【JC】~キタサンブラックなど19頭が登録 [News] [News]
2017/11/12(日) 18:44

11月26日(日)に東京競馬場で行われるジャパンカップの登録馬は以下の通り。

【フルゲート18頭】

外国馬

アイダホ
イキートス
ギニョール
ブームタイム

賞金上位馬

キタサンブラック
サトノクラウン
レイデオロ
サウンズオブアース
ソウルスターリング

ラストインパクト
マカヒキ
シュヴァルグラン
ヤマカツエース
ディサイファ

シャケトラ
タンタアレグリア
ワンアンドオンリー
トーセンバジル

除外対象馬

レインボーライン

※このうち、レーティングをもとに定める順位(11月13日発表)の上位5頭は、優先出走できる。

【東京スポーツ杯2歳S】~ルーカス、ワグネリアンなど9頭が登録 [News] [News]
2017/11/12(日) 18:35

11月18日(土)に東京競馬場で行われる東京スポーツ杯2歳ステークスの登録馬は以下の通り。なお、このレースのに除外対象馬はいない。

コスモイグナーツ
ワグネリアン
カフジバンガード
ケワロス
ゴールドギア

シャルルマーニュ
スーサンドン
ノーブルアース
ルーカス

福島記念プレゼンター・蛍原徹さんのコメント [News] [News]
2017/11/12(日) 18:25

本日、福島記念のプレゼンターを務めた、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の蛍原徹さんのコメントは以下の通り。

「福島記念のプレゼンターを務めさせていただき、ありがとうございました。とても緊張しました。松岡騎手に声を掛けていただき、『ホッ』としました。とてもきれいな福島競馬場にまた来たいと思います。本日はありがとうございました」


(JRA発表による)

木幡育也騎手、騎乗停止へ [News] [News]
2017/11/12(日) 18:18

東京8レースで、6番アキノバレリーナ(木幡育也騎手)が、3コーナーで外側に斜行したため、12番ノットオンリー(丸山元気騎手)がつまずいた。この件について、木幡育也騎手は2017年11月18日(土)から11月19日(日)まで2日間の騎乗停止となった。

東京11Rの競走中止について [News] [News]
2017/11/12(日) 18:12

東京11レースで、7番ロサギガンティア(V.シュミノー騎手)は下記疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止した。

 馬:右後肢跛行

騎手:異常なし

(JRA発表による)

【二本松特別】(福島12R)~オブリゲーションが突き抜ける [News] [News]
2017/11/12(日) 18:05

福島12Rの二本松特別(3歳以上500万下・芝1800m)は4番人気オブリゲーション(A.シュタルケ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒3(良)。1馬身1/4差の2着に3番人気ショウナンサスケ、さらに3馬身半差の3着に2番人気キャスパリーグが入った。

オブリゲーションは栗東・奥村豊厩舎の4歳牡馬で、父アドマイヤマックス、母カンシャノキモチ(母の父カリズマティック)。通算成績は20戦3勝。

~レース後のコメント~
1着オブリゲーション(A.シュタルケ騎手)
「ペースが流れて、スムーズなレースが出来ました。直線、追い出しての反応も素晴らしく、最後も良く伸びてくれました。いいレースが出来ました」

2着ショウナンサスケ(菱田裕二騎手)
「自分のレースプラン通りに運べました。手応えもよかったですし、この馬もすごく伸びていますが、相手に予想外の脚を使われてしまい届きませんでした」

3着キャスパリーグ(鮫島克駿騎手)
「スタートして不利がありましたが、その後はリズム良く追走できました。結果を出せず申し訳ありません」

4着レッドシルヴィ(北村宏司騎手)
「もう少し前の位置がとりたかったです。脚を使っていますが、もう少し流れに乗れれば、間に合ったと思います。力は感じます」

【エリザベス女王杯】(京都11R)~モズカッチャンが待望のGⅠ初V [News] [News]
2017/11/12(日) 17:53

京都11Rのエリザベス女王杯(3歳以上GI・牝馬・芝2200m)は5番人気モズカッチャン(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分14秒3(良)。クビ差の2着に9番人気クロコスミア、さらにアタマ差の3着に3番人気ミッキークイーンが入った。

モズカッチャンは栗東・鮫島一歩厩舎の3歳牝馬で、父ハービンジャー、母サイトディーラー(母の父キングカメハメハ)。通算成績は9戦4勝。

~レース後のコメント~
1着モズカッチャン(M.デムーロ騎手)
「とても嬉しいです。レース前の感じで状態が良いのは分かっていました。いつも一生懸命走る馬で前回も良く頑張りましたが悔しい負けでした。今日もいい競馬をしてくれて前をいくクロコスミアを交わしてくれて嬉しかったです。今日は秋華賞のリベンジが出来ました」

2着クロコスミア(和田竜二騎手)
「よく頑張ってくれました。2番手の競馬になって力んで走っていましたが、途中から楽な感じになりました。流れとしてはいい感じでしたし最後も止まってはいません。ここに来て力をつけています」

3着ミッキークイーン(浜中俊騎手)
「いつも通り一生懸命走ってくれて最後もこの馬らしい脚を使ってくれました。それだけに勝ちたかったレースです。悔しいです。馬は本当によく頑張ってくれました」

4着マキシマムドパリ(藤岡佑介騎手)
「スタートが決まれば良い位置でレースをするつもりでした。流れも早くなく後ろの馬も来ていなかったので前の手応えの良い馬を交わせればという感じでした。クロコスミアを交わせればと思っていたのですが......」

