【平安S】~テイエムジンソクなど26頭が登録 [News] [News]
2018/05/13(日) 18:18

5月19日(土)に京都競馬場で行われる平安ステークスの登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

テイエムジンソク
メイショウスミトモ
ミツバ
クリノスターオー
クイーンマンボ

グレイトパール
サンライズソア
ナムラアラシ
プリンシアコメータ
メイショウウタゲ

アスカノロマン
トップディーヴォ
コスモカナディアン
クインズサターン
マイティティー

サンマルデューク

以下、除外対象馬

ユラノト
ハイランドピーク
ブライトンロック
ザイディックメア
トラキチシャチョウ

ドリームキラリ
マイネルオフィール
ジュンヴァルカン
タガノゴールド
ナムラヘラクレス

【東京優駿】~エポカドーロなど21頭が登録 [News] [News]
2018/05/13(日) 18:15

5月27日(日)に東京競馬場で行われる東京優駿の登録馬は以下の通り。

【フルゲート18頭】

優先出走馬

エタリオウ
エポカドーロ
キタノコマンドール
コズミックフォース
ゴーフォザサミット

サンリヴァル
ジェネラーレウーノ
ステルヴィオ

賞金上位馬

ダノンプレミアム
タイムフライヤー
ワグネリアン
ジャンダルム
ステイフーリッシュ

オウケンムーン
ブラストワンピース
テーオーエナジー
グレイル
アドマイヤアルバ

除外対象馬

アイトーン
リョーノテソーロ
ケイティクレバー

【さきたま杯】(浦和)~JRA所属出走予定馬及び補欠馬について [News] [News]
2018/05/13(日) 17:59

5月30日(水)、浦和競馬場で行われる第22回さきたま杯(JpnII、4歳上、ダート1400m)のJRA所属出走予定馬及び補欠馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
グレイスフルリープ(武豊)
サクセスエナジー(未定)
ネロ(未定)
ベストウォーリア(戸崎圭太)


補欠馬(予定騎手名)
ルグランフリソン(未定)
キョウエイギア(未定)
ベストマッチョ(未定)
コパノマイケル(未定)
エポック(未定)

【BSイレブン賞】(東京)~ワンダーリーデルが好位から抜け出す [News] [News]
2018/05/13(日) 17:47

東京12RのBSイレブン賞(4歳以上1600万下・ダート1400m)は4番人気ワンダーリーデル(和田竜二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒4(重)。クビ差の2着に5番人気ビックリシタナモー、さらに2馬身半差の3着に3番人気タイセイエクレールが入った。

ワンダーリーデルは栗東・沖芳夫厩舎の5歳牡馬で、父スタチューオブリバティ、母アストレアピース(母の父マヤノトップガン)。通算成績は16戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ワンダーリーデル(和田竜二騎手)
「スタートが良く、もまれない位置で競馬ができました。直線でも仕掛けを待つ余裕がありましたし、ここでは力が一枚上でした」

3着 タイセイエクレール(内田博幸騎手)
「相手次第ですが、もうワンパンチほしいです。今日のような馬場より力のいる馬場の方が良いのかもしれません」

4着 タイセイプレシャス(池添謙一騎手)
「終いにかける馬ですから、テンに無理しないで行きました。追走もしっかりとしていましたし、砂を被っても大丈夫でした。ダート1400が合っているのだと思いますが、最後も良い脚でした」

5着 アフターバーナー(C・ルメール騎手)
「勝ち馬の後ろから頑張ってくれましたが、最後はバテてしまいました」

【ヴィクトリアマイル】(東京)~ジュールポレールが接戦を制す [News] [News]
2018/05/13(日) 17:37

東京11Rのヴィクトリアマイル(4歳以上GI・牝馬・芝1600m)は8番人気ジュールポレール(幸英明騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分32秒3(稍重)。ハナ差の2着に1番人気リスグラシュー、さらにクビ差の3着に7番人気レッドアヴァンセが入った。

