【函館2歳S】登録馬~ジゴロなど17頭 [News] [News]
2018/07/15(日) 18:15

7月22日(日)、函館競馬場で行われる函館2歳ステークス(2歳GIII、芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

アスターペガサス
イチゴミルフィーユ
ガイセン
ジゴロ
スズカカナロア

トーセンオパール
ナンヨーイザヨイ
ヒストリコ
ホールドユアハンド
ラブミーファイン

ラブミーリッキー
ラブリロンリロンス
カルリーノ
二ヴィアン
ロードワンダー

地方馬

エムティアン
レコードチェイサー

【中京記念】登録馬~ウインガニオンなど19頭 [News] [News]
2018/07/15(日) 18:06

7月22日(日)、中京競馬場で行われる中京記念(3歳以上GIII、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

賞金上位馬

ウインガニオン
ブラックムーン
マイネルアウラート
ガリバルディ
ロジクライ

ダイメイフジ
ムーンクレスト
リライアブルエース
ワントゥワン
グレーターロンドン

フロンティア
アメリカズカップ
スマートオーディン
コウエイタケル
ロワアブソリュー

ミエノサクシード


以下、除外対象馬

ジョーストリクトリ
タイセイサミット
ワンダープチュック

函館記念表彰式プレゼンター桜井日奈子さんのコメント [News] [News]
2018/07/15(日) 18:04

女優として活躍中の桜井日奈子さんが、本日、函館競馬場のイベントに出演し、11R函館記念の表彰式プレゼンターを務めた。コメントは以下の通り。

「初めての函館競馬場でしたがとても綺麗で驚きました。たくさんのお客様にも来ていただき楽しい経験になりました。これを機会に競馬にも挑戦してみたいと思います」

(JRAの発表による)

バーデンバーデンCプレゼンター篠田麻里子さんのコメント [News] [News]
2018/07/15(日) 17:53

本日、福島競馬場のイベントに登場し、11Rバーデンバーデンカップの表彰式プレゼンターを務めた、女優・篠田麻里子さんのコメントは以下の通り。

「福島競馬場100周年おめでとうございます。今回、福島競馬場開設100周年という事で応援したいと思い、駆け付けさせていただきました。今後も地域の方々や競馬好きの方々などに愛される競馬場として、さらに繁栄されますよう、応援しております」

(JRAの発表による)

福島5Rの競走除外について [News] [News]
2018/07/15(日) 17:51

福島5Rで、4番ゲットイージー(田中勝春騎手)は、馬場入場後に下記疾病を発症したため、競走除外となった。

 馬:左前肢跛行

(JRAの発表による)

【渡島特別】(函館12R)~リアンヴェリテがしぶとく逃げ切る [News] [News]
2018/07/15(日) 17:44

函館12Rの渡島特別(3歳以上1000万下・ダート1700m)は1番人気リアンヴェリテ(加藤祥太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分44秒7(良)。クビ差の2着に2番人気メイショウエイコウ、さらに3馬身半差の3着に7番人気タガノジーニアスが入った。

リアンヴェリテは栗東・中竹和也厩舎の4歳牡馬で、父ゴールドアリュール、母ルミエールヴェリテ(母の父Cozzene)。通算成績は13戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 リアンヴェリテ(加藤祥太騎手)
「揉まれ弱いところもあって、今日もハナに行く競馬をしました。しぶといですね。時計も優秀ですし、これなら上のクラスに行っても楽しみです」

3着 タガノジーニアス(古川吉洋騎手)
「うまくいったと思ったのですが、上位2頭が強かったですね。この馬の競馬はできています」

4着 パレスハングリー(吉田隼人騎手)
「前の2頭が強かったです。最後もよく差を詰めて頑張っているのですが......」

【フィリピントロフィー】(中京12R)~好位の内目を進んだキーナンバーが内から脚を伸ばす [News] [News]
2018/07/15(日) 17:39

中京12Rのフィリピントロフィー(3歳以上1000万下・芝1200m)は3番人気キーナンバー(幸英明騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒1(良)。3/4馬身差の2着に2番人気ラベンダーヴァレイ、さらに1馬身1/4差の3着に9番人気ロックオンが入った。

キーナンバーは栗東・宮徹厩舎の5歳牡馬で、父デュランダル、母キーポケット(母の父デヒア)。通算成績は24戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 キーナンバー(幸英明騎手)
「スタートが良かったですし、好位で流れに乗れました。手応えがありましたし、その通りに伸びてくれました」

5着 ジュンドリーム(佐藤友則騎手)
「坂を上るまでは勝てるかなと思いましたが、坂を上ったところで脚が上がってしまいました。小倉の平坦1200mがベストだと思います。はまればチャンスがあるでしょう」

