【スパーキングレディーC】(川崎)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2018/06/17(日) 17:44

7月5日(木)に川崎競馬場で行われるスパーキングレディーカップに出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
オウケンビリーヴ(未定)
ラビットラン(未定)
リエノテソーロ(未定)
ワンミリオンス(未定)

補欠馬(予定騎手名)
ノットフォーマル(未定)
ミッシングリンク(未定)
ヤマニンアンプリメ(鮫島良太)
アンデスクイーン(未定)
サルサディオーネ(丸山元気)

【東京ジャンプS】~アスターサムソンなど11頭が登録 [News] [News]
2018/06/17(日) 17:41

6月23日(土)に東京競馬場で行われる東京ジャンプステークスの登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

アスターサムソン
シンキングダンサー
タマモプラネット
マイネルフィエスタ
タイセイドリーム

シャインレッド
マテンロウハピネス
ミュートエアー
サトノアッシュ
サーストンコラルド

ジャズファンク

【北斗特別】(函館)~スティッフェリオが鮮やかに逃げ切る [News] [News]
2018/06/17(日) 17:10

函館12Rの北斗特別(3歳以上1000万下・芝1800m)は2番人気スティッフェリオ(丸山元気騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒5(良)。1馬身3/4差の2着に8番人気ジェネラルゴジップ、さらに1馬身半差の3着に1番人気レッドレグナントが入った。

スティッフェリオは栗東・音無秀孝厩舎の4歳牡馬で、父ステイゴールド、母シリアスアティテュード(母の父Mtoto)。通算成績は14戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 スティッフェリオ(丸山元気騎手)
「強かったです。ゲートの中で待たされましたが、かえって馬が落ち着きました。よく頑張ってくれたと思います」

2着 ジェネラルゴジップ(武豊騎手)
「イメージと違って行きっぷりの良さに驚きました。ここの芝が良かったのでしょうか。勝った馬は強かったです」

3着 レッドレグナント(池添謙一騎手)
「外から勝った馬がハナに行ったので、無理せず引いて馬のリズムに合わせて行きました。ハナに行った馬のペースになってしまいましたが、力のあるところは見せてくれました。これから良くなってくると思います」

【ユニコーンS】(東京)~人気のルヴァンスレーヴが堂々と突き抜け快勝 [News] [News]
2018/06/17(日) 17:03

東京11Rのユニコーンステークス(3歳GIII・ダート1600m)は1番人気ルヴァンスレーヴ(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒0(重)。3馬身半差の2着に3番人気グレートタイム、さらにアタマ差の3着に7番人気エングローサーが入った。

ルヴァンスレーヴは美浦・萩原清厩舎の3歳牡馬で、父シンボリクリスエス、母マエストラーレ(母の父ネオユニヴァース)。通算成績は5戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ルヴァンスレーヴ(M.デムーロ騎手)
「スタートはあまり良くない馬ですが、二の脚が速く、良いポジションでずっと良い手応えでレースができました。直線では馬なりで先頭に立つことが出来ました。勝ちに行こうという気持ちの強い馬です」

(萩原清調教師)
「これまでとあまり変わりなく良い勝ち方でした。今後は馬の様子を見ながらですが、大井のジャパンダートダービーを目標に考えています。これから先、距離が延びても大丈夫でしょう」

2着 グレートタイム(C.ルメール騎手)
「距離が短かったですが、良い競馬をしてくれました。ペースが速くなかったので楽に流れに乗れて、最後も良い脚を使ってくれました。勝った馬は強かったですが、この馬も力のある馬です」

3着 エングローサー(田中勝春騎手)
「テンションは落ち着いていて、うまく運べたのですが、2着まであと少しでした。あそこまで行ったら2着が欲しかったです」

4着 ホウショウナウ(柴田大知騎手)
「素直で乗りやすい馬です。1400mを使っていたことで先行できて、最後ももうひと踏ん張りしてくれました。まだ3戦ですから、今後が楽しみです」

9着 グリム(川田将雅騎手)
「直線で前の馬たちがゴチャゴチャになり、その後ろにいたためスペースが無くなりました。馬は良くなっていただけにとても残念です」

11着 ミックベンハー(藤田菜七子騎手)
「ゲートはポンと出ましたが、そこから物見をしてしまい、思っていたより後ろからになりました。それでも最後ジワジワと伸びて頑張ってくれました」

