【オークス】登録馬~アーモンドアイなど20頭 [News] [News]
2018/05/06(日) 18:07

5月20日(日)、東京競馬場で行われる第79回オークス(GI、3歳牝馬、芝2400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)
以下、8頭は優先出走馬
アーモンドアイ
サトノワルキューレ
トーセンブレス
パイオニアバイオ
マウレア

ラッキーライラック
ランドネ
リリーノーブル

以下、12頭は収得賞金順
カンタービレ
オールフォーラヴ
レッドサクヤ
スカーレットカラー
サヤカチャン

オハナ
トーホウアルテミス
ロサグラウカ
ウインラナキラ
ウスベニノキミ

ゴージャスランチ
シスターフラッグ

【京王杯スプリングC】登録馬~サトノアレスなど24頭 [News] [News]
2018/05/06(日) 17:58

5月12日(土)、東京競馬場で行われる第63回京王杯スプリングカップ(GII、4歳以上、芝1400m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:24頭】(フルゲート:18頭)
サトノアレス
ウインガニオン
セイウンコウセイ
ダンスディレクター
ノボバカラ

ラインスピリット
トウショウピスト
ビップライブリー
キャンベルジュニア
ダイメイフジ

フィアーノロマーノ
ムーンクエイク
トーキングドラム
リライアブルエース
シュウジ

テオドール
グレーターロンドン
アドマイヤゴッド
アイライン
トウショウドラフタ

ブラックスピネル
タイムトリップ
マイネルバールマン
タガノブルグ

【京都ハイジャンプ】登録馬~マイネルフィエスタなど9頭 [News] [News]
2018/05/06(日) 17:53

5月12日(土)、京都競馬場で行われる第20回京都ハイジャンプ(J・GII、障害4歳以上、芝3930m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:9頭】(フルゲート:14頭)
マイネルフィエスタ
テイエムオペラドン
ルペールノエル
アスターサムソン
ヨカグラ

アドマイヤフォルム
サムライフォンテン
タガノアーバニティ
トーセンメリッサ

NHKマイルCの表彰式プレゼンター、南野陽子さんのコメント [News] [News]
2018/05/06(日) 17:49

本日のNHKマイルC(GI)の表彰式プレゼンターを務めた女優として活躍中の南野陽子さんのコメントは以下の通り。

「お客さんの歓声もすごかったのですが、なんと言っても、馬の勢いがすごくて、あっという間でした。競馬場はとてもワクワクするし、いい時間の過ごし方が出来る場所だと思います。皆さんにお勧めしたいです」

(JRA発表)

新潟大賞典の表彰式プレゼンター、城田優さんのコメント [News] [News]
2018/05/06(日) 17:44

レース検討会・トークショーにゲストとして出演、新潟大賞典のプレゼンターを務めた俳優の城田優さんのコメントは以下の通り。

「実際に新潟競馬場に来てみて、家族や女性、子供がたくさんいたことに驚きました。レースでは自分のラッキーナンバーなどを掛け合わせて予想してみると意外な楽しみが発見出来、とても面白かったです。私もエンターテインメントの仕事をしていますが、競馬もエンターテインメントとして楽しめる娯楽の一つと思いました。初心者の方も、初めて競馬場にいらっしゃる方も、大きなレースが目的でも良いと思うので友人や家族と一緒に来ていただけたらと思います。ありがとうございました」

(JRA発表)

【立川特別】(東京)~スズカゴーディーが叩き合い制す [News] [News]
2018/05/06(日) 17:35

東京12Rの立川特別(4歳以上1000万下、ダート1400m)は4番人気スズカゴーディー(田辺裕信騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分25秒2(良)。アタマ差2着に2番人気キタサンガンバ、さらに2馬身差で3着に3番人気セネッティが入った。

