安達太良Sプレゼンター、永島昭浩さん、松井愛莉さんのコメント [News] [News]
2018/07/14(土) 17:35

本日、福島競馬場のイベントに登場し、11R安達太良ステークスの表彰式プレゼンターを務めた元サッカー日本代表の永島昭浩さんと、モデル・女優の松井愛莉さんのコメントは以下の通り。

~永島昭浩さんのコメント~
「福島競馬場 開設 100周年おめでとうございます。
Jビレッジ、サッカー教室など、イベントで何度も訪れた福島。福島競馬場への訪問は今回が初めてです。
福島競馬場の印象は、非常に素敵なロケーションで、家族で訪れることができるテーマパークのような空間でした。
トークイベントで芝コースを歩きましたが、芝の状態が、非常によく、現役の頃を思い出してしまいました。私も思わず駆け出しそうになりました。(笑)
今回、20年ぶりの競馬!楽しむことができました!
開設200周年に向けて多くの人達と共に福島競馬場を盛り上げていただければと思います。また、必ず来ます!!」

~松井愛莉さんのコメント~
「地元福島、そして、福島競馬場に来られて本当に良かったです!!お客様も非常に温かく、改めて福島のことが大好きになりました。競馬も今回、はじめて経験することができました。
これからも福島競馬場を、そして福島を応援していきたいと思います」

(JRA発表による)

インディアTのプレゼンター、松村香織さんのコメント [News] [News]
2018/07/14(土) 17:21

SKE48の松村香織さんが、インディアトロフィーのプレゼンターを務めた。
コメントは以下の通り。

~松村香織さんのコメント~
「普段は見ている側の表彰式にプレゼンターとして参加させていただいて本当に感動しました!!またいつかプレゼンターを出来る日が来ると信じて、個人としてももっと活躍できるようにがんばります」

(JRA発表による)

【湯浜特別】(函館)~スローペースで逃げたハイドランが押し切る [News] [News]
2018/07/14(土) 17:14

函館12Rの湯浜特別(3歳以上500万下・芝1800m)は2番人気ハイドラン(藤岡康太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒9(良)。3/4馬身差の2着に3番人気スワーヴノートン、さらにアタマ差の3着に5番人気ラドルクスが入った。

ハイドランは栗東・奥村豊厩舎の3歳牝馬で、父ローエングリン、母ミミオブパラダイス(母の父ダンスインザダーク)。通算成績は7戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ハイドラン(藤岡康太騎手)
「レース前にイレ込んでいたので心配していましたが、楽に先手を取ることが出来ました。後ろを待たずに自分のタイミングで動き出して、最後もよく辛抱してくれました」

2着 スワーヴノートン(北村友一騎手)
「追い出そうとする時に不正手前になるようなところがあり、スッと反応できない感じがありました。それでも、今日は前に壁がなくても自分のリズムで走れていましたし、内容はすごく良かったと思います」

4着 ユウチェンジ(C・ルメール騎手)
「超スローペースになりましたからね。よく頑張っているのですが...」

【安達太良S】(福島)~降級2戦目のノーブルサターンが勝利 [News] [News]
2018/07/14(土) 17:02

福島11Rの安達太良ステークス(3歳以上1600万下・ダート1700m)は5番人気ノーブルサターン(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分45秒9(良)。クビ差の2着に4番人気レッドオルバース、さらに3/4馬身差の3着に3番人気スウィフトレイドが入った。

ノーブルサターンは栗東・牧浦充徳厩舎の4歳牡馬で、父カジノドライヴ、母クロスマイハート(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は17戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ノーブルサターン(鮫島良太騎手)
「後手を踏んで外枠でしたし、位置を取りに行きました。4コーナーで楽な手応えのまま前に並べましたし、力をつけています。上手に走れるようになって、レースに幅が出ました」

1着 ノーブルサターン(牧浦充徳調教師)
「ゲートで我慢してくれない感じがあって、最近は(スタートの)タイミングがずれています。出遅れましたが、前につけられました。我慢するレースを覚えさせていたかいあって、レースの幅が広がりました」

3着 スウィフトレイド(石橋脩騎手)
「1700mへの対応がカギだと思っていました。ポンとスタートを出てくれて、無理せずに前へとつけられました。向正面から遅れそうになるのですが、リズムを良くしないと終いに伸びないので最低限のプッシュでいきました。今日はよく伸びています」

7着 ミッシングリンク(戸崎圭太騎手)
「ベストの条件でしたが、躓いてしまいました。よく起き上がってくれましたが...」

【マカオJCT】(中京)~マイペースで逃げたスマートシャヒーンが押し切る [News] [News]
2018/07/14(土) 16:52

中京9Rのマカオジョッキークラブトロフィー(3歳以上500万下・芝1200m)は8番人気スマートシャヒーン(鮫島克駿騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒1(良)。3/4馬身差の2着に1番人気ワールドフォーラブ、さらにクビ差の3着に5番人気ジョイフルが入った。

スマートシャヒーンは栗東・安田隆行厩舎の4歳牡馬で、父タイキシャトル、母ファイブスター(母の父クロフネ)。通算成績は8戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 スマートシャヒーン(鮫島克駿騎手)
「あまり切れる馬ではないので、自分でレースを作っていければと思い、早目、早目の競馬を心掛けました。時計も速かったし、(今日のレース内容が)結果につながって良かったです」

