【新潟記念】登録馬~ラストインパクトなど17頭 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:25

9月3日(日)、新潟競馬場で行われる第53回新潟記念(GIII、3歳以上、ハンデ、芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)
ラストインパクト
フルーキー
タツゴウゲキ
ルミナスウォリアー
マイネルフロスト

アストラエンブレム
ロッカフラベイビー
マイネルスフェーン
スピリッツミノル
トルークマクト

トーセンバジル
ハッピーモーメント
ウインガナドル
ロイカバード
カフジプリンス

ソールインパクト
シャドウウィザード

【小倉2歳S】登録馬~アイアンクローなど19頭 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:22

9月3日(日)、小倉競馬場で行われる第37回小倉2歳ステークス(GIII、2歳、芝1200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)
アイアンクロー
イイコトズクシ
ヴァイザー
オーロスターキス
シトリカ

スーサンドン
テイエムスグレモン
バーニングペスカ
モズスーパーフレア
ルリハリ

アサクサゲンキ
ジュンドリーム
タイセイソニック
ナムラアッパレ
ナムラバンザイ

ニシノダンテ
フローラルシトラス
ペイシャルアス
ラブカンプー

【札幌2歳S】登録馬~ヴィオトポスなど15頭 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:19

9月2日(土)、札幌競馬場で行われる第52回札幌2歳ステークス(GIII、2歳、芝1800m)の登録馬は以下の通り。

【JRA登録馬:13頭】(フルゲート:14頭)
ヴィオトポス
カレンシリエージョ
クリノクーニング
コスモインザハート
サンダベンポート

サージュミノル
シスターフラッグ
ディバインブリーズ
ファストアプローチ
ロジャージーニアス

ロックディスタウン
ロードトレジャー
マツカゼ

【地方馬:2頭】
ダブルシャープ
ミスマンマミーア

E.ダシルヴァ騎手、JRA初勝利 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:14

ユーリコ・ダシルヴァ騎手(カナダ)は、札幌12Rで13番ルグランフリソンに騎乗し1着となり、通算6戦目でJRA初勝利を挙げた。

~E.ダシルヴァ騎手のコメント~
「大変うれしいです。最後の直線で後ろから他の馬が迫ってくるのが分かっていたので、早くゴールになるよう祈っていました。このシリーズに参加しているジョッキー、調教してくれた調教師、そして1番は頑張ってくれた馬に感謝しています。日本のファンは情熱的で、日本に来られて本当にうれしいです」

K.マカヴォイ騎手、JRA初勝利 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:12

ケリン・マカヴォイ騎手(オーストラリア)は、札幌2Rで5番レッドラトナに騎乗し1着となり、通算5戦目でJRA初勝利を挙げた。

~K.マカヴォイ騎手のコメント~
「札幌競馬場で勝つことができて非常に嬉しく思っています。とてもスムーズなレースができました。とてもよく反応してくれて、先行馬の後ろにつけてうまく回ることができました。日本の皆さんはとても親切にしてくれて、(来日を)とても楽しんでいます。芝とダートのレース両方に乗ることを楽しみにしていますし、シリーズ4戦目にはモハメド殿下の馬に騎乗することになっているので、頑張りたいと思います」

【WASJ】~E.ダシルヴァ騎手が最終戦を制し、逆転で優勝 [News] [News]
2017/08/27(日) 18:06

札幌競馬場で行われた「2017ワールドオールスタージョッキーズ」は、合計47点を獲得したE.ダシルヴァ騎手(カナダ)が優勝した。2位は45点で戸崎圭太騎手、福永祐一騎手の2名。また、JRA代表騎手チーム(JRA選抜)と外国騎手・地方代表騎手チーム(WAS選抜)の対抗戦はJRA選抜238点、WAS選抜210点で、JRA選抜が3年連続で勝利した。

●ポイント順位表

1位 E.ダシルヴァ   47点
2位 戸崎圭太      45点
2位 福永祐一      45点
4位 J.モレイラ    44点
5位 武豊        42点
6位 C.ルメール    36点
7位 中野省吾      32点
8位 田辺裕信      29点
9位 A.クラストゥス  28点
10位 K.マリヨン   25点
11位 K.マカヴォイ  24点
12位 内田博幸     23点
13位 M.デムーロ   18点
14位 T.クウィリー  10点

