス

【東京スポーツ杯2歳S】登録馬~ラインベックなど11頭 [News] [News]
2019/11/10(日) 19:08

11月16日(土)、東京競馬場で行われる第24回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・芝1800m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【出走頭数:11頭】(フルゲート:18頭)
ラインベック
ゼンノジャスタ
アルジャンナ
オーロラフラッシュ
コントレイル

ジェラペッシュ
シャインガーネット
ショコラブリアン
ソウルトレイン
マイネルデステリョ

リグージェ

富田暁騎手のオーストラリアでの騎乗成績(10日) [News] [News]
2019/11/10(日) 19:06

富田暁騎手(栗東・木原一良厩舎)は10日、オーストラリアのモー競馬場で1鞍に騎乗した。

7R 一般レース(芝2088m) チェスタトン 1着/8頭

(JRA発表による)

【ドンカスターC】(京都)~伏兵のスズカフェスタが押し切って3勝目を挙げる [News] [News]
2019/11/10(日) 18:59

京都12Rのドンカスターカップ(3歳以上2勝クラス・ダート1400m)は8番人気スズカフェスタ(幸英明騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒9(良)。3/4馬身差の2着に3番人気ケイアイターコイズ、さらに3馬身差の3着に9番人気ヨドノビクトリーが入った。

スズカフェスタは栗東・大橋勇樹厩舎の4歳牡馬で、父ナカヤマフェスタ、母ディアマンボウ(母の父サウスヴィグラス)。通算成績は14戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 スズカフェスタ(幸英明騎手)
「自分の競馬に徹する形でした。一旦2着馬に交わされかけましたが、しぶとく伸びて、よく頑張ってくれました」

3着 ヨドノビクトリー(松山弘平騎手)
「溜める競馬をしましたが、最後は良い脚を使ってくれました」

5着 セラピア(M.デムーロ騎手)
「もう少し伸びると思いましたが、伸びませんでした。前走は雨が降っていて、今日はパサパサなので、それがあるのかもしれません。折り合いは問題ありませんでした」

7着 アスターソード(O.マーフィー騎手)
「ペースが遅かったです。この馬の展開ではありませんでした。4コーナーでは不利を受けて、本来の走りが出来ませんでした。典型的なダート馬で、不利がなければ上位に来られたと思います」

9着 バレーロ(北村友一騎手)
「ゲートの出が悪かったです。あれだけ出遅れると辛いです」

【福島放送賞】(福島)~4番人気のメイショウササユリが押し切る [News] [News]
2019/11/10(日) 18:52

福島12Rの福島放送賞(3歳以上2勝クラス・ダート1700m)は4番人気メイショウササユリ(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒3(良)。クビ差の2着に13番人気ララメダイユドール、さらに1馬身1/4差の3着に6番人気データヴァリューが入った。

メイショウササユリは栗東・松永幹夫厩舎の5歳牝馬で、父スズカマンボ、母ルックアミリオン(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は19戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 メイショウササユリ(吉田隼人騎手)
「内々で上手く立ち回れました。以前、小倉で騎乗した時も競馬しやすい馬だと感じました。前の馬を追いかける形が合うようです。抜け出してから遊ぶ所もありましたし、上のクラスでも楽しみです」

2着 ララメダイユドール(中井裕二騎手)
「やりたいレースはしてくれました。狙っていたレースだったので、とても悔しいです。休み明けでフレッシュな状態の方が良いタイプで、使いながらどんなテンションになってくるかですね」

4着 ヒルノサルバドール(横山武史騎手)
「ゲートの駐立があまり良くない馬ですが、今日は落ち着いていました。ただ、スタートしてからの反応が良くありませんでした。馬群でも競馬が出来ましたし、脚質に幅も出て、悲観する内容ではないと思います」

福島記念表彰式プレゼンター・山崎育三郎さんのコメント [News] [News]
2019/11/10(日) 18:50

本日、福島競馬場にゲストでお越しの山崎育三郎さんがイベントに出演し、11R福島記念(GIII)の表彰式プレゼンターを務めた。コメントは以下のとおり。

「福島の山々に囲まれた競馬場に相応しい、最高の天気に恵まれました。
 駅から近くて綺麗、コースの内側には遊具や施設、家族でも楽しめる素晴らしい競馬場でした。来春の朝ドラ『エール』の舞台でもあるこの土地に来られたことを嬉しく思います。沢山の方に足を運んで頂き、一緒に盛り上がる事が出来ました。また遊びに来ます!」

(JRA発表による)

