【天皇賞(秋)】登録馬~アーモンドアイなど17頭 [News] [News]
2019/10/15(火) 17:46

10月27日(日)、東京競馬場で行われる第160回天皇賞(秋)(3歳以上GI・芝2000m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

優先出走馬

スティッフェリオ
ドレッドノータス

賞金上位順

アーモンドアイ
ウインブライト
サートゥルナーリア
ワグネリアン
アルアイン

ダノンプレミアム
アエロリット
スワーヴリチャード
ケイアイノーテック
スカーレットカラー

ユーキャンスマイル
マカヒキ
ランフォザローゼス
カデナ
ゴーフォザサミット

【富士S】登録馬~アドマイヤマーズなど19頭 [News] [News]
2019/10/15(火) 17:27

10月19日(土)、東京競馬場で行われる第22回富士ステークス(3歳以上GIII・芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

地方馬

リコーワルサー

中央馬

アドマイヤマーズ
ノームコア
ロジクライ
エメラルファイト
レイエンダ

クリノガウディー
ショウナンライズ
ジャンダルム
ダッシングブレイズ
キャンベルジュニア

レッドオルガ
アンノートル
ストロングタイタン
イレイション
トミケンキルカス

メイショウオワラ
カテドラル

以下、除外対象馬

プロディガルサン

【北海道2歳優駿】(10月31日、門別)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2019/10/15(火) 16:47

10月31日(木)、門別競馬場で行われる第46回北海道2歳優駿(JpnIII、2歳、ダート1800m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
キメラヴェリテ(未定)
タガノビューティー(未定)
タマモツワモノ(未定)
ラーラクロリ(未定)

補欠馬(予定騎手名)
ピオノノ(未定)
マイネルアストリア(未定)
ダイメイコリーダ(池添謙一)
ショウナンマリオ(菅原明良)
イモータルスモーク(未定)

【白秋S】(東京)~伏兵ブルベアトリュフが逃げ切り4勝目 [News] [News]
2019/10/15(火) 16:36

東京11Rの白秋ステークス(3歳以上3勝クラス・芝1400m)は9番人気ブルベアトリュフ(四位洋文騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分20秒7(良)。クビ差の2着に6番人気ウィンドライジズ、さらに1馬身1/4差の3着に2番人気タイキサターンが入った。

ブルベアトリュフは栗東・千田輝彦厩舎の4歳牡馬で、父シンボリクリスエス、母オースミアザレア(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は17戦4勝。

~レース後のコメント~

1着 ブルベアトリュフ(四位洋文騎手)
「今日は1400m戦でしたし、東京ということでテンションが高かったので、スタートが決まったらハナへ行こうと思っていました。道中息も入れられて、最後はファイトしてくれました。馬のデキが良かったです。良い時に乗せてもらいました」

3着 タイキサターン(M.デムーロ騎手)
「スタートを出て、よく頑張ってくれました。直線で勝ち馬がずっとジリジリと伸びていたのに対して、少し外にもたれてしまって、伸び切れませんでした」

9着 ディキシーナイト(三浦皇成騎手)
「1400m戦ですので、流れに乗ろうと思っていたのですが、流れに乗り切れませんでした。結局それを最後まで引きずってしまいました」

大野拓弥騎手がJRA通算10000回騎乗達成 [News] [News]
2019/10/15(火) 16:10

東京4レースで、13番ニュートンテソーロに騎乗した大野拓弥騎手(美浦・フリー)は、史上39人目・現役26人目のJRA通算10000回騎乗を達成した。

~大野拓弥騎手のコメント~
「10000回騎乗を達成できたのは、関係者の皆様の支援、ファンの方々の応援、そして競走馬の頑張りがあってのことだと思います。区切りの騎乗ですので、あらためて感謝の気持ちで一杯ですし、今後もその気持ちを忘れずに、一鞍一鞍乗っていきたいです」

(JRA発表による)

【山中湖特別】(東京)~レッドアステルが断然人気に応え3勝目 [News] [News]
2019/10/15(火) 15:43

東京10Rの山中湖特別(3歳以上2勝クラス・芝1800m)は1番人気レッドアステル(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒6(良)。3/4馬身差の2着に3番人気ブレイニーラン、さらに3/4馬身差の3着に4番人気グロオルロージュが入った。

レッドアステルは美浦・国枝栄厩舎の3歳牝馬で、父ディープインパクト、母レッドエルザ(母の父Smart Strike)。通算成績は5戦3勝。

~レース後のコメント~

1着 レッドアステル(武豊騎手)
「強かったです。きれいな馬場だとより走ってくれます。馬体重についてはギリギリという感じでしたので、これ以上減らないで欲しいです」

2着 ブレイニーラン(戸崎圭太騎手)
「マイルだと位置取りが後ろになってしまいますが、1800mだとちょうど良いですね。人気馬をみながらのレースで、直線では道がなくなるかと思いましたが、よく伸びてくれました」

3着 グロオルロージュ(内田博幸騎手)
「上位の馬は動きが違っていて、あっという間に離されてしまいました。ただ直線差をつめていますし、このクラスにも慣れてくれば十分やれそうです。左回りは初めてでしたが、良い経験になりました」

5着 トミケンボハテル(三浦皇成騎手)
「ハナに行こうとレース前から思っていて、逃げてどこまで粘れるかというところでした。思った以上についてこられてしまい、最後甘くなりましたが、よく頑張っています」

