【フェブラリーS】登録馬~コパノリッキーなど26頭 [News] [News]
2017/02/05(日) 17:20

2月19日(日)、東京競馬場で行われる第34回フェブラリーステークス(GI、4歳以上、ダート1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:26頭】(フルゲート:16頭)
カフジテイク ※優先出走馬

以下、出走馬決定賞金順
コパノリッキー
サウンドトゥルー
ベストウォーリア
ノンコノユメ
モーニン

ホワイトフーガ
ケイティブレイブ
デニムアンドルビー
インカンテーション
ニシケンモノノフ

レッツゴードンキ
アスカノロマン
ゴールドドリーム
キングズガード
ブライトライン

ピオネロ
エイシンバッケン
サウンドスカイ
モルトベーネ
チャーリーブレイヴ

ソルティコメント
ブラゾンドゥリス
カゼノコ
メイショウウタゲ
スーサンジョイ

【京都記念】登録馬~マカヒキなど11頭 [News] [News]
2017/02/05(日) 17:15

2月12日(日)、京都競馬場で行われる第110回京都記念(GII、4歳以上、芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)
マカヒキ
サトノクラウン
スマートレイアー
ミッキーロケット
ガリバルディ

ヤマカツライデン
アングライフェン
ウインインスパイア
ショウナンバッハ
トウシンモンステラ

アクションスター

【共同通信杯】登録馬~スワーヴリチャードなど14頭 [News] [News]
2017/02/05(日) 17:12

2月12日(日)、東京競馬場で行われる第51回共同通信杯(GIII、3歳、芝1800m)の登録馬は以下の通り。

【JRA所属馬:13頭】(フルゲート:16頭)
タイセイスターリー
スワーヴリチャード
アサギリジョー
ヴェルラヴニール
エアウィンザー

エテレインミノル
エトルディーニュ
コマノレジーナ
チャロネグロ
ディアシューター

ハナレイムーン
ビルズトレジャー
ムーヴザワールド

【地方馬:1頭】
サイバーエレキング

【クイーンC】登録馬~レーヌミノルなど23頭 [News] [News]
2017/02/05(日) 17:08

2月11日(祝・土)、東京競馬場で行われる第52回クイーンカップ(GIII、3歳牝馬、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【JRA所属馬:22頭】(フルゲート:16頭)
レーヌミノル
アエロリット
フローレスマジック
アドマイヤミヤビ
スズカゼ

トーホウアイレス
アルミューテン
カウントオンイット
キャナルストリート
コマノレジーナ

サクセスライン
シンボリバーグ
スズカグラーテ
セイウンキラビヤカ
ディアドラ

ディアパヴォーネ
ディヴァインハイツ
ニシノストーリー
ハナレイムーン
パフォーム

ビルズトレジャー
モリトシラユリ

【地方馬:1頭】
ヴィーナスアロー

宮崎北斗騎手の海外渡航について [News] [News]
2017/02/05(日) 17:01

宮崎北斗騎手(美浦)は、アメリカ合衆国で研修のため、海外渡航届を提出した。期間は2017年3月26日(日)~4月4日(火)。

3月26日(日)は日本で騎乗後、アメリカ合衆国に移動予定。

京都11Rの競走中止について [News] [News]
2017/02/05(日) 16:55

京都11Rで、8番スズカメジャー(福永祐一騎手)は、スタート直後に急に外に逃避し、騎手が落馬したため、競走を中止した。

 馬:異状なし
騎手:異状なし

【きさらぎ賞】(京都)~アメリカズカップが好位から抜けて重賞初制覇 [News] [News]
2017/02/05(日) 16:45

京都11Rの第57回きさらぎ賞(GIII、3歳、芝1800m)は6番人気アメリカズカップ(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒1(重)。1馬身3/4差2着に1番人気サトノアーサー、さらにアタマ差で3着に2番人気ダンビュライトが入った。

アメリカズカップは栗東・音無秀孝厩舎の3歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母ベガスナイト(母の父Coronado’s Quest)。通算成績は4戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 アメリカズカップ(松若騎手)
「前走は出遅れましたが、今日はスタートでいい位置を取って流れに乗れました。馬場も渋っていたので早めに行こうとは思っていました。この馬、道悪はあまり苦にしません。ノメらずラストまで走ってくれました。まだ成長途上でこれだけのパフォーマンスを見せてくれました。これから楽しみですね」

2着 サトノアーサー(川田騎手)
「勝ち馬の後ろでスムースに運べました。馬場状態も勝ち馬に向いて、不得意な道悪の中、頑張ってくれました。この馬にとってはいい経験になったと思います」

3着 ダンビュライト(ルメール騎手)
「いい感じ、いいペースで流れに乗って長くいい脚を使ってくれました。まだまだ若い馬、もっと良くなります」

4着 プラチナヴォイス(和田騎手)
「向正面から内にササって、それを直しながらのレースでした。直線も脚はあるのですが、ラチまで行こうとします。トビの大きな馬でノメっていたからでしょうか...。まっすぐ追うことが出来ませんでした」