スズカゴーディーは美浦・伊藤圭三厩舎の4歳牡馬で、父スズカコーズウェイ、母アイシースズカ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は18戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 スズカゴーディー(田辺騎手)
「流れが向いてくれました。スムースに外へ出せました。手前を替える時など、まだ少しブレながら走っても勝ち切ってくれる馬で、これからが楽しみです」

3着 セネッティ(ルメール騎手)
「頑張ってくれました。ワンペースでエンジンの掛かりが遅いです。トビが大きくて、(加速に)時間が掛かります」

5着 ハシカミ(武士沢騎手)
「1400mにも対応しています。展開一つです」

14着 ブロードアリュール(ボウマン騎手)
「4コーナーの前から手応えが怪しくなっていました。レース運びは理想的でしたが、以前にVTRで見ていた時とは違う形になってしまいました」

【NHKマイルC】(東京)~ケイアイノーテックが後方一気の末脚で戴冠 [News] [News]
2018/05/06(日) 17:22

東京11Rの第23回NHKマイルカップ(GI、3歳、芝1600m)は6番人気ケイアイノーテック(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分32秒8(良)。クビ差2着に2番人気ギベオン、さらにアタマ差で3着に9番人気レッドヴェイロンが入った。

ケイアイノーテックは栗東・平田修厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母ケイアイガーベラ(母の父Smarty Jones)。通算成績は7戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ケイアイノーテック(藤岡佑騎手)
「嬉しいです。決してうまく乗れたわけではないのですが、馬の能力に助けられました。思ったより勢いがつかず、横風に煽られ、ゴールするまで分からないという感じでしたが、馬がよく頑張ってくれました。感謝しかありません。まだまだ可能性がある馬ですし、距離が延びても良さそうです」

2着 ギベオン(M.デムーロ騎手)
「残念でした。最後フワッとしていてまだ子供っぽいです。それでももう一回頑張ってくれていますし、能力は十分です」

3着 レッドヴェイロン(岩田騎手)
「流れには乗れましたが、着差が着差だけに残念でした。もう少しスムースに行けたら良かったと思います」

4着 ミスターメロディ(福永騎手)
「ペースが遅く、行きたがりましたが、調教から抑えが利くように調整してもらってきたので何とかこらえられました。最後まで頑張りましたが、もう少しでした」

6着 パクスアメリカーナ(川田騎手)
「左回りということがあり、直線では強く内にササっていました。ここが今後の課題となるでしょう」

12着 タワーオブロンドン(ルメール騎手)
「スタートで躓いてポジションを取ることが出来ず、後ろからになりました。道中、内でレースを進めて、直線ではやっと空いたと思った時に前を遮られてしまいました。ほとんど追うことが出来ず、残念でした。距離は大丈夫そうです」

14着 テトラドラクマ(田辺騎手)
「思っていた競馬が出来て、道中も力まずに行けました。ただGIということもあり、容赦なく他の馬が来て甘くなかったですね」

15着 ファストアプローチ(蛯名騎手)
「脚があったにもかかわらず、行こうとした時に2度遮られました。トビの大きい馬なので急に動くことが出来ず、かわいそうなレースになりました」

16着 ルーカス(ボウマン騎手)
「中団につけたかったのですが、ダッシュがつかず後方からでした。勝ち馬と同じようなポジションにいてグーンと上がって行けましたが、直線、残り僅かのところで急にガス欠になって止まりました。能力ではなく、メンタル面に原因があるかもしれません」

【八海山特別】(新潟)~スーパーモリオンがハナ差捉えて人気に応える [News] [News]
2018/05/06(日) 17:03

新潟12Rの八海山特別(4歳以上1000万下、ダート1200m)は1番人気スーパーモリオン(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分11秒7(良)。ハナ差2着に2番人気ブランメジェール、さらに3/4馬身差で3着に5番人気アッティーヴォが入った。

