【マリーンC】(4月12日、船橋)~JRA所属の出走予定馬および補欠馬について [News] [News]
2017/03/26(日) 17:31

4月12日(水)、船橋競馬場で行われる第21回マリーンカップ(JpnIII、3歳以上牝馬、ダート1600m)に出走予定のJRA所属馬は以下の通り。

出走予定馬(予定騎手名)
タイニーダンサー(未定)
パールコード  (未定)
ホワイトフーガ (蛯名正義)
ワンミリオンス (未定)

補欠馬(予定騎手名)
1タマノブリュネット(未定)
2スミレ      (未定)
3パーティードレス (未定)
4トレジャーステイト(未定)
5レッドディオーサ (浜中俊)

(JRA発表による)

【桜花賞】登録馬~ソウルスターリングなど22頭 [News] [News]
2017/03/26(日) 17:29

4月9日(日)、阪神競馬場で行われる第77回桜花賞(GI、3歳牝馬、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)
以下、8頭は優先出走馬
カラクレナイ
ゴールドケープ
ソウルスターリング
ディアドラ
ミスパンテール

ライジングリーズン
リスグラシュー
レーヌミノル

以下、賞金上位順
ジューヌエコール
アドマイヤミヤビ
ヴゼットジョリー
ミスエルテ
アエロリット

アロンザモナ
サロニカ
ショーウェイ
カリビアンゴールド
カワキタエンカ

スズカゼ
ハローユニコーン
ベルカプリ
フェルトベルク

【ダービー卿CT】登録馬~グレーターロンドンなど18頭 [News] [News]
2017/03/26(日) 17:29

4月1日(土)、中山競馬場で行われる第49回ダービー卿チャレンジトロフィー(GIII、4歳以上、ハンデ、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:18頭】(フルゲート:16頭)
マルターズアポジー
サンライズメジャー
クラレント
マイネルアウラート
ダンツプリウス

グレーターロンドン
ガリバルディ
コスモソーンパーク
グランシルク
ロイカバード

ロジチャリス
シェルビー
ダイワリベラル
キャンベルジュニア
ショウナンバッハ

シベリアンスパーブ
ショウナンアデラ
クラリティシチー

【鈴鹿特別】(中京)~最低人気のフレンドスイートが制して大波乱に [News] [News]
2017/03/26(日) 17:16

中京12Rの鈴鹿特別(4歳以上1000万下、ダート1400m)は16番人気フレンドスイート(丸山元気騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒6(稍重)。アタマ差2着に1番人気コロマンデル、さらに1馬身3/4差で3着に14番人気コスモラヴモアが入った。

フレンドスイートは美浦・南田美知雄厩舎の6歳牝馬で、父バゴ、母フェレット(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は36戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 フレンドスイート(丸山騎手)
「距離を短くしたのが良かったのかもしれません」

2着 コロマンデル(戸崎騎手)
「ゲートのタイミングが合いませんでした。それで位置を取るのに脚を使ってしまいました。それでも最後は来ています。力のある馬ですし、今日はスタートがすべてです」

【高松宮記念】(中京)~セイウンコウセイが重賞初制覇をGIで飾る [News] [News]
2017/03/26(日) 17:11

中京11Rの第47回高松宮記念(GI、4歳以上、芝1200m)は5番人気セイウンコウセイ(幸英明騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分08秒7(稍重)。1馬身1/4差2着に2番人気レッツゴードンキ、さらにクビ差で3着に1番人気レッドファルクスが入った。

セイウンコウセイは美浦・上原博之厩舎の4歳牡馬で、父アドマイヤムーン、母オブザーヴァント(母の父Capote)。通算成績は15戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 セイウンコウセイ(幸騎手)
「強かったですね。軟らかい馬場は気にせず、この馬のレースを心がけて乗りました。手応えが良かったので、自分としては抜け出すのが早い感じでしたが、よく我慢してくれました。これからも楽しみな馬です」

2着 レッツゴードンキ(岩田騎手)
「次のレースのことも考えて、無理に前へ行かせることなく自然な形で直線まで走らせました。今日の馬場もよくこなしてくれましたが、勝った馬は強かったですね」

