【京成杯AH】登録馬~ウインガニオンなど15頭 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:41

9月9日(日)、中山競馬場で行われる京成杯オータムハンデキャップ(GIII、3歳以上、ハンデ、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

ウインガニオン
ロジクライ
ヒーズインラブ
ショウナンアンセム
ヤングマンパワー

ワントゥワン
ベステンダンク
ゴールドサーベラス
ミッキーグローリー
ミュゼエイリアン

ロードクエスト
ダイワリベラル
ストーミーシー
トウショウドラフタ
トーセンデューク

【セントウルS】~ファインニードルなど16頭が登録 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:39

9月9日(日)に阪神競馬場で行われるセントウルステークスの登録馬は以下の通り。なお、このレースの除外対象馬はいない。

ファインニードル
ネロ
ダイアナヘイロー
ラインスピリット
ラブカンプー

ウインソワレ
レジーナフォルテ
グレイトチャーター
フミノムーン
アサクサゲンキ

アンヴァル
アクティブミノル
アドマイヤゴッド
コウエイタケル
マッチレスヒーロー

ブラヴィッシモ

【紫苑S】登録馬~マウレアなど17頭 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:37

9月8日(土)、中山競馬場で行われる紫苑ステークス(GIII、3歳牝馬、芝2000m)の登録馬は以下の通り。なお、このレースの除外対象馬はいない。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

マウレア
ハーレムライン
パイオニアバイオ
ランドネ
フィニフティ

アヴィオール
オハナ
カレンシリエージョ
サラス
ノームコア

ホクセンジョウオー
メサルティム
レッドベルローズ
ロサグラウカ
クイーングラス

ロフティフレーズ
ロマンテソーロ

2018年小倉競馬リーディングトレーナーは松永幹夫調教師 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:33

第2回小倉競馬開催リーディングトレーナーは6勝を挙げた松永幹夫調教師(栗東)。

1位 松永幹夫調教師 6勝
2位 宮徹調教師   5勝
3位 池江泰寿調教師 5勝
 
本日をもって、本年の小倉競馬開催は終了し、小倉競馬リーディング調教師は以下の通りとなった。

1位 松永幹夫調教師 7勝
2位 中竹和也調教師 7勝
3位 池江泰寿調教師 6勝

2018年小倉競馬リーディングジョッキーは北村友一騎手 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:24

第2回小倉競馬開催リーディングジョッキーは19勝を挙げた北村友一騎手(栗東)。

1位 北村友一騎手 19勝
2位 松山弘平騎手 14勝
3位 B・アヴドゥラ 騎手 14勝

~北村友一騎手のコメント~
「いい馬に乗せていただいたからこその結果だと思います。2回小倉リーディングを取れたことは嬉しいですが、それ以前に小倉2歳ステークスでもっといい競馬ができれば良かったと思っています。1つ勝っても、1つの失敗や負けを引きずったりすることがあります。これからは自分の技術や人間性を高めて、応援に応えられるようにもっともっと頑張りたいです」

本日をもって、本年の小倉競馬開催は終了し、小倉競馬リーディング騎手は以下の通りとなった。

1位 北村友一騎手 28勝
2位 松山弘平騎手 20勝
3位 和田竜二騎手 14勝

【小倉2歳S】(小倉)~先行したファンタジストが押し切る [News] [News]
2018/09/02(日) 18:16

小倉11Rの小倉2歳ステークス(2歳GIII・芝1200m)は3番人気ファンタジスト(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒9(良)。1馬身3/4差の2着に13番人気アズマヘリテージ、さらにクビ差の3着に9番人気ミヤジシルフィードが入った。

ファンタジストは栗東・梅田智之厩舎の2歳牡馬で、父ロードカナロア、母ディープインアスク(母の父ディープインパクト)。通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ファンタジスト(武豊騎手)
「今日は完勝でした。スタートは出ないのではと思っていましたが、思ったより出てくれました。それと周りもあまり行かずスムーズに先行できました。初戦より馬も良くなっています。まだ2戦目ながらも強いレースを見せてくれました。距離は延びても大丈夫そうです」

2着 アズマヘリテージ(荻野極騎手)
「スタートは少し後ろからになりました。それでじっくり脚をためるレースに切りかえました。内でロスなく進めましたし、足場が悪い中、良い伸びを見せてくれました。2戦目でガラッと変わってくれて良かったです。センスを感じます」

3着 ミヤジシルフィード(和田竜二騎手)
「3コーナーの入りが悪すぎました。スタートが良いので、番手に行きたかったのですが、控える競馬でもよく来ていました。スローペースだったので、位置を取りに行っても良かったです。トビが大きいので距離はあってもいいと思います。馬は良くなっていました。収穫がありましたが、残念でした」

4着 アーデントリー(太宰啓介騎手)
「最初もたつくような形になりながら、道中は馬込みも気にするところはありませんでした。馬場の悪い中、いい走りを見せてくれました」

5着 チュウワフライヤー(川又賢治騎手)
「逃げるつもりはなかったのですが、他が牽制しあって逃げる形になりました。後ろから誰も来なかったので、楽でしたが、後ろでためる競馬をすれば良かったです」

6着 シングルアップ(松山弘平騎手)
「ゲートで待たされたので、少しで負けする形になりました。それでも押し上げてくれましたが、じりっぽいところがある馬なので、前々でスムーズな競馬が理想です。トビが大きいですし、広いコースのほうがレースをしやすいと思います」

7着 タガノジェロディ(鮫島克駿騎手)
「外枠だったので、内の馬が横並びになり、外を回る形になりました。1200mも上手く対応してくれました。距離が短い方が良さが出そうです。上手く乗れませんでした。申し訳ありません」

