【川崎記念】(30日、川崎)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2019/01/14(月) 17:32

1月30日(水)に川崎競馬場で行われる第68回川崎記念(JpnI、4歳以上、ダート2100m)に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
アポロケンタッキー(未定)
オールブラッシュ (未定)
ケイティブレイブ (未定)
コパノチャーリー (未定)
チュウワウィザード(未定)
ミツバ      (未定)

補欠馬(予定騎手名)
サルサディオーネ (未定)
リーゼントロック (未定)
コスモカナディアン(未定)
マイネルバサラ  (未定)
カゼノコ     (未定)

【東海S】登録馬~アンジュデジールなど19頭 [News] [News]
2019/01/14(月) 17:28

1月20日(日)、中京競馬場で行われる第36回東海ステークス(GII、4歳以上、ダート1800m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:16頭)
アポロケンタッキー
アンジュデジール
ミツバ
チュウワウィザード
メイショウスミトモ

アスカノロマン
モルトベーネ
サルサディオーネ
クインズサターン
インティ

グレンツェント
コスモカナディアン
マイネルバサラ
カゼノコ
タムロミラクル

スマハマ

以下、除外対象馬

シャイニービーム
サングラス
アングライフェン

【AJCC】登録馬~フィエールマンなど11頭 [News] [News]
2019/01/14(月) 17:20

1月20日(日)、中山競馬場で行われる第60回アメリカジョッキークラブカップ(GII、4歳以上、芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:17頭)
フィエールマン
サクラアンプルール
ジェネラーレウーノ
マイネルミラノ
ステイインシアトル

メートルダール
ダンビュライト
ショウナンバッハ
シャケトラ
アクションスター

ミライヘノツバサ

【京成杯】(中山)~ラストドラフトが早め先頭から押し切り無傷で重賞制覇 [News] [News]
2019/01/14(月) 17:15

中山11Rの京成杯(3歳GIII・芝2000m)は4番人気ラストドラフト(C・ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分01秒2(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気ランフォザローゼス、さらにクビ差の3着に7番人気ヒンドゥタイムズが入った。

ラストドラフトは美浦・戸田博文厩舎の3歳牡馬で、父ノヴェリスト、母マルセリーナ(母の父ディープインパクト)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ラストドラフト(C・ルメール騎手)
「強かったです。スタート前から元気一杯でした。良いスタートを切って、良いポジションでした。物見はしていましたが、リラックスして走っていました。段々と加速していきました。血統が良い馬ですし、2連勝で重賞を勝ってくれて、上のクラスにも行けると思います」

1着 ラストドラフト(戸田博文調教師)
「スタートが良くて、スピードが全体的に速いので、理想より前へ行きました。内容は強かったと思います。速いペースになれば中団でもレースは出来ないこともないと思います。自在性を見せてくれたのは収穫だと思います。トリッキーな中山コースをキャリア2戦目で走ったのは大したものです。帰って来てケロッとしていましたので、まだ余裕があるのだと思います。オーナーサイドとの相談になりますが、今後は王道でいくしかないと思っています」

2着 ランフォザローゼス(O・マーフィー騎手)
「完璧なレースができたと思います。勝った馬は強いですが、この馬ももっと成長するでしょうし、この馬の本領発揮は2400mからだと思います。そこでどんなパフォーマンスをするか楽しみです。重賞はすぐに勝てるでしょう」

3着 ヒンドゥタイムズ(中谷雄太騎手)
「思っていた通りにペースは速くなりませんでしたが、スタートで勢い良く行くタイプではないので、あの位置からになりました。ペースは1コーナーまで流れていましたが、その後に落ち着いて向正面でスペースもあったので位置を上げることができました。悲観する内容ではないと思うのですが、1着でなくて悔しいです。むしろ距離が延びて良いと思います」

5着 リーガルメイン(戸崎圭太騎手)
「ゲートでソワソワして遅れましたが、無理せずに行きました。緩さはまだありますが、素質を感じます。上がっていく脚が良かったです。この後パンとしてくるといいですね」

7着 マードレヴォイス(三浦皇成騎手)
「レース間隔が短い中でも馬は良くなっていました。ゲートを出て、しっかりハミを取って頑張っていました」

11着 カテドラル(福永祐一騎手)
「2番手の馬が勝つ競馬で、この馬も楽に行けたのですが。マイルくらいの方がいいのかもしれません」

12着 ダノンラスター(M・デムーロ騎手)
「初めて乗ったのでわかりませんが、強かった新馬戦のイメージではありませんでした。向正面で少しずつ上がっていったのですが、すぐに止まってしまいました」

【淀短距離S】(京都)~ナインテイルズが外から差し切る [News] [News]
2019/01/14(月) 16:55

京都11Rの淀短距離ステークス(4歳以上オープン・芝1200m)は5番人気ナインテイルズ(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒1(良)。アタマ差の2着に2番人気アンヴァル、さらに半馬身差の3着に9番人気ティーハーフが入った。

ナインテイルズは栗東・中村均厩舎の8歳牡馬で、父ローエングリン、母マイネフォクシー(母の父メジロライアン)。通算成績は55戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ナインテイルズ(岩田康誠騎手)
「展開がはまりました。ゲートを出たなりでじっとしていたので、脚がたまりました。8歳馬ですが、このようなレースができれば脚を使ってくれます」

1着 ナインテイルズ(中村均調教師)
「プラス14キロは立派すぎたのでどうかと思っていました。しかし、行きたがるのを上手く抑えてきっちり走ってくれました。京阪杯でもあの脚を使っていますし、ためて行けば良い脚を使うだろうと思っていました。次はシルクロードSに行きたいと思います」

