【アンタレスS】~グレンツェントなど23頭が登録 [News] [News]
2017/04/09(日) 17:48

4月15日(土)に阪神競馬場で行われるアンタレスステークスの登録馬は以下の通り。

【フルゲート16頭】

グレンツェント
アスカノロマン
ミツバ
モンドクラッセ
モルトベーネ

ショウナンアポロン
ロンドンタウン
メイショウスミトモ
マイネルバイカ
マイネルクロップ

タガノエスプレッソ
タムロミラクル
ピットボス
ロワジャルダン
リーゼントロック

以下、抽選対象馬(1/2)

ナムラアラシ
マイネルバサラ

以下、除外対象馬

ランウェイワルツ
カゼノコ
グレナディアーズ
トップディーヴォ
キクノソル

バスタータイプ

【中山GJ】~オジュウチョウサンなど13頭が登録 [News] [News]
2017/04/09(日) 17:43

4月15日(土)に中山競馬場で行われる中山グランドジャンプの登録馬は以下の通り。なお、このレースに除外対象馬はいない。

オジュウチョウサン
アップトゥデイト
タイセイドリーム
サンレイデューク
メイショウヒデタダ

ウインヤード
アイティテイオー
ラステラ
ルペールノエル
クリノダイコクテン

ティリアンパープル
ワンダフルワールド
トーセンハナミズキ

【梅田S】(阪神)~オウケンワールドが競り合いを制し3連勝 [News] [News]
2017/04/09(日) 17:40

阪神12Rの梅田ステークス(4歳以上1600万下・ダート1800m)は2番人気オウケンワールド(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒2(重)。クビ差の2着に6番人気オールマンリバー、さらに半馬身差の3着に1番人気クリノリトミシュルが入った。

オウケンワールドは栗東・西村真幸厩舎の5歳牡馬で、父クロフネ、母オウケンガール(母の父マーベラスサンデー)。通算成績は18戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 オウケンワールド(M.デムーロ騎手)
「馬がどんどん良くなっています。最後も併せたらもうひと伸びして、頑張ってくれました。競馬が上手です」

【桜花賞】(阪神)~レーヌミノルが好位から押し切り優勝 [News] [News]
2017/04/09(日) 17:36

阪神11Rの桜花賞(3歳GI・牝馬・芝1600m)は8番人気レーヌミノル(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒5(稍重)。半馬身差の2着に3番人気リスグラシュー、さらにクビ差の3着に1番人気ソウルスターリングが入った。

レーヌミノルは栗東・本田優厩舎の3歳牝馬で、父ダイワメジャー、母ダイワエンジェル(母の父タイキシャトル)。通算成績は7戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 レーヌミノル(池添謙一騎手)
「一週前の追い切りで初めて乗りました。率直にいい馬だと思いましたし、チャンスのある馬を依頼していただいたと思いました。スタートが速い馬で、まずリズム良く自分の呼吸をしっかりと取ろうと思い、後ろの馬は気にしないように乗りました。手応えはしっかりありました。いい反応でしたが、先頭に立ってからが長かったです。踏ん張ってくれと思いながら追いました。何とかしのいでくれましたし、力を発揮してくれました。去年は2センチ差で負けたので、ゴール前はそれが頭をよぎりましたが、最後はレーヌミノルと頑張りました」

2着 リスグラシュー(武豊騎手)
「それほどスタートは良くありませんでしたが、意識的に位置を取りに行きました。直線を向いたところで勝ち馬に離されてしまいました。ラストは差を詰めていますが......。分かっていたことで注意して乗ったのですが、やはりエンジンの掛かりが遅いですからね。惜しかったです」

3着 ソウルスターリング(C.ルメール騎手)
「今日は馬場が合いませんでした。道中はリラックスして、いいリズムで走っていましたが、直線は何度も手前を替えていたように、反応も遅かったです。上位の馬は阪神JFで負かしていた馬。馬場が良ければ違ったと思います」

