【七夕賞】~キンショーユキヒメなど12頭が登録 [News] [News]
2018/07/01(日) 18:23

7月8日(日)に福島競馬場で行われる七夕賞の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:12頭】(フルゲート:16頭)
キンショーユキヒメ
マイネルミラノ
マイネルフロスト
マイネルサージュ
ワンブレスアウェイ

サーブルオール
レイホーロマンス
バーディーイーグル
シルクドリーマー
メドウラーク

プラチナムバレット

パワーポケット

【プロキオンS】~インカンテーションなど14頭が登録 [News] [News]
2018/07/01(日) 18:21

7月8日(日)、中京競馬場で行われる第23回プロキオンステークスの登録馬は以下の通り。

【登録頭数:14頭】(フルゲート:16頭)
インカンテーション
ウインムート
キングズガード
サクセスエナジー
ドライヴナイト

ブライトライン
ルグランフリソン
ドリームキラリ
ダノングッド
ブラゾンドゥリス

マテラスカイ
ナムラミラクル
サイタスリーレッド

地方馬
エイシンヴァラー

【マーキュリーC】~JRA所属の出走予定馬および補欠馬 [News] [News]
2018/07/01(日) 18:15

7月16日(祝・月)に盛岡競馬場で行われるマーキュリーカップに出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

●出走予定馬(予定騎手名)

ドリームキラリ(未定)
フェニックスマーク(横山典弘)
マイネルバサラ(柴田大知)
ミツバ(松山弘平)
ローズプリンスダム(未定)

●補欠馬(予定騎手名)

ザイディックメア(未定)
ヨシオ(未定)
リーゼントロック(未定)
コパノチャーリー(未定)
トラキチシャチョウ(未定)

(JRA発表による)

林徹調教師、JRA初勝利 [News] [News]
2018/07/01(日) 18:11

函館9Rで、10番クレッシェンドラヴが1着となり、同馬を管理する林徹調教師(美浦)は、JRA初勝利を挙げた。

~林徹調教師のコメント~
「大切な愛馬を預託してくださっているオーナーの皆様をはじめ、たくさんの素敵な方々にご支援・ご指導をしていただきながら、ここまで初勝利が遅くなってしまい、申し訳なく思います。この勝利を励みに、より一層職務に邁進する所在です。さらなるご支援・ご指導をいただけましたら幸いでございます。何とぞよろしくお願い申し上げます」

(JRA発表による)

岩田康誠騎手、JRA通算12000回騎乗達成 [News] [News]
2018/07/01(日) 18:04

岩田康誠騎手(栗東)は、函館10Rで6番ワンパーセントに騎乗し、JRA史上25人目、現役15人目のJRA通算12000回騎乗を達成した。

~岩田康誠騎手のコメント~
「関係者の方々に多くの数を乗せていただいたおかげで、ここまで来られました。感謝しています。これからも怪我をすることなく活躍できるように頑張っていきたいです」

(JRA発表による)

【巴賞】(函館)~ナイトオブナイツが接戦を制す [News] [News]
2018/07/01(日) 17:58

函館11Rの巴賞(3歳以上オープン・芝1800m)は5番人気ナイトオブナイツ(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒9(重)。アタマ差の2着に2番人気アストラエンブレム、さらにクビ差の3着に6番人気ハッピーグリンが入った。

ナイトオブナイツは栗東・池添兼雄厩舎の5歳牡馬で、父ハービンジャー、母シャイニングアレキ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は25戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ナイトオブナイツ(池添謙一騎手)
「行きたがるくらいの手応えで、馬の後ろで我慢させ、手応えよく追走できました。最後も開いたところを躊躇なく突っ込んで、グイッと抜けてくれました。良い内容でしたし、力をつけています」

2着 アストラエンブレム(C・ルメール騎手)
「スタートで遅れて、その後位置を上げていって最後までよく頑張ってくれました。スタートが良ければ勝っていました」

3着 ハッピーグリン(服部茂史騎手)
「1完歩、仕掛けを遅らせたのがアダになりました。着差が着差だけに、もったいなかったです」

4着 クラウンディバイダ(柴山雄一騎手)
「行ってほしいという指示でした。スタートも速く、思い通り、自分のリズムで走れましたし、よく頑張っています」

【CBC賞】(中京)~アレスバローズが中団から差し切る [News] [News]
2018/07/01(日) 17:52

中京11RのCBC賞(3歳以上GIII・ハンデ・芝1200m)は4番人気アレスバローズ(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒0(良)。1馬身1/4差の2着に9番人気ナガラフラワー、さらに半馬身差の3着に8番人気セカンドテーブルが入った。

アレスバローズは栗東・角田晃一厩舎の6歳牡馬で、父ディープインパクト、母タイセイエトワール(母の父トニービン)。通算成績は26戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 アレスバローズ(川田将雅騎手)
「レース前に聞いていた感じより良い雰囲気で状態が良いのが分かりました。リズム良くゲートを出て良い位置で流れに乗りました。直線ではしっかり反応してくれました。今後も安定して今日のようなレースができれば楽しみです」

