【浦和記念】(浦和)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2017/11/05(日) 18:05

11月23日(祝・木)に浦和競馬場で行われる浦和記念に出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
オールブラッシュ(未定)
クリノスターオー(未定)
ミツバ(未定)
ローズプリンスダム(未定)

補欠馬(予定騎手名)
マイネルバサラ(未定)
ナムラアラシ(未定)
メイショウウタゲ(内田博幸)
ルールソヴァール(大野拓弥)
メイプルブラザー(未定)

【兵庫ジュニアGP】(園田)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2017/11/05(日) 18:02

11月21日(火)に園田競馬場で行われる兵庫ジュニアグランプリに出走を予定しているJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
クラウンエンジニア(未定)
サクラアリュール(未定)
タガノアム(未定)
ハヤブサマカオー(C.ルメール)
レナータ(未定)

補欠馬(予定騎手名)
アスターソード(未定)
シャインカメリア(吉田豊)
ロードエース(未定)
キーフラッシュ(未定)
ビコーズオブユー(未定)

【マイルCS】~レッドファルクスなど22頭が登録 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:53

11月19日(日)に京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップの登録馬は以下の通り。

【フルゲート18頭】

優先出走馬

エアスピネル
サングレーザー

賞金上位馬

ネオリアリズム
レッドファルクス
サトノアラジン
イスラボニータ
レーヌミノル

ディサイファ
ウインガニオン
マルターズアポジー
ペルシアンナイト
メラグラーナ

グランシルク
アメリカズカップ
ダノンメジャー
ブラックムーン
ジョーストリクトリ

ヤングマンパワー

以下、除外対象馬

ガリバルディ
ムーンクレスト
クルーガー
グァンチャーレ

※このうち、レーティングをもとに定める順位(11月6日発表)の上位5頭は優先出走できる。

【福島記念】~ツクバアズマオーなど19頭が登録 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:48

11月12日(日)に福島競馬場で行われる福島記念の登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

ツクバアズマオー
マイネルミラノ
フルーキー
ウインブライト
ヒストリカル

サンマルティン
ベルーフ
スズカデヴィアス
マサハヤドリーム
ジョルジュサンク

ブラックバゴ
マイネルスフェーン
フェルメッツァ
プリメラアスール
ケイティープライド

ショウナンバッハ

以下、除外対象馬

マイネルディーン
プロレタリアト
エクセレントミスズ

【武蔵野S】~ベストウォーリアなど21頭が登録 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:42

11月11日(土)に東京競馬場で行われる東京中日スポーツ杯武蔵野ステークスの登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

ベストウォーリア
インカンテーション
ノンコノユメ
モーニン
カフジテイク

サンライズノヴァ
メイショウウタゲ
ブラゾンドゥリス
サンライズソア
ショウナンアポロン

ピオネロ
ラストダンサー
ロワジャルダン
アキトクレッセント
ゴールデンバローズ

以下、抽選対象馬(1/2)

クインズサターン
シュテルングランツ

以下、除外対象馬

チャーリーブレイヴ
サングラス
ブライトアイディア
マッチレスヒーロー

【デイリー杯2歳S】~フロンティアなど10頭が登録 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:36

11月11日(土)に京都競馬場で行われるデイリー杯2歳ステークスの登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

フロンティア
オーデットエール
カクリョウ
カツジ
ケイアイノーテック

ジャンダルム
ナムラアッパレ
ヒシコスマー
メガリージョン
ロードイヒラニ

【京都ジャンプS】~テイエムオペラドンなど12頭が登録 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:32

11月11日(土)に京都競馬場で行われる京都ジャンプステークスの登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

テイエムオペラドン
ラステラ
ステージジャンプ
ミヤジタイガ
ユウキビバワンダー

スズカプレスト
タマモプラネット
メイショウアラワシ
マイネルフィエスタ
ゼンノトライブ

マサノハヤテ
ウインアーマー

京都11Rの競走除外について [News] [News]
2017/11/05(日) 17:28

京都11レースで、4番トップディーヴォ(横山典弘騎手)は、馬場入場後暴走による疲労が著しいため、競走除外となった。

(JRA発表による)

【みやこS】(京都)~テイエムジンソクが早め先頭から押し切り重賞初制覇 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:24

京都11Rのみやこステークス(3歳以上GIII・ダート1800m)は2番人気テイエムジンソク(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒1(良)。2馬身半差の2着に9番人気ルールソヴァール、さらに1馬身1/4差の3着に3番人気キングズガードが入った。

テイエムジンソクは栗東・木原一良厩舎の5歳牡馬で、父クロフネ、母マイディスカバリー(母の父フォーティナイナー)。通算成績は23戦8勝。

~レース後のコメント~
1着 テイエムジンソク(古川吉洋騎手)
「大外枠もスタートが速いので心配していませんでしたし、自信を持って臨めました。この馬はスピードの持続力が凄いので、そのまま押し切ってくれます。次のGIがとても楽しみです」