(藤沢和雄調教師)
「母は道悪が悪くなかったので、大丈夫かなと思っていたのですが、3~4コーナーでは手応えも良くありませんでしたね。様子を見てやり直します」

4着 カラクレナイ(田辺裕信騎手)
「流れが落ち着いてしまったので、レースが流れ出すまで動くのを待つというレースになりました。前走から距離も延びたのでリラックスさせることを第一に考えて乗りました。直線もバラけて一瞬伸び脚も良かったのですが、自分の脚が上がってしまいました。スムーズなレースは出来ました」

5着 アエロリット(横山典弘騎手)
「いい競馬は出来ました。あと少し。まだ何かを持っています。その分変わり身はありそうです。まだ乙女ですね。まだ上積みがありそうです」

7着 カワキタエンカ(和田竜二騎手)
「外枠ですし、中1週で馬の気持ちも乗っていましたから行かせました。この馬なりに頑張っています」

10着 ヴゼットジョリー(福永祐一騎手)
「スタートも上手なので、誰も行かなければ行ってもいいと考えていました。いいリズムで離れた2番手からのレースでした。ラストはスタミナ切れでしたが、悪くないレースでした」

12着 アドマイヤミヤビ(M.デムーロ騎手)
「返し馬はきれいな走りでしたが、レースに行って良くありませんでした。スタート良く流れには乗れましたが、何度も躓いていました」

14着 アロンザモナ(幸英明騎手)
「ソウルスターリングの後ろでいい手応えでのレースでした。でも今日は馬場を気にして、のめりながらのレースでした。伸びが本来のものでありませんでした。良い馬場ならもっと走れると思います」

【喜多方特別】(福島)~キッズライトオンが大外から差し切り勝利 [News] [News]
2017/04/09(日) 16:43

福島12Rの喜多方特別(4歳以上500万下・芝1200m)は7番人気キッズライトオン(勝浦正樹騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒5(良)。1馬身1/4差の2着に4番人気アンジェリー、さらにハナ差の3着に8番人気ベリースコールが入った。

キッズライトオンは栗東・田所秀孝厩舎の5歳牡馬で、父スニッツェル、母オンシジューム(母の父エンドスウィープ)。通算成績は23戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 キッズライトオン(勝浦正樹騎手)
「力がありますし、芝でも走っていますから。枠順が外でしたので、じっくり乗って行きました。勝てて良かったです」

3着 ベリースコール(菱田裕二騎手)
「うまく追走できていたと思います。休み明けでも状態は良かったです。厩舎が仕上げてくれていました」

6着 ダイメイプリンセス(黛弘人騎手)
「リズム良く3番手につけられましたが、他の馬に急かされた部分があったと思います。今日は道中で走るリズムが前のめりになっていました」

【京葉S】(中山)~ショコラブランが大接戦を制し連勝 [News] [News]
2017/04/09(日) 16:34

中山11Rの京葉ステークス(4歳以上オープン・ダート1200m)は4番人気ショコラブラン(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒8(不良)。クビ差の2着に13番人気トキノゲンジ、さらに3/4馬身差の3着に6番人気カジキが入った。

ショコラブランは栗東・浅見秀一厩舎の5歳牡馬で、父クロフネ、母アグネスショコラ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は22戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 ショコラブラン(戸崎圭太騎手)
「跨った時から、すごくいい馬だなと思いましたし、調子も良さそうでした。先頭に立ってから遊ぶ面があるようですが、問題なかったです。いい勝ち方をしてくれました」

2着 トキノゲンジ(石橋脩騎手)
「馬任せに運んで、直線だけの競馬でしたが、仕掛けてからもいい反応で、力を見せてくれました。気分良く走れたのも良かったと思います」

4着 アールプロミス(石川裕紀人騎手)
「自分の競馬は出来ましたし、はまったと思いましたが......。それでもこの追い込みづらい馬場の中、よく来てくれています。本当に安定して走ってくれる馬です」