~上位騎手のコメント~
1位 E.ダシルヴァ騎手
「たくさんの関係者の方々のおかげで優勝することができました。素晴らしい馬を育ててくれた関係者の皆様、そして応援してくれた皆様に感謝の気持ちを伝えたいです」

2位 戸崎圭太騎手
「最終戦は福永騎手を目標にしたのですが、意識しすぎてしまいました。昨日トップだったので、優勝を逃したのがとても悔しい気持ちです」

2位 福永祐一騎手
「最終戦を迎えるときにトップタイだったので、戸崎騎手との勝負だなとお互い話をしていました。(最終戦の)直線でちょっと沈んでいった時には、慌てて戸崎騎手の位置を探しましたが、すぐそばにいたので結果がどうなるかなと思いました。馬がよく頑張ってくれて2位が取れて良かったです」

サマーシリーズポイントランキング [News] [News]
2017/08/27(日) 17:54

●サマースプリントシリーズ(第5戦キーンランドC終了時点)
1位 エポワス      14P
2位 シャイニングレイ  10P
2位 ジューヌエコール  10P
2位 ダイアナヘイロー  10P
2位 ラインミーティア  10P
6位 アクティブミノル   8P
6位 キングハート     8P

●サマージョッキーズシリーズ(第11戦キーンランドC終了時点)
1位 北村友一   29P
2位 戸崎圭太   18P
3位 蛯名正義   16P
4位 津村明秀   15P
5位 柴山雄一   14P
5位 武豊     14P
5位 横山典弘   14P
5位 C.ルメール 14P

【WASJ第4戦】(札幌)~ルグランフリソン&E.ダシルヴァ騎手が制す [News] [News]
2017/08/27(日) 17:51

札幌12Rの2017ワールドオールスタージョッキーズ第4戦(3歳以上1000万下、芝1800m)は4番人気ルグランフリソン(E.ダシルヴァ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒8(良)。ハナ差2着に13番人気ギブアンドテイク、さらに2馬身1/2差で3着に14番人気ケージーキンカメが入った。

ルグランフリソンは栗東・中竹和也厩舎の4歳牡馬で、父Smart Strike、母Leaning Tower(母の父Theatrical)。通算成績は20戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ルグランフリソン(ダシルヴァ騎手)
「とても馬の状態が良く、自信を持って乗ることが出来ました。最後の直線で後ろから他の馬が迫ってくるのが分かっていたので、早くゴールになるよう祈っていました」

2着 ギブアンドテイク(武豊騎手)
「とにかく脚をためて終いにかける競馬をしました。うまくハマりましたが...もう少しでした」

3着 ケージーキンカメ(クラストゥス騎手)
「スタート後は少し硬さがありましたが、他馬を抜くごとにリズムが良くなってきました。最後の直線も本当にいい脚を使ってくれて良かったです」

4着 テリトーリアル(マカヴォイ騎手)
「根性のある馬で、あきらめず直線でよく伸びてくれました。次はもっと良くなると思います」

5着 マイネルユニブラン(中野省吾騎手)
「走りのリズムは良かったです。これまでのレースを見て、血統背景も考えて、どう乗ろうかと考えていました。自分の自由に乗せてもらったのですが、いいレースが出来ました」

7着 アドマイヤメテオ(モレイラ騎手)
「スタートも良く、道中もスムースでしたが、ずっと同じペースで走ってしまいました」

9着 オウケンブラック(マリヨン騎手)
「出脚がうまくつかず、いい位置につけられませんでした。最後も思ったより伸びてくれませんでした」

10着 ラディウス(クウィリー騎手)
「先行したい馬でしたので、今日は枠が不運でした。距離は400mくらい長い方が合うかもしれません。よく訓練されていて、言うことを聞いてくれる馬です」

【キーンランドC】(札幌)~9歳馬エポワスが重賞初V [News] [News]
2017/08/27(日) 17:38

札幌11Rの第12回キーンランドカップ(GIII、3歳以上、芝1200m)は12番人気エポワス(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒0(良)。クビ差2着に2番人気ソルヴェイグ、さらに1/2馬身差で3着に5番人気ナックビーナスが入った。

エポワスは美浦・藤沢和雄厩舎の9歳セン馬で、父ファルブラヴ、母マニックサンデー(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は29戦7勝。