【プラタナス賞】(東京)~タガノビューティーが2馬身半突き抜け快勝 [News] [News]
2019/10/15(火) 15:30

東京9Rのプラタナス賞(2歳1勝クラス・ダート1600m)は4番人気タガノビューティー(石橋脩騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分37秒9(稍重)。2馬身半差の2着に1番人気セラン、さらに1馬身1/4差の3着に10番人気ニシノレオニダスが入った。

タガノビューティーは栗東・西園正都厩舎の2歳牡馬で、父ヘニーヒューズ、母スペシャルディナー(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~

1着 タガノビューティー(石橋脩騎手)
「初戦はよく勝ったな、と思わせる内容でしたが、今日は向正面で砂を被せても集中力を切らさずに進めました。馬群が詰まっていて、これなら届きそうだなと思っていました。手前を替えてから直線の伸びは全然違うな、という感じでした」

2着 セラン(武豊騎手)
「少し内にモタれていました。カーブの感じは左回りの今日の方がスムーズでした。勝った馬が強かったです」

4着 フィロロッソ(戸崎圭太騎手)
「テンションが高めでしたが力があります。今日のように速い時計よりはかかってくれた方が良さそうです」

【東京ハイジャンプ】(東京)~シングンマイケルがクビ差制し重賞2勝目 [News] [News]
2019/10/15(火) 15:04

東京8Rの第21回東京ハイジャンプ(障害3歳以上・JGII・芝3110m)は3番人気シングンマイケル(金子光希騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分28秒1(稍重)。クビ差の2着に2番人気メイショウダッサイ、さらに3馬身半差の3着に1番人気トラストが入った。

シングンマイケルは美浦・高市圭二厩舎の5歳セン馬で、父シングンオペラ、母ジェヴォーナ(母の父トウカイテイオー)。通算成績は21戦5勝。

~レース後のコメント~

1着 シングンマイケル(金子光希騎手)
「トラストとハルキストンを見ながら3、4番手で運びました。外へ出したらうなるくらいの手応えで上がっていきました。正直、バネと飛越時の曲線に惚れてしまいました。こんな馬には出会えないと思います。1流馬になっていくと信じています」

(高市圭二調教師)
「騎手が『引っ張りきれない』と言っていました。飛びが抜群で、通過点です。この後は中山大障害まで少し開くので、東京のオープン特別を使います。北海道の牧場でしっかり乗り込まれていました」

2着 メイショウダッサイ(森一馬騎手)
「枠順が良く、ロスなく好位で運びました。マイペースで運べて飛越が上手くいって、体力を温存できました。1、3着馬が向正面で早めに動いて行ったので、それを見ながら進めました。しっかり脚を使ってくれました。悔しかったのですが、馬は良くなっています」

3着 トラスト(熊沢重文騎手)
「気負わずに自分の競馬が出来ました。勝ち馬には早めに来られましたし、久しぶりの分もあったでしょうか。脚元が無事なら楽しみです」

【コーフィールドカップ】~日本馬の近況(15日) [News] [News]
2019/10/15(火) 14:19

10月19日(土)にオーストラリアのコーフィールド競馬場で行われるコーフィールドカップ(GI)に出走予定のメールドグラース(牡4、栗東・清水久詞厩舎)の15日の調教状況と関係者のコメントは以下の通り。

【現地時間15日の調教状況】

コーフィールド競馬場 芝コース 単走で半マイルから最後を馬なりで伸ばす

ダミアン・レーン騎手 騎乗(コーフィールドカップ(GI)で騎乗予定)

【関係者のコメント】

(清水久詞調教師)
「ここまで頓挫なく順調にきました。心配なところは何一つありません。これまで予定通りの調教を消化し、今日の調教も良い動きでした。外国なのでレースは簡単にはいかないと思いますが、馬の仕上がりに関しては満足のいく状態で挑みたいと思います」

(D.レーン騎手)
「体つき良く、調教の動きは良かったです。日本で騎乗した時の印象から、コーフィールドカップは合うと思いました。彼は戦績良く、調子を上げている馬ですので、土曜日にレースで騎乗するのを楽しみにしています」

(JRA発表)

【メイクデビュー】(東京5R)~良血馬フローズンスタイルが新馬勝ち [News] [News]
2019/10/15(火) 13:54

東京5Rのメイクデビュー東京(芝2000m)は3番人気フローズンスタイル(田辺裕信騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分1秒8(稍重)。1馬身半差の2着に8番人気ミスミルドレッド、さらにクビ差の3着に1番人気ビターエンダーが入った。

フローズンスタイルは美浦・黒岩陽一厩舎の2歳牝馬で、父エピファネイア、母アプリコットフィズ(母の父ジャングルポケット)。

~レース後のコメント~

1着 フローズンスタイル(田辺裕信騎手)
「スタート良く、センス良く、良いポジションにおさまることが出来ました。道中のリズムもよく、逃げたレッドライデンは力のある馬だと見ていましたが、かかって行って4コーナーの手応えを見て、一歩追い出しを待って行きました」

(黒岩陽一調教師)
「今日はレースの流れも向いたと思いますが、まだしっかりしていない部分もあるので、これからの成長が楽しみです。1度休ませて次のレースを考えます」

2着 ミスミルドレッド(M.デムーロ騎手)
「まだ馬が子供です。それでも直線ではまっすぐ走り、頑張っていました。今日は勝った馬が強かったです」

3着 ビターエンダー(津村明秀騎手)
「競馬に気持ちが向いていませんでした。オルフェーヴルの子供にしては大人しいのですが、ゲートを出なくて、道中も進んでいこうとしませんでした。1度叩いて次はいいのではないでしょうか」

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