【オークス】美浦レポート~ロサグラウカ [News] [News]
2018/05/16(水) 17:12

5月20日(日)に東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス・GI)に出走を予定しているロサグラウカ(牝3歳、美浦・尾関知人厩舎)について、追い切り後の尾関知人調教師のコメントは以下の通り。

(前走の水仙賞を振り返って)
「能力は感じていましたが、久しぶりの競馬でしたし、牡馬との一戦だったのでどこまでやれるかなと思っていました。でもレース自体は安心して見ていられるようなしっかりとした勝ち方でした」

(水仙賞から3ヶ月間の様子は?)
「前走勝った後トライアルに行けたらとオーナーサイドと話していましたが、牧場での調整の過程でまだ調子が上がっていないかなということもあり、オークス一本でということにしました」

(最終追い切りについて)
「戸崎騎手に乗ってもらい、2頭を後ろから追いかけて、直線で真ん中に入れてしまいを伸ばすという形で行いました。イメージどおりにしっかりと反応してくれていい動きだったと思います」

(先週、今週と戸崎騎手が騎乗したとのことですが)
「それまで乗っていた石橋騎手はとても乗りやすいとのことでしたが、戸崎騎手にも改めて感触であったり、反応をつかんでもらいました」

(久々となりますが、状態面は?)
「毛ヅヤがいいですし、調整していく中で体調も上がってきているので良い状態で臨めると思います」

(馬体面、精神面で変化したところはありますか?)
「レースとレースの間があいている中で、一歩ずつ馬体は成長しています。東京への輸送があるので最終的にどれくらいになるかわかりませんが、現時点でプラス10キロ位あります。精神面はもともとしっかりしていますが、成長していると感じます」

(東京芝2400メートルという舞台については)
「走ったことがない舞台ですが、スタートが早い馬ではないのでじっくりいけるという点では良いのではないでしょうか?2200メートルはこなしていますから距離も十分対応できると思います。ただデビュー戦が福島で、2戦目が土曜日ということもありスタンド前からの発走でGIの歓声にどうなるかなというところは心配です。精神的にもとからしっかりしていてさらに落ち着いてきているので、そこを出してくれたらと思います」

(この馬の長所は?)
「キャリア2戦の馬にしては精神的にしっかりしていますし、騎手がコントロールしやすいと思ってくれるところですね。今回のオークスということに関しては2戦2勝で負けたことがないというところが未知の魅力ですね」

(オークスに向けて意気込みを)
「この馬は、お母さんの牝系のロゼカラー、ローズバドはオークスでは残念だった馬たちで、お父さんの牝系もダイナカール、エアグルーヴとオークスを勝ってきた血統をいただいている、夢のある配合です。そんな馬がオークスに出走できるということなので、その良さを存分に発揮したいです」

(ファンに向けて)
「本当にポテンシャルが高くてこれからが楽しみな馬です。挑戦者としてしっかりとした競馬ができるよう競馬場に届けたいと思いますので応援よろしくお願いします」

(取材:小屋敷彰吾)

【オークス】栗東レポート〜リリーノーブル(川田騎手) [News] [News]
2018/05/16(水) 16:27

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているリリーノーブル(牝3、藤岡健)について追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎リリーノーブルについて、川田将雅騎手

・今朝の追い切りはCウッドチップコースの2コーナーから出て単走で上がりはある程度やってほしいと言う指示で、その感覚を見ながらどの程度やるかは考えてほしいと言うことでした。

・どうしてもテンションが高くなりやすいところがあり、レースでも進みすぎるところがあるので前回の桜花賞でもすごくいい状態で仕上げてきていただいて折り合いに関しては問題無く競馬を進めることが出来ました。今回2400メートルに距離が延びますから改めてそこはどのような気分で過ごしているのかが一番のチェックポイントでした。

・今回はさらに落ち着きも出ましたし走っている内容もより良くなっているので桜花賞よりもさらにいい状態でここには来ているのではないかと思います。

・桜花賞は枠的にも外目を通らざるを得ない展開になりました。それでもしっかりと我慢が効いて直線も自分の脚をしっかり使うことが出来ましたし、阪神JF、チューリップ賞とラッキーライラックとの差は詰められました。枠順が違えばもう少し近づけたかも知れないと言うレースでしたからいい内容だったと思います。

・またチューリップ賞に比べて道中穏やかに走ることが出来ましたし我慢することができました。1600メートルに関しては全く折り合いに心配無くレースが出来ました。ですからレース後、これならオークスでもと言う話になりました。