2着 ナガラフラワー(高倉稜騎手)
「ゲートを出た時に隣の馬とぶつかって、その後は気にしながら走っていました。そんな中でよく頑張ってくれました。最後の決め手も見せてくれましたし、能力のある馬です」

3着 セカンドテーブル(水口優也騎手)
「自分の競馬をしようと考えていましたし、そういうレースをしてくれました。最後までしっかり伸びてくれました。差し馬に有利な馬場になっていましたが、早めに先頭に立ってよく粘りました。左回りは合っています」

4着 アサクサゲンキ(武豊騎手)
「ゲートを出てからがのんびりした感じでした。それは悪いことではなく、ためた分最後に伸びてくれました。18番ゲートから古馬を相手によく頑張ったと思います」

5着 レーヴムーン(荻野極騎手)
「今日はゲートの課題も克服できて、良い走りをしてくれました。この条件でも能力は通用すると思います」

6着 トーキングドラム(松若風馬騎手)
「枠が良かったですし、良い所にはまってくれました。もうひと踏ん張りできそうでしたが、やめてしまっているような所がありました」

11着 ダイメイフジ(M・デムーロ騎手)
「この馬には忙しいレースでした。それに前の馬が止まりませんでした」

15着 ペイシャフェリシタ(三浦皇成騎手)
「欲しいポジションは取ることができましたが、外枠でしたからポジションを取るまでに脚を使った分、リズムが取りづらくなってしまいました。人気になっていたのに結果を出せず申し訳ありません」

ラジオNIKKEI賞プレゼンター吉田鋼太郎さんのコメント [News] [News]
2018/07/01(日) 17:38

本日、福島競馬場のイベントに登場し、11RラジオNIKKEI賞(GIII)の表彰式プレゼンターを務めた、俳優・吉田鋼太郎さんのコメントは以下の通り。

「思い出深い、福島、若かりし頃よく来た街です。街並みも昔と変わらず、懐かしく感じました。今回初めて訪れる福島競馬場。福島駅からの距離が非常に近く、街中にありながら目の前に広がる山々が非常に美しく感激を覚えました。また訪れてみたい福島の思い出ができました。ありがとうございます」

(JRA発表による)

【道新スポーツ杯】(函館)~降級馬ディバインコードが人気に応えて勝利 [News] [News]
2018/07/01(日) 17:35

函館12Rの道新スポーツ杯(3歳以上1000万下・芝1200m)は1番人気ディバインコード(C・ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒9(重)。クビ差の2着に15番人気ワンダフルラッシュ、さらにクビ差の3着に2番人気ドウディが入った。

ディバインコードは美浦・栗田博憲厩舎の4歳牡馬で、父マツリダゴッホ、母ツーデイズノーチス(母の父ヘクタープロテクター)。通算成績は16戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ディバインコード(C・ルメール騎手)
「この馬場でしたが、良い位置が取れました。直線、狭くなりましたが、うまくこじあけることができました。良い瞬発力があります」

2着 ワンダフルラッシュ(黛弘人騎手)
「内で動けなくて、つまることが多かったので、そこだけを気をつけました。ですから、外を回ってもしっかりと脚を使わせるような競馬をしました。強い相手にもう少しでした」

3着 ドウディ(柴山雄一騎手)
「4コーナー手前ではどうかなと思いましたが、直線に向くとしっかりと伸びてくれました。力のある馬です」

【さくらんぼ特別】(福島)~伏兵トーホウハニーが勝利 [News] [News]
2018/07/01(日) 17:23

福島10Rのさくらんぼ特別(3歳以上1000万下・芝1200m)は8番人気トーホウハニー(蛯名正義騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒4(良)。クビ差の2着に3番人気カイザーメランジェ、さらに2馬身差の3着に2番人気カネトシブレスが入った。

トーホウハニーは美浦・田中清隆厩舎の6歳牝馬で、父ステイゴールド、母トーホウメドゥーサ(母の父Meadowlake)。通算成績は27戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 トーホウハニー(蛯名正義騎手)
「強い競馬でした。この馬は夏が合っていますね。坂のあるコースだと甘くなってしまうので、福島競馬場が合っていると思います」

2着 カイザーメランジェ(武藤雅騎手)
「最後は若干止まっていますが、休み明けとしてはしっかり走れました。1200mの方が良さそうです。前の馬に行ってもらって、自分のペースで脚を使える方が良いです」

3着 カネトシブレス(川又賢治騎手)
「頑張ってくれました。2番手で競馬をするのを覚えさせていたのですが、うまくいきませんでした。うまく進路が取れていたら、勝っていたと思います」

4着 コパノディール(藤田菜七子騎手)
「最後は良い脚を使ってくれています。もう少し前に行けると良いのですが、忙しいです。開幕週よりは荒れた馬場の方がいいかもしれません」

7着 ミエノドリーマー(北村宏司騎手)
「あの形ならもう少し接戦になっているはずなのですが...。いい時の感じになかなか戻ってくれません」

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