2着 アンヴァル(酒井学騎手)
「ここのところ、私が乗った時はある程度ポジションを取りに行く競馬をしてきました。今日はハナに行ってしまうのではないかというぐらいでしたが、無理のない所で2番手でした。道中はリラックスして、上手に走っていました。突き抜けるかもしれないと思い、直線に向きました。しかし、追い出して上体が上がってしまいました。それでもジリジリと来ていました。馬場がパンとしている方が切れるのかもしれません。返し馬でもカッカすることなく、メンタルの成長が大きいです。54キロでしっかりと勝ち負けできたので重賞でも...という感じです」

7着 ダイメイフジ(川田将雅騎手)
「スムーズに競馬ができました。直線では伸びそうで、前をつかまえ切れない形になりました」

秋山真一郎騎手がJRA通算12000回騎乗達成 [News] [News]
2019/01/14(月) 16:35

京都10レースで、5番プールヴィルに騎乗した秋山真一郎騎手(栗東・フリー)は、史上27人目、現役17人目のJRA通算12000回騎乗を達成した。

~秋山真一郎騎手のコメント~
「たくさん乗せていただいて、関係者の皆さんに感謝しています。まだ遠くに自分の理想とするジョッキー像があるので、そこに少しでも近づけるようにこれからも精進していきます」

(JRA発表による)

【紅梅S】(京都)~メイショウケイメイが追い比べを制す [News] [News]
2019/01/14(月) 16:22

京都10Rの紅梅ステークス(3歳オープン・牝馬・芝1400m)は5番人気メイショウケイメイ(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分22秒8(良)。アタマ差の2着に1番人気プールヴィル、さらに半馬身差の3着に4番人気ノーブルスコアが入った。

メイショウケイメイは栗東・南井克巳厩舎の3歳牝馬で、父ワークフォース、母メイショウアキシノ(母の父デュランダル)。通算成績は4戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 メイショウケイメイ(古川吉洋騎手)
「期待通りのレースをしてくれました。外枠だったので様子を見ながらレースをしました。控える形を練習してきて、学習能力が高い馬です。距離はマイルがギリギリという気もしますが、もってほしいです」

1着 メイショウケイメイ(南井克巳調教師)
「完璧な競馬でした。デビュー戦は逃げていましたが、追い込みが板についてきました。次のレースは未定ですが、目標は桜花賞です」

2着 プールヴィル(秋山真一郎騎手)
「最後もう一度頭が沈むと思ったのですが...。少し緩い馬場でトモがすべるのか、頭の位置が低くならないのです。手応えからシュンとくるかと思ったのですが...」

5着 ラフェリシテ(武豊騎手)
「レース前のテンションが高く、スタートが良くありませんでした。しかし、前走とは違う形のレースでもきちんと走り、ラストは伸びていました。素質はありそうな馬です」

河内洋調教師がJRA通算300勝達成 [News] [News]
2019/01/14(月) 16:15

中山10Rで、3番ホウショウナウ(M・デムーロ騎手)が1着となり、同馬を管理する河内洋調教師(栗東)は、現役66人目となるJRA通算300勝を達成した。

~河内洋調教師のコメント~
「あと1勝のところでなかなか勝てませんでしたが、今回1番人気の馬で勝つことが出来て気が楽になりました。ここまで順調にきていますし、次は301勝、そして400勝へ向けて頑張っていきます」

(JRA発表による)

【ジャニュアリーS】(中山)~ホウショウナウが人気に応えて連勝 [News] [News]
2019/01/14(月) 15:58

中山10Rのジャニュアリーステークス(4歳以上オープン・ダート1200m)は1番人気ホウショウナウ(M・デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒1(良)。1馬身1/4差の2着に13番人気ドリームドルチェ、さらに3/4馬身差の3着に3番人気ワンダーリーデルが入った。

ホウショウナウは栗東・河内洋厩舎の4歳牡馬で、父ゴールドアリュール、母ホウショウルビー(母の父Desert King)。通算成績は7戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ホウショウナウ(M・デムーロ騎手)
「思った通りでした。強い馬です。もう少し前へ行きたかったのですが、瞬発力がすごいです」

2着 ドリームドルチェ(田辺裕信騎手)
「初騎乗でしたので比較はできませんが、よく頑張りました。流れが速くて、(レースの)後半に集中させたらどうだろうと思っていたら、予想より頑張ってくれました」

3着 ワンダーリーデル(戸崎圭太騎手)
「素質を感じる乗りやすい馬です。安定して走ると思いますが、1400mの方が良いと思います」

【初凪賞】(中山)~伏兵ベディヴィアが差し切る [News] [News]
2019/01/14(月) 15:49

中山9Rの初凪賞(4歳以上1000万下・ダート1800m)は6番人気ベディヴィア(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分54秒6(良)。クビ差の2着に1番人気プレシャスリーフ、さらに2馬身差の3着に4番人気ダイワドノヴァンが入った。

ベディヴィアは栗東・野中賢二厩舎の5歳牡馬で、父ハービンジャー、母ペディクラリス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は14戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ベディヴィア(戸崎圭太騎手)
「スローペースの中、後方からの競馬で手応え良く運ぶことができました。このような形の競馬が良かったのかもしれません」

2着 プレシャスリーフ(C・ルメール騎手)
「プラス12キロと少し太かったのですが、道中の手応えも良かったです。精一杯走ってくれて、良い競馬ができました」

5着 ビービーガウディ(田辺裕信騎手)
「ジリジリですが最後はよく差を詰めています。ただ、前半これほどついていけないとは思いませんでした。あとワンパンチ何かきっかけがあると良いですね」

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