・(2400メートルという)距離に関しては、この距離が得意と言う馬の方が少ないと思います。3歳牝馬同士ですから、何とか上手く我慢してくれて自分の脚をしっかりと使ってくれるような流れになってくれればと思います。

・(メンバー的には)桜花賞馬の勝ち方が衝撃的でしたし一緒にレースに乗っていながらあまりにも強かったので、ラッキーライラックを目指してのレースでしたが、結果もう一頭強い相手がいたなと言う印象でした。

・非常に良い状態でここまで来ていますし得意では無い距離ではありますが何とか精一杯我慢してもらって能力をしっかり発揮していい競馬ができればなと思うので、応援していただければと思います。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート〜リリーノーブル(藤岡師) [News] [News]
2018/05/16(水) 16:22

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているリリーノーブルについて追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎リリーノーブルについて、藤岡健一調教師

・(桜花賞は)いい競馬はしてくれました。ラッキーライラックには詰め寄ってこの馬らしい競馬はしてくれました。瞬発力でもいいところをみせてくれましたが、勝ち馬が強かったので、(次のレースに向けて)修正していかなければと思いました。

・折り合いというのが課題だったので調教でできるだけテンションを上げないようにフォームなども修正しつつ、やってきたことが上手くいって折り合いに関しては問題なかったですし競馬でもそれが伸びにつながりました。結果良かったのではないかと思っています。

・デビューしてから身体自体が大きくなりましたし、精神的にも落ち着きが出て成長を感じます。
(中間は)前回(桜花賞時)やってきたことが上手くいっています。ですからその点を踏襲して折り合い、瞬発力を発揮できるよう同じようにやってきました。 追い切りも前半折り合いに専念して最後瞬発力をつけるために上がり重点にやりました。

・今朝の追い切りは今回距離が延びて折り合い面をもっと大事にしたかったので単走でやってきました。(前走時も)それで上手くいきました。ゆっくり入って1ハロンはキッチリとやって欲しいと言う指示でした。前半からスピード感があって上がりは伸びていましたから動きに関しては問題ありません。前走(桜花賞)時もよかったので今回はどの程度かということですが少なくとも桜花賞当時より馬の力はついていると思うのでその分プラスになっていると思います。

・2400メートルに関して血統的には心配はしていません。大切なのは折り合いだけと思っています。左回りに関しては新馬戦で経験があります。ただその後の重賞戦線とは比較にはならないと思いますが強い勝ち方でしたし東京競馬場は合うと思います。パワーがあるので馬場もやや重ぐらいなら問題ないと思います。

・桜花賞の上位二頭には負けているということもあります。ただそこに差を詰めていける段階にはあると思うのでなんとか逆転できるようにここまでやってきました。自分の競馬に徹してなんとか逆転したいところです。なんとかこの馬をGI馬に仲間入りさせられるよう頑張りたいと思いますので応援して下さい。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート~ランドネ [News] [News]
2018/05/16(水) 16:21

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているランドネについて追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎ランドネについて、角居勝彦調教師

・もともとスタートはいい馬でしたが前走(スイートピーS)はいいポジションからレースを運んで突き放して勝ってくれました。(騎手が)上手に乗ってくれました。

・この馬は(前走で)出来上がっていましたので疲れが残っていないか確かめる程度の中間の調整でした。

・今朝も落ち着いていましたし、調教も坂路で55秒とオーバーワークにならない程度でした。

・この馬にオークス(の2400メートル)は少し長いかも知れません。先行できるので頑張ってくれないかと思っています。

・今回コンビを組む内田博幸騎手は最後脚が無くなりかけても追って粘らせてくれる騎手ですから、ギリギリ我慢しきってくれればいいですね。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート〜ラッキーライラック [News] [News]
2018/05/16(水) 16:18

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているラッキーライラックについて追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎ラッキーライラックについて、松永幹夫調教師

・(桜花賞は)スタートが上手く決まって、いい位置で競馬が出来ましたし内容は良かったと思います。直線で抜け出してからもしっかり走っていましたし決して止まっているという感覚はありませんでした。でも負けは負け、勝ち馬が強かったですね。

・前走後は10日ほどノーザンファームしがらきに放牧に出してしっかりケアしてもらい、いい状態で戻ってきました。

・中間は2400メートルということもあり短い距離を速い時計でと言うよりも長い距離を乗ることに主眼を置きました。

・先週長めの距離で速い時計を出したので今朝は輸送も考え上がり重点で予定通りの動きをしてくれて、いい時計でした。桜花賞の時と比較してどこがどう変わったということはありませんが、普段から馬の後ろで我慢させる調教を積んでいますので乗りやすくなった点が一番変わったところでしょう。

