【フェブラリーS】~ゴールドドリームなど18頭が登録 [News] [News]
2019/02/03(日) 17:47

2月17日(日)に東京競馬場で行われるフェブラリーステークスの登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

優先出走馬

インティ
コパノキッキング

賞金上位順

ゴールドドリーム
オメガパフューム
ノンコノユメ
レッツゴードンキ
アンジュデジール

モーニン
サンライズノヴァ
サクセスエナジー
メイショウウタゲ
ノボバカラ

ユラノト
サンライズソア
クインズサターン
ヴェンジェンス

以下、除外対象馬

ナムラミラクル
ワンダーリーデル

※このうち、レーティングをもとに定める順位(2月4日発表)の上位5頭は優先出走できる。

【京都記念】~マカヒキなど12頭が登録 [News] [News]
2019/02/03(日) 17:43

2月10日(日)に京都競馬場で行われる京都記念の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

マカヒキ
パフォーマプロミス
タイムフライヤー
ステイフーリッシュ
ダッシングブレイズ

ノーブルマーズ
ブラックバゴ
ダンビュライト
ケントオー
アクションスター

ハートレー
カフジプリンス

【共同通信杯】~アドマイヤマーズなど8頭が登録 [News] [News]
2019/02/03(日) 17:40

2月10日(日)に東京競馬場で行われる共同通信杯の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

地方馬

ナイママ

中央馬

アドマイヤマーズ
クラージュゲリエ
ダノンキングリー
ゲバラ
シュヴァルツリーゼ

フォッサマグナ
マードレヴォイス

【クイーンC】~クロノジェネシスなど11頭が登録 [News] [News]
2019/02/03(日) 17:37

2月9日(土)に東京競馬場で行われるデイリー杯クイーンカップの登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

地方馬

アークヴィグラス

中央馬

クロノジェネシス
ビーチサンバ
ジョディー
カレンブーケドール
マジックリアリズム

マドラスチェック
ミディオーサ
ミリオンドリームズ
レッドベルディエス
ロカマドール

【伊良湖特別】(中京)~グロワールシチーが外から差し切り人気に応える [News] [News]
2019/02/03(日) 17:32

中京12Rの伊良湖特別(4歳以上1000万下・ダート1400m)は1番人気グロワールシチー(菱田裕二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分25秒1(稍重)。半馬身差の2着に3番人気グローリーグローリ、さらに3/4馬身差の3着に8番人気カズマペッピーノが入った。

グロワールシチーは栗東・岡田稲男厩舎の5歳牡馬で、父ダノンシャンティ、母バーグドール(母の父サクラバクシンオー)。通算成績は20戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 グロワールシチー(菱田裕二騎手)
「前走は早仕掛けになってしまったので、今日はしっかり脚を溜めて終いに脚を使うというレースを心がけて、そのようなレースが出来たと思います。まくられるようなところもありましたが、よく我慢してくれました」

3着 カズマペッピーノ(津村明秀騎手)
「1400mに不安があったので、スローになってうまくいったかと思ったのですが、早めに来られました。現状では1200mの方が良いとは思いますが、このクラスは十分やれる力があります」

4着 テイエムグッドマン(四位洋文騎手)
「具合は前走よりも良くなっていました。勝ち馬の後ろで運んで、この馬も伸びているのですが......」

5着 ソーディヴァイン(藤岡康太騎手)
「番手を取って良い形のレースと思ったのですが、追い出してからもう一伸びがありませんでした」

【東京新聞杯】(東京)~インディチャンプが3連勝で重賞初制覇 [News] [News]
2019/02/03(日) 17:25

東京11Rの東京新聞杯(4歳以上GIII・芝1600m)は1番人気インディチャンプ(福永祐一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分31秒9(良)。半馬身差の2着に6番人気レッドオルガ、さらにアタマ差の3着に4番人気サトノアレスが入った。

インディチャンプは栗東・音無秀孝厩舎の4歳牡馬で、父ステイゴールド、母ウィルパワー(母の父キングカメハメハ)。通算成績は8戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 インディチャンプ(福永祐一騎手)
「スタートはいつも上手なのですが、ゲートの中でじっとしていない馬なので、今日はゲートのタイミングが悪く、出遅れる形になりました。それでも、その後のリカバリーはうまくいって、道中は脚が溜まっていて、直線で前の馬をどうさばくかという手応えでした。早めに先頭に立つと遊ぶ所があり、それが課題です。この相手でも思ったより早く先頭に立ってしまい、やはり遊んでいました。そんな課題のある中で勝ったのは収穫です。まだ伸びしろがあります。GIで期待していた馬ですが、その期待が確信に変わるレースでした」

(音無秀孝調教師)
「出遅れは考えていませんでした。追い上げるのに脚を使ったのでどうかと思いましたが、早めに抜け出しすぎて心配しました。直前の調教をビシッとやっておいたのも良かったのでしょう。まだゲートなど課題はありますが、今日は強いレースでした。今後については白紙です。放牧に出して、馬の状態を見てGIに直接行くか、間にレースを挟むのか考えようと思います」

2着 レッドオルガ(北村友一騎手)
「ゲートも出て、うまくレースを運べました。この馬の一瞬の脚を生かすため追い出しを我慢して、最後はよく伸びていましたが、勝ち馬にうまく内からさばかれました。久々にこの馬に乗りましたが、精神面で落ち着いているのは何よりだと思いました」