5着 キタサンミカヅキ(武士沢友治騎手)
「中山は得意ですからね。ただ、久々の分最後に脚が上がったようです。使って次は良くなるでしょう」

【隅田川特別】(中山)~エクラミレネールが7馬身差をつけ快勝 [News] [News]
2017/04/09(日) 16:25

中山10Rの隅田川特別(4歳以上1000万下・芝1600m)は5番人気エクラミレネール(北村宏司騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒9(重)。7馬身差の2着に1番人気リンクス、さらに1馬身半差の3着に7番人気ニシノカブケが入った。

エクラミレネールは美浦・高橋裕厩舎の4歳牝馬で、父マツリダゴッホ、母シャトーサウザンド(母の父プラウドデボネア)。通算成績は17戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 エクラミレネール(北村宏司騎手)
「コンディションが良かったことはもちろんですが、この馬場が上手でした。適性が高かったのだと思います」

2着 リンクス(内田博幸騎手)
「この馬も道悪は下手ではないのですが、勝った馬にスイスイ行かれてしまいました」

3着 ニシノカブケ(松岡正海騎手)
「もう少し前に行ってほしいと指示されていましたが、行けませんでした。道悪は上手ですね。返し馬で感じていました」

4着 シングンジョーカー(武士沢友治騎手)
「久々で、太め感がありましたが、こういう馬場は元々得意ですし、力を見せてくれました。一回使って、状態が上がってくればと思います」

5着 キャプテンペリー(大野拓弥騎手)
「馬場にのめっていましたが、だいぶ控える競馬も板についてきました」

米沢特別プレゼンター・ライスのコメント [News] [News]
2017/04/09(日) 16:13

本日、福島競馬場のイベントに登場し、11R米沢特別の表彰式プレゼンターを務めた、お笑いコンビ・ライスのコメントは以下の通り。

ライスのコメント
「人生で初の競馬場が福島競馬場で本当に良かったです。温かいお客様の前でネタがやれて感無量!!表彰式プレゼンターまでやらせていただき、本当に良い思い出になりました。
福島競馬場の皆様、また呼んでくれぇーい!
そしてお客様、また来てくれぇーい!!
そして競走馬、次は勝たせてくれぇーい!!!」

(JRA発表による)

【米沢特別】(福島)~エバーキュートが4勝目を挙げる [News] [News]
2017/04/09(日) 16:05

福島11Rの米沢特別(4歳以上1000万下・ダート1700m)は4番人気エバーキュート(菱田裕二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒1(良)。半馬身差の2着に5番人気ショートストーリー、さらに1馬身半差の3着に11番人気イーストオブザサンが入った。

エバーキュートは美浦・加藤征弘厩舎の5歳牝馬で、父チチカステナンゴ、母フレジェール(母の父アグネスタキオン)。通算成績は20戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 エバーキュート(菱田裕二騎手)
「以前福島コースで勝った時のイメージで乗って欲しいと頼まれていました。強気に動いて行きましたが、最後までしっかり伸びてくれました」

3着 イーストオブザサン(鮫島克駿騎手)
「勝負どころでもう少し反応できれば良かったのですが、これまで広いコースで走っていた分が出てしまったでしょうか」

5着 ブルーボサノヴァ(藤田菜七子騎手)
「前半は馬のリズムで走りました。前とは差が開いていましたが、リズムを守って乗りました。しっかり最後は伸びてくれました。2400mよりはこのくらいの距離の方が良さそうですが、展開の助けが欲しいです」

【大阪ーハンブルクC】(阪神)~9歳馬エポワスが追い比べを制す [News] [News]
2017/04/09(日) 15:57

阪神10Rの大阪ーハンブルクカップ(4歳以上オープン・芝1400m)は4番人気エポワス(福永祐一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分22秒4(稍重)。3/4馬身差の2着に1番人気ブラヴィッシモ、さらにアタマ差の3着に6番人気ムーンクレストが入った。

エポワスは美浦・藤沢和雄厩舎の9歳セン馬で、父ファルブラヴ、母マニックサンデー(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は26戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 エポワス(福永祐一騎手)
「何も言うことはありません。上手に走ってくれました。9歳馬ですが、それを感じさせませんでした。すごいと思います。最後までしっかりと頑張ってくれました」

全17件中 1件〜10件目を表示 [ 1 2 次の10件 ]