16着 ベストマイウェイ(内田博幸騎手)
「スタートよく出てくれましたが、両脚の蹄鉄が外れてしまいました。この馬場ですから滑ってしまい、かわいそうでした」

【函館スプリントS】(函館)~セイウンコウセイが逃げ切り復活の白星 [News] [News]
2018/06/17(日) 16:46

函館11Rの函館スプリントステークス(3歳以上GIII・芝1200m)は3番人気セイウンコウセイ(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒6(良)。ハナ差の2着に10番人気ヒルノデイバロー、さらにクビ差の3着に1番人気ナックビーナスが入った。

セイウンコウセイは美浦・上原博之厩舎の5歳牡馬で、父アドマイヤムーン、母オブザーヴァント(母の父Capote)。通算成績は23戦7勝。

~レース後のコメント~
1着 セイウンコウセイ(池添謙一騎手)
「最後は際どかったですが、よく凌いでくれました。この枠でしたし、しっかりスタートを切ってくれたので、主張して行きました。最後は詰め寄られましたが、よく頑張ってくれました。すごく乗りやすくて、力のある馬です。自分のレースができればと思っていました。復活のお手伝いができて嬉しいですし、良かったです」

(上原博之調教師)
「滞在競馬で気候も涼しく、いい状態でレースに臨めました。GI馬ですしホッとしています。暑さに弱いところがありますので、この後は馬の様子を見てオーナーと相談して、GIに向けて一度使うかどうか決めます」

2着 ヒルノデイバロー(四位洋文騎手)
「よく頑張りましたが、あそこまで行ったらかわしてほしかったです。悔しいです」

3着 ナックビーナス(三浦皇成騎手)
「リズム良く行けましたが、前が止まりませんでした。3番手でスムーズに、最後まで頑張ってくれています」

6着 ラインスピリット(森一馬騎手)
「いつもは楽に行けるのですが、初めての洋芝の影響か、ずっと手を動かしての追走でした。直線はジリジリ伸びていますし、後半の方が走りはスムーズでした」

8着 ワンスインナムーン(石橋脩騎手)
「スタートを上手に出て、セイウンコウセイが行きたそうでしたから、行かせてレースを進めました。道中いい感じでしたが、直線で伸びあぐねてしまいました」

16着 ライトフェアリー(柴山雄一騎手)
「外の4番手できつい感じになってしまいました。自分の形にできなかったことが敗因と考えます」

【米子S】(阪神)~伏兵ベステンダンクが5馬身差をつけて逃げ切る [News] [News]
2018/06/17(日) 16:31

阪神11Rの米子ステークス(3歳以上オープン・芝1600m)は9番人気ベステンダンク(鮫島克駿騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分31秒9(良)。クビ差の2着に1番人気タイセイサミット、さらにクビ差の3着に4番人気マサハヤドリームが入った。

ベステンダンクは栗東・安達昭夫厩舎の6歳牡馬で、父タイキシャトル、母ユキノマーメイド(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は29戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ベステンダンク(鮫島克駿騎手)
「昨日、今日と阪神で乗っていて前残りが多かったので、一発狙ってハナに行きました。道中も楽でしたし、遅くなり過ぎないように、ペースを落とさず理想的な流れでレースを進められました。テン乗りでしたが、調子が上がっていたのだと思います。6歳馬ですが、マイル路線で今後も楽しみです」

3着 マサハヤドリーム(松山弘平騎手)
「ゲートで馬っ気を出して、スタートで遅れてしまい、ポジションが後ろになってしまいました。そんな状況でも最後はよく差を詰めてくれています」

4着 テイエムイナズマ(酒井学騎手)
「前が有利と思っていましたが、速い脚が無い馬なので、ジワッとポジションを上げて行くイメージでレースをしました。ある程度いいポジションでレースができ、直線ではひと脚使えそうな手応えでした。スペースが開いてからも良く伸びてくれましたし、58キロでも地力があります」

7着 チェッキーノ(杉原誠人騎手)
「久しぶりで体が増えて(プラス38キロ)、時計が速い決着とこの馬にはハードルが高いレースでした。それでも無事にここまで帰って来てくれましたし、ひと叩きして勘も戻ってくると思います」