5着 エスピリトゥオーゾ(四位騎手)
「未勝利戦を勝ったばかりの重賞挑戦ですから、どれだけやれるか確かめる感じでじっくりレースを進めました。それなりの伸びは見せましたし、よく走っていると思います」

7着 タガノアシュラ(岩田騎手)
「前に行きましたが、下を気にして進んで行かない感じです。3コーナーの坂も脚をつっぱっている感じでした」

【東京新聞杯】(東京)~ブラックスピネルが逃げ切って待望の重賞初V [News] [News]
2017/02/05(日) 16:29

東京11Rの第67回東京新聞杯(GIII、4歳以上、芝1600m)は3番人気ブラックスピネル(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒9(良)。クビ差2着に5番人気プロディガルサン、さらに1/2馬身差で3着に1番人気エアスピネルが入った。

ブラックスピネルは栗東・音無秀孝厩舎の4歳牡馬で、父タニノギムレット、母モルガナイト(母の父アグネスデジタル)。通算成績は14戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ブラックスピネル(M.デムーロ騎手)
「スタートが良かったです。ペースは遅くなると思いましたが、ハナまでは考えていませんでした。ずっといい手応えで、逃げるのは初めてで馬が物見をしていました。最後までバテず伸びていました。距離は問題なく、次も楽しみです」

2着 プロディガルサン(田辺騎手)
「ゲートはうまく出てくれて、思ったよりもいいポジションにつけられました。しかし、誰も絡んでいかないので緩い流れでした。前の馬は楽をしているなとは思いました。直線ではスムースに前が空いて、よく伸びてくれました」

3着 エアスピネル(武豊騎手)
「道中の折り合いはつきました。流れが遅くなるとは思いましたが、ここまで遅くなるとは...。上がりが速くなりすぎました」

4着同着 マイネルアウラート(柴田大騎手)
「勝ち馬に先に行かれてしまい、2番手からレースをして、早めにつついて行ったのですが...。よく頑張っていると思います。今日のところは仕方ないです」

6着 ヤングマンパワー(戸崎騎手)
「久々の分、少し力んでいたようでした。直線ではいつもの感じがありませんでした」

【春菜賞】(東京)~最低16番人気ライズスクリューが制す [News] [News]
2017/02/05(日) 16:23

東京10Rの春菜賞(3歳500万下、牝馬限定、芝1400m)は16番人気ライズスクリュー(横山和生騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分22秒1(良)。1馬身1/4差2着に3番人気ヒストリア、さらにハナ差で3着に2番人気ダノンディーヴァが入った。

ライズスクリューは美浦・小野次郎厩舎の3歳牝馬で、父トーセンホマレボシ、母トーセンスクリュー(母の父フレンチデピュティ)。通算成績は7戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ライズスクリュー(横山和騎手)
「正直、期待以上の走りをしてくれました。距離を短くして良さが出たのでしょうか。乗り手に従順で乗りやすい馬です。テンションが高いのが問題です。落ち着きが出て、体も成長してくればいいと思います」

(小野次郎調教師)
「距離を詰めて結果が出ました。これがいいきっかけになればいいと思いますが、もう少し体に幅が出てくればいいでしょう。次はファルコンSくらいになるかもしれませんが、馬の様子を見ながら決めたいと思います」

2着 ヒストリア(武豊騎手)
「道中、うまく折り合いがつきました。長く脚を使うタイプで、この条件ならこれくらいやれていい馬です」

9着 レイズアベール(M.デムーロ騎手)
「今日はテンションが高かったです」

【早春S】(東京)~ハッピーモーメントが早め先頭で快勝 [News] [News]
2017/02/05(日) 16:17

東京9Rの早春ステークス(4歳以上1600万下、芝2400m)は4番人気ハッピーモーメント(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分31秒1(良)。1馬身1/4差2着に1番人気ラヴィエベール、さらに1/2馬身差で3着に3番人気バイガエシが入った。

ハッピーモーメントは栗東・角居勝彦厩舎の7歳牡馬で、父ディープインパクト、母アドマイヤハッピー(母の父トニービン)。通算成績は27戦5勝。

~レース後のコメント~
1着 ハッピーモーメント(津村騎手)
「1番人気の馬を見ながら追い出しのタイミングを計って早めに行きました。前の2頭を見ながら折り合いもつきましたし、返し馬の雰囲気も良く、終いの伸びは思った以上でした」

2着 ラヴィエベール(戸崎騎手)
「スローペースで道中の感じは悪くなかったのですが、じっくりと行きすぎました。すみません」

3着 バイガエシ(藤岡佑騎手)
「スタートは上手に出てくれましたが、向正面でペースが落ち着いてしまい、掛かってしまいました。終いまで脚を使う競馬をしたかったです。体調は良くなってきています」

4着 ペンタトニック(北村宏騎手)
「1番人気の馬を外を回して、どこかですくって行く、イメージ通りの競馬でしたが、馬の間に入れて馬を燃えさせたかったのですが、バラけてしまって爆発力を出すことが出来ませんでした」

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