エリザベス女王杯プレゼンター山本舞香さんのコメント [News] [News]
2019/11/10(日) 18:47

 女優の山本舞香さんが、エリザベス女王杯(GI)のプレゼンターを務めた。
 コメントは次の通り。

「初めて訪れた京都競馬場で、エリザベス女王杯(GI)を生で観戦できたこと、またこのGIレースのプレゼンターを務めさせて頂いたことを、とても嬉しく思います。
 牝馬だけで繰り広げられるGIレースにとても興奮しました。
 また京都競馬場には今回初めて来ましたが、今日は女性フリーパスの日であったり、UMAJOでは女性に嬉しいヘアアレンジのイベントがあったりと、レースといいイベントといい、女性に嬉しい一日であったと感じました。
 エリザベス女王杯を優勝したラッキーライラック、本当におめでとうございます。
 とても良い思い出が出来ました。またぜひ京都競馬場に来たいと思います」

(JRA発表による)

【エリザベス女王杯】(京都)~内を突いたラッキーライラックが復活の勝利 [News] [News]
2019/11/10(日) 18:18

京都11Rの第44回エリザベス女王杯(3歳以上GI・牝馬・芝2200m)は3番人気ラッキーライラック(C.スミヨン騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分14秒1(良)。1馬身1/4差の2着に7番人気クロコスミア、さらにクビ差の3着に1番人気ラヴズオンリーユーが入った。

ラッキーライラックは栗東・松永幹夫厩舎の4歳牝馬で、父オルフェーヴル、母ライラックスアンドレース(母の父Flower Alley)。通算成績は12戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ラッキーライラック(C.スミヨン騎手)
「GIを勝てて嬉しいですが、オルフェーヴルの子供という事で、この馬には縁を感じていました。あの時の無念を晴らせた思いもあり、良かったです。本当はもう少し前で競馬をと考えていたのですが、すぐ前に、人気の1頭、クロノジェネシスがいましたから、慌てずに乗りました。4コーナーから直線、外に行こうと思っていたのですが、運良く内が開いたので、内を回って追うと、しっかり伸びてくれました」

(松永幹夫調教師)
「ここまで長かったですし、やっと勝てて嬉しいですし、本当に良かったです。ここに向けてやることはやりました。レース前、騎手には何も言いませんでした。流れが遅いので、大丈夫かと思いましたが、脚は溜まっていましたし、内が開いて脚を使ってくれました。マイルで勝っていましたが、決してマイラーではなく、この距離でもやれることは分かって、幅が広がりましたし、力を示せて良かったです。この後は、馬の状態を見て、オーナーサイドと話をして決めたいと思います」

2着 クロコスミア(藤岡佑介騎手)
「初騎乗でしたが、厩舎サイドにアドバイスは頂いていました。単騎で行けましたし、良い雰囲気で1~2コーナーを迎えられました。1分2秒くらいのペースで行って、3コーナーでは後ろから来るのが分かっていましたが、待たずに流していくイメージ通りの競馬が出来ました。あそこまで行くと勝ちたかったです」

3着 ラヴズオンリーユー(M.デムーロ騎手)
「初めての敗戦は辛いです。色々敗因はあると思いますが、3歳で半年ぶりだったこともありますね。直線で右にモタれる所がありましたが、それより内がなかなか開かなかったことも大きかったです。勝った馬は強かったです。次回に期待です」

4着 センテリュオ(C.ルメール騎手)
「ペースが遅かったですが、反応は良かったです。このメンバーでもよく頑張ってくれています」

5着 クロノジェネシス(北村友一騎手)
「馬自体は秋華賞の時よりゲートに辿り着くまでは、落ち着いていると思いました。スタートもしっかり出て、良いポジションを取れました。前走よりペースが遅く落ち着いた分、少し行きたがった所がありました。3~4コーナーの下りで、ペースアップして戸惑い、その分前走のような持続する脚がありませんでした」

6着 サラキア(川田将雅騎手)
「4コーナーまで非常にスムーズに運べました。精一杯頑張った結果です」

8着 アルメリアブルーム(武豊騎手)
「流れに乗って勝ち馬と同じ様な位置でレースが出来ました。最後もよく伸びていますし、GIIIくらいなら通用すると思います」

10着 フロンテアクイーン(津村明秀騎手)
「クロコスミアの後ろに入って予定通りのレースでした。4コーナーではオッと思いましたけど、もう一つギアが入らなかったです」

12着 ゴージャスランチ(幸英明騎手)
「ゲートの中では大人しかったのですが、係員が離れてからうるさくなって、出遅れてしまいました。もう少し良いポジションが取れたら、良かったのですが...」

18着 ブライトムーン(福永祐一騎手)
「スタートを上手く切れず、流れに乗れませんでした」

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