【日本テレビ盃】(船橋)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2019/09/08(日) 18:40

9月23日(祝・月)、船橋競馬場で行われる第66回日本テレビ盃(3歳以上JpnII、ダート1800m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)

アポロケンタッキー(未定)
クリソベリル(川田将雅)
ヒラボクラターシュ(未定)
ロンドンタウン(岩田康誠)


補欠馬(予定騎手名)

リアンヴェリテ(未定)
アイファーイチオー(丸山元気)
オールブラッシュ(未定)
メイプルブラザー(未定)
ハイランドピーク(横山和生)

【セントライト記念】登録馬~ニシノデイジーなど22頭 [News] [News]
2019/09/08(日) 18:32

9月16日(月)、中山競馬場で行われる第73回セントライト記念(3歳GII・芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

地方馬

ミューチャリー

賞金上位順

ニシノデイジー
リオンリオン
メイショウテンゲン
ランフォザローゼス
ザダル

サトノルークス
ナイママ
オセアグレイト
タガノディアマンテ

抽選対象馬(8/12)

アドマイヤスコール
アトミックフォース
エターナルヴィテス
エフェクトオン
エングレーバー

サトノラディウス
ショウナンバルディ
シークレットラン
マテリアルワールド
モズベッロ

ルヴォルグ
レッドサイオン

除外対象馬

ブラッドストーン

【ローズS】登録馬~ダノンファンタジーなど12頭 [News] [News]
2019/09/08(日) 18:20

9月15日(日)、阪神競馬場で行われる第37回ローズステークス(3歳GII・牝馬・芝1800m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:12頭】(フルゲート:18頭)

ダノンファンタジー
シゲルピンクダイヤ
ウィクトーリア
メイショウショウブ
ビーチサンバ

アルティマリガーレ
スイープセレリタス
シャドウディーヴァ
ビックピクチャー
モアナアネラ

ベストクィーン
ラシェーラ

【阪神ジャンプS】登録馬~シンキングダンサーなど12頭 [News] [News]
2019/09/08(日) 18:15

9月14日(土)、阪神競馬場で行われる第21回阪神ジャンプステークス(3歳以上J・GIII・芝3140m)の登録馬は以下の通り。
なお、このレースに除外対象馬はいない。

【登録頭数:12頭】(フルゲート:14頭)
シンキングダンサー
マイネルフィエスタ
アグリッパーバイオ
トゥルーハート
メドウラーク

アズマタックン
オールマンリバー
カシノランペイジ
サトノエメラルド
ブライトクォーツ

ヤマニンシルフ
シゲルスズキ

2019年サマーシリーズ最終結果 [News] [News]
2019/09/08(日) 18:09

●サマースプリントシリーズの最終結果は以下の通り

1位 タワーオブロンドン 21ポイント
2位 カイザーメランジェ 13ポイント
3位 ダイメイプリンセス 12ポイント
4位 ライオンボス    11ポイント
5位 ダノンスマッシュ  10ポイント
5位 レッドアンシェル  10ポイント

サマースプリントシリーズチャンピオンは、第6戦セントウルSを制したタワーオブロンドン。

●サマーマイルシリーズの最終結果は以下の通り

1位 グルーヴィット   11ポイント
2位 トロワゼトワル   10ポイント
2位 ミッキーグローリー 10ポイント
4位 ディメンシオン   8ポイント
4位 ミエノサクシード  8ポイント

サマーマイルシリーズチャンピオンは該当馬なし。
※1位のグルーヴィットは、シリーズ12点に達していないため。

●サマージョッキーズシリーズの最終結果は以下の通り

1位 川田将雅   39ポイント
2位 C.ルメール 33ポイント
3位 岩田康誠   22ポイント
3位 福永祐一   22ポイント
5位 横山典弘   16ポイント
5位 和田竜二   16ポイント

