坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績(9月26日) [News] [News]
2018/09/26(水) 17:45

 坂井瑠星騎手(栗東・矢作芳人厩舎)は26日(水)、ゴーラー競馬場(オーストラリア)で騎乗した。成績は以下の通り。

 5R<一般レース・芝1100m> ウォキット 7着/11頭

(JRA発表)

ジョアン・モレイラ騎手に短期騎手免許を交付 [News] [News]
2018/09/26(水) 16:57

 JRAは、ジョアン・モレイラ騎手に短期騎手免許を交付した。詳細は以下の通り。

<ジョアン・モレイラ騎手>
●免許期間:9月29日(土)から10月28日(日)
●身長:165センチメートル
●体重:52キログラム
●経歴
 1983年9月26日 ブラジル生まれ
 2000年:ブラジル騎手免許取得
 2013年:香港騎手免許取得
 2018年:ブラジル騎手免許取得
 2015/16年シーズン成績:664戦168勝(香港1位)
 2016/17年シーズン成績:711戦170勝(香港1位)
 2017/18年シーズン成績:660戦134勝(香港2位)
●主なG1勝鞍(2016年以降)
 2016年:チャンピオンズマイル、香港ヴァーズ(以上香港)
 2017年:ドバイターフ(UAE)、オークレイプレート(オーストラリア)、クイーンエリザベス2世C(香港)
 2018年:スチュワーズC(香港)
●JRA全成績:205戦69勝(重賞1勝)
●身元引受調教師:堀宣行(美浦)
●契約馬主:吉田和子氏

(JRA発表による)

【スプリンターズS】栗東レポート~ラブカンプー [News] [News]
2018/09/26(水) 13:56

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているラブカンプー(牝3、栗東・森田直行厩舎)について、追い切り後の森田直行調教師のコメントは以下の通り。

(前走のセントウルS2着を振り返って)
「直線の坂と重馬場を心配したのですが、それも克服してくれました。大した馬だなと思いました」

(前走後の調整について)
「この馬は使い詰めですので、1週間は楽をさせて、あまり調教をやり過ぎないようにしました。
 (疲れは)今のところありません。前走も使い詰めの中プラス8キロで、今回も昨日計ったら増えていました。筋肉量もまた増えて、切れのある筋肉になっていますし、疲れはないと思います。
 普通はへこたれるのですが、去年の夏、使い詰めでもへこたれませんでした。なかなかいない馬です」

(最終追い切りを振り返って)
「使い詰めですから、坂路でダイメイプリンセスと併せました。一杯にやりましたが、今日は馬場が悪くて時計的には全然動けませんでした。いつものことですので心配はしていません。
 動きを見てもあまり良くないですが、芝のコースでは走ってくれますので、そんなに心配していません」

(この馬の良さは?)
「スタートして行きたがるところもありますが、絡まれても何をされても最後まで踏ん張って一生懸命走ってくれます。なかなかいないタイプです。一戦ごとに体重が増えています」

(今回のレースに向けて)
「小柄でもタフな馬で、毎回一生懸命走ってくれます。皆さん、応援のほどよろしくお願いいたします」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~ダイメイプリンセス(秋山騎手) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:54

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているダイメイプリンセス(牝5、栗東・森田直行厩舎)について、鞍上の秋山真一郎騎手のコメントは以下の通り。

(前々走のアイビスサマーダッシュ1着を振り返って)
「勝てて良かったです。スタートは普通に出ました。直線1000mの適性がすごく高い馬で、位置取りなど特に気にしていませんでした。全体的にはスムーズに行けたので良かったです。(ゴールでは)もうガッツポーズも決めていたので、あとはテレビアングルを意識しました」

(前走の北九州記念2着を振り返って)
「準オープンの時からそうなのですが、あまり1200mで勝てないレースが続いていました。それで1000mで準オープン、オープン、重賞と3つ勝ったのですが、(1200mは)少し距離がギリギリなのかどうかなと思っていました。しかし1200mでも結果が出たので良かったです。
 オープンに入って、1200mでもやれるかなとは思いました」

(初めて乗ってからの成長は?)
「去年、初めて小倉で乗せてもらった時は、レース前にすごく焦れ込んでいました。しかし、乗るたびにどんどん落ち着いてきています。
 もともと持っている能力は高かったと思いますが、だいぶレース前に焦れ込んでいた分でロスしていたのではないでしょうか。
 ロスがだいぶ少なくなってきたので、レースで全部(能力を)出せるようになってきたかなと思います。
 私は乗る専門なので、馬の体のことはあまり分からないのですが、跨がっている感じは特に変わったところはありません。とにかくレース前は落ち着いてきました。
 全体的にいつも結果が良いので、そこは助かっています」