~レース後のコメント~
1着 エポワス(ルメール騎手)
「追い切りで、馬が走りたがっていましたので、少し自信がありましたし、ちょうど良いコンディションでした。ただ、相手が強いので、3着、4着くらいかと思いましたが、直線ラスト150mはよく伸びてくれました。最初は少し忙しかったのですが、よく我慢してくれました。プレッシャーなく走れていましたし、直線、馬場の真ん中に出して、進路が空くとよく伸びてくれました」

2着 ソルヴェイグ(川田騎手)
「馬場の内側が良くないので、馬場を選びながらレースを進めました。直線、1頭になる時間が長く、終始フワフワしていました。近づいてつついてくれる馬がいてくれれば良かったのですが、その分、勝ち馬にスパッとやられてしまいました」

3着 ナックビーナス(杉浦宏昭調教師)
「去年に比べても追い切りの動きは悪くなく、状態は良かったと思います。レースでも頑張ってくれましたし、これくらいは走れる馬です」

4着 フミノムーン(勝浦騎手)
「久しぶりに乗せていただきましたが、落ち着きがあり、いい雰囲気でした。馬は本当に良くなっていました。立ち回り一つだったと思います」

6着 モンドキャンノ(戸崎騎手)
「道中はリズム良く行けました。外から動いた時に外にモタれるところがありました。もう少し我慢して切れ味勝負でいっても良かったかもしれません」

9着 イッテツ(藤岡佑騎手)
「出来れば行きたかったのですが、初速が足りず、行けませんでした。揉まれる形になり、内枠がアダになりました」

11着 ブランボヌール(三浦騎手)
「馬場のいい外側を選んで走れ、雰囲気は良かったのですが、4コーナーで手応えが悪くなってしまいました。こんな馬ではないのですが...」

13着 シュウジ(モレイラ騎手)
「いいスタートで、道中もスムースでした。残り600mくらいのところで仕掛けましたが、馬が反応してくれませんでした」

【WASJ第3戦】(札幌)~メイショウバッハ&J.モレイラ騎手が制す [News] [News]
2017/08/27(日) 17:20

札幌10Rの2017ワールドオールスタージョッキーズ第3戦(3歳以上1000万下、ダート1700m)は3番人気メイショウバッハ(J.モレイラ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分45秒9(良)。2馬身1/2差2着に1番人気ディープオーパス、さらにハナ差で3着に2番人気ディアコンチェルトが入った。

メイショウバッハは栗東・南井克巳厩舎の4歳牡馬で、父メイショウボーラー、母リバーサウンド(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は16戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 メイショウバッハ(モレイラ騎手)
「作戦通り前に行き、上手にレースを運べました。直線に向いても手応えが良く、勝つことが出来ました」

2着 ディープオーパス(武豊騎手)
「スタートがあまり良くなかったですし、枠の差もあり、無理には行かせず2番手を追走しました。いいペースで行けましたが、勝った馬がしぶとかったです」

3着 ディアコンチェルト(M.デムーロ騎手)
「少し気の悪いところはありますが、よく頑張りました。4コーナーでは抜群の手応えでしたが、直線はジリジリとした伸び脚で、前も止まりませんでした」

4着 ベストセラーアスク(ルメール騎手)
「今日はいい位置につけられました。とてもいい感じでしたし、この馬も伸びていますが、スローペースだった分、他の馬も伸びていました」

5着 アナザーバージョン(クラストゥス騎手)
「真面目に走ってくれるいい馬でした。少し他馬を気にしすぎるところがあるので、そこが改善されればもっと走ると思います」

9着 ダイチヴュルデ(マリヨン騎手)
「よく走ってくれたと思います。今回のように、道中タメて走る作戦が合っていると思うので、次もこの走りが出来れば楽しみです」

11着 ヌーナ(ダシルヴァ騎手)
「とても乗りやすい馬です。最後の直線はもっと伸びるかと思いましたが、この馬にとってはいいレースが出来たと思います」

12着 ハヤブサプリプリ(マカヴォイ騎手)
「控えて後方からという指示通り進みましたが、3コーナーからゴーサインを出しても、思ったように伸びてくれませんでした。ブリンカーを試してみてもいいかもしれません」

13着 ロマンホープ(クウィリー騎手)
「道中は後方待機し、3コーナーあたりから追い出しましたが、伸び切れませんでした」

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