・距離はずっと長いところがいいと思っていましたから頑張ってもらいたいですね。ここまで順調に来ています。渋った馬場も気にしません。桜花賞は勝ち馬が強かったので、この距離を生かして逆転して欲しいです。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート〜サトノワルキューレ(デムーロ騎手) [News] [News]
2018/05/16(水) 16:16

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているサトノワルキューレ(牝3、角居)について追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎サトノワルキューレについて、ミルコ・デムーロ騎手

・前走のフローラステークスは強かったです。素晴らしい馬でいつも頑張っています。新馬の時から自信を持っていました。

・馬がどんどん変わっています。大人になって、成長しています。昔はジリジリとした脚でしたが最近では前走のようにいい脚を使うようになりました。

・2400メートルという距離に関しては問題無いと思います。逆に2000メートルの時は短いと思っていましたから。賢い馬で折り合いも全く問題ありません。

・今年の3歳牝馬もレベルが高いですね。馬の気持ちを大事にして乗りたいと思います。この馬は競馬をわかっている賢い馬。自信を持っています。応援してくれる人には本当にいつも感謝しています。頑張ります。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート~サトノワルキューレ(角居師) [News] [News]
2018/05/16(水) 16:15

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているサトノワルキューレについて追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎サトノワルキューレについて、角居勝彦調教師

・前走は出遅れて後ろからのレースになりました。長い脚は使えるのかなとは思っていましたがあれだけ差しきる脚を使えるとは思っていませんでした。(以前より)切れ味が出ているのかなという印象です。

・レース後は一週間ほど軽めの調整でしたが、直ぐに飼葉食いも戻っていましたし元気になっているようです。馬は(前走で)出来上がっている状態でしたので後はテンションが上がっていかないように、それと飼葉をしっかり食べさせて膨らませたい(増やしたい)というところでした。

・今朝は坂路で55~56秒という時計を考えていましたが、他の馬がかなり走った後の馬場だったので1~2秒遅かったのですが、充分調整の効く範疇だと思います。いい状態でレースに向かえると思います。

・これまで意図的に2400メートルを使ってきたところはありますが、それなりの競馬をしていますので、こういう距離で走れる馬なのだと思います。

・桜花賞組とは戦っていないので比べようはありません。ただ、強い桜花賞組といい状態で戦えることがいいですね。距離もコースも経験があるのでいいレースをしてもらいたいですね。

・最後の最後で(オークスへの)切符をとってくれました。こういう距離に合わせて仕上げてきましたので何とかいい競馬をしてくれればと思います。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】栗東レポート~カンタービレ [News] [News]
2018/05/16(水) 16:13

☆20日(日)東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス)(GI)に出走を予定しているカンタービレについて追い切り後の関係者のコメントは以下の通り。

◎カンタービレについて、角居勝彦調教師

・この馬は体質的に弱いところがあったので(フラワーCを)勝てるかどうか不安なところはありましたが長く良い脚をしぶとく使って勝ってくれました。背腰に少し弱いところがあるので桜花賞に出られるところにいましたがオークス一本に決めて一息いれてきました。フラワーカップで改めて勝負強いところを感じました。

・前走後、放牧からはしっかり疲れをとって帰ってきました。ただ競馬に向けてスイッチを入れるために強い調教を重ねてきました。

・今朝は(レースで騎乗する田辺騎手が乗って)坂路で53秒ぐらいでということでしたがそれを上回る時計で走ってくれました。いい状態だったということです。まっすぐ走るしコントロールしやすい馬でいい動きだったということです。

・東京芝2400メートルはやってみないとわかりませんが、しぶとい脚を使えるので長い直線も頑張ってくれるのではないかと思っています。
・以前より精神的にも安定して山も越えてきたかという感じはします。乗り手の言うことを聞いて持ち味のしぶとい脚を発揮して欲しいですね。

〔取材:檜川彰人〕

【オークス】美浦レポート~パイオニアバイオ [News] [News]
2018/05/16(水) 15:45

5月20日(日)に東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス・GI)に出走を予定しているパイオニアバイオ(牝3歳、美浦・牧光二厩舎)について、追い切り後の牧光二調教師のコメントは以下の通り。

(前走のフローラSを振り返って)
「初めての重賞でしたが、馬も騎手もよく頑張ってくれたと思います。もともと何事も器用にこなしてくれますし、いつも一生懸命走ってくれる馬ですね」

