【日経新春杯】~ミッキーロケットなど13頭が登録 [News] [News]
2018/01/08(月) 17:31

1月14日(日)に京都競馬場で行われる日経新春杯の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

ヒットザターゲット
ミッキーロケット
モンドインテロ
ソールインパクト
パフォーマプロミス

ベルーフ
ロードヴァンドール
トルークマクト
アクションスター
ガンコ

リカビトス
カラビナ
サンタフェチーフ

【京成杯】~コスモイグナーツなど16頭が登録 [News] [News]
2018/01/08(月) 17:28

1月14日(日)に中山競馬場で行われる京成杯の登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

コスモイグナーツ
ダブルシャープ
ジェネラーレウーノ
タイキフェルヴール
マイハートビート

イェッツト
エイムアンドエンド
ギャンブラー
コズミックフォース
サクステッド

ジョリルミエール
スラッシュメタル
デルタバローズ
ヤマノグラップル
ライトカラカゼ

ロジティナ

【愛知杯】~マキシマムドパリなど22頭が登録 [News] [News]
2018/01/08(月) 17:23

1月13日(土)に中京競馬場で行われる愛知杯の登録馬は以下の通り。

【フルゲート18頭】

マキシマムドパリ
キンショーユキヒメ
ワンブレスアウェイ
クインズミラーグロ
ゲッカコウ

クィーンチャーム
ロッカフラベイビー
ハッピーユニバンス
オートクレール
エテルナミノル

シャルール
リーサルウェポン
ブラックオニキス
コパノマリーン
タニノアーバンシー

メイズオブオナー
レイホーロマンス
リカビトス

以下、除外対象馬

アンドリエッテ
レーヌドブリエ
ギモーヴ
サンタフェチーフ

【シンザン記念】(京都)~牝馬アーモンドアイが鮮やかに差し切り重賞初制覇 [News] [News]
2018/01/08(月) 17:17

京都11Rの日刊スポーツ賞シンザン記念(3歳GIII・芝1600m)は1番人気アーモンドアイ(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分37秒1(稍重)。1馬身3/4差の2着に7番人気ツヅミモン、さらにクビ差の3着に4番人気カシアスが入った。

アーモンドアイは美浦・国枝栄厩舎の3歳牝馬で、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は3戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 アーモンドアイ(戸崎圭太騎手)
「追い切りからいい馬と思っていました。道中の手応えは十分。ゲートで後ろからになってしまいましたが、この馬の脚は分かっていたので信じて乗りました。直線はいい伸びを見せてくれました。馬場の良くない中でこれだけの脚を使えますから、強い馬です。これから楽しみです」

2着 ツヅミモン(秋山真一郎騎手)
「二の脚が速く、楽に良い位置につけられました。しかし、勝った馬が強すぎました。調教の感じは良かったですし、そこそこ手応えは持っていました。賞金を加算出来て良かったです」

3着 カシアス(浜中俊騎手)
「馬場の重い中、しっかり走っています。ただ斤量が重いので、道悪の影響はあったと思います。レースセンスが良いので今日はマイルにも対応してくれました」

4着 ファストアプローチ(M.デムーロ騎手)
「トビが大きい馬でこの馬場はあまり良くないと思います。今日はペースも遅く、瞬発力勝負になりました。この馬はエンジンがかかるのが遅いので展開が向きませんでした。エンジンがかかった後は素晴らしい伸び脚を見せてくれました」

5着 カフジバンガード(藤岡康太騎手)
「ゲートまでは良かったのですが、ゲート内の体勢が良くない時にスタートが切られました。馬場を考えたらよく差を詰めています。本当はもう少し前で運びたかったですね。位置取りの差ですね」

6着 スターリーステージ(川田将雅騎手)
「思った以上に頑張っています。のめりながらも期待以上に走ってくれました」

7着 ベルガド(松山弘平騎手)
「1200mを使っていたので、スタートだけは速かったです。馬の後ろに入ってからは折り合いがついて乗りやすかったです。直線ではこの馬場もこなして一瞬反応してくれました」

8着 プリュス(武豊騎手)
「ムキになって左に張って走っていました。その分かなりロスになったかもしれません」

9着 ブランモンストル(松田大作騎手)
「馬体が緩いのがダメでした。まだ体に芯が入り切っていません。これからだと思います」

【メイクデビュー】(京都6R)~レッドレオンが人気に応えてデビュー勝ち [News] [News]
2018/01/08(月) 17:00

京都6Rのメイクデビュー京都(芝1600m)は1番人気レッドレオン(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分38秒7(稍重)。クビ差の2着に2番人気ボナヴィーゴ、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気アリュマージュが入った。

レッドレオンは栗東・角居勝彦厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母レッドエルザ(母の父Smart Strike)。

~レース後のコメント~
1着 レッドレオン(M.デムーロ騎手)
「ズブいところがありますが、促して良い位置につけてのレースが出来ました。直線は良い脚を使ってくれましたが、1頭になったらフワフワしました。でも他の馬に来られるとまたよく伸びてくれました」