サマージョッキーズシリーズチャンピオンは、第7戦小倉記念、第10戦札幌記念、第11戦キーンランドCを制した川田将雅騎手。

~川田将雅騎手のコメント~
「今年は本当にたくさんの有力馬に乗せていただいているので、その結果、ポイントを積み重ねることが出来て獲れた賞ですので、多くの関係者に感謝したいと思います。毎重賞勝たないと、という馬が続きましたので、その馬たちが頑張ってくれたおかげだと思います。
これからの4ヶ月トップでいられるように、リーディングジョッキーを目指して頑張っていきたいと思いますので、競い合うジョッキーの姿も楽しんでいただければと思います。」

中山3Rの競走中止について [News] [News]
2019/09/08(日) 17:55

中山3Rで、10番ベルウッドヨウサン(松岡正海騎手)は、競走中に前進気勢を欠いたため、3コーナーで競走を中止した。

(JRAの発表による)

【京成杯AH】(中山)~トロワゼトワルが日本レコードで逃げ切り重賞初V [News] [News]
2019/09/08(日) 17:51

中山11Rの京成杯オータムハンデ(3歳以上GIII・芝1600m)は4番人気トロワゼトワル(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分30秒3(良)のレコード。3馬身半差の2着に5番人気ディメンシオン、さらにクビ差の3着に10番人気ジャンダルムが入った。

トロワゼトワルは栗東・安田隆行厩舎の4歳牝馬で、父ロードカナロア、母セコンドピアット(母の父ハーツクライ)。通算成績は14戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 トロワゼトワル(横山典弘騎手)
「開幕週ですし、思い切って行きました。体内時計がしっかりしているジョッキーなら速く見えていたのかもしれませんが、(自身は)馬との会話でやっていますので、この馬にとっては速くなかったです。今日のレースでも速いタイムが出ていましたからね。追って切れるようなタイプではないですし、52キロも利きました。何と言っても出来が良かったです。(このタイムについては)馬場造園課の努力の結果だと思います。素晴らしい馬場です。この後はメンバーも強くなりますし、斤量も重くなりますし、さらに強くなってくれると良いですね」

(安田隆行調教師)
「出来が良かったです。前走後はここに向けて順調に行きました。このペースはどうかと思いましたが、直線で"おっ"と思いました。この後は未定です」

2着 ディメンシオン(北村宏司騎手)
「馬場や枠を考えて、ポジションにこだわって乗りました。前がしぶとかったです。馬を急かしていった中、よく頑張ってくれました」

3着 ジャンダルム(藤井勘一郎騎手)
「ずっと後方からのレースが続いていましたが、前の位置を取れたのが今日は大きかったです。前の位置でしぶといレースができたと思います」

4着 カルヴァリオ(黛弘人騎手)
「内枠でうまく立ち回ってくれました。返し馬の時から馬も落ち着いていて、良い雰囲気でした。ワンペースで前も飛ばしていたので、折り合いも楽でした。これをきっかけに良いレースをしていきたいです」

7着 クリノガウディー(戸崎圭太騎手)
「前が壁になって動けませんでした。最後は伸びていましたが、ジリジリとした脚でした」

【セントウルS】(阪神)~タワーオブロンドンがコースレコードで突き抜ける [News] [News]
2019/09/08(日) 17:22

阪神11Rのセントウルステークス(3歳以上GII・芝1200m)は1番人気タワーオブロンドン(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分6秒7(良)のレコード。3馬身差の2着に7番人気ファンタジスト、さらに半馬身差の3着に3番人気イベリスが入った。

タワーオブロンドンは美浦・藤沢和雄厩舎の4歳牡馬で、父Raven’s Pass、母スノーパイン(母の父Dalakhani)。通算成績は13戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 タワーオブロンドン(C.ルメール騎手)
「強かったですね。自信はありましたし、能力を発揮してくれました。馬体もスプリンターっぽいですし、前走の札幌が(ルメール騎手が1200mのタワーオブロンドンに騎乗するのが)初めてでしたが、今日はすごく良かったです。スタートはそれ程速くありませんが、すぐにハミを取りましたし、ペースも丁度良かったです。直線に入っても良い脚を使ってくれました。今日はGIホースもいるメンバーでしたが、楽勝でしたし、上のクラス(GI)でも楽しみです」

