ビッシュ引退、繁殖馬に [News] [News]
2019/02/28(木) 17:02

 2016年の紫苑ステークス(GIII)を制したビッシュ(牝6歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)が、28日(木)付で競走馬登録を抹消した。通算成績は13戦3勝(うち重賞1勝)。

 今後は、北海道苫小牧市のノーザンファーム空港で繁殖馬となる予定。

(JRA発表による)

【2019年3月の実況担当】米田アナが高松宮記念を初実況! 大阪杯は今年も檜川アナが担当します! [実況アナ!] [実況アナ!]
2019/02/28(木) 11:00

<2019年 3月の実況担当予定>

3月 2日(土)
オーシャンステークス チューリップ賞
[中山] 1R~6R 中野雷太 / 7R~12R 山本直
[阪神] 1R~6R 米田元気 / 7R~12R 小塚歩
[小倉] 1R~6R 檜川彰人 / 7R~12R 大関隼

3月 3日(日)
弥生賞 大阪城S
[中山] 1R~3R 小屋敷彰吾 / 4R~6R佐藤泉 / 7R~12R 中野雷太
[阪神] 1R~6R 小塚歩 / 7R~12R 山本直也
[小倉] 1R~6R 大関隼 / 7R~12R 檜川彰人

3月 9日(土)
中山牝馬ステークス 阪神スプリングジャンプ ポラリスS
[中山] 1R~3R 小屋敷彰吾 / 4R~6R 山本直 / 7R~12R 山本直也
[阪神] 1R~6R 小塚歩 / 7R~12R 米田元気
[中京] 1R~6R 檜川彰人 / 7R~12R 小林雅巳

3月 10日(日)
フィリーズレビュー 金鯱賞 アネモネS 東風S 昇竜S
[中山] 1R~6R 佐藤泉 / 7R~12R 山本直
[阪神] 1R~6R 中野雷太 / 7R~12R 小塚歩
[中京] 1R~6R 小林雅巳 / 7R~12R 檜川彰人

3月 16日(土)
フラワーカップ ファルコンステークス 若葉S
[中山] 1R~6R 中野雷太 / 7R~12R 大関隼
[阪神] 1R~6R 小林雅巳 / 7R~12R 檜川彰人
[中京] 1R~6R 佐藤泉 / 7R~12R 山本直

3月 17日(日)
スプリングステークス 阪神大賞典 千葉S
[中山] 1R~3R 小屋敷彰吾 / 4R~6R 山本直也 / 7R~12R 中野雷太
[阪神] 1R~6R 米田元気 / 7R~12R 小林雅巳
[中京] 1R~6R 山本直 / 7R~12R 佐藤泉

3月 23日(土)
日経賞 毎日杯 ペガサスジャンプS
[中山] 1R~3R 小屋敷彰吾 / 4R~6R 小塚歩 / 7R~12R 小林雅巳
[阪神] 1R~6R 山本直也 / 7R~12R 山本直
[中京] 1R~6R 米田元気 / 7R~12R 中野雷太

3月 24日(日)
高松宮記念 マーチステークス 六甲S
[中山] 1R~6R 佐藤泉 / 7R~12R 小塚歩
[阪神] 1R~6R 檜川彰人 / 7R~12R 山本直也
[中京] 1R~3R 山本直 / 4R~6R 中野雷太 / 7R~12R 米田元気

3月 30日(土)
ダービー卿チャレンジトロフィー コーラルS 三木ホースランドパークJS
[中山] 1R~3R 小屋敷彰吾 / 4R~6R 山本直也 / 7R~12R 大関隼
[阪神] 1R~6R 米田元気 / 7R~12R 小林雅巳