3着 サトノアレス(柴山雄一騎手)
「ゲートはタイミング良く出て、勝ち馬を見ながらレースを進めました。最後まで集中して走ってくれました。やはり力はありますね」

5着 タワーオブロンドン(C.ルメール騎手)
「馬体重がプラス10キロで、体が重かったです。直線で脚が無く、残り50mでは馬が疲れていました。レースとしては折り合いがついて問題なくスムーズでした。次はもっと良くなるでしょう」

12着 テトラドラクマ(田辺裕信騎手)
「良いポジションで理想的なところでレースを運べました。落ち着いてレースを運べたのは良かったのですが、時計勝負では苦しくなります。今日の相手もレベルが高かったです」

東京3Rの競走除外について [News] [News]
2019/02/03(日) 17:12

東京3レースで、2番クロスパール(F.ブロンデル騎手)は、発馬機内でくぐった際に、左前肢挫創を発症したため、競走除外となった。

(JRA発表による)

【納屋橋S】(中京)~人気のアルドーレが外からしぶとく伸びて差し切る [News] [News]
2019/02/03(日) 17:08

中京11Rの納屋橋ステークス(4歳以上1600万下・ダート1900m)は1番人気アルドーレ(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分58秒7(稍重)。アタマ差の2着に2番人気レッドアトゥ、さらにクビ差の3着に5番人気ドラゴンカップが入った。

アルドーレは栗東・昆貢厩舎の4歳牡馬で、父オルフェーヴル、母ティックルピンク(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は8戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 アルドーレ(古川吉洋騎手)
「大したものです。スタートはビックリしましたが、この形で勝つのですから本物です」

2着 レッドアトゥ(津村明秀騎手)
「頑張りました。競馬が上手ですし、乗りやすいです。4コーナーまでは良い形でしたが、相手が強かったです。これから楽しみです」

3着 ドラゴンカップ(吉田隼人騎手)
「イメージ通りで良い競馬でしたが、勝ち馬が強かったです。前半はペースが流れて内に入れました。(結果としては)後ろの馬の脚が決まるパターンでした。よく頑張っていましたし、良い競馬でしたが仕方ありません」

【きさらぎ賞】(京都)~ダノンチェイサーが2番手から抜け出し重賞初制覇 [News] [News]
2019/02/03(日) 16:43

京都11Rのきさらぎ賞(3歳GIII・芝1800m)は3番人気ダノンチェイサー(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒0(良)。2馬身差の2着に6番人気タガノディアマンテ、さらに半馬身差の3着に7番人気ランスオブプラーナが入った。

ダノンチェイサーは栗東・池江泰寿厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母サミター(母の父Rock of Gibraltar)。通算成績は5戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ダノンチェイサー(川田将雅騎手)
「課題の折り合いも辛抱して、よく我慢した中でリズム良く運べました。馬場も影響はありませんでした。力むところがあるので、長い距離は大変だと思いますが、今日は1800mをしっかりと勝ち切ってくれました」

2着 タガノディアマンテ(鮫島一歩調教師)
「時計のかかる馬場も良かったと思いますが、前が残る中、よく来てくれました。収穫がありました」

3着 ランスオブプラーナ(松山弘平騎手)
「スタートが速く、リズム良く行けました。長く良い脚を使うので、早めにリードを取って行きました。右にもたれる幼い面もありましたが、よく頑張ってくれました」

4着 ヴァンドギャルド(藤原英昭調教師)
「表面的には良く見えましたが、遠征が続いて、そういったところも多少あったかもしれません。急な雨で走りづらそうでしたし、反応がもう一つでした。力のある馬ですし、ここで賞金を加算したかったのですが、次走はオーナーと相談します」

7着 アガラス(戸崎圭太騎手)
「道中ちょっとムキになっていました。馬場についてはよく分かりません」

8着 エングレーバー(藤岡佑介騎手)
「道中よく我慢して走っていましたが、最後は伸び切れませんでした、ワンターンの競馬も初めてでしたし、これから経験を積みながら力をつけていければ良いと思います」

【銀蹄S】(東京)~スズカコーズラインが二枚腰を使って逃げ切る [News] [News]
2019/02/03(日) 16:19

東京10Rの銀蹄ステークス(4歳以上1600万下・ダート1400m)は3番人気スズカコーズライン(酒井学騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒4(稍重)。3/4馬身差の2着に5番人気ハルクンノテソーロ、さらに半馬身差の3着に8番人気メリートーンが入った。

スズカコーズラインは栗東・木原一良厩舎の5歳牡馬で、父スズカコーズウェイ、母ヴェスタ(母の父Fortunate Prospect)。通算成績は17戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 スズカコーズライン(酒井学騎手)
「レース前は2番手からのレースも考えていました。内からアディラートが来なかったので先頭に行かせました。先頭に立ってからは楽なペースでした。左回りで右に張りながら走る癖は強かったですが、直線でハミがかかると良く反応しました。力をつけています」

2着 ハルクンノテソーロ(三浦皇成騎手)
「馬が良くなっていましたし、連闘でも良い状態でした。55キロの斤量も良かったと思います。昇級戦でよく走っています」

4着 パイルーチェ(横山武史騎手)
「ハイペースを期待していたのですが、人気の2頭が出遅れたせいか、この馬に向かない流れになりました。早めに動きましたが、前が止まらない流れでした。堅実に走る馬ですし、このクラスでも展開次第で勝負になる馬です」

8着 イーグルバローズ(C.ルメール騎手)
「スタートで躓いて後方からになりました。残念です」

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