2着 ファンタジスト(和田竜二騎手)
「遊ばせないように返し馬から気合いをつけて行きました。陣営が上手く(馬を)作ってくれて、楽に良い位置を取ることができました。良い馬です。速い時計にも対応してくれましたし、1200mなら見劣りしないでしょう」

3着 イベリス(浜中俊騎手)
「ミスターメロディの内からこじ開けるようなレースができて、こういう競馬が形になってくるでしょう。古馬相手でも通用していましたし、これから先が期待できます」

4着 ペイシャフェリシタ(幸英明騎手)
「手応えの割に動いていたのは100mくらいです。上手く捌けていたら、2着はあったかもしれません。力があるだけに、もったいないレースになりました。」

5着 キングハート(小崎綾也騎手)
「開幕週の馬場が良いですね。時計も持っている馬です。(今日は)馬場と枠が味方してくれました。4コーナーの雰囲気もよかったです。直線やや詰まりましたが、狭いところを伸びてくる方が馬が頑張ってくれます。」

6着 ダイメイプリンセス(川田将雅騎手)
「勝ち馬の隣で競馬をしました。4コーナーでは、反応が無かったのですが、ゴール前ではまた動いてくれました」

7着 マテラスカイ(武豊騎手)
「芝が云々というより、何かいつもの走りではありませんでした。状態の方が気になります。ダッシュも(ダートのレースの)芝スタートと比較してありませんでした。本来の姿の一歩手前という感じです」

8着 ミスターメロディ(福永祐一騎手)
「さっぱりでした。ポジションはイメージ通りでしたが、追って伸びがありませんでした。本番は良い結果になるようにしたいです。勝ち馬は強かったですが、2着馬を前に見る形で進んでいて、粘れなかったのが残念です」

9着 モーニン(岩田康誠騎手)
「ゴール前では少し伸びを見せていますが、ペースが速かったですね」

13着 アンヴァル(藤岡康太騎手)
「行き脚がつかず、勝負所でもこの馬らしい反応が見られませんでした。」

【ムーンライトHC】(阪神)~マイネルネーベルが鮮やかに逃げ切る [News] [News]
2019/09/08(日) 16:25

阪神10Rのムーンライトハンデキャップ(3歳以上3勝クラス・芝1800m)は8番人気マイネルネーベル(国分優作騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分45秒5(良)。半馬身差の2着に10番人気インビジブルレイズ、さらにクビ差の3着に7番人気ヒストリアが入った。

マイネルネーベルは栗東・五十嵐忠男厩舎の7歳牡馬で、父キングカメハメハ、母マイネレーツェル(母の父ステイゴールド)。通算成績は41戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 マイネルネーベル(国分優作騎手)
「調教でも動いていましたし、状態が良かったです。馬っ気を出すほどみなぎるような雰囲気でした。それをレースへ向けるようにと考えていました。この馬の気を害さないようにして競馬に乗って、後ろの馬が来る前に早め早めの競馬を心がけました」

2着 インビジブルレイズ(川又賢治騎手)
「前に行く馬がペースを作ってくれて、理想的な形でレースができました。能力はある馬なので、上手く誘導できるようにと考えていました。開幕週で前が止まらなかったです」

【外房S】(中山)~レッドアネラが2番手から押し切る [News] [News]
2019/09/08(日) 15:56

中山10Rの外房ステークス(3歳以上3勝クラス・ダート1200m)は1番人気レッドアネラ(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分9秒8(良)。半馬身差の2着に4番人気メイショウミライ、さらに3/4馬身差の3着に10番人気ヤマニンレジスタが入った。

レッドアネラは美浦・加藤征弘厩舎の4歳牝馬で、父カジノドライヴ、母ウォンビーロング(母の父ストラヴィンスキー)。通算成績は11戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 レッドアネラ(戸崎圭太騎手)
「良いスピードを見せられました。直線までしっかり走ってくれて、最後の最後は止まりましたが、よくしのいでくれました」

3着 ヤマニンレジスタ(松山弘平騎手)
「スタートが速くて楽に前へ行けました。最後まで頑張っています」

6着 ノーフィアー(内田博幸騎手)
「このタイムは速いです。馬なりでついていけたんですが......。もう少し内を回れたら良かったのですが......」

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