坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績(9月22日) [News] [News]
2018/09/22(土) 19:11

坂井瑠星騎手(栗東・矢作芳人厩舎)の、9月22日のオーストラリアでの騎乗成績は以下の通り。

モーフェットヴィル競馬場
4R 一般レース(芝1100m) ブワヴァ 3着(11頭)
7R W H Wylie Handicap (リステッド 芝1100m) カラーマ 13着(16頭)
8R 一般レース(芝1200m) トラプト 8着(11頭)

(JRA発表)

ライトウインズりんくうタウンが本日オープン [News] [News]
2018/09/22(土) 17:18

JRA100ヶ所目の発売施設で、関西では初となる非滞留型発売施設『ライトウインズりんくうタウン』が本日9月22日(土)にオープンした。本日の入場人員、発売金については以下の通り。

●入場人員:647名
●発売金:3,061,900円

JRAウインズ担当理事 峯島善弘のコメント
「皆様の多大なるご理解とご協力により、本日ライトウインズりんくうタウンのオープンを無事に迎えることができました。
当施設はライトウインズ阿見に続く2店舗目のライトウインズとして関西初の非滞留型発売施設であり、また新たな試みとして有料ラウンジを併設しております。当施設の成果が今後のJRAの販売網の拡充に大きく寄与するものと我々も期待しております。
JRAといたしましては、ライトウインズりんくうタウンが地域の皆様方に愛され、親しまれる施設となるよう、また、泉佐野市の発展にも貢献できますよう、最善を尽くしてまいります」

(JRA発表による)

野中悠太郎騎手のアイルランドでの騎乗成績(9月21日) [News] [News]
2018/09/22(土) 16:58

野中悠太郎騎手(美浦・根本康広厩舎)の9月21日(金)のアイルランドでの騎乗成績は以下の通り。

ダンダーク競馬場
3R 一般レース(AW1600m) ヤマト 9着(14頭)

(JRA発表による)

【茨城新聞杯】(中山)~アナザートゥルースが逃げ切り惜敗続きにピリオド [News] [News]
2018/09/22(土) 16:50

中山10Rの茨城新聞杯(3歳以上1000万下・ダート1800m)は2番人気アナザートゥルース(大野拓弥騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒5(稍重)。1馬身1/4差の2着に1番人気ショーム、さらに1馬身1/4差の3着に5番人気フクサンローズが入った。

アナザートゥルースは美浦・高木登厩舎の4歳セン馬で、父アイルハヴアナザー、母キョウエイトルース(母の父フジキセキ)。通算成績は10戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 アナザートゥルース(大野拓弥騎手)
「プレッシャーをかけられる展開でしたが、振り切ってくれました。1000万クラスでは力上位だったのだと思います。上手に走ってくれました。上のクラスでも相手なりに走れそうですし、楽しみです」

2着 ショーム(津村明秀騎手)
「いい雰囲気でレースができたのですが、4コーナーでトモを落としてしまい、そこでスピードが鈍ってしまいました」

3着 フクサンローズ(田辺裕信騎手)
「ペースを考えれば前に届くかと思いましたが、上位2頭は力がありますね。この馬もよく頑張っています」

9着 スペリオルシチー(石川裕紀人騎手)
「この馬には馬場が向きませんでした。もっと力のいる馬場の方が良さそうです」

【大阪スポーツ杯】(阪神)~ヴェンジェンスが突き抜け快勝 [News] [News]
2018/09/22(土) 16:37

阪神11Rの大阪スポーツ杯(3歳以上1600万下・ダート1400m)は4番人気ヴェンジェンス(幸英明騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分21秒6(重)。3馬身半差の2着に6番人気カネトシビバーチェ、さらに1馬身差の3着に5番人気ヤマニンアンプリメが入った。

ヴェンジェンスは栗東・大根田裕之厩舎の5歳牡馬で、父カジノドライヴ、母スペシャルクイン(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は16戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ヴェンジェンス(幸英明騎手)
「砂を嫌がる所があるので、外を回るレースをしました。それで負けたら仕方がないという気持ちで乗りました。終わってみれば強かったです。砂が大丈夫になったらもっと強くなると思います。今日はとにかく外枠が良かったです。内枠だったらどうだったかとも思いますが、能力は高いです」

2着 カネトシビバーチェ(秋山真一郎騎手)
「調教師と相談して、ペースが速くなるからゆっくり行こうというプランでした。大きく崩れないですし、偉い馬です」

3着 ヤマニンアンプリメ(鮫島良太騎手)
「休み明けの分、道中モタモタしましたが、最後はいい脚を使ってくれました。砂を被ると良くなくて、外に出すといい伸びを見せてくれました」

5着 マルカソレイユ(藤岡佑介騎手)
「休み明けでスタートも良くなく、道中の行きっぷりも良くなかったのですが、それでもよく走ってくれています。久々と昇級でよく頑張ってくれました。次はもっと動けそうです」

【セプテンバーS】(中山)~モズスーパーフレアが3馬身半差をつけ軽快に逃げ切る [News] [News]
2018/09/22(土) 16:25

中山11Rのセプテンバーステークス(3歳以上1600万下・芝1200m)は2番人気モズスーパーフレア(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒0(稍重)。3馬身半差の2着に7番人気アドマイヤナイト、さらに3/4馬身差の3着に3番人気ナンヨーアミーコが入った。