8着 ルチアーナミノル(浜中俊騎手)
「勝ち馬の後ろを行く形でしたが、脚がなくなってしまいました。これまで控える競馬をしていなかったので、戸惑いがありました。経験を積んでくれば、さらに良くなると思います」

10着 ジャカランダシティ(B・アヴドゥラ 騎手)
「終始外を回るしかありませんでした。枠の差で負けた感じです。道中は他にフラフラする馬がいて、後ろからになりました。子供っぽいところがあるので、差す競馬は苦しいです」

14着 セプタリアン(北村友一騎手)
「ずっと落ち着いていましたが、ゲートに入ってからテンションが上がってしまいました。その分、集中力を欠いてしまった形になりました」

J・モレイラ騎手が北海道競馬記者クラブ賞を受賞 [News] [News]
2018/09/02(日) 18:02

今年の札幌開催で31勝を挙げ、開催リーディングジョッキーとなったJ・モレイラ騎手に「北海道競馬記者クラブ賞」が贈られた。

「札幌で初めてリーディングを取ることができて非常に嬉しいです。調教師、馬主をはじめ協力してくれる皆様のおかげで、良い結果になってよかったです。皆様、本当にありがとうございます。札幌では、日本での初勝利、初重賞勝利、初リーディングを達成できました。札幌は大好きです。また、札幌に来られるよう頑張ります。ファンの皆様今まで応援ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします」

(JRA発表による)

2018年度北海道開催終了、各種トピックス [News] [News]
2018/09/02(日) 17:59

騎手リーディング
・北海道開催リーディング C・ルメール騎手(2年連続2回目)44勝
・札幌開催リーディング J・モレイラ騎手(初)31勝
・函館リーディング C・ルメール騎手(初)18勝

調教師リーディング
・北海道開催リーディング 堀宣行調教師 10勝
・札幌開催リーディング 堀宣行調教師 7勝
・函館リーディング 安田隆行調教師 4勝

サマーシリーズポイントランキング [News] [News]
2018/09/02(日) 17:54

●サマー2000シリーズ(第5戦新潟記念終了時点)
1位 メドウラーク    13P
2位 サングレーザー   12P
3位 エアアンセム    10P
3位 トリオンフ     10P
3位 ブラストワンピース 10P

●サマージョッキーズシリーズ(第12戦新潟記念終了時点)
1位 M.デムーロ 26P 
2位 福永祐一   24P
3位 池添謙一   23P
4位 田辺裕信   21P
5位 秋山真一郎  17P

【新潟記念】(新潟)~ブラストワンピースが人気に応えて大外から差し切る [News] [News]
2018/09/02(日) 17:48

新潟11Rの新潟記念(3歳以上GIII・ハンデ・芝2000m)は1番人気ブラストワンピース(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分57秒5(良)。1馬身3/4差の2着に6番人気メートルダール、さらに半馬身差の3着に13番人気ショウナンバッハが入った。

ブラストワンピースは美浦・大竹正博厩舎の3歳牡馬で、父ハービンジャー、母ツルマルワンピース(母の父キングカメハメハ)。通算成績は5戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ブラストワンピース(池添謙一騎手)
「人気に応えられてホッとしています。外差し傾向の馬場で1番ゲートだったので、どこかで外に出せればと思っていました。ゲートの出が少し悪かったのですが、道中は良い形で走ってくれました。直線、抜け出してからも余裕がありました。外目に持って行って、お客様に見てもらおうと思って、直線は外に出して行きました。ステッキも使っていないし、良い内容だと思います。ダービーより落ち着いてレースができましたし、精神面でも成長しています。馬体ももっと良くなると思います。ダービーでは悔しい思いをしました。菊花賞は勝ちたいと思っているので、応援よろしくお願いします」

1着 ブラストワンピース(大竹正博調教師)
「本番(菊花賞)まで間をあけたかったので、このレースを使いましたが、次走に向けて申し分のないレースでした。若干、おなかのラインが丸みをおびていて、イメージ通りまだ緩い状態です。強かったですし、今日の内容なら、距離は延びてもいいですね。この後は放牧を挟んで、本番に向かいます」

2着 メートルダール(福永祐一騎手)
「最後まで、長く脚を使ってくれました。勝った馬は強かったですが、GIIIでは力が上な気がします。ここから仕切り直して、またGIにチャレンジできるよう、力をつけてくれればと思います」

3着 ショウナンバッハ(三浦皇成騎手)
「返し馬から雰囲気が良く、リズム重視で運びました。間を割ってくる時は、いい感じでした」

5着 メドウラーク(丸田恭介騎手)
「最後は止まっていましたが、頑張ってくれて良かったです。夏に3戦走って、サマー2000シリーズでチャンピオンになってくれたことを嬉しく思います」

6着 ストーンウェア(蛯名正義騎手)
「いつもはもっと最後まで伸びてくる感じですが、今日はそれがなく、止まってしまいました」

7着 セダブリランテス(石川裕紀人騎手)
「こういう馬場ですから、外枠は不安材料ではありませんでしたし、道中いい折り合いで運べました。休み明けか、斤量か、最後はもちませんでした」

8着 ベアインマインド(藤田菜七子騎手)
「ゲートは出ましたが、もう少し前の位置が取れれば良かったです。頑張っていますが、どちらかといえば、軽い馬場の方がいい馬ですからもっといい馬場で走らせてあげたかったです」

12着 レアリスタ(石橋脩騎手)
「良く馬を行かせて、その後ろから競馬をしましたが、上位は後ろにいた馬で、前にいた馬にはつらい競馬になってしまいました。馬はすごく良かったですが、かみ合いませんでした」

13着 マイネルミラノ(津村明秀騎手)
「行きっぷりが良く、活気がありました。ですが、外回りは合いませんね。馬場も乾いて、時計も速かったです」

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