スーパーモリオンは栗東・浅見秀一厩舎の4歳牡馬で、父Archarcharch、母Joyous Appeal(母の父Devil His Due)。通算成績は16戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 スーパーモリオン(津村騎手)
「ゲートは出ましたが、あまり自分から進んで行くという感じではなかったですし、急かすと良くないと聞いていたので、終いにかけるレースをしました。もう少し楽に交わせるかと思いましたが、少しモタつく面がありました。ただ、とても従順で堅実に走ってくれる馬です。昇級しても楽しみです」

2着 ブランメジェール(三浦騎手)
「途中から早めに来られる展開でしたが、最後までよく頑張っています。平坦コースも合うようです」

3着 アッティーヴォ(秋山騎手)
「直線に向くまでに色々とロスがあって、伸びそうで伸びませんでした。スムースに来られればもっといい脚が使えたはずです。このクラスでも十分チャンスがあるでしょう」

【新潟大賞典】(新潟)~スズカデヴィアスが重賞初制覇 [News] [News]
2018/05/06(日) 16:53

新潟11Rの第40回新潟大賞典(GIII、4歳以上、ハンデ、芝2000m)は5番人気スズカデヴィアス(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分00秒0(良)。3/4馬身差2着に9番人気ステイインシアトル、さらに3/4馬身差で3着に11番人気ナスノセイカンが入った。

スズカデヴィアスは栗東・橋田満厩舎の7歳牡馬で、父キングカメハメハ、母スズカローラン(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は33戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 スズカデヴィアス(三浦騎手)
「道中のペースは予想通りでした。下げすぎず、出しすぎず、馬のリズムで行きました。自然とあの位置になりましたが、内にもぐり込んで脚をためました。直線の内も悪くありませんでしたが、他馬に併せながら外へと持って行きました。新潟の外回りは合っています。馬もまだまだ若いです」

2着 ステイインシアトル(秋山騎手)
「返し馬で馬場の悪いところを走ると走りにくそうだったので、レースではいいところを選んで走りました。前半に楽に行けた分、よく頑張ってくれました」

3着 ナスノセイカン(丸山騎手)
「ペースが遅く、楽にあの位置になりました。よく頑張っています。良い状態にはもう一つで、今日はペースにも恵まれた感があります。使って良くなっていけばいいと思います」

4着 トリオンフ(松田騎手)
「思いのほかペースがスローでした。結果として動いて行った方が良かったのかもしれません。もっと流れてくれるとこの馬の持ち味が生きるのですが...」

5着 トーセンマタコイヤ(柴田善騎手)
「ハミ掛かりのいい馬なので、ペースが遅く、馬込みに入れて行きました。馬群から出した時にはシュッと反応しませんでしたが、終いはしぶとく伸びています」

【鞍馬S】(京都)~伏兵ティーハーフが久々の勝利 [News] [News]
2018/05/06(日) 16:30

京都11Rの鞍馬ステークス(4歳以上オープン、芝1200m)は12番人気ティーハーフ(国分優作騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒0(良)。ハナ差2着に11番人気ライトフェアリー、さらに3/4馬身差で3着に2番人気カラクレナイが入った。

ティーハーフは栗東・西浦勝一厩舎の8歳牡馬で、父ストーミングホーム、母ビールジャント(母の父Green Desert)。通算成績は40戦7勝。

~レース後のコメント~
1着 ティーハーフ(国分優騎手)
「久々にこの馬らしい競馬で、いい伸びでした。58キロでもしっかり駆け抜けてくれました。この1勝は本当に嬉しいです」

2着 ライトフェアリー(酒井騎手)
「出して行きましたが、思いのほか速くならず、理想的な競馬でした。手応えも良く、何とかなるかと思いましたが、勝ち馬の決め手にやられてしまいました」

3着 カラクレナイ(松若騎手)
「しっかり脚をためることが出来ました。一瞬の切れ味はすごいものがあります。もう少し追い出しを待っても良かったかもしれません」

4着 セカンドテーブル(水口騎手)
「ゲートを出て、行く馬を行かせて、思い通りの競馬が出来ました。最後は目に見えない疲れがあったかもしれません」

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