2着 ワールドフォーラブ(松若風馬騎手)
「(スタートを)出たなりに、良い位置からレースをしました。雰囲気は良かったのですが、逃げた馬が止まりませんでした」

3着 ジョイフル(M・デムーロ騎手)
「忙しかったです。良い脚を使ってくれました。外へ行くより内に行けば良かったです」

5着 デザートストーム(福永祐一騎手)
「ひと脚使えると思ったのですが...」

【マレーシアC】(中京)~エンジニアが直線の追い比べを制す [News] [News]
2018/07/14(土) 16:48

中京11Rのマレーシアカップ(3歳以上1600万下・芝2000m)は3番人気エンジニア(和田竜二騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分00秒7(良)。クビ差の2着に2番人気メイズオブオナー、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気スズカルパンが入った。

エンジニアは美浦・牧光二厩舎の5歳牡馬で、父Sea The Stars、母ロリーフォードリー(母の父Oratorio)。通算成績は21戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 エンジニア(和田竜二騎手)
「スタートは出てくれました。その後は一旦落ち着かせて、勝負所でもうまく折り合いがつきました。決め手がある馬です。オープンでもやれると思います」

2着 メイズオブオナー(福永祐一騎手)
「最後まで頑張って走っています。非力なところがあるので、傷んだ馬場を気にするところがあったようです」

3着 スズカルパン(幸英明騎手)
「スタートもスッと出て、先手を取って、最後までしぶとく差のないレースをしてくれました」

4着 サトノティターン(M・デムーロ騎手)
「初めての芝でしたが、良いスタートで良い位置からレースを運びました。ジリジリとした脚で直線でモタれる面を見せました。伸びませんでした。でも、いろいろ慣れてくれば走ってきそうです。能力の高い馬です」

【STV杯】(函館)~人気を集めたハウメアが外から差し切る [News] [News]
2018/07/14(土) 16:36

函館11RのSTV杯(3歳以上1000万下・芝1200m)は1番人気ハウメア(C・ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒0(良)。ハナ差の2着に3番人気ドウディ、さらにハナ差の3着に5番人気ロイヤルメジャーが入った。

ハウメアは美浦・藤沢和雄厩舎の4歳牝馬で、父キングカメハメハ、母ダイヤモンドディーバ(母の父Dansili)。通算成績は11戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ハウメア(C・ルメール騎手)
「今日はペースが速すぎて忙しかったです。少しずつ加速して、最後はとらえることができました。ベストは1400mですが、1200mでもこのクラスで勝てたので良かったです」

2着 ドウディ(丸山元気騎手)
「詰まるのを覚悟でいきました。うまくいったのですが、勝った馬が強かったです」

3着 ロイヤルメジャー(柴山雄一騎手)
「自分のリズムで行けました。地力の差でかわされましたが、馬は良くなっていますし、頑張ってくれています」

5着 カフジオリオン(加藤祥太騎手)
「出負けしましたが、上がりのかかる展開になり、この馬に向きました。洋芝も合っているようです」

平田修調教師、JRA通算300勝達成 [News] [News]
2018/07/14(土) 16:18

函館10Rで、9番クインズヌーサが1着となり、同馬を管理する平田修調教師は、現役63人目となるJRA通算300勝を達成した。

~平田修調教師のコメント~
「長い時間がかかりましたが、弟子の藤懸騎手で達成できて、これほど幸せなことはなかなかないです。オーナーを始め応援してくださる皆様のおかげです」

(JRAの発表による)

小崎綾也騎手がJRA通算100勝達成 [News] [News]
2018/07/14(土) 16:15

函館8レースで、小崎綾也騎手(栗東・フリー)は3番ユアスイスイに騎乗して1着となり、現役89人目のJRA通算100勝を達成した。

~小崎綾也騎手のコメント~
「長い時間がかかってしまいましたが、素直に嬉しいです。(100勝は)最後の1勝になって意識し始めました。休んでいる期間が長く、馬に乗れない時も何度かあり、馬に乗れる喜びを毎回実感しています。たくさんの方々や今まで乗ってきた馬に感謝しながら、この素晴らしい騎手という仕事を追究していきたいです」

(JRA発表による)

【信夫山特別】(福島)~マイネルカレッツァが早目先頭から押し切る [News] [News]
2018/07/14(土) 16:10

福島10Rの信夫山特別(3歳以上1000万下・ハンデ・芝2600m)は8番人気マイネルカレッツァ(柴田大知騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分39秒1(良)。2馬身差の2着に1番人気アロマドゥルセ、さらに半馬身差の3着に4番人気イチダイが入った。

マイネルカレッツァは美浦・中舘英二厩舎の6歳牡馬で、父ステイゴールド、母ポップコーンプリンセス(母の父Old Trieste)。通算成績は28戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 マイネルカレッツァ(柴田大知騎手)
「うまくいきました。ジッと待っていても良くないので早目早目の競馬を心掛けて、この馬の良さを引き出せたと思います。馬も使いながらだんだんと良くなっています」

2着 アロマドゥルセ(戸崎圭太騎手)
「良い感じで進められましたが、3~4コーナーでもたついて遅れたのが痛かったです。馬は競馬が上手で乗りやすい馬です」

4着 コスモジャーベ(津村明秀騎手)
「連戦で少し疲れもみえますが、よく頑張っていると思います」

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