3月 31日(日)
大阪杯 伏竜S
[中山] 1R~6R 山本直 / 7R~12R 山本直也
[阪神] 1R~6R 小林雅巳 / 7R~12R 檜川彰人

※変更になる場合があります。

アンドレアシュ・シュタルケ騎手に短期免許交付 [News] [News]
2019/02/27(水) 18:17

JRAはアンドレアシュ・シュタルケ騎手に対し、以下の通り短期免許を交付すると発表した。

〔免許期間〕
2019年3月2日~4月30日

〔経歴〕
1974年 1月4日生まれ ドイツ国籍
1989年 ドイツ騎手免許取得
2016年成績 194戦 29勝(独リーディング 16位)
2017年成績 294戦 53勝(独リーディング 3位)
2018年成績 415戦 86勝(独リーディング 1位)

〔主なG1勝鞍(2017年以降)〕
2017年 オークス(独)

〔短期免許実績(2017年以降)〕
2017年3月2日~4月18日
2017年10月28日~11月27日

JRA全成績 730戦60勝(重賞4勝)

〔身元引受調教師〕
池添学調教師(栗東)

〔契約馬主〕
吉田勝己氏

(JRA発表)


 

【エンプレス杯】(川崎)~プリンシアコメータ交流重賞3勝目 [News] [News]
2019/02/27(水) 17:13

27日(水)川崎競馬場(曇・良)で行われた第65回エンプレス杯(JpnII・2100m)は、道中2番手を進んだ2番人気のプリンシアコメータ(JRA)が、2周目の3コーナーから仕掛けて早め先頭に立ち、そのまま押し切って交流重賞3勝目を挙げた。勝ち時計は2分15秒3。勝利騎手は岩田康誠。   

2着争いは、直線でプリンシアコメータに追いすがった1番人気のビスカリア(JRA)を、中団待機から最後交わしたブランシェクール(大井)が、2馬身差の2着に上がり、3着に1馬身半差でビスカリアが続いた。

プリンシアコメータは父スパイキュール、母ベルモントフェリス(その父アジュディケーティング)という血統の牝6歳馬。JRA美浦・矢野英一厩舎の管理馬。通算成績は26戦7勝。2017年クイーン賞、2018年レディスプレリュードに続き交流重賞3勝目となった。

<レース後の関係者のコメント>
1着 プリンシアコメータ(岩田康誠騎手)
「うまく走ってくれましたし、強い内容でした。パドックで馬にまたがった時に落ち着いていたので、あとはゲートだけ気をつけようと思っていました。うまくゲートを出てからは流れに乗ってくれました。ペースが速かった分、最後の直線では少し苦しそうでしたが、直線半ばを過ぎてからはもうひと伸びしてくれました。今後さらに強くなると思いますので、この馬の走りを応援してください」

2着 ブランシェクール(吉原寛人騎手)
「今日で引退ということでしたが、良いレースができました。今回初めてブリンカーを着けて、最後までしっかりと走ってくれました。指示通りレースも進められましたが、どうしてもいつも前に一頭いることが残念です。本当によく頑張ってくれました」

3着 ビスカリア(森泰斗騎手)
「前走は色々なことが噛み合っての勝利でしたが、今日は展開が向かなかったですね。そういうなかで勝ちに動いたわりによく頑張っていますし、この馬自身力をつけています」

4着 ミッシングリンク(戸崎圭太騎手)
「去年はパサパサの馬場で、外を回されて手ごたえがなくなってしまいましたが、今年は枠順を生かしてうまく立ち回れました。良いレースをしてくれましたが、久々の分が多少影響したのかもしれません」

11着 クレイジーアクセル(笹川翼騎手)
「今日は自分の競馬ができませんでした。いつも通りハナに立てたので、途中で息を入れられたらと思っていたのですが、容赦なく強い馬に来られてしまい、苦しかったです」

(取材:小屋敷彰吾)

【弥生賞】美浦レポート~サトノラディウス [News] [News]
2019/02/27(水) 17:02

 3月3日(日)に中山競馬場で行われる弥生賞(GII)に出走予定のサトノラディウス(牡3、美浦・国枝栄厩舎)について、追い切り後の国枝栄調教師のコメントは以下の通り。