2着 ボナヴィーゴ(北村友一騎手)
「まだこれからの馬で、追い切りで心肺能力の高さは分かっていました。今日も最後までしっかり伸びています。もっといいものがあります。ここを使って素軽さが出てくればなお良いです。今日は上手に競馬をしてくれましたし、次につながる内容でした」

3着 アリュマージュ(川又賢治騎手)
「上手にレースをして、スタートからラストまで一生懸命に走ってくれました。3~4コーナーで前から置かれてスムーズさを欠いてしまいました。そこをうまく捌けたら、もっと上に行けたと思います」

4着 ネンゲンボス(浜中俊騎手)
「まだトモに力がありませんが、根性があります。そこがセールスポイントです。使いつつ良くなってきそうです」

5着 デンセツノマジョ(古川吉洋騎手)
「デビュー戦でしたがラストはしっかりしていました。それでもまだエンジンはかかり切っていません。まだまだ良くなってきそうです」

【TCK女王盃】(大井)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2018/01/08(月) 16:41

1月24日(水)に大井競馬場で行われるTCK女王盃に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
オールポッシブル(未定)
タガノヴェローナ(未定)
ブランシェクール(未定)
プリンシアコメータ(未定)
ミッシングリンク(未定)

補欠馬(予定騎手名)
フィールザプリティ(未定)
ヴァローア(未定)
レーヌドブリエ(未定)
エンジェルフェイス(未定)

【カーバンクルS】(中山)~人気のナックビーナスが逃げ切りV [News] [News]
2018/01/08(月) 16:36

中山11Rのカーバンクルステークス(4歳以上オープン・芝1200m)は1番人気ナックビーナス(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒3(良)。3/4馬身差の2着に2番人気ペイシャフェリシタ、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気ロードクエストが入った。

ナックビーナスは美浦・杉浦宏昭厩舎の5歳牝馬で、父ダイワメジャー、母レディトゥプリーズ(母の父More Than Ready)。通算成績は22戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ナックビーナス(杉浦宏昭調教師)
「こういうレースになるのであれば、もう少し離してほしかったです。ただ脚元は頑丈で、カイ食いも良いので、またすぐ使えると思います」

2着 ペイシャフェリシタ(大野拓弥騎手)
「思った以上に良いスタートを切れました。逃げることは出来ませんでしたが、こういう競馬をすることが出来たので、幅が広がります」

3着 ロードクエスト(三浦皇成騎手)
「1200mの競馬にもしっかり対応してくれました。道中我慢をして、最後に脚を使う思い描いていた通りのレースが出来ました。今は1200mのほうが良さそうです」

4着 アドマイヤゴッド(内田博幸騎手)
「リズム良く乗ることを心がけて、流れに乗れました。そこからうまくギアが入らず、勝ち馬から離されてしまいました」

キタサンブラックが競走馬登録抹消、種牡馬に [News] [News]
2018/01/08(月) 16:20

2017年有馬記念(GI)などに優勝したキタサンブラック(牡6歳、栗東・清水久詞厩舎)は、2018年1月8日付で競走馬登録を抹消した。同馬は、北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬となる予定。

※重賞勝鞍
2015年
フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
朝日杯セントライト記念(GII)
菊花賞(GI)
2016年
天皇賞(春)(GI)
京都大賞典(GII)
ジャパンカップ(GI)
2017年
大阪杯(GI)
天皇賞(春)(GI)
天皇賞(秋)(GI)
有馬記念(GI)

JRA通算成績 20戦12勝
獲得賞金 1,876,843,000円(付加賞含む)

(JRA発表による)

菊沢一樹騎手、騎乗停止へ [News] [News]
2018/01/08(月) 16:05

中山7レースで、3番ワシントンレガシー(菊沢一樹騎手)は、最後の直線コースで内側に斜行したため、9番コマノレジェンド(三浦皇成騎手)の進路が狭くなった。

この件について、菊沢一樹騎手は、2018年1月13日(土)から1月14日(日)まで2日間の騎乗停止となった。

(JRA発表による)

【迎春S】(中山)~人気のノーブルマーズが好位から突き抜け快勝 [News] [News]
2018/01/08(月) 15:59

中山10Rの迎春ステークス(4歳以上1600万下・芝2200m)は1番人気ノーブルマーズ(高倉稜騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分16秒9(良)。2馬身差の2着に2番人気ウムブルフ、さらに半馬身差の3着に4番人気エリモジパングが入った。

ノーブルマーズは栗東・宮本博厩舎の5歳牡馬で、父ジャングルポケット、母アイアンドユー(母の父Silver Hawk)。通算成績は24戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ノーブルマーズ(高倉稜騎手)
「行く馬がいなければハナも考えましたが、行きっぷりが良くなく、1コーナーでは心配になるくらいでした。隣の馬に併せたらしっかりハミを取ってくれて、自分から積極的に行って、力で押し切ってくれました。精神面での成長がうかがえます。これからはオープン、重賞でしっかり走れるようになってほしいです」

3着 エリモジパング(田中勝春騎手)
「前回乗った時に、走る馬だと思いました。長い距離が良さそうですし、レースが上手です。具合も良くなっていました」

4着 エクセレントミスズ(内田博幸騎手)
「勝った馬に早めに来られましたからね。プレッシャーがきつく、流れも途中から厳しかったです」

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