【函館記念】(函館11R)~7歳馬エアアンセムが重賞初制覇 [News] [News]
2018/07/15(日) 17:18

函館11Rの函館記念(3歳以上GIII・芝2000m)は5番人気エアアンセム(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分59秒8(良)。半馬身差の2着に7番人気サクラアンプルール、さらに半馬身差の3着に13番人気エテルナミノルが入った。

エアアンセムは栗東・吉村圭司厩舎の7歳牡馬で、父シンボリクリスエス、母エアマグダラ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は27戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 エアアンセム(藤岡佑介騎手)
「良い枠が当たってスタートも決まりましたし、馬もよく応えてくれました。この馬のリズムを守って行きましたが、3~4コーナーの手応えも抜群でしたし、差は詰められましたがよく凌いでくれました。(自分自身は)良い夏になっていますし、函館リーディングの圏内に食いついていけているので頑張りたいです」

2着 サクラアンプルール(田辺裕信騎手)
「馬場が回復してくれたのは良かったですし、内枠もよかったと思います。うまく流れに乗っていけました。今日は勝った馬にうまく立ち回られた形でしたが、次につながるレースができました」

3着 エテルナミノル(四位洋文騎手)
「ゲートを出てくれました。滞在で気配もよかったですし、落ち着いていました。それに尽きるのではないでしょうか。溜めてもパンと切れないので重賞を勝った時のように早めに動いていきました。力はありますから、次も自分との戦いでしょう」

4着 ブレスジャーニー(柴田善臣騎手)
「状態も良さそうでしたし、直線も来ています。ただ、どうも右回りでは最後に傾いて走ってしまうのが......。その分、きつくなってしまいます」

5着 スズカデヴィアス(三浦皇成騎手)
「位置を取りに行こうとすると突っ張ってしまいました。小回りの2000mだと最初に器用な馬に良い位置を取られてしまって、しかもスローで動けませんでした。内容を考えればよく来てくれているだけに悔しいです」

6着 トリコロールブルー(C.ルメール騎手)
「4コーナーでバテた馬の後ろに入る形になってしまいスペースがなくなってしまいました。抜けて来てからは良い脚を使いましたが、そこまでスペースが開きませんでした。長く良い脚を使うので、4コーナーで早めに動けていれば......」

【バーデンバーデンC】(福島11R)~タマモブリリアンがゴール前で差し切る [News] [News]
2018/07/15(日) 17:16

福島11Rのバーデンバーデンカップ(3歳以上OP・芝1200m)は3番人気タマモブリリアン(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒3(良)。アタマ差の2着に1番人気ゴールドクイーン、さらに1馬身3/4差の3着に6番人気マドモアゼルが入った。

タマモブリリアンは栗東・南井克巳厩舎の5歳牝馬で、父ダンスインザダーク、母チャームダイヤ(母の父ヘネシー)。通算成績は29戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 タマモブリリアン(津村明秀騎手)
「想定していた通りの位置が取れました。最後までしっかりしていました。良い時に乗せてもらいました」

2着 ゴールドクイーン(大野拓弥騎手)
「楽に行けてリズムが良くしっかり反応しています」

3着 マドモアゼル(酒井学騎手)
「逃げ馬に楽に行かれて番手からになりました。外をスムーズに進んでくれました。力を使って頑張ってくれました」

【名鉄杯】(中京11R)~離れた2番手追走のラインルーフが8馬身差の快勝 [News] [News]
2018/07/15(日) 17:09

中京11Rの名鉄杯(3歳以上OP・ダート1800m)は3番人気ラインルーフ(森一馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒1(良)。8馬身差の2着に4番人気コパノチャーリー、さらに2馬身差の3着に6番人気ローズプリンスダムが入った。

ラインルーフは栗東・松永昌博厩舎の6歳牡馬で、父フレンチデピュティ、母サルトリーガール(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は19戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ラインルーフ(森一馬騎手)
「前回ダートを使ったときより力をつけています。気合いも乗って先行しやすかったです。ソラを使うところもありましたが、ムチを入れるとしっかり走ってくれました。まだ余裕があったのだと思います」

2着 コパノチャーリー(浜中俊騎手)
「スタートから速く、無理に押さえずに行きました。良く粘っていますし、力のあるところを見せてくれました」

3着 ローズプリンスダム(松田大作騎手)
「頑張っていますが、時計が速かったです。重賞を勝っている馬ですし、うまく乗ればチャンスはあります」

4着 アスカノロマン(太宰啓介騎手)
「暑さは良くなく、60kgを背負いながらそれでも力のあるところを見せてくれました。この後、一息入れるそうですが、今後が楽しみです」

5着 クラシックメタル(松若風馬騎手)
「少しつまづきましたが立て直しが早く良い位置で進められました。ただ、ペースが流れすぎて脚が溜まりませんでした」

8着 オールマンリバー(武豊騎手)
「パサパサなのに時計が速く、差せない競馬でした」

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