3着 レッドファルクス(M.デムーロ騎手)
「この馬もよく頑張って走ってくれましたが、勝った馬は今日の馬場が合っていました。この馬場でこの馬もよく頑張ったのですが...」

4着 ティーハーフ(国分優騎手)
「こういう馬場は以前に経験していますし、今日は自信を持って乗りました。直線ではしっかり伸びて、もう少しでした」

5着 フィエロ(内田博騎手)
「この馬には枠が内すぎました。最後はグングン伸びたのですが、道中ボコボコしたところをずっと走るロスがありました。でも休み明けでこれだけ走るのですから、今後の1400mから1600mのレースは楽しみです」

6着 トーキングドラム(藤岡康騎手)
「最後の直線はいい脚を使いました。年齢の割に状態はフレッシュですから、今後、今日のレースがいい経験になればと思います」

9着 ソルヴェイグ(田辺騎手)
「スタートでもっと飛び出すのかと思っていたのですが、あまり出て行きませんでした。コーナーでも折り合いがついていたというより少し進んで行かない感じでした。馬場を気にしていたのかもしれません」

【六甲S】(阪神)~アスカビレンが人気に応える [News] [News]
2017/03/26(日) 16:52

阪神11Rの六甲ステークス(4歳以上オープン、芝1600m)は1番人気アスカビレン(浜中俊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒2(良)。クビ差2着に5番人気ペイシャフェリス、さらに1馬身1/4差で3着に3番人気ケントオーが入った。

アスカビレンは栗東・中尾秀正厩舎の5歳牝馬で、父ブラックタイド、母スウェプトレジーナ(母の父スウェプトオーヴァーボード)。通算成績は18戦6勝。

~レース後のコメント~
1着 アスカビレン(浜中騎手)
「1回使って上積みがありました。前回は折り合いがつかなかったので、折り合いを重視しました。ペースは流れませんでしたが、折り合いがつきました。最後はいい脚を使ってくれました。折り合いがつけば距離が延びても大丈夫でしょう」

(中尾秀正調教師)
「騎手が上手に冷静に乗ってくれました。阪神も良いのだと思います。騎手も3回目で、馬の癖をつかんでいて、無理に出して行きませんでした。ジワッと上手に折り合いがつくように乗っていました。追い出すタイミングもバッチリでした」

2着 ペイシャフェリス(川須騎手)
「楽に行かせて、リラックスして競馬が出来ました。これならばという雰囲気でしたが、着差が着差だけに惜しかったです。距離はこれくらいが合っていそうです」

3着 ケントオー(小牧騎手)
「勝って下さいと言われるよう競馬でした。しかし、ゴーサインを出してから切れませんでした。ジリジリという感じでした」

6着 アクションスター(松若騎手)
「展開待ちのところがあります。この馬なりにはよく走ってくれました」

【マーチS】(中山)~インカンテーションが復活Vで重賞4勝目 [News] [News]
2017/03/26(日) 16:32

中山11Rの第24回マーチステークス(GIII、4歳以上、ハンデ、ダート1800m)は10番人気インカンテーション(勝浦正樹騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分52秒0(稍重)。1/2馬身差2着に2番人気ディアデルレイ、さらに1/2馬身差で3着に11番人気アルタイルが入った。

インカンテーションは栗東・羽月友彦厩舎の7歳牡馬で、父シニスターミニスター、母オリジナルスピン(母の父Machiavellian)。通算成績は27戦9勝。

~レース後のコメント~
1着 インカンテーション(勝浦騎手)
「馬が頑張ってくれました。位置取りは前の方と考えていましたが、前が引っ張ってくれたのであの位置になりました。直線、他の馬が来て、前の馬も頑張っていたので必死に追いました。よく頑張ってくれました。元々実績ある馬ですし、初めて乗りましたが、いい馬です」

2着 ディアデルレイ(木幡巧也騎手)
「ペースが速く、あまりつめてもと思いましたし、馬がまだ行くなという感じでした。最後、右にササっていました。能力はあります。悔しかったですが、甘くないですね」