【青梅特別】(東京)~3歳馬シヴァージが2番手から押し切り快勝 [News] [News]
2018/06/17(日) 16:12

東京10Rの青梅特別(3歳以上1000万下・ダート1600m)は2番人気シヴァージ(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒2(重)。1馬身3/4差の2着に1番人気ワイルドカード、さらに3馬身半差の3着に9番人気ロスカボスが入った。

シヴァージは栗東・野中賢二厩舎の3歳牡馬で、父First Samurai、母Indian Bay(母の父Indian Charlie)。通算成績は5戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 シヴァージ(川田将雅騎手)
「動ける体になって、この馬の能力通りの競馬が出来るようになりました」

2着 ワイルドカード(M.デムーロ騎手)
「相手が悪かったですね。今日は勝ち馬が強すぎました」

3着 ロスカボス(江田照男騎手)
「初めてのダートも問題ありませんでした。ゲートもそれなりに良く出てくれました。リズム良く走らせれば頑張ることのできる馬だと思います」

4着 ハシカミ(武士沢友治騎手)
「スタートはいつもの感じでした。動いて行くと甘くなる馬なので、道中はジッとしていました。最後は良く伸びてくれました。強い相手でしたがよく頑張ってくれました」

【灘S】(阪神)~ハイランドピークが断然人気に応えて勝利 [News] [News]
2018/06/17(日) 15:54

阪神10Rの灘ステークス(3歳以上1600万下・ダート1800m)は1番人気ハイランドピーク(福永祐一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分52秒9(良)。1馬身半差の2着に8番人気マイネルビクトリー、さらにクビ差の3着に4番人気アンデスクイーンが入った。

ハイランドピークは美浦・土田稔厩舎の4歳牡馬で、父トーセンブライト、母ハイランドダンス(母の父ゼンノロブロイ)。通算成績は12戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ハイランドピーク(福永祐一騎手)
「ゲートの中で結構暴れていたのでどうなるかと思いましたが、地力が上ですからね」

3着 アンデスクイーン(松若風馬騎手)
「良い所にはまって競馬ができました。勝ち馬にスッとかわされても食い下がろうとしていました。真面目に走っています。最後までしっかりと踏ん張っていました」

4着 ピットボス(鮫島克駿騎手)
「力がある馬なのに、ここ何走かは結果を出せなかったので、きっかけが掴めればと思っていました。道中のペースは楽ではありませんでした。4コーナーで外へ逃げてしまった以外は、力のある所を見せてくれました。次は巻き返してくれると思います」

坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績(6月17日) [News] [News]
2018/06/17(日) 15:50

坂井瑠星騎手(栗東・矢作芳人厩舎)の6月17日(日)のオーストラリアでの騎乗成績は以下の通り。

ベンディゴ競馬場(オーストラリア)
7R 一般レース(芝1100m) ビヨンドザドリーム 7着(9頭)

(JRA発表による)

【町田特別】(東京)~ムイトオブリガードが断然人気に応えて連勝 [News] [News]
2018/06/17(日) 15:41

東京9Rの町田特別(3歳以上1000万下・芝2400m)は1番人気ムイトオブリガード(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分24秒8(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気フォイヤーヴェルク、さらにクビ差の3着に5番人気クロノスタシスが入った。

ムイトオブリガードは栗東・角田晃一厩舎の4歳牡馬で、父ルーラーシップ、母ピサノグラフ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は14戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ムイトオブリガード(C.ルメール騎手)
「前走はゲートの中でうるさかったのですが、今回は落ち着いていて良いスタートを切れました。道中はリラックスしていて、直線は長く良い脚を使って段々と加速しました。スタミナがある馬なので、ゴールまで頑張ってくれました」

3着 クロノスタシス(石川裕紀人騎手)
「初めての芝で未知数でしたが、最後は良い脚を使ってくれました。こういう競馬ができれば今後も楽しみです」

5着 マイネルカレッツァ(柴田大知騎手)
「ハナに行ったほうがいい馬ですね。自分の形に持ち込めると、最後にもうひと踏ん張りが利きました。よく頑張っています」

6着 コスモジャーべ(津村明秀騎手)
「直線で伸びるかと思ったら、すぐに止まってしまいました。今日の馬場は走りづらそうでした」

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