ジュールポレールは栗東・西園正都厩舎の5歳牝馬で、父ディープインパクト、母サマーナイトシティ(母の父エリシオ)。通算成績は14戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ジュールポレール(幸英明騎手)
「重賞を勝てるチャンスがありながらなかなか勝たせることができず、今日はGIを勝てて本当に嬉しいです。最後は良い脚を使う馬なのでいつでも前の馬を交わせる位置でレースを進めました。直線では後ろの馬を警戒していたのですが、前の馬もしぶとく、最後は必死で追いました。もともと期待の大きかった馬ですし、この勝利をキッカケに大きなレースをこれからも勝てる馬だと思います」

1着 ジュールポレール(西園正都調教師)
「脚元の不安がなくなったのが一番の勝因でしょう。体重こそ以前と変わりませんが背丈が伸びました。成長を感じていました。サダムパテックの妹で期待していましたが、ようやくここで大きな仕事をしてくれました。レースでは思ったより位置が後ろでしたが、馬場のいい所を走れましたし、ジョッキーの好判断だったと思います」

2着 リスグラシュー(武豊騎手)
「良いレースはできましたが、あそこまで行ったのなら勝ちたかったです。外枠だったことが影響したと思います。それでも2着ですから立派な馬ですね」

2着 リスグラシュー(矢作芳人調教師)
「馬の状態はこれまでで一番良く、負けないだろうというぐらいの気持ちでいました。2着でしたがよく頑張ってくれました。馬に進歩、そして成長がみられますし、これからもっと良くなるでしょう。次走については馬の状態を確認して、できたら安田記念に向かいたいと思います」

3着 レッドアヴァンセ(北村友一騎手)
「具合が良くて、ゲートもしっかりと出てくれました。理想のポジションを取ることができて、直線も反応良く脚を使ってくれました」

4着 アエロリット(戸崎圭太騎手)
「形は良かったのですが、もう少しリラックスして走ってほしかったです。馬場が乾いていたら違った結果になったと思います」

5着 ミスパンテール(昆貢調教師)
「もう少し前で競馬をしたかったのですが、差のない5着ですから馬は頑張っています。課題だったパドックも大人しくて、少しずつ克服してきていると感じました」

7着 ソウルスターリング(C・ルメール騎手)
「精一杯走ってくれて、良いレースでした。ただ、直線で右にもたれてしまったので、そこが残念でした」

8着 アドマイヤリード(M・デムーロ騎手)
「良い競馬はできましたが、思っていたほど伸びませんでした。馬場を少し気にしていたかもしれません」

【栗東S】(京都)~ウインムートが2番手から押し切る [News] [News]
2018/05/13(日) 17:20

京都11Rの栗東ステークス(4歳以上オープン・ハンデ・ダート1400m)は3番人気ウインムート(松山弘平騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分22秒7(不良)。クビ差の2着に6番人気ブラゾンドゥリス、さらに2馬身半差の3着に11番人気キタサンサジンが入った。

ウインムートは栗東・加用正厩舎の5歳牡馬で、父ロージズインメイ、母コスモヴァレンチ(母の父マイネルラヴ)。通算成績は24戦7勝。

~レース後のコメント~
1着 ウインムート(松山弘平騎手)
「スタートも良かったですし、逃げる馬の2番手でリズム良く運べました。追ってからもしっかり伸びましたし、間隔があいていても強い競馬をしてくれました」

2着 ブラゾンドゥリス(丹内祐次騎手)
「もまれず、スムーズに運べましたが...。初ブリンカーの効果も今日はあったと思います」

3着 キタサンサジン(太宰啓介騎手)
「この馬場で内枠でしたから、ハナに行こうと思いました。最後までしぶとく我慢してくれました」

9着 ファッショニスタ(松若風馬騎手)
「ゲートで遅れてしまったのが...。今日の馬場では前も止まりませんでした」

【飛竜特別】(新潟)~6ヶ月半の休み明けのミキノドラマーが抜け出す [News] [News]
2018/05/13(日) 17:00

新潟12Rの飛竜特別(4歳以上500万下・芝1000m)は2番人気ミキノドラマー(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは55秒3(稍重)。2馬身半差の2着に12番人気ペイシャゲラン、さらにクビ差の3着に5番人気マッタナシが入った。