5着ヴィブロス(C.ルメール騎手)
「いいスタートが切れていいポジションでレースが出来ました。ただ道中はうまくリラックス出来ませんでした。4コーナーではモズカッチャンの後ろにいたのですが最後は馬が疲れてしまっていました」

6着スマートレイアー(川田将雅騎手)
「ヴィブロスの真後ろのいい位置でレースが出来ましたし、直線でもこの馬なりに伸びています。ただもっといい競馬が出来る馬だと思うだけにそういう競馬が出来なかったのは申し訳ないです」

8着リスグラシュー(福永祐一騎手)
「スタートをうまく出ることができませんでした。今日のような流れになるのは分かっていましたから、スタート次第で前の位置でレースをすることも考えていました。最後は上位と差のないところまできているだけにスタートが全てでした」

9着ルージュバック(R.ムーア騎手)
「スタートが速くなくていい位置を取れませんでした。外枠でしたしペースも速くならず今日は全てがかみ合わないレースでした」

12着ディアドラ(岩田康誠騎手)
「スタートから全然前へ進んで行きませんでした。なぜなのか分かりません」

【オーロC】(東京11R)~トウショウピストが逃げ切りV [News] [News]
2017/11/12(日) 17:27

東京11Rのオーロカップ(3歳以上オープン・芝1400m)は5番人気トウショウピスト(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分20秒8(良)。1/2馬身差の2着に1番人気ディバインコード、さらに3/4馬身差の3着に6番人気サンライズメジャーが入った。

トウショウピストは栗東・角田晃一厩舎の5歳牡馬で、父ヨハネスブルグ、母シーイズトウショウ(母の父サクラバクシンオー)。通算成績は29戦6勝。

~レース後のコメント~
1着トウショウピスト(古川吉洋騎手)
「スタートをスパッと決めて行けたのが一番です。スムーズに行けた分、この馬のしぶとさを存分に発揮することが出来ました」

2着ディバインコード(柴田善臣騎手)
「今日は気合も入っていて、いけるかと思いました。直線ではトウショウピストを捉えられると思ったのですが残念でした」

5着ラングレー(国分恭介騎手)
「今日は積極的に行きました。外に出して、もっと伸びるかと思いました。もう少し走ってもいいかなという気がします」

【福島記念】(福島11R)~3歳馬ウインブライトが早め先頭から粘りきる [News] [News]
2017/11/12(日) 16:53

福島11Rの福島記念(3歳以上GⅢ・芝2000m)は2番人気ウインブライト(松岡正海騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分0秒2(良)。クビ差の2着に3番人気スズカデヴィアス、さらにハナ差の3着に10番人気ヒストリカルが入った。

ウインブライトは美浦・畠山吉宏厩舎の3歳牡馬で、父ステイゴールド、母サマーエタニティ(母の父アドマイヤコジーン)。通算成績は10戦4勝。

~レース後のコメント~
1着ウインブライト(松岡正海騎手)
「控える競馬をしてきましたが、今日は馬場を考えて前が止まらないと思い前につけました。馬の具合は正直自信を持てるものではありませんでしたが、頑張ってくれました。まだまだ成長途上ですから、これからもっと良いところを出して行けると思います」

2着スズカデヴィアス(A.シュタルケ騎手)
「スタートして思った通りのレースが出来ました。4コーナー手前で、外に出すのを少し待った分、届きませんでした。直線の脚がすごかっただけに、そこがもったいなかったです」

3着ヒストリカル(田中勝春騎手)
「力は出せたと思いますが、残念で仕方ありません」

5着ショウナンバッハ(木幡初也騎手)
「頑張っています。最後、外から抜け出してこられましたが前が止まりませんでした」

7着ケイティープライド(鮫島克駿騎手)
「枠を生かしてこの馬のリズムでスムーズに走れました。途中、動きのあるレースでしたが、インのポケットで運べ、力を出せました」

10着マイネルミラノ(丹内祐次騎手)
「作戦通りで、4コーナーまではよかったのですが、止まってしまいました」

14着サンマルティン(戸崎圭太騎手)
「大外でロスがありました。もう少しやれていい馬なのですが......」

【観月橋S】(京都10R)~ラインルーフが内から抜け出す [News] [News]
2017/11/12(日) 16:48

京都10Rの観月橋ステークス(3歳以上1600万下・ダート1800m)は12番人気ラインルーフ(森一馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒7(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気クリノリトミシュル、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気エポックが入った。

ラインルーフは栗東・松永昌博厩舎の5歳牡馬で、父フレンチデピュティ、母サルトリーガール(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は14戦5勝。

~レース後のコメント~
1着ラインルーフ(森一馬騎手)
「ゲートでは気合をつけていきました。向正面ではあまり手応えが良くありませんでしたが直線ではひと伸びしてくれました。使いつつ良くなってきたのでしょうか。前日の調教もよかったので、それが本物だったのですね。もっともっとやれる馬です」

3着エポック(藤岡佑介騎手)
「頭数も少なく、流れも速くなりそうだったので、テンザワールドをマークしてのレースをしました。抜群の手応えで直線に向きましたが、そこから追って突き抜けられませんでした。注文もつきませんし、レースぶりも安定しているのですが......」

全18件中 1件〜10件目を表示 [ 1 2 次の10件 ]