―前走を振り返って
「2400メートルがいいだろうということで、向こう(京都)へ行きましたけど、勝ったんですけど、まだまだというような感じで、ふらふらしているなという感じはしました」
―課題も残る結果ですか
「自ら動こうというのではなく、余裕があるのか、やる気がないのか、まだまだだな、という感じはしました」
―2400メートル戦を勝って先々は楽しみですね
「できたらダービー、という感じでいるので、2400メートルで走れたのは良かったと思います」
―中間の調整は
「厩舎に置いて、皐月賞のトライアルに行ってみよう、ということで、順調に調整できたかなと思います。馬も乗り込まなきゃいけないかな、ということで、そのまま(在厩調整)できました」
―遠征疲れなどはありますか
「特に問題はなさそうです」
―1週前追い切りは
「今までよりもしっかり走れたなと思ってました。直進性が増す、というか前に行くという気が見られたので良かったと思っています」
―最終追い切りは
「終い重点に、というところでやりまして、反応が良くなってきていると思います。追われて首の使いとか、前に行こうというのが見られたと思います」
―中山の2000メートルは
「前々回競馬をしまして、負けたんですけど、実のある競馬だったかなと思いますので、問題はないかなと思います」
―皐月賞トライアル、どんなレースを期待しますか
「勝つに越したことはありませんが、終いにしっかり反応してくれればと思います」

(取材:山本直)

【弥生賞】美浦レポート~ニシノデイジー [News] [News]
2019/02/27(水) 17:01

 3月3日(日)に中山競馬場で行われる弥生賞(GII)に出走予定のニシノデイジー(牡3、美浦・高木登厩舎)について、追い切り後の高木登調教師のコメントは以下の通り。

―前走を振り返って
「内枠なのでどうかなと思ったのですが、危惧してはいたものの、やはり3コーナーあたりで窮屈になって下げる面がありました。そこからよく3着にきたなと思いました」
―中間の調整は
「一度、西山牧場へ放牧に出してリフレッシュして、ひと月前に戻して、順調に調教は消化しています」
―馬体の成長は感じられますか
「ボリュームアップしたかな、と思います」
―ダイナミックになった感じですか
「なんとなく、ですね。大きく変わった感じはしないのですけど」
―1週前追い切りは
「馬が力んでいて、そういう面は見られました。動き自体は良かったです」
―最終追い切りは
「先週(の調教を)やってから、馬のスイッチが入ってきたので、(今日は)折り合いと気分よく走らせていいかな、という感じで、ちょうどいい調教ができたかな、と思います」
―中山の2000メートルは
「2回目ですし、心配はしていません」
―本番を見据えて課題は
「折り合いの部分ですかね。ペースが流れてくれれば良いのですが、そこだけですね」
―今回はどんな走りを期待しますか
「この時期の3歳ですし、そうそう差があるというわけでもないですし、いい競馬ができたらよいと思います」
―意気込みを
「馬もリフレッシュしていい状態で、クラシックに向けていい競馬ができるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします」

(取材:山本直)

【チューリップ賞】美浦レポート~シェーングランツ [News] [News]
2019/02/27(水) 17:00

 3月2日(土)に阪神競馬場で行われるチューリップ賞(GII)に出走予定のシェーングランツ(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)について、追い切り後の藤沢和雄調教師のコメントは以下の通り。