ミキノドラマーは美浦・南田美知雄厩舎の5歳牡馬で、父ショウナンカンプ、母ケイアイミサイル(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は22戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ミキノドラマー(三浦皇成騎手)
「6ヶ月半の休み明けで調整が難しかったと思いますが、現段階で良く仕上がっていましたし、次はさらに良くなると思います。返し馬を落ち着いて出来たことが勝因だったと思います。スタートを決めて、スッと良い位置につけられて、最後も良い伸びでした。完勝です」

2着 ペイシャゲラン(井上敏樹騎手)
「行き脚がつかなくて後ろからになりましたが、脚がたまっていました。ゆるい馬場も良かったです」

3着 マッタナシ(西田雄一郎騎手)
「ゲートが全てでした。中で待たされた時にジッとできませんでした。ゲートを練習していかないと1000mでは致命的です。終いは良い脚でした。1200mでも良いと思います」

【錦S】(京都)~ワンダープチュックが競り合いを制す [News] [News]
2018/05/13(日) 16:40

京都10Rの錦ステークス(4歳以上1600万下・ハンデ・芝1600m)は5番人気ワンダープチュック(岩崎翼騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分38秒3(不良)。アタマ差の2着に2番人気ソーグリッタリング、さらに3馬身差の3着に7番人気モアナが入った。

ワンダープチュックは栗東・河内洋厩舎の4歳牡馬で、父ハーツクライ、母ウイングドキャット(母の父Storm Cat)。通算成績は16戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ワンダープチュック(岩崎翼騎手)
「新潟で勝った時に道悪が得意だなと感じていました。それで期待していましたが、その期待以上の走りでした。一旦相手に前に出られましたが、よく盛り返しています。力をつけてくれています。こういうレースができれば、今後も楽しみになります」

2着 ソーグリッタリング(太宰啓介騎手)
「4コーナーまではリズム良く運べました。早めに抜け出してソラを使ってしまいました。道悪でノメっていましたが、その中でもよく走ってくれています」

3着 モアナ(荻野琢真騎手)
「ハミにのっかかる馬だと聞いていましたが、返し馬で受けた感じではそうでもなかったので、ある程度ポジションを取りに行きました。案の定リズム良く運べました。ただ、馬場に脚を取られてしまいました。それでも3着ですから、地力があります」

10着 レオナルド(松山弘平騎手)
「馬場が影響しました。3~4コーナーでノメっていました」

【赤倉特別】(新潟)~長く良い脚を使ったダノンキングダムが差し切る [News] [News]
2018/05/13(日) 16:23

新潟11Rの赤倉特別(4歳以上1000万下・芝1800m)は2番人気ダノンキングダム(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒8(稍重)。クビ差の2着に1番人気シンギュラリティ、さらにアタマ差の3着に7番人気シンボリタピットが入った。

ダノンキングダムは栗東・安田隆行厩舎の4歳牡馬で、父ステイゴールド、母ヴィヤダーナ(母の父Azamour)。通算成績は11戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ダノンキングダム(津村明秀騎手)
「(前が離れていましたが)後ろの馬も気になっていました。3着馬もしぶとく粘っていました。長く良い脚を使ってくれます。今日は返し馬から落ち着いていました。前回は当日の輸送でイレ込んでいたようですが、今回は早めに輸送したのが良かったのかもしれません。レースが上手です。終いもしっかりしています。いい時に乗せていただきました」

2着 シンギュラリティ(三浦皇成騎手)
「乱ペースになってしまいました。前に壁を置いて運びたかったです。今日は能力だけで来てくれました。うまくかみ合えばすぐに勝てると思います」

3着 シンボリタピット(木幡巧也騎手)
「抑えずに馬なりですっと行ったら頑張ってくれました。休み明けを考えればよく走っています」

東京7Rの競走中止について [News] [News]
2018/05/13(日) 16:10

東京7レースで、11番クワトロガッツ(和田竜二騎手)は、下記疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止した。

 馬:左第1指関節脱臼 ※予後不良
騎手:異状なし

(JRA発表による)

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