5着 アスカノロマン(木幡初広騎手)
「初めて乗りましたが、早めに動いてくれという指示通りに乗って、この馬の理想の競馬は出来たと思います。ここでは力が上だと思っていて、押し切るかと思いましたが、最後は58キロのハンデが影響したところもあるかもしれません」

6着 リーゼントロック(松岡騎手)
「トモの感じが良くなっています。良くなる段階でこれだけ走るのですから、力はあります。これで重賞で力が足りるのが分かりました」

7着 メイショウスミトモ(和田騎手)
「外へ出したくても出すタイミングがありませんでした。外へ出してもう少し早く動けていたら良かったのですが、出来ませんでした。また馬場もパサパサの方がいいです」

【熊野特別】(中京)~パフォーマプロミスが快勝 [News] [News]
2017/03/26(日) 16:11

中京10Rの熊野特別(4歳以上1000万下、芝2200m)は2番人気パフォーマプロミス(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分15秒9(稍重)。2馬身1/2差2着に6番人気マイネルカレッツァ、さらに1馬身1/4差で3着に3番人気カラビナが入った。

パフォーマプロミスは栗東・藤原英昭厩舎の5歳牡馬で、父ステイゴールド、母アイルビーバウンド(母の父タニノギムレット)。通算成績は7戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 パフォーマプロミス(戸崎騎手)
「馬の調子はとても良さそうでした。流れに乗っていい競馬をしてくれました」

3着 カラビナ(藤岡康騎手)
「スタートが上手になって、いい位置からレースが出来ました。しぶとく最後までよく頑張ってくれました」

【常総S】(中山)~15番人気パリカラノテガミが制す [News] [News]
2017/03/26(日) 15:59

中山10Rの常総ステークス(4歳以上1600万下ハンデ、芝2000m)は15番人気パリカラノテガミ(柴山雄一騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒8(稍重)。クビ差2着に9番人気パワースラッガー、さらに1馬身1/2差で3着に10番人気カレンリスベットが入った。

パリカラノテガミは美浦・清水英克厩舎の6歳牡馬で、父ジャングルポケット、母シンコウローズ(母の父ブライアンズタイム)。通算成績は23戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 パリカラノテガミ(柴山騎手)
「大外枠でしたので、前に壁を作りたくて控える形になりました。勝負どころでは他の馬を先に行かせて後ろから動いて行きました。今日は展開が向き、また今日のような馬場も合うようです。うまく行きました」

2着 パワースラッガー(柴田善騎手)
「今日の馬場をそれほど気にしていませんでした。最後は一杯一杯でしたが、具合がいいようで、自分から進んで行きました」

14着 アップクォーク(吉田隼騎手)
「この馬場に泣かされました。向正面から3コーナーに入るところで外から他の馬に来られた時、もう突っ張れなかったです」

【刈谷特別】(中京)~イレイションが直線突き抜ける [News] [News]
2017/03/26(日) 15:55

中京9Rの刈谷特別(4歳以上500万下、芝1600m)は2番人気イレイション(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒2(稍重)。2馬身1/2差2着に1番人気レッドイグニス、さらに1馬身1/4差で3着に3番人気ティーエスクライが入った。

イレイションは栗東・中内田充正厩舎の5歳牡馬で、父ディープスカイ、母フェリシタス(母の父King’s Best)。通算成績は11戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 イレイション(藤岡佑騎手)
「調教の動きも馬場に出てからの感じも良く、馬場を考えれば外枠も良かったですから、自信を持って乗りました。手応え通りに伸びてくれましたし、抜け出してからも余裕がありました。ここに来て馬がしっかりしてきました」

2着 レッドイグニス(M.デムーロ騎手)
「馬はよく頑張っていますが、勝った馬が強かったですね。距離はマイルでもまったく問題ありません」

3着 ティーエスクライ(菱田騎手)
「内枠でしたが、無理に下げることなく内側から前の馬を見ながらレースをしました。内枠の分、通ったコースの差と決め手の差が出た感じですが、スタッフがよく仕上げてくれていい状態でした」

4着 クワトロガッツ(藤岡康騎手)
「少し極端な形でも終いを伸ばすレースを、ということで後方からのレースでしたが、終いの伸びは良かったです。この形が板についてくればいいですね」

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