(中間の様子は?)
「しっかり疲れをとって、コンディションが落ちないよう調整してきました」

(北村宏司騎手が乗っての最終追い切りについて)
「北村騎手には先週からしっかり乗ってもらっているので、今日は息を整える程度でした」

(北村騎手とはどんなお話を?)
「頭が高い馬なのでどうかなという話と、映像を見ながらレースについての相談をしました」

(レースに向けての感触は?)
「馬の動きは良かったですし、北村騎手も手応えを感じているようなので頑張って欲しいです」

(レースを続けて使われていますが、現在の状態面はいかがでしょう?)
「特に疲れはなく来ています」

(馬体面、精神面の変化は?)
「元々しっかり走れる馬なので大きな変化は感じていません。馬体重も変わらず来ています」

(2400メートルという距離は?)
「血統的からみても走りからしても問題ないかなと思います」

(お母さんのアニメイトバイオと似ている点は?)
「脚質も頭が高い走行フォームもそっくりですね」

(この馬の強みは?)
「いつも安定してしっかりと走ってくれるところですね」

(どんなレースを期待してる?)
「レースまでしっかり管理したいと思いますので、あとは無事に帰ってきてくれれば良いです。今回も頑張ってくれると思いますので、ぜひ応援をよろしくお願いいたします」

(取材:小屋敷彰吾)

【オークス】美浦レポート~マウレア [News] [News]
2018/05/16(水) 15:32

5月20日(日)に東京競馬場で行われる第79回優駿牝馬(オークス・GI)に出走を予定しているマウレア(牝3歳、美浦・手塚貴久厩舎)について、追い切り後の手塚貴久調教師のコメントは以下の通り。

(今朝の追い切りについて)
「準オープンの馬を先行させて内にもぐりこんで、上がり重点で行いました。とても良い反応でした。動き自体良かったですし体調も維持できているので、レースに向けていい状態かなと思います」

(桜花賞後の馬の様子は?)
「レース終わってから2週間ほど栗東に残しましたが、リフレッシュできたのではないかなと思います。この中間に歯替わりがありましたが、今は落ち着いているようなので問題なく来ています。栗東から美浦に戻ってきてからはオークスに向けて順調に乗り込んできてます」

(歯替わりは飼い食いにも影響があるんでしょうか?)
「口の中でモゴモゴする時間が長くなるという噛み返しがありましたが、どんな馬でも避けて通れないのでこれについては仕方ないと思います。ただそこはうまく対応できたのでそこまで心配しなくて大丈夫だと思います」

(馬体重については?)
「前走と同じくらいで出られればいいかなと思います。桜花賞の時は前日までは体があったのですが、当日栗東から阪神への輸送で減ってしまったので、今回も美浦から競馬場への輸送で多少減るかなと思います。だからその分美浦で少しふっくらした状態であればいいなと思います」

(ここまでの戦績についてはいかがでしょうか?)
「順調に使えていますが、ここ数戦は勝ちきれないレースが続いていました。ただ、大崩れするようなところもありませんでしたし、この子の力をしっかり出し切れるように仕上げたいです。今のところそのように来ています。今までのレースが十分というわけではありませんが、オークスという大舞台で好戦してもおかしくない中身ではあると思います」

(お姉さんのアユサンと比べると?)
「よく聞かれますが、レースの内容は似ているところがありますね。体はアユサンの方が大きかったですが、体質面はこの子のほうが芯があると感じます。体は小さくても気の強さはお姉さんよりあるのではと思います。それが大崩れしない成績につながっているような気がします」

(アユサンはオークスで4着でしたね)
「期待していきましたが、あの時は当日かなり入れ込んでしまっていました。桜花賞でこの馬はお姉さんのところまでたどり着けなかったので、オークスではお姉さん以上の成績を残してもらいたいです。それだけの力は十分ありますのでしっかりと仕上げます」

(しかしライバルは強力?)
「(アーモンドアイ、ラッキーライラックの)2頭は正直強いかなと思います。実際に手合わせしても『なんで?』と思ったところはありました。ただやるからにはつけ入る隙を探って、ひと泡吹かせたいなとは思っています。武豊騎手もそのあたりは考えてくれると思います。楽しみになるようなレース内容であって欲しいです」

(枠については?)
「桜花賞は外すぎたという印象があるので、自在性をいかせる真ん中寄りの枠がいいかなと思います」

(流れ、位置取りは?)
「それは鞍上にお任せで良いと思います。思ったようにはなかなかなりませんので」

(取材:小屋敷彰吾)

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