―前走を振り返って
「初めての遠征だったんですけれど、道中はあまりいい位置ではなかったので、終いだけの競馬だったんですが、着差からいってよく頑張ってくれたと思います」
―中間の調整は
「厩舎にいたんですけれど、若い馬なので随分大きくなっていたんですが、レースへ向けて少しずつ身体が絞れてきて、順調に来ています」
―体重はどのくらい増えましたか
「先週の時点で20キロくらい増えていたのですが、少しずつ絞れてきています」
―筋肉もついてきましたか
「たくましくなってきています」
―精神面での成長は
「デビューは早かったものの、子どもっぽいところがあったんですけど、厩舎では幾分良くなってきていると思います」
―1週前追い切りは
「先週は動きがよくて掛かり気味でした」
―最終追い切りは
「幾分行きたがっていて、少し後方から行きました。ゴール前追いつきませんでしたが、一生懸命走ってきていると思います」
―阪神の1600メートルは
「前走は少し揉まれたんですけど、今回は2回目ですので、馬も大人っぽくなってきたので楽しみにしています」
―具体的に大人っぽくなってきたところは
「以前はそのようなところはなかったんですけど、併せ馬すると随分行きたがるようになってきました」
―ダノンファンタジーとの再戦ですが
「素晴らしい馬ですから、何とか桜花賞もありますし、つながるレースをしてほしいです」
―トライアル、どんな期待を
「前走は揉まれたんですが、今回はスムーズな競馬になってどのくらい近づけるか楽しみにしています」
―意気込みを
「充分休養していて、クラシックに向けて調整は順調に来ているので、いいスタートが切りたいと思います。また応援してください」

(取材:山本直)

【弥生賞】栗東レポート~カントル [News] [News]
2019/02/27(水) 14:47

3月3日(日)に中山競馬場で行われる第56回弥生賞(GII)に登録しているカントル(牡3、栗東・藤原英昭厩舎)について、追い切り後の藤原英昭調教師のコメントは以下の通り。

(前走のセントポーリア賞1着を振り返って)
「ここは勝ちに行ったレースでした。まだ雑な馬で器用さがないので、広いコースで条件は合っていました。しっかり勝ってくれて良かったと思います。
 新馬戦でも逃げてみたり、2戦目にクリスチャン・デムーロ騎手が乗った時も4コーナーでもたついたり、まだ集中力とかいろいろな面を試しているところです。その一環でチークピーシズを付けて、集中力を増すという感じで、良かったと思います」

(前走後の調整について)
「本当はもっと成長させて、リラックスさせたいのですが、やはり狙うところがあるのでそうもいきません。3歳の今の時期はみんな辛いと思いますが、頑張っているのではないでしょうか」

(最終追い切りを振り返って)
「これを乗り越えなければ大きいレースにたどり着かないので、ある程度攻める感じで、何としても賞金を獲りたいと思っています。最終追い切りもこちらが思っているイメージ通りでした。(調教での)乗り役の荻野極騎手もすごく良い感触でジャッジをくれました」

(今回のレースに向けて)
「条件はそんなに良いとは思わないのですが、やはり目標は賞金加算です。少し不利なコース形態であるのは否めません。しかし、能力はそんなに(他と)変わらないと思うので、発揮してくれると思います。
 今はまだ手探りです。器用さがないので、やはり広いコースでフレッシュに自由に走らせるというのが本当は良いのでしょう。しかし、競馬としてはそうもいきません。今回は頭数がそんなに多くないので、ごちゃつく競馬よりも馬のリズムに合わせて、そこはミルコ・デムーロ騎手で上手く乗ってくれるでしょうから、任せようかなと思います。
 兄弟でポンポンと走ってくるのはあまり例がありませんが、秘めた能力がお兄さんに近いものはあると思っています。狙っていける素材ではあると思います。
 能力を確信している馬なので、上手く育てて大きいところにたどり着けるようにしたいです。今は馬も本当に辛いと思いますが、そこを乗り越えてもらったり、いろいろケアをしたりして頑張っていきます。応援よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【弥生賞】栗東レポート~ブレイキングドーン [News] [News]
2019/02/27(水) 14:46

3月3日(日)に中山競馬場で行われる第56回弥生賞(GII)に登録しているブレイキングドーン(牡3、栗東・中竹和也厩舎)について、追い切り後の中竹和也調教師のコメントは以下の通り。