(森田調教師とは何か話をしたか?)
「先週末に競馬場で話しましたが、1週前の追い切りは良かったと調教師に聞きました」

(今回のレースに向けて)
「メンバーが強くなりますし、実際に一緒に走って負けている馬もいます。レースまでにいろいろ考えて、この馬の能力を全部出せるように乗りたいです。
 枠順もそうなのですが、近所に有力馬がいた方がそれを見ながら行けます。有力馬は進んで行ってくれるので、並びの方が大事かなと思います。
 良い馬を依頼していただいて、関係者の皆さんには感謝しています。頑張ります」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~ダイメイプリンセス(森田調教師) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:52

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているダイメイプリンセス(牝5、栗東・森田直行厩舎)について、追い切り後の森田直行調教師のコメントは以下の通り。

(GIに臨む今の気持ちは?)
「チャレンジャーの立場ですから、気楽にと思っています。
 あまり緊張しない方なので、このインタビューの方が緊張します」

(前々走のアイビスサマーダッシュ1着を振り返って)
「一戦ごとに時計を詰めていましたが、あんなに速い時計で走れるとは思っていませんでした。
 1、2着(ともに自厩舎)ということでびっくりしました。一瞬信じられない気持ちでした」

(前走後の調整について)
「さすがに若干疲れがありましたので、2週間ほど疲れを取ることに専念しました。去年のように使うごとに筋肉が減っていかなかったので、使えるかなと思って(スプリンターズステークス)出走を決意しました。
 中1週で新潟の1000mを使った時に、全然張りが落ちなかったので、いけると思ってまた中1週で使いました。その後も去年みたいに筋肉が減ることもありませんでした。だからずっと好走できているのではないかと思います。
 焦れ込みもましになってきました」

(最終追い切りを振り返って)
「いつもは馬場と併用するのですが、使い込んでいますので今日は坂路だけで一杯にやってほしいと指示しました。
 今日は馬場が重かったですので、時計は大したことはないですが、動きは良かったです。
 坂路では結構終いまで一生懸命走ってくれますので、いつも通りの良い動きでした」

(今回のレースに向けて)
「直線の短いところが合うと思います。前に行って粘るという競馬ですから、直線が長いと後ろの馬に差されやすいですからね。
 夏に使い詰めでも毎回一生懸命走ってくれます。皆さん応援のほどよろしくお願いいたします」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~アレスバローズ(藤岡佑介騎手) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:50

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているアレスバローズ(牡6、栗東・角田晃一厩舎)について、鞍上の藤岡佑介騎手のコメントは以下の通り。

(GIに臨む今の気持ちは?)
「当初乗る予定がなかったので、先週依頼をいただいて、すごく楽しみな気持ちが大きいです。
 (角田調教師は)すごく馬は順調に来ているから、後はもう枠順次第だねという話でした」

(ここ2走の印象は?)
「すごく強い勝ち方をしているなと思いました。
 もともとレースセンスはすごく良くて、私が以前に乗った時もすごく乗りやすくて、強いなという印象でした。ただ、気性的に少し幼いところがあって、テンションが上がりやすい馬でした。聞くと、最近はそういうところが落ち着いたと厩舎の方がおっしゃっていたので、それで能力を出せるようになったのかなと思います」

(今回のレースに向けて)
「進路取りが大事になってくるコースで、スムーズなレースができた馬が間違いなく上位に来るレースです。私の捌き一つだと思うので、とにかくスムーズなレースをしたいです。
 有力馬に声をかけていただいて、チャンスをいただいたので、しっかり結果で応えたいと思っています。頑張ります」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~アレスバローズ(角田調教師) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:49

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているアレスバローズ(牡6、栗東・角田晃一厩舎)について、追い切り後の角田晃一調教師のコメントは以下の通り。

(重賞2連勝を振り返って)
「素直にホッとしているところはあります。これから秋に向かって大きな舞台を見据えていたので、順調に勝ち星と賞金を加算できました。これでいよいよローテーションを組めると思ったので、ホッとしています。
 (CBC賞は)状態はすこぶる良かったです。川田騎手があの馬の持ち味を生かして、スムーズな競馬をしてくれましたので良かったです。
 (北九州記念は)内枠ということもあって、狭いところに入っていきましたが、一瞬の脚があったので、割って行けました。良い勝ち方だと思いました。
 まだまだ荒削りなところはあります。本当に能力を出し切ったら良いパフォーマンスを見せられる馬だとずっと思っていました。それがようやく出来たという感じです」

(前走後の調整について)
「競馬後はいつも放牧に出して、一回リセットする形を取っています。いつもと変わらずというところです」

(調教過程を振り返って)
「いつも1週前にしっかりと負荷をかけて、当該週はあまりテンションを上げないという目的でサラッとやる程度にしています。予定通りという感じです。
 終いの1ハロンだけ伸ばす程度で、もう仕上がっているので十分だと思います」

(今回のレースに向けて)
「枠順や展開などいろいろあるので、なかなかトリッキーなコースだと思います。後はもうジョッキーに任せるしかありません。頑張ってほしいです。
 彼(藤岡佑介騎手)とはいつも厩舎の馬に乗ってくれているので、いろいろと会話をします。後は枠順が出てからでしょうか。
 夏の状態を維持しています。さらに大きな舞台になりますが、応援の方よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~ファインニードル(川田騎手) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:47

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているファインニードル(牡5、栗東・高橋義忠厩舎)について、追い切り後の川田将雅騎手のコメントは以下の通り。

(前走のセントウルS1着を振り返って)
「あそこが本番ではなかったので、前哨戦でここを使えば良くなるだろうという状態でのレースでした。雨も降りましたし、外枠でもありましたし、良い条件ではない中でどれだけの競馬ができるのかなというところでした。すごく良い内容でしっかりと結果を出してくれました。GI馬らしいレースをしてくれました。
 何よりもすごく良い雰囲気で競馬を組み立ててくれて、良い内容で走ってくれて、無事にゴールまで辿り着けてホッとしたことが一番です。
そんなに表立って、どこが変わったという感じはありません。そういう条件の中でもしっかりとした競馬で勝ち切るところがGI馬らしいGIになったなと思います」

(この馬の良さは?)
「若い時に比べれば、圧倒的に操縦性が良くなりましたし、競馬に行ってしっかりと走り切ってくれています。真面目に全てをこなしてくれる状態なので、競馬に行けば問題ないというのが一番です」

(最終追い切りを振り返って)
「歩いている段階で、先週よりもだいぶ気持ちが入っているなと思いました。ただ、馬場が悪い時間帯ではありましたし、足跡をできるだけ避けながら、馬場を選びながら坂路を上がっていきました。結果的に少し内目を走る形になりましたし、その分少し気を抜くところもありました。動きとしてはそんなに良くは見えないと思いますが、何ら心配していません」

(今回のレースに向けて)
「中京とはまた違う競馬になると思います。コース形態や枠によっても大きく変わってくると思いますが、そういうトリッキーな1200mであることは間違いないと思っています。
 春はギリギリではありましたが、しっかりとGIを勝ち切ってくれました。秋緒戦も良い内容で終えていますし、胸を張って良い結果が出せるようにみんなでやってきています。何とかファインニードルに頑張ってもらって、一番望みうる結果を得られるように応援してもらえたらなと思います」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】栗東レポート~ファインニードル(高橋義忠調教師) [News] [News]
2018/09/26(水) 13:44

9月30日(日)に中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に登録しているファインニードル(牡5、栗東・高橋義忠厩舎)について、追い切り後の高橋義忠調教師のコメントは以下の通り。

(高松宮記念1着を振り返って)
「馬が本当に充実してきた時期でもありましたので、結果を出せて良かったと思います。
 ハナ差ではありましたが、勝てたということで、大きな違いだったかなと思います。その後の見られ方などいろいろな意味で貴重なハナ差だったなと思います」

(前走のセントウルS1着を振り返って)
「海外遠征を挟みましたので、こちらが思っていた以上に馬が一回萎んだというか、この後どうしようかなという感じには若干なっていました。秋のプランに関しては馬の回復次第という感じで考えていました。1ヶ月ごとに見に行くようにはしていたのですが、8月上旬に放牧先に確認をしに行ったところ、馬がかなり良く映りました。これであれば、こちらが思い描いていたような路線で行けるのではないかと判断しました。それで挑んだわけです。
 ずっとこの馬に関しては、優等生というよりは条件戦をしっかり使い込んできて今に至っているという経緯があります。この馬の弱い時期も知っておりますので、スタッフ共々その辺はウィークポイントを何とか潰していけるようにやってきたつもりです。
 こちらが毎日のように負荷をかけていくわけなので、馬が気持ち良くこのトレセンの環境でもストレスを感じないような接し方など、日常のちょっとしたことに気をつけてやってきたつもりです。
 2週前辺りからどれぐらいの動きができるかなと見ていました。動きに関しては、なかなかこちらが思うほど良くなってこないという正直な印象がありました。当該週だけ乗ってもらった川田騎手は感触を確かめることはできませんでしたが、こちらが思っていたぐらいの具合なのだなというのは改めて追い切りが終わった後にジョッキーと確認し合いました。かといって、競馬を2、3日後に控えていて、何をするでもない今のこの状態でどれぐらい結果を出せるかと考えていました。その辺りが思っていた以上の力を発揮してくれたというところです。
 条件戦を走っていた頃は、北海道にも連れて行ったこともあります。雨が降るとかなり馬場を嫌がって走りづらいというようなコメントも、その時に乗っていたジョッキーの方々からも聞いていました。その辺が克服できるのかなというところではありました。こちらが思う以上に馬が力を付けているなという感じです」

(調教過程を振り返って)
「無理をしたわけではないのですが、一度使われてやはり若干の疲れは見せていました。その辺も含めて、最終追い切りを今日やりましたが、上手く持っていけるように敢えてジョッキーに2週続けて跨がってもらいました。
 先程上がってきてから川田騎手とも話しましたが、馬が自分でやることを分かっているというか、人間が指示しなくても自分の仕事を分かっているような動きだったということです。輸送も加味して単走で追ったので、リズム良くあまり無理をさせずに上手く乗ってほしいというような指示でした。気持ち良く走れたのではないでしょうか」

(去年と今年で変わった点は?)
「昨年、北九州記念辺りから、これであれば重賞を獲れるのではないかという競馬の内容だったので、何とか秋緒戦はそれが実を結んで重賞制覇ができました。昨年もスプリンターズステークスに出走させていただいたのですが、おつりがなかったというか、今年に向けて強い馬たちと併せた時にどれぐらい力を発揮できるかを見たかったので使いました。結果に関しては仕方がないと思っています。その後は馬をしっかり休ませることができました。その辺りでかなり馬が充実してきたかなという印象です」

(この馬の良さは?)
「賢いです。自分でやるべきことがしっかり分かっているというか、スイッチを入れるところも切るところもよく分かっています。乗り手が過剰な心配をしなくていいような感じになっています」

(今回のレースに向けて)
「条件戦を使っていた時には、この馬場はどうかなどいろいろと考えていたのですが、ここまで力を付けてきた今ではあまりそういうことは心配しなくていいのかなと考えています。
 このようなチャンスはあまりないことなので、本当にチャンスをものにするためにも、一日一日しっかりと調整は進んでいますが、何とかチームゴドルフィンとして心を一つにして、大きなタイトルをもぎ取りたいという思いです」

(取材:米田元気)

【スプリンターズS】美浦レポート~レッドファルクス [News] [News]
2018/09/26(水) 13:16

 30日(日)中山競馬場で行われる第52回スプリンターズステークス(GI)に出走予定のレッドファルクスについて、追い切り後の共同記者会見での関係者のコメントは以下の通り。

●尾関調教師
「先週は、見栄えの悪い追い切りになってしまいました。戸崎騎手もその映像を見て、どうかと思っていたようですが、今朝は先週ビシッとやった分、反応も良くなり、いい動きだったと思います。順調にきていて、着実に状態はアップしていると思います。

 昨年と同じ形で臨んでいますが、春の競馬が物足らなかったので、気持ち早めにトレセンに戻し、多少年齢的なズブさを感じていますから、そこを意識しながら、早め、早めにやってきました。

 今回、不幸中の幸いで、関東NO.1、なおかつこの馬が勝つ前のスプリンターズステークスを勝っている、申し分の無いジョッキーが空いていたので、お願いしました。

 2連覇も凄く頑張ってくれて、頭の上がらない馬ですが、せっかくここまできて、3連覇のチャンスがあり、馬も元気に来る事ができましたから、それを目指して、スタッフ、戸崎騎手共々、最高の結果を目指して頑張っていきたいと思っています」


●戸崎騎手
「跨った瞬間から、やはりいい馬、GI馬だと感じました。

 先週の追い切り映像を見て、どんな感じかと思っていましたが、今日は素晴らしくいい動きでした。いいイメージを持ってレースにいけると思います。

 スタートは一つの鍵になると思いますが、直線はゴチャつくところがあると思うので、そのあたりをスムーズに捌ければと思っています。

 レース直前でしたが、こういうチャンスが回ってきて、こういう馬に跨れる事を嬉しく思います。また嬉しいだけでなく、結果を出したいところなので、騎乗もしっかりしたいと思います」

(取材:中野雷太)

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