2着 ルールソヴァール(幸英明騎手)
「向正面からゴールまで、ずっと内へもたれていました。それが無ければもっと差は詰まっていたと思います。もったいないレースでした」

3着 キングズガード(藤岡佑介騎手)
「パワーをつけていますし、対応は出来るのですが、この距離だとどうしても力が鈍ってしまいます。最後もよく伸びています。右回りの1400mがベストだと思います」

4着 タムロミラクル(川田将雅騎手)
「全力で走って、よく頑張ってくれました」

5着 モルトベーネ(秋山真一郎騎手)
「展開は良かったと思いますが、まだ馬が良くなっている途中です。それに、今日は1枠がアダになりました」

8着 エピカリス(C.ルメール騎手)
「道中ずっと忙しくて、3コーナーで少し伸びるところはありましたが、直線ではもう一杯でした。馬体にも余裕があったように思います」

10着 アスカノロマン(和田竜二騎手)
「返し馬の感じも歩様も良く、悪いところが無いのですが、気が乗ってこないのでしょうか。ゲートを出てからも動いている感じがありませんでした。闘争心の部分なのでしょうか」

11着 タガノディグオ(藤岡康太騎手)
「好位のインをリズムよく追走できました。ですが、時計が速すぎましたし、まだ3歳ですから」

12着 リーゼントロック(中谷雄太騎手)
「終始外を回って、ペースも速かったので、コーナーの手前でいつもより早く手が動いていました。状態が良く、気持ちも入っていたのですが、休み明けの分でしょうか。いつも使いつつ良くなる馬なので、徐々に良くなってくると思います」

【アルゼンチン共和国杯】(東京)~スワーヴリチャードが人気に応えて快勝 [News] [News]
2017/11/05(日) 17:04

東京11Rのアルゼンチン共和国杯(3歳以上GII・芝2500m)は1番人気スワーヴリチャード(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分30秒0(良)。2馬身半差の2着に7番人気ソールインパクト、さらに1馬身1/4差の3着に3番人気セダブリランテスが入った。

スワーヴリチャードは栗東・庄野靖志厩舎の3歳牡馬で、父ハーツクライ、母ピラミマ(母の父Unbridled’s Song)。通算成績は7戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 スワーヴリチャード(M.デムーロ騎手)
「強かったですね。馬の気持ちを大事にしましたが、落ち着いていました。スタートも良く、いい位置にいられましたし、直線も凄い手応えでよく伸びてくれました。調教の時から素晴らしい馬だと思っていましたし、自信を持って乗りました。3歳で古馬相手にこの勝ち方ですから、能力は高いです。(これが今年150勝目で)これからももっとたくさん勝ちたいですね。今日はずっとツキがなかったので、重賞で勝てて嬉しいです」

(庄野靖志調教師)
「ゲートをうまく出てロスなく脚を溜められましたし、間を割って来られて完勝でしたね。ほっとしました。次はまだ決めずに、様子を見て考えようと思いますが、どこかでGIを獲らせたいですね。おとといは大井で(JBCスプリントを)勝てましたし、いい形で今週末を締めくくれて良かったです」

2着 ソールインパクト(福永祐一騎手)
「出来るだけ前目で競馬をしたいと考えて、その形で行くことができました。最後は少し脚が上がっていましたが、よく頑張っています」

3着 セダブリランテス(戸崎圭太騎手)
「まだキャリアは浅いですが、レースは上手です。終いもジリジリと脚を使えていますし、長い距離もそれほど問題なくこなしています」

4着 アルバート(A.シュタルケ騎手)
「いい競馬が出来ましたが、勝ち馬が強かったです。着差はトップハンデの分もありますね」

5着 カレンミロティック(池添謙一騎手)
「いつも通り先行して、折り合いもしっかりつきました。瞬発力勝負は苦手なので、ペースを落とさないよう逃げ馬にプレッシャーをかけていい形で進められました。年齢は年齢ですが、しぶとく脚を使っています」

7着 シホウ(吉田隼人騎手)
「勝負どころで少し置かれましたが、最後もジワジワ伸びています。初めての重賞としてはいい内容でした」

8着 デニムアンドルビー(田辺裕信騎手)
「全体的に余裕がなかったです。道中じっとしていた割に脚が上がっていました。ハンデが手頃でいい条件でしたが、残念です」

9着 プレストウィック(V.シュミノー騎手)
「馬に走る気がまったくありませんでした。素直に走ってくれる馬と聞いていたが、イメージと違いハミも取ってくれませんでした」

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