モズスーパーフレアは栗東・音無秀孝厩舎の3歳牝馬で、父Speightstown、母Christies Treasure(母の父Belong to Me)。通算成績は10戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 モズスーパーフレア(武豊騎手)
「内の馬が行かなければ自分で行こうと思っていて、気分良く行けました。状態も良く、直線の半ばで押し切れると思いました」

2着 アドマイヤナイト(丸山元気騎手)
「内枠を生かした競馬をしようと思っていて、いい形で運べました。今日はタイミング良くゲートを出られましたが、スタート次第の馬ですね」

3着 ナンヨーアミーコ(柴田善臣騎手)
「流れが遅かったので、早めに動いていきました。休み明けでも雰囲気が良く、トモの状態も悪くなかったので、このまま良い状態をキープしてほしいです」

6着 カイザーメランジェ(戸崎圭太騎手)
「いい形で行けましたが、坂で甘くなってしまいました。もう少しパワーが欲しいです」

中山8Rの競走中止について [News] [News]
2018/09/22(土) 16:18

中山8レースで、4番クラシックマーク(石神深一騎手)は、右第1指関節脱臼を発症したため、2周目2コーナーで競走を中止した。馬は予後不良、騎手は異状なし。

(JRA発表による)

【夕月特別】(阪神)~メサルティムが鮮やかに逃げ切る [News] [News]
2018/09/22(土) 16:04

阪神10Rの夕月特別(3歳以上1000万下・牝馬・芝1800m)は5番人気メサルティム(荻野極騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒5(稍重)。3/4馬身差の2着に3番人気モーヴサファイア、さらにクビ差の3着に8番人気ヤマニンエルフィンと2番人気リュヌルージュが同着で入った。

メサルティムは栗東・荒川義之厩舎の3歳牝馬で、父ディープブリランテ、母ピンクアリエス(母の父キングカメハメハ)。通算成績は6戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 メサルティム(荻野極騎手)
「楽に逃げることができました。この馬のリズムで走ることができましたし、最後までいい脚を使ってくれました。以前この馬で勝たせてもらった時よりも成長していました。とてもいい印象でレースを終えることができて良かったです」

2着 モーヴサファイア(川田将雅騎手)
「最後に脚を使っていますし、よく頑張っています。ここを使って次はもっと良くなると思います」

3着同着 リュヌルージュ(和田竜二騎手)
「ペースが遅く、いくらか行きたがるところがありました。今日は切れ負けしました」

10着 ペイドメルヴェイユ(M.デムーロ騎手)
「ゲートが悪く、結果、位置取りが悪くなってしまいました。最後もワンペースでした」

【九十九里特別】(中山)~伏兵プライムセラーが好位から押し切る [News] [News]
2018/09/22(土) 15:54

中山9Rの九十九里特別(3歳以上1000万下・芝2500m)は8番人気プライムセラー(石橋脩騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分31秒7(稍重)。1馬身3/4差の2着に2番人気ドレーク、さらに1馬身3/4差の3着に1番人気ヴァントシルムが入った。

プライムセラーは美浦・和田正一郎厩舎の5歳セン馬で、父カンパニー、母トップセラー(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は15戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 プライムセラー(石橋脩騎手)
「気の難しいところがある馬ですが、番手で気分良く運べました。3コーナー過ぎから馬に行く気があったので、馬に任せたら最後まで伸びてくれました。今日は馬の状態もすごく良かったです」

2着 ドレーク(藤岡康太騎手)
「好位からのレースで折り合いはついていました。直線では前を捕らえられるかと思うほどでしたが、坂で鈍ってしまいました。それにしても、久々で昇級初戦ということを考えれば、よく頑張っています。」

3着 ヴァントシルム(C.ルメール騎手)
「今日は反応が鈍く、ずっとズブかったです。少し内にもたれていて、フットワークも硬かったです」

4着 クレッシェンドラヴ(内田博幸騎手)
「北海道の疲れがあったのか、今日は掛かっていました。それでも力はあるところを見せてくれたので、先々が楽しみです」

【清秋ジャンプS】(中山)~マイネルプロンプトが人気に応えて快勝 [News] [News]
2018/09/22(土) 15:42

中山8Rの清秋ジャンプステークス(障害3歳以上オープン・芝3210m)は1番人気マイネルプロンプト(森一馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分37秒2(稍重)。6馬身差の2着に3番人気ピエナクルーズ、さらにクビ差の3着に8番人気エオヒップスが入った。

マイネルプロンプトは栗東・坂口正則厩舎の6歳セン馬で、父マツリダゴッホ、母コスモクラッベ(母の父マイネルラヴ)。通算成績は35戦8勝。

~レース後のコメント~
1着 マイネルプロンプト(森一馬騎手)
「使いつつ段々良くなってきました。厩舎サイドがうまく調整してくれて、体重もあまり減らずにいい状態でした。前日にスクーリングして落ち着いて臨めました。62キロの斤量を背負ってこの競馬ですから、力は本物です。さらに楽しみが増えました。馬と関係者に感謝します」

2着 ピエナクルーズ(西谷誠騎手)
「前日にスクーリングしたこともあり、うまくこなしてくれました。障害入り3戦目でオープンのペースを掴み切れませんでした。それでも勝てるかと押し切りに行ったのですが、後ろの目標になってしまいました。それでもオープンも中山コースも初めてでしたからね。今後ゆっくり育てていきたいです」

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