(前走のホープフルS5着を振り返って)
「休み明けというのがあったので、少し気負っているところがあったのか、道中は力んで走ってしまいました。その辺が影響して最後の切れの悪さにつながったのかなと思います」

(前走後の調整について)
「レース後は特に疲れも見えなかったのですが、一回大山ヒルズにリフレッシュをお願いしました。ここを目標に帰厩して、負荷をかけてきました」

(調教過程を振り返って)
「1週前は単走で、今週の最終追い切りにつながるような強めの調教でした。今週につながるような追い切りができました。1週前としては上々だったかなと思います。
 今日は併せ馬で、前に馬を置きまして、追いかける形でしっかり最後まで負荷をかけるということで追い切りました。良い追い切りができたかなと思います」

(成長など変化した点は?)
「成長力のある馬で、デビュー以来少しずつ成長してきました。今回のリフレッシュ明けで、さらに成長してくれました。胸の深さとかが際立ってきて成長を感じます。
 精神的なものでは、元々腕白な男の子なのですが、特に問題になるところもなく、走ることにも真面目です。大きな変化はないかなと思います」

(この馬の強みは?)
「やはり優れた心肺機能かなと思います。持久力もありますし、長く良い脚を使えるところも魅力的かと思います」

(今回のレースに向けて)
「2000mは前回経験しているのですが、結果はあのような形になりました。しかし、中山の2000mがこの馬にとって特に問題になることはないのかなと思っています。
 展開やレースの乗り方については、福永騎手を信頼して全て任せています。私から特に注文はありません。
 ブレイキングドーンらしいダイナミックな迫力あるパフォーマンスができる状態で出走させたいと思います。応援のほどよろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【チューリップ賞】栗東レポート~メイショウショウブ [News] [News]
2019/02/27(水) 14:45

3月2日(土)に阪神競馬場で行われる第26回チューリップ賞(GII)に登録しているメイショウショウブ(牝3、栗東・池添兼雄厩舎)について、騎乗予定の池添謙一騎手のコメントは以下の通り。

(前走の阪神ジュベナイルフィリーズ6着を振り返って)
「流れに乗って競馬はできたかなとは思います。一度は直線で先頭に立つ場面もありましたが、その後、坂で後ろの馬に交わされる形になりました。それでも最後まで諦めずに6着と踏ん張ってくれました。頑張ってくれたのかなと思います」

(前走後の様子について)
「ジュベナイルフィリーズの時が少し脚元に不安がありながらの調整で、順調ではありませんでした。その後しっかりケアできていたみたいで、このチューリップ賞に向けて順調にメニューを消化してくれています。1週前と当該週の追い切りと、良い形で来てくれていると思います」

(追い切りに跨がった感触は?)
「(1週前は)後ろから前の馬を追走して、内から抜け出す形で調教をこなしました。直線に向いての反応もすごく良かったですし、良い形で1週前はできたかなと思っています。
 (今日は)外から追走して、直線でしっかり伸ばして調整できています。今日の動きに関しても良かったと思います」

(成長や変化を感じる点は?)
「使うごとに反応の良さが出ています。良い形でレース慣れをしてくれているのかなと思います」

(この馬の強みは?)
「スタートは速いですし、先行力のある馬だと思っています。あとは折り合いもすごくつきやすいですし、乗りやすさもあるので、その辺は一つの武器なのかなと思います」

(今回のレースに向けて)
「次が桜花賞で本番になってくるので、それと同じ舞台ですし、メンバーに関しても良いメンバーが揃っているので、ここで頑張ってくれれば楽しみが広がると思います。良いレースをしたいです。
 いつも先行しているのですが、トライアルなので、馬の後ろで我慢して直線を生かすレースとか、いろいろ想定しながら乗りたいと思っています。ゲートが開いてみないと分からない部分はありますが、それも頭に入れながらレースしたいと思っています。
 本番につながるように良いレースができるように頑張りたいと思います。